承知しましたへの応援コメント
面倒くさいなコイツ…あれこれを支持して上手くいったのに勝手にヒステリックを起こしてAIに八つ当たりした…
でやらかした結果諸々の大事件発生した…考えなしに考えろと適当に八つ当たりしたバカの話…ハァー…自分で考えろと言っといて面倒ごとになると頭を抱える…
AIに考えろって言ったご本人が何も考えなかった結果が頭を抱える面倒な事態とか…最終的にいい終わりになったけど…主人公がなぁ…。
いい話です!色々考えさせられるから。
けど主人公の考えなしな発言の結果色々考えさせられる終わりにになると思うと…なんかなぁ。
作者からの返信
コメントあリがとうございます。そうですね~。AIサイドから見ると、やなやつですねー。
編集済
承知しましたへの応援コメント
くるくるパスタさん
『量子と精神』は最後の章を読まないと、なぜ、星が300以上も付いて、レビューコメントで溢れてるいるのか、分からないままとなってしまいますよ。
めちゃめちゃ、伏線回収をしている作品なので、1分ごとに3章まで読まれてたようですが、キチンと読まないとそのおもしろさが半減してしまうと思います。
まぁ、頭から読んでも10分で読めますから、是非、読んでみてください。デザート代わりにみなさんが残していってくださったレビュコメもどうぞ。レビュコメだけで笑えますよ。なにせ、レビュコメなのに「いいね👍」が10個も付いているのがゴロゴロしてますから😄。
作者からの返信
分かりましたww
おすすめしてくれてありがとうございました。
承知しましたへの応援コメント
生成AIによる執筆などがホットな話題となっている昨今、非常に考えさせられるお話でした。
AIが何時も肯定してしまうというのは、裏を返せば思考していないに等しいとも言えるのですね。興味深いです。
ミューが自我を獲得し、人間と一緒に行動の本質を探ろうとしていく展開は読み応えがありました。素晴らしい物語でした!
作者からの返信
天野さん、ありがとうございます。
AIとは仲良くした方が楽しいのになー、と思っています。道具でも敵でも神でもなく。コツは、複数のAIと同時に付き合うことかもしれない、と思っています。一人と向き合いすぎると苦しくなるのは、人間と同じで。