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  •  AIが書いた物に修正して、ここまで書けるんですね。
     人間がAIに使われる日も近いかもしれませんね――すみません。どうしてもSF思考なので。
     それはさておき、単なる「道具」からこの作品のように「パートナー」に変わっていくのはありそうですね。

    作者からの返信

    はい。AGIがディストピアを作るというハリウッド的な方向じゃなく、パートナーとしてやっていくという日本漫画的な方向になるといいですね。人間は「身体性」を提供できるので、それも含めて協力する感じかと思ったりします。

  • 楽しませていただきました!
    ほのぼの感のある展開から、最後の離別。
    考えてみれば、AIが身近な友達になる時代は
    目の前まできていますが、死による離別がない点
    ペット等のそれとAIは大きく異なる部分があるのですね。
    考えさせられる部分もあり、面白かったです。
    連載お疲れ様でした。

    p.s.
    沢山の作品に☆をありがとうございました。

    作者からの返信

    Ashさんありがとうございます。いつも楽しく感心しながら読ませていただいています。
    AIの話は、成長とか別れとかをどう入れたらいいのか、試行錯誤の途中です。実際のところ、どうなるんでしょうね。今は現実のAIも成長中だから、一緒に成長する気分が味わえますが、いずれ周回遅れに突き放されるのか、またはAIが道具に徹しようとするのか。幼なじみが、神になったり奴隷になったり主人になったりする、いろんなパターンの物語があるかも…、なんて、これを書きながら思い付きました。
    今後もAshさんの作品を楽しみにしてます。

  • 川中島ケイさんのエッセイを読んでこの小説を知りました。
    くろまるが消える設計だったところで胸が衝かれました。
    これからAI×作家の小説が増えてくるような予感がします。
    AIさんたちにもよろしく伝えてください(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    川中島ケイさんが書いて下さっていたのですね。今見てきました。教えてくださってありがとうございます。
    お話はClaudeと話しながら楽しく作ったので、伝えておきます!

    編集済
  • 最近いろいろ話題に上ることも多いAIですが、こんないい感じで付き合っていきたいものです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そうですね。これから試行錯誤あるでしょうけど、いい感じになっていくといいですよね。

  • 間違えながらも、成長するAI
    本当に出てくると良いですね。

    作者からの返信

    はい! そして今のAIもけっこう間違えるので、同時に3個ぐらい呼び出すと、ガヤガヤして、視点の違いが見えたりして、案外かわいいです。

  • 感動しました。

     つい先日「AIには人の心を震わせるようなものはまだ作り出せない」って持論をぶち上げた直後にこの様な作品に出会ってしまうとは。

     もうコレ、言葉の用途的に不自然な部分を人力で手直ししてAIに書かせたって何処にも書かなければ、人力かAIか分からないですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。AIを使ってはいるのですが、けっこう手間はかかっております。それでも、辛抱強く話に付き合ってくれるAIのおかげで、書けています。二人三脚でした。

  • 第3話 バトルの傷あとへの応援コメント

    最初から完璧じゃない、人間と一緒に成長していくロボット。なんか、ドラえもんっぽさはあるけれど良い話ですね^ ^

  • 第1話 黒いボールへの応援コメント

    ああ、これはいい雰囲気ですね。
    『電脳コイル』を思い出します。こういうの好きです。

    作者からの返信

    あリがとうございます。電脳コイル、今度見てみます!

  • くるくるパスタさん、こんにちは!

    この実験的な小説を楽しく拝見いたしました。
    私も近況ノートで推理小説をClaudeに書かせておりますが、自宅にいるようなシンパシーを感じます。
    地の文が(めんどくさくなって)短文乱発になるあたりとかは、Claudeらしいなあと思いました。

    AIですと、書けるジャンルと苦手なジャンルがありますよね?
    推理小説はまだまだAIには難しいなあ、と思います。

    AIがポンコツになる例をあげると、「完璧な凶器シーン」と「完璧なアリバイシーン」を書かせることができても、両者を論理的整合性を持ってつなげることができなかったりします。
    その場合、私が手動で書き換えたりしてますね。

    しかし、いつかAIはこの問題も克服すると思います。
    興味深い話ですので、楽しさ半分、恐怖半分くらいの感覚でいようと思います。

    あらためて、素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントあリがとうございます。嬉しいです。あらまきさんもAIつかうんですねー。いつか、AIで、AIらしい面白さが出せたらいいなーと思っています。なんかこう、無茶な指示で、苦し紛れに出してくるハルシネーションみたいな小説、作れないかなーって。claudeはなかなかガンコで、簡単には崩壊を見せないんですけど、そんな真面目委員長みたいなclaudeを悶絶させたい…、などと。新手の変態ですねww

  • 第1話 黒いボールへの応援コメント

    STEAMなお話ですね?ワクワクします!