第2話 ワークスペース(オープン)×一対一への応援コメント
微妙に新人に毛が生えたくらいの頃は、その作業に何時間何日かかるかもよくわからなかったりもしますし、あと少しではなく、具体的に「手こずりそうな部分がある」とか報告する方がいいですね。(ΦωΦ)ふむふむ
作者からの返信
キジトラタマさん
まさしくその通りだと思います。
まだ自分の中に(この作業なら自分はどのくらいかかる、の)物差しが出来上がってない時ですね!
明言しづらい不安要素も「手こずりそうな部分がある」――、この一言があるだけで結構充分だったりしますよね🤓✨
コメントありがとうございました!
第1話 篠崎くんは怒られ慣れている。への応援コメント
他では見たことのない設定の小説ですね、面白い!
篠崎君の対応能力はなかなかのものですが……
実際は提案した再発防止策が身に付くかどうかもあるのですよね~。
その場しのぎだと、今回は何とかなっても次で同じ失敗をしがち(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん
わあ、そう言っていただけると嬉しいですね〜✨
ベテランがついつい言いたくなる
『こうしたらいいのにな〜』と、
若手の口には出せない
『このお説教早く終わらないかな…』を
面白くできないかなー!と生まれました😆
若手がお説教タイムを終わらせるために
前のめりに対策を考えるものなら笑えるかな〜と。
まー、私がやらかし多いのもありますが
失敗談が好きw というどーしよーもない性悪を
全面に出した一作でもあります🤣
その場しのぎはまた呼び出されますね〜💦
一応篠崎くんもお説教はイヤなので、
手に入れたものは武器として活かしていく…
ということにしてますw
これが彼なりの処世術(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました!
第1話 篠崎くんは怒られ慣れている。への応援コメント
入社2年目あるあるですね。
繁忙期は先輩方もピリピリしていて、声が掛けにくいし。
やばい、間に合わない、どうしよう・・・。
なんだか、懐かしさを覚えましたww
作者からの返信
キジトラタマさん
まる一年は見てきた二年目だからこそ遠慮しちゃうあの感じですねw
「順調です」って報告しちゃうけど、実際には胃がキリキリしてるw
遅延が分からないほど鈍感ではないのも、二年目でしょうか!
現実で人からアドバイスをもらうばっかりでも面白くないので、『いかにして満足して解放してもらうか?』攻略の糸口を探す若手を立ててみました。
あるあると笑っていただけたなら本望です😂
コメントありがとうございました!
第1話 篠崎くんは怒られ慣れている。への応援コメント
自主企画に参加頂きありがとうございます(*^^*)
報連相が遅れる…
僕は平謝りしかしてないです(-_-;)
上司に建設的な意見を提案したいものです
作者からの返信
稲毛塔名さん
自主企画、参加させていただきありがとうございます!
私もたぶん謝り倒してます…😅
前向きな検討ができる人を好意的に受け取る方は多いので、それを逆手に取った青年のお話にしてみました🙌
私も即興で建設的な提案できるようになりたいです…✨
後ほど、作品におじゃましに伺います🎶
✩レビューにコメントまで、ありがとうございました…!
第3話 メール×一対大勢への応援コメント
普通、怒られるのって心臓がバクバクして「早く終わってくれ~」って思うだけだけど、篠崎くんみたいに「ここから何を得られるか?」ってゲーム感覚で向き合えたら、仕事がもっと楽になりそう。
「怒られる=自分が否定されてる」じゃなくて、「怒られる=改善のヒントをもらってる」って考え方、明日からちょっと真似してみようかなって思える素敵なお話でした!
作者からの返信
ハマタハマオさん
ありがとうございます!
なんと……!
『「怒られ」を「攻略」に変える、最強の仕事術。』……!
嫌な気分の『怒られ』を一つエンタメにしたく、「そう思って読んでもらえたらいいなぁ…」と書いたのでいただいたコメント震えるくらい嬉しいです!✨
何度も読んでしまいました! ありがとうございます🙇♀️
篠崎くんも私たちと同様にやっぱり「早く終われ〜」という気持ちが根っこにあるので、真面目な顔して『お説教を終わらせるため』に頭をぐるんぐるん回しています👍
これが結果的にレベルアップに繋がってるんですね😆
私も篠崎くんマインドで仕事に臨みたいと思います🙌
今作はひとまず残り1話の予定です。(全4話)
短いではありますが、最後もお付き合いいただけますと嬉しいです✨
☆レビューに、コメントまでありがとうございました!