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  • 1.3への応援コメント

    本州最北端の町という舞台設定。
    家族とのあたたかい会話。
    ゆっくりと走る電車と共に、やはりゆっくりと進んでいく物語の描写。

    ひとつひとつの要素が自然と合わさっていて、読んでいて心地いいなと思いました。

    プロローグにどう繋がっていくのか、今後の展開も楽しみです。

    コメント失礼しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き、大変光栄です。
    主人公を取り巻く環境が、今後どのように変化していくのかについて着目していただけると、プロローグがどのような意味を持つのかについてもはっきりとわかるようになると思うので、どうかこれからも文章を手に取り、読み進めていただけることを私は願っています。