あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!
あ、永瀬拓矢九段! プロ棋士の名前は両手で数えるほどしか分かりませんが、ちゃんと聞いたことありました。アホすぎる。
増渕の由来忘れたって、そんなことあるんですか!?(笑)
1ヶ月間、大変楽しませていただきました。ポニャンザと増渕たちの掛け合いを見られなくなるのはやっぱり寂しいですね。いや~しかし素晴らしい作品ですね。本作を読んで将棋の奥深さを改めて知ることとなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
連載を終えたその日に、永瀬九段が王将戦挑戦権を手にしました。感慨深いですねぇ。
苗字の由来は覚えているんです。将棋が強そうだった知人の名前。名前が何故直樹になったか……忘れました笑
楽しんでいただけたようならよかったです!こんなほんわかした作品を次々生み出せるようになりたいです。
編集済
最終話 皆が未来にやってきたのにゃんへの応援コメント
これ以上ないくらい爽快な結末!凄すぎる!
『勇者一行』でも思いましたが、ゆいゆい様はハッピーエンドを描くのが上手いですね。自分は(意図してるわけでもないのに)なんだかんだエグめのバッドエンドになりがちなので羨ましいです。
ポニャンザを作ったのは直樹の息子だったんですね。うわー感動。たとえひとつの才能が芽生えなくても別の道を切り開けばいい。素晴らしい考え方です。
ポニャンザの名前が名瀬じきじきに与えられたというのも秀逸な回収ですね。
将棋盤を取り囲む過去の精鋭たちと、復活した現役バリバリのポニャンザ。懐かしき「手加減しろバカ猫」にしみじみとしてしまいました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
最後のくだりは直前になって付け足すことを決めたくらいなので、ハッピーエンドスキルがあるか微妙です苦笑 あと、ポニャンザの名前の由来も笑
私は何気バッドエンドのほうが好きなので、できればきれいなバッドエンドを書けるようにもなりたいですね。
第17話 未来のソフトにも無双してくるにゃんへの応援コメント
打ち歩詰めの回避!!王の逃げ道を作って!!なるほど!!
前回頂いたご返信で「調べたら分かる」と仰っていましたが、あえて検索せずに更新を待っていました。いやー思わず膝を打ちました。将棋の面白さを改めて実感します。
ぐんぐんと成長を遂げ、増渕の対局を最後まで見届けることなく未来へと帰還したポニャンザ。寂しくて胸に迫りますね。僕は涙が出ないタイプと言いましたが、本話はグッと来るものがありました。
第16話 にゃーの常識も破壊するのにゃんへの応援コメント
角不成!?!?
「5、5三角不成にゃん!?!?」で驚きすぎて鳥肌立ちました。不成なんて実戦では銀ぐらいでしか見ないような気がしますが、強靭な名人の心をほんの寸分でも揺さぶる面白い一手だと思います。それこそポニャンザには指せないタイプの手なのが凄いですね。
どう粘っても一手足りずに打ち歩詰めに行き着いてしまうという情勢も緊迫感が伝わってきて良かったです。
「頓死」という言葉は初めて聞きました。また一つ賢くなってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詳細は次回述べますが、おっしゃるとおり不成は精々銀や桂くらいですね。あえて不成の手を指すのには理由があります(調べると簡単に理由がわかってしまいますが苦笑)。
「頓死」も次回語ろうかなと思っていましたが、簡単に言えばミスって負けちゃった、みたいな感じです(説明雑!!)
本当はもっと書くつもりだったのですが、長くなりすぎたので切りました。明日もまた投稿する……つもりです(仕事で疲れてなければ)!
第15話 ナオキを叩き続けるにゃんへの応援コメント
ポニャンザがポニャンザらしい煽りを繰り出しまくっていてホッコリします(笑)。やっぱポニャンザはこうでなくちゃ。
ポニャンザが未来に自力で帰れないのにも何か理由があるのでしょうか。王雅戦第4局の行方とともに楽しみに更新を待ちます。
第14話 にゃーも名人にトラウマを植え付けたいのにゃんへの応援コメント
名人と増渕とポニャンザにしか全容の見えない勝負、常人には理解できないような唐突な投了……。将棋ならではの手に汗握る展開で素晴らしかったです。
「99段まで並べたトランプタワー」や「歩兵1枚でも手駒にあれば逆転できる僅差」といった比喩も分かりやすくて、将棋に詳しくない僕にもアリアリと伝わってきました。
ポニャンザなしでも名人に勝てるようになった増渕。喜ばしいことでありながら、やっぱり少し寂しいですね。ポニャンザの行く末がどうなるのか全く読めず、内心かなりドキドキしています……。
>そいうより、突然ついてこれるようになった。
「そいうより」→「というより」かなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
将棋の比喩はなかなか面白いものが多いです。「評価値がジェットコースターのように急転する」なんて言い回しが私は好きです。
私も書いていてポニャンザとともに寂しさを感じました。増渕、お前強くなりすぎやで、と思いながら苦笑
くそう、今日はミスなしで書けたと思ったのに苦笑 いつもありがとうございます!
第13話 名人の肝っ玉を潰すにゃんへの応援コメント
当然藤倉名人を相手に常に優勢で戦えるはずもなく追い詰められ、そこから体力で堪え続ける。まさに名瀬の弟子たる増渕らしい指し方ですね。見事です。
ラピュタは笑いました。中段で金銀で取り囲んで勝つとは斬新。
これから増渕がどう戦うのか……座して待ちます!
>ポニャンザとは対象的な目線で局面を見つめていたのが増渕だった。
「対象的」→「対照的」
>上手く機能したにも関わらす、
「関わらす」→「関わらず」
かなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
場面も場面なのでポニャンザ真面目モードでした。ぜひ増渕の対局にご注目を!そして、本日体力があれば企画に参加させていただきます(仕事終わりで疲弊してたら明日に回します)。
訂正ありがとうございます!仕事が終わったら着手させていただきます。
第12話 名人もけちょんけちょんにするにゃんへの応援コメント
>「何が『上座でお待ちしてますよ。』だにゃん。ダサすぎで笑いが止まらんのにゃん!」
リアルに吹き出しました。クソ猫好きやわ~。
増渕もついに棋界の頂点まで到達し、藤倉名人とあいまみえることとなりましたか。ここまで連載を追っかけてきて、なんだか感慨深いです。背景の全く異なる二人がどんな将棋を指すのか、先の展開に期待します。
>それだけ名人とポニャンザに力量があるのだと認めざるをえない。
「力量」→「力量差」かなと思いました(違ったらごめんなさい)。
作者からの返信
コメント早すぎだにゃん!笑
増渕の成長速度がえげつないですが、フィクションなので勘弁してほしいにゃん。にゃーも二人の対局に目を広げて注目するのにゃん!
にゃにゃ!?!?
いつもすまんのにゃん。天野先生には助けられてばかりにゃん!
第11話 ナオキが名瀬をぶちのめすにゃんへの応援コメント
ポニャンザから増渕に切り替わったと名瀬が感知する展開といい、ポニャンザの打つ手に比類なく詳しい増渕が「人間に対しての最善手」で名瀬を追い詰める展開といい、非常によく練られていると感じました。
名瀬の「体力勝負の棋譜」が「千日手による制限時間削り」という指し方からよく伝わってきますね。ここに来てキャラが出来上がってきている感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だんだんポニャンザの出番がなくなってきているのが寂しいですが、キャラが確立されてきた感がありますね。自分で書いておいてあれですが、個人的には名瀬がとても好きです。
第10話 会長をぎゃん泣きさせるにゃんへの応援コメント
ポニャンザ、気分次第で手が変わらないのAIらしくて面白いです。
ポニャンザを鼓舞して共闘。局を全部丸投げするでもなく、かといってポニャンザを置いて自分で指すでもなく。増渕らしい戦い方だと思います。
結局ポニャンザは「クソ猫言うにゃあああ!!」言うてるときが一番良い(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるべくポニャンザには騒いでいてほしいのですが、物語も終盤にさしかかっており、おとなしくなるかもしれません。私もポニャンザはぎゃーぎゃー言ってるほうが好きです笑
第9話 ナオキも倒し続けるにゃんへの応援コメント
増渕もうポニャンザとやりあえるようになったんですか!? プロ入りの成果が如実に出てますね。たしかに将棋初心者としてはありえないほどに恵まれた環境にいるのは間違いないですね(笑)。
ポニャンザはAIなので持ち時間が短いほうが強いのかなと思いましたが、最善手を導き出すのに一定時間掛かるんですね。面白い設定だと思います!
第3話 高校生をふるぼっこにゃんへの応援コメント
昔、囲碁の漫画「ヒカルの碁」にはまったので、将棋も興味があります!面白そうですね。ちなみに囲碁のルールは、少し覚えたけどもう忘れました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もヒカルの碁大好きでしたし、今はもう囲碁打てません笑 ヒカルの碁パクってんなぁくらいな目線のもと楽しんでいただけたら嬉しいです笑
第8話 奨励会員を殲滅するにゃんへの応援コメント
全級全勝エグすぎるw ポニャンザは本当に藤倉名人以外に棋力で勝てない人はいないのですね。凄いです。
ポニャンザの他棋士に対する盛大な煽り、定期的に聞きたくなります(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIは精神面の影響がない手前、ミスをしないので格下相手なら圧勝です笑
ポニャンザも大人になりつつありますが、きっとまた煽ります笑
第7話 2人で名瀬をぶちのめすにゃんへの応援コメント
ポニャンザが0勝404敗とにゃ……。信じられないにゃ。
名瀬を打ち負かすという明確な目標が生まれたことで、ストーリーの芯が明示されて面白いことになってきたにゃ。先の展開に期待にゃ。
作者からの返信
返信ありがとにゃん。
今日は主に代わってにゃーが返信するのにゃん。ぜひともにゃー達のこれからに期待してほしいのにゃん!
第6話 全員の度肝を抜くにゃんへの応援コメント
あ、ポニャンザ誰にでも姿見せられるんですね。そりゃたとえ名人でも「うわぁぁぁ!!」ってなりますよね(笑)。
ポニャンザ付きにせよ増渕一人にせよ受け入れてくれるとは優しい世界。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後藤倉名人がどこかの作品に登場しても、ここまで驚くことはもうないと思います笑
かなり寛容ですよね。彼らは自身、そして将棋界全体が強くなることを願っているのでポニャンザにしても増渕にしても受け入れを拒まないのだと思います。
第5話 名人だって叩きのめすにゃんへの応援コメント
あれ、見えてる……?
藤倉名人にはさすがに負けてしまいましたか。かのポニャンザも無敵ではないようですね。やはり名瀬と完全に同レベルのAIということなのでしょうか。
細かいですがちゃおちゅーるのくだり好きです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見えてるってどういうこっちゃですよね苦笑 次回、話をぐいぐい進めます。
ちゃおちゅーるのくだり気に入ってもらえてよかったです笑 ちゅーるは、見直している時に修正したあとになります。
第4話 九段もぎたぎたにゃんへの応援コメント
ポニャンザは名瀬と全く同じ思考を辿るAIなんですね。興味深い展開です。
勝ったときに「そうですね」はマジでただの煽りですよね(笑)。そりゃ嫌われます(笑)。
藤倉名人キター! 増渕自覚なしにいつのまにか凄い世界に飛び込んでますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤倉名人覚えてていただけて嬉しいです!増渕はどんどん将棋の世界に溶け込んでいきますので応援よろしくお願いします。
第3話 高校生をふるぼっこにゃんへの応援コメント
相手に嫌われる打ち方、というのもあるんですね。将棋は小さい頃に習ったものの全然芽が出ずやめてしまったのですが、奥深いなと思います。
増渕が無知なおかげで将棋初心者でも問題なく読めるようになっているのが良いなと思います。それにしてもポニャンザ強すぎますね……(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もそこまで秀でたものがなかったのですが今も将棋が好きです。極端な例だと、王将以外の駒を全部取りにいったら嫌われますね笑
第1話 未来からやってきたのにゃんへの応援コメント
にゃーちゃんかわいい
かわいいは正義ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は大の猫好き(猫カフェや猫島を根城としている)なので、こんなキャラを出してみました。可愛いは正義です!
第2話 ネットでぼこぼこにするにゃんへの応援コメント
成績を煽り倒して睡眠を破壊するポニャンザ、傍目で見てる分にはめっちゃ可愛いですね。絶対に一緒にはなりたくないけど(笑)。キャラの魅力が立っていて素晴らしいです!
作者からの返信
天野先生いつもコメントありがとうございます!
かわいい反面、だいぶ濃いめなキャラになりました、ポニャンザ。私もこれは絶対一緒にいたくないです苦笑
第1話 未来からやってきたのにゃんへの応援コメント
個人的に「クソ猫」からの「ふざけるにゃあああ!!!!」がツボでした(笑)。歩の読み方すら知らんとはなかなかの若僧。ポニャンザと二人(一人と一匹?)でどんな物語を築き上げていくのか、先の展開に期待します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クソ猫がささってよかったです笑
終始ゆるゆるの物語でいきます
ほんわか読んでいただけたら嬉しいです!
あとがきへの応援コメント
ゆいゆい様、完結おめでとうございます㊗️
最初はポニャンザに導かれて、そして等々自分の力で将棋のタイトルを勝ち取った。素晴らしい展開に次々にページを捲る手が止まりませんでした。将棋の事が好きで、一杯調べられたのだと言う事もとても良く伝わって来ました。ポニャンザとナオキのやり取りがとても楽しく、将棋の事が分からない私でもとても惹きつけられました。
とても勉強になりました。
私も心理描写がもっと上手くなるように頑張ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
将棋への愛がうまいこと作品に反映されて、お楽しみいただけたようなら嬉しいです笑 だいぶゆるゆるな空気のもと書いて、心理描写が難しかったのですが、お褒めいただき照れます笑
私ももっと勉強しないとな、と思います。