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第5話 友達と反発とへの応援コメント
サポはなんと答えるのか?
親友とだと答えようとも、彰は納得しないでしょうね。
難しいですね……(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
サポは裕太の望む返事をしてくれますかね…。
最終話で確認お願いします!
第2話 サポとの出会いへの応援コメント
サポはこういう時、感情によらずにアドバイスくれるからかえっていいのかもしれませんよね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに第三者目線でのアドバイスにはAIは最適かも知れないですね!
第6話 静かなる自立への応援コメント
完結お疲れ様でした!
サポの言葉は冷たく感じるけど、結果的には“正しい場所に戻してくれる存在”で間違いなかったですね(;'∀')
読んだあとに、彰とユウタがこの後どう向き合うのかを想像しました。
きっと、あの出来事を経て、二人はどこかで腹を割って話すんじゃないかな、と。
お互いに言いすぎた部分もあったし。昨日今日知り合った関係ではないですしね!
物語の流れだと、きっと二人はそこまで辿りつける……と信じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
サポはAIのため、感情はない(少なくともこの作品では)ので、その発言を冷たく感じるとしたら、聞いてる側がそう思うからだと思います。
ですので、結果的に正しい場所に戻れたのは裕太本人の気付きだと思うんですよ。
晴久さんのコメントでとても嬉しく思ったのは、裕太と彰のその後を想像してくれたことです!
物語って読んだ人それぞれが空想する余地があるから楽しいんだと思います。僕の作品で、登場人物のその後を考えてもらえる、これは本当に嬉しいです!(≧▽≦)
いつもありがとうございますm(__)m
また、最後まで読んでくださり感謝です!
第1話 階段の裏切りへの応援コメント
こんばんは☆
少しカクヨム活動お休みしてましたが、本日より再開しましたー!
またよろしくお願いします♪
こちらの作品もリアリティがあってすごいです!最後のショック度合いは半端ないですね(>_<)
作者からの返信
こんばんはです!☺️
お休みされてたんですね。
また読みに来てくださってありがとうございますm(__)m
リアリティがあると言っていただけて嬉しい!
続きもお時間ある時によろしくお願いします。
第6話 静かなる自立への応援コメント
素晴らしい話でした。
何より、余韻で終わるのがいいです。
こうやって、一つずつ成長していけばいいですね。
もちろん、彰くんとはまだ喧嘩するかもしれませんが、これを乗り越えたら、本当の友情に成長するでしょうからね。
西東さんらしい、優しくかつ大胆な物語を堪能させてもらいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はちょっと読者さんに考えてもらおうと思ってこんな終わり方にしてみました(^^)
AIは悪くなくて使い方次第、友達関係も相手の気持ち・自分の気持ちをちゃんと考えれたら、良い関係に持ってけるんじゃないかなと思ってます。
最後まで読んでくださりありがとうございましたm(__)m
第5話 友達と反発とへの応援コメント
裕太、自分が嫌なやつになっていってることに気づいてくれればいいが……
作者からの返信
連続コメントありがとうございます!
裕太も彰も自分が正しいと思い込んで、相手に寄り添うことを知らないから…。
そこら辺も経験なんだろうなと思います。
第5話 友達と反発とへの応援コメント
問題はここではないとは思うのですが……
>彰のその感情的な行動こそが、康成の問題で僕を裏切った原因だろ
↑ これ言ってくれて、すっとした(;'∀')
まだ許してなかった晴久です。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
彰のことは許してはないですね…。
自分が正しいと思い込んでる内は本当の意味での仲直りは無理なんだろうなと思います。
第6話 静かなる自立への応援コメント
完結お疲れ様です!
想像していた怖い結末より西東さんらしい、どこか救いのある終わりでした。変にご都合主義ではなくリアルな問題定義とキャラ造形がさすがです。AIは依存してしまえば脅威ですが、使い方を間違えなければ適切なツールだと改めて思えました。彰くんは間違いを犯してしまったけれど、それもまた人間の弱さであり、そうした現実の中で裕太もまた経験を積んで行くんだなぁ、頑張れ…!とちょっと切ないながらも応援する気持ちです。
考えさせられる作品をありがとうございました!
作者からの返信
TA-guさん
いつも仲良くしていただきありがとうございますm(__)m
また拙作を最後まで読んでいただき、コメントまで!ホントに感謝です😆
今や会社でもAIが必須になってきてる中、どのようにして使えばいいかわかっていないおじさんですが、世の中的にはAIと結婚したとか言うニュースまで流れてきて…。
何が良くて何が悪いか、それはやはり使う人次第だと思うんですね。
今回はそこら辺をメッセージにしてみたくて書いてみた次第です!
TA-guさんが本作を読んで何か考えるきっかけになったのならとても嬉しいです😊
今後ともよろしくお願いします!
第3話 サポの指示への応援コメント
うわぁ、動機がこれかぁ……!
階段から突き落とすとか正気の沙汰じゃない。
傷害罪で訴えてやりたいレベル。
なんなら由紀ちゃんも全力で逃げてほしい……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
(返信遅くなりすみませんm(__)m)
大人になってからだと、中学生の動機はやはり子どもっぽいも思えるものが多いのではと思います。
ちなみに階段から突き落とされたのは僕の実経験ですが、その時の相手の動機がホントにこれでした…。
本人的には女の子とどう言うきっかけで話していいかわからなくて悩んでいたのかもしれないですね(^_^;)
由紀ちゃん…どうなるかな…。
続きで確認よろしくお願いします!
第6話 静かなる自立への応援コメント
感情のぶつかり合い。
未熟だからこその葛藤。
これらはやはり、人と人ではないと感じられないことだと信じたいです。
人を傷つけたくない、傷つけられたくない、失敗したくない。
傷つけようとしなくても、傷つけてしまうことがある。
失敗しなくても、上手く行かないことがある。
これらはきっと、痛みを知って学ぶことではないかと。
彰くんはきっと、良い友達ですよ。
お互いに傷付け合ってしまったことを、許し合えるといいな、と思いました。
良い物語でした。
読めて良かったです。
ありがとうございました。(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
主人公達は中学生、これからどんどん学び、成長していく時です。
だからこそ、矢芝様の言う通り、他人とぶつかり合うことが大事だったりすると思います。
結局は彰は良い友達なんだと思います!語られはしませんが、これからの関係がどうなっていくか、それも楽しみです!
最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m
第6話 静かなる自立への応援コメント
完結お疲れ様です。
AIとのつきあい方を考えさせられる作品でしたね。
主人公は孤独になりましたが、きっと立ち直れる、そう思えるラストでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
(レビューまで本当に感謝です!)
AIが色々問題になっているということもあり、少し問題提起的な意味合いも含めた感じにしてみました。
主人公はこの件も含め、これから成長していくと信じています!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
第6話 静かなる自立への応援コメント
完結おめでとうございます。
切ない感じもありますが、
最悪の事態に至る前に主人公が気が付けたことは、
ある意味ハッピーエンド……とまでは言わずとも
ベターエンドくらいにはなった感じがありますね。
楽しく読ませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
おっしゃる通りベターエンドな感じですね。
少し読者様に問題提起というものをしてみたかったこともあり、こういう形にしてみました。
最後まで楽しく読んでいただきありがとうございました!
第2話 サポとの出会いへの応援コメント
彰の反応が辛いです。
幼馴染で、家も隣同士で、ずっと一緒にいたと思うと距離を取られるのが余計につらいですね……。
彰の気持ちもわからないでもないですが……
お?!AIのサポ、なんか良さそうです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彰の気持ちもわかるんですよね。
完全な拒否ではないけど、巻き込まれたくはない…。
サポくんはどんな働きをしてくれるのか!
続きで確認よろしくお願いします!
第1話 階段の裏切りへの応援コメント
うわぁ……キツい。
何がキツいって……最後の彰の反応。
派手な裏切りよりもずっと痛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
助けてもらえないってのはキツいですよね。めちゃくちゃもやもやしそう😵
続きもよろしくお願いしますm(__)m
第2話 サポとの出会いへの応援コメント
いじめから始まるので拝読に勇気が要りましたが(そもそもあれ犯罪)、なかなか斬新な展開で続きが気になります!ダーク展開になるのか、平和に収まるのか…ドキドキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いじめ物は確かにちょっと見るの怖いですよね(^_^;)
終わり方は…どっちでしょう?スカッとではないかも(>_<)
第2話 サポとの出会いへの応援コメント
サポ、優秀。
この場合、AIだからこその優秀さが出た感じですね。
感情的にならず、淡々と解決策を提示する。
勿論、懸念も見え隠れしますが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIって情報集めるのは得意な気がするんですよね。あってるかどうかはよくわかりませんが…。
懸念は多分AI側にあるというよりはAIがどんなものか理解できてない主人公にあると思います!(僕もよくわかってなくて思い込みで書いてますが…そこは大目に見てください😓)
第1話 階段の裏切りへの応援コメント
西東さんらしい、穏やかながら心に入ってくる文章に、やはり惹かれますね。
しかし、なんで女の子と仲良くしてるだけで『調子乗ってる』と認識する人がいるんでしょうね?
私なんかは、女性と仲良くしてる男性を見ても『あぁ、これは都市伝説だ、幻覚なんだ』としか思わないので、鏡のような湖面の心境ですよ♪
とはいえ、康成はデコピンしておかなければ。
作者からの返信
さっそくのコメントありがとうございます🙏
褒め入るコメントスタイル、流石です😄ありがとうございます!
女子と仲良くしてると、小学生の時は女々しいと言われ、中学生では調子に乗ってると言われ、なんなんですかね…。
幻覚解釈は人に迷惑かからないからいい…ですね(笑)
第6話 静かなる自立への応援コメント
読めてとても温かみを感じました。
結果的にはサポとは離れてしまうことになったけれど、それはサポが本当に彼のことを友達と認識していたからなのではないでしょうか?
それゆえ、あえて突き放す。
これ以上、自分だけに関わっていたらこの先もずっと孤独になってしまう。
そんなことを憂いたのかなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千央さんはサポが裕太を友達だと思っていたと感じてくださったんですね☺️
そういう解釈もありだと思います。いろんな受け取り方があって、それを聞かせてもらえるのはとても嬉しいです!
現実のAIも今は過渡期。これからどうなっていくかとても楽しみです!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!