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  • 飽きないものへの応援コメント

    ずっと側にいるもの
    私はそれは自分だと思います

    親も兄妹も 恋人も旦那様も奥様も
    子供たちも 愛するペットも
    最後には 全部離れてゆく

    だけどその自分は ひと山越えると
    また新しい峰が見えて 追いかけてゆくと
    また新しい山が見えて 自分が何処にいるのか
    分からなくなりますね

    辛くてもきっと自分である限り
    仕方ないのかなあ なんて感じました

    作者からの返信

    みなつきさん。コメントありがとうございます。

    親しい人に支えられて楽しく暮らす間は、こんな問いも忘れていられましょうが、そこにはいつか必ず別れがくる。そんなとき、最後に頼れるのは、仰るとおり、自分自身かもしれませんね。
    自分を大切にすること、それが基本中の基本だと私も思います。

  • 飽きないものへの応援コメント

    野鳥は見ていて飽きないです。純粋な生き物は皆そうかも知れない。

    作者からの返信

    ロムブックさん。コメントありがとうございます。

    野鳥ですね。なるほど。自然のもの、われわれが生まれる前から存在するものは飽きないのでしょうね。
    そういう意味では星空なんかもそうですね。

  • 飽きないものへの応援コメント

    あきない しあわせ
    飽きるほど 突き詰められる 幸福



    作者からの返信

    みぃさん。コメントありがとうございます。

    たしかに、「幸せ」に飽きた、という人は聞いたことがありませんね!

  • 飽きないものへの応援コメント

    なんでもやってみなきゃわかんないので☺️

    作者からの返信

    ほんとですね。達観する前にやってみなきゃ。

    コメントありがとうございます🙂

  • 飽きないものへの応援コメント

    使い古された表現かもしれませんが、
    飽きない欲望……
    いや、飽きさせちゃいけない欲望として
    「生きる」でしょうか。
    確かに、その為に他者を傷つける事はあるかもですが……

    作者からの返信

    Ashさん。コメントありがとうございます。
    きっと欲望に邪念が入ると、どこかで破綻が来るのでしょうね。
    健全なる欲望、というと変ですが、動物として生き延びるための欲望は持ちつづけたいと思います。✨

  • 飽きないものへの応援コメント

    私見で飽きないものは水と空気ではないかと思います。
    どちらもずっと淡いままですが、存在が唯一無二かと。

    作者からの返信

    くるをさん。コメントありがとうございます。
    水と空気。ほんとうですね。刺激ブツは飽きるのが早いですね。私はすぐ飛び付いてしまいますが(^^)

  • 飽きないものへの応援コメント

     これはありそうですね。何かを始めた最初って、漠然とした「広がり」が見えてて、すごく楽しくて仕方ない感じがあって。

     でも、ある程度進めていくと「出来ることと出来ないこと」みたいな制約とかが見えて来て、最初の楽しさはどこへやら、と。

     どうにかして当初のワクワク感を取り戻せないものか、って色々と悩むようになる時って、やっぱり来ますよね。

    作者からの返信

    黒澤さん。コメントありがとうございます。

    たしかに、山登りと同じで、その苦しさも含めて、道のりを楽しめるかどうかでしょうね。

    頂上からの眺めは、あくまでおまけのご褒美に過ぎないのかもしれませんね。

  • 飽きないものへの応援コメント

    螺旋経験法、というのがあります(私が勝手にそうしているだけですが)。

    螺旋状に興味の対象を変えて、膨らんでからまた最初の対象に戻る、を繰り返すと、らくらく気分転換しながら成長することができます。膨らみながら繰り返すので、復習と前回得たものからの応用が積み重ねられます。

    個人的には反時計回転(観測者の視点による)がよいです。

    もっと呼称をかっこよく、ダヴィンチ的螺旋階段学習、とかの方がいいかもしれませんね。 

    合掌🙏

    作者からの返信

    創作さん。コメントありがとうございます。🙏

    なるほど、二兎を追うのではなく、五兎ぐらい同時に追って一網打尽にする感じですかね。

    反時計回りというのも創作さんらしいです。手応えを感じながら養分をすくうイメージでしょうか。

    とてもクリエイティブな方法論ですね✨