応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大学ノートへの応援コメント

    こんにちは。
    AIがって、読み進めた時に、

    ああ・・・。

    と、物語がストンとまで私の中に落ちてきました。
    確かに切ないですが、限りなく優しい物語ですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    いのそらん様

    お読みいただきありがとうございました
    優しい物語と言っていただけ、大変嬉しく思います。

    まだまだ拙い文章ですが、心に何かを残せる作品が描ければと思いながら執筆しております。
    コメントいただきありがとうございました

  • 大学ノートへの応援コメント

    うしきさん

    はじめまして、わきの未知と申します。
    自主企画「未知の短編」へのご参加ありがとうございました。

    心に残る作品でした。AIをこのようにとらえる設定は初めて拝見しましたが、医療器具としては確かに、面白いながらも切ないものになりそうです。一世紀ぐらい後になるかもしれませんが、社会的予言としても興味深いですね。

    素晴らしい作品をありがとうございました。「未知の短編」は毎月開催してありますので、ご興味があればぜひよろしくお願いいたします。

    わきの

    作者からの返信

    わきの様

    お世話になりまして、大変ありがとうございました。
    返事が遅くて申し訳ありません。

    未知の短編では佳作に選出していただき、身に余る思いです。

    次回も自主企画にぜひ参加させていただきたいと思います。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 大学ノートへの応援コメント

    拝読しました。
    事故当時まだ幼かったマナちゃんにとってはAIさんが本当のお父さんなのですね……。とっても切ないです。
    AIさんとマナちゃんもそうですが、本当のお父さんも辛い立場かと思います。
    素敵な余韻の残るお話でした。

    作者からの返信

    月兎耳様
    コメントいただき、本当にありがとうございます。
    返信が遅くて申し訳ありません。

    読んでいただいた後に、何か心に残れば嬉しいです。

    月兎耳様のお話も毎回楽しく読ませていただいてます。
    コミュ障のおっさんなもので、勇気が出させずコメントできておりませんが、今度は月兎耳様の作品にもコメントさせていただきます!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 大学ノートへの応援コメント

    夜更けに読んでしまいました…
    綴られた日記…
    とんだその日時…
    時の経過があっても、この繋がりは褪せない…。
    感動しました…。

    作者からの返信

    Yukl.ta様
    コメントいただきまして、本当にありがとうございます。
    返信が遅くなりまして、申し訳ございません。

    怪我や病気で一時的に家族と離れたり、不調から普段と違うような人格が現れていたとしても、周囲の家族からしたらその方と過ごした大切な思い出だったと後から思える。
    自分の身辺であったことから、なんとなく、感謝と哀愁を伝えられればと思い執筆いたしました。

    読後に心に残るものがありましたら幸いです。
    本当にありがとうございました。