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  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    地域によっては、あいつら大量発生するのですよね。
    それはもう、雲霞のごとく……(汗)

    ちなみに、退治するときはガムテープが結構いいです。
    相手の背中に粘着面をぺとっとくっつけて、
    くるっと捻って閉じ込めて捨てる。
    臭いも出ません w

    作者からの返信

    ガムテープの対処は聞いたことがあります。
    いやあ……勝てる気がしません。
    ジェネラルですよ。
    ゴリアテですよ?
    まだハリセンとかでセイッの方が打率高そうです(笑)

  • 第2話 アパッチへの応援コメント

    オオスズメバチは相手にしない方がいいです。
    慣れてないと本気でヤバイ w
    でも、1万はちょっと高いなぁ~。

    >「無茶よ、オルソン」

    おぉ、奥さんもそっち系好きな方? w
    何はともあれ、「オルソンてば不幸」みたいに
    ならなくてよかったです。

    作者からの返信

    電話したとき、結構遠くにいてそこから直行してくれたのでそれくらいはするかなあ、とは思いましたが……。
    クラシアンよりは安かったです。

    Ashさんが思い浮かべてらっしゃるオルソンと同じかわかりませんが、彼女の言うオルソンはロードス島戦記のオルソンです。
    恐怖心がないため無茶するやつなんです(笑)

    編集済
  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    命の燃え尽きる瞬間ですね~ w

    ちなみに、羽化してからのセミが7日間は俗説で、
    実は長いと1か月くらい元気に生きているらしいです w

    作者からの返信

    1ヶ月……わりと生きる(笑)

    7日と1ヶ月だとだいぶ話変わってきますね。『八日目の蝉』とか……!

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

     何やってんだこいつら。

     うん、ここまでとても面白かったですよ。虫嫌いの人の虫エッセイですけど、でもなぜだか虫への愛情も感じるんですよね。

    作者からの返信

    虫嫌いにもタカ派とハト派がありまして。ヨメ・ザ・ジェノサイドに比べればぼくはだいぶ穏健派な自覚はあります。
    誰か彼女に命の尊さ世界の美しさを教えてあげて欲しいものです。

    またまた熱量の高いレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました!

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

     アタマジラミはちん◯あたりには住まねえ。もしかゆいなら別の何かだ。早く病院に行け。
     きのこ類は出るからよく噛んで食べないとね。ほんとに。

    作者からの返信

    毛ならどこにでもいると思うじゃないですか。
    用法・用量守ってグワッシャグワッシャしたのに怒られるという理不尽……!

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

     ダンゴムシでナウシカネタは酷い! ジブリファンにあやまれ。

     わたしはG手掴みでも何も感じません。奴らは噛まないし、毒もないので何も怖くないのです。ただ、最近反射神経が鈍くなって捕まえられなくなりました。
     ゴキブリキャップとかはよく効きますよね。よく奴らがひっくり返って死んでます。

    作者からの返信

    荒ぶる中年ナウシカがミニサイズの王蟲を転がしている光景はなかなかのものでした。どちらかというと巨神兵に近いかもしれません。

    Gについては昆虫好きだった少年時代からダメでしたね。
    なんというか、根源的な恐怖心を呼び覚ます何かを彼らは備えているようです。


  • 編集済

    第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

     ほんとくっさいですよねあいつら。僕は昔カメムシというとこのジェネラル系のやつばかりだと思っていて、マルカメムシってやつをよく知らなかったんですよ。一見すると緑色のてんとう虫みたいに見えるんです。ちっちゃくて。で、愚かにもたくさんいるそいつらをザラザラと飼育ケースに入れてしまったんですよ。素手で。
     その飼育ケースは二度と使えなくなったし、夕ご飯が不味くて。箸を顔に近づけるたびにカメムシの匂いしかしないんだもん。風呂に入ってもダメでした。

    作者からの返信

    マルカメムシというのもいるんですね。たしかにこちらはあのホームベースみたいな形状のに比べるとまだ見た目が優しいですね。
    しかしこの形でもやっぱり臭いんだ……。
    おそろしやーおそろしやー

  • 第2話 アパッチへの応援コメント

     スズメバチはねえ〜。下手するとクマより嫌いかも。わたしもワンナウトなんで次で死ぬかもしれんし。何かカチカチ言うし。明らかに俺は強えぜ? って威嚇してくるし(あいつらメスだけど)。
     家の中に入り込まれたらちょっとしたホラーですね。デスゲーム強制参加。

    作者からの返信

    あやつら皆メスなんですね。オスは一体どこへ……。
    自然界だとメスが明らかにオスより大きくて強いことがよくありますよね。
    当方、むかし公民館で合気道を一年習っていた達人ですが閉鎖空間で彼らに勝てる気がしません……!


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    第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    志乃亜サク様、初めまして。ハルと申します。虫エッセイと伺って飛んでまいりました (>▽<ゞ

    ユーモアに満ちた文章やパートナー様との掛け合いが面白く、何度も笑ってしまいました。
    私もかつては昆虫少年でしたが、中学生になった頃から苦手になり、ここ数年は奇虫画像や動画をたくさん観たおかげで(見るだけなら好きなのです)、また少しずつ慣れてきました。
    でもGは外国産の一部を除きまだまだ苦手で、スズメバチは見た目以上に刺されるのが怖くて無理です ((((;゚Д゚))))
    3話のジェネラルカメムシは、ひょっとしたらキマダラカメムシかもしれませんね。
    4話の「家の中でたまに見かける名前のわからないちっちゃい蜘蛛」は、おそらくハエトリグモでしょう。アダンソンハエトリかチャスジハエトリの可能性が高いですね (*ˊᗜˋ*)
    ハエトリグモはぬいぐるみを持っていたり、作品に登場させたりするくらい好きで、見かけるとつい挨拶して観察してしまいます。綿棒で砂糖水をやると飲んでくれるというので試してみたこともあるのですが、逃げられてしまいました (;>_<;)

    わ、初コメントなのにこんな長文、しかも自分語り……失礼いたしました!

    作者からの返信

    ハルさん、はじめまして!

    虫苦手と仰りながらメッチャ詳しいじゃないですか(笑)
    教えて頂いた名前の中で、画像見ても平気なハエトリグモだけ調べてみました。
    ちっこくて速いためマジマジ見たことはないのですが、こんな感じの子だった気がします!
    家の中で見つけても基本放置で、ちょっと大きくなってきたら殺さないように外へ出してます。
    虫全般ダメでもクモは平気なのは何ででしょうかね。
    なんとなくクモは交渉の余地がありそうな気がするんですよね。

    お読みくださいまして、ありがとうございました!

  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    ニオイがね…苦手ですよ…彼らの。

    作者からの返信

    絶妙に不快なニオイを調香してきますよね、あやつらは……。

    編集済
  • 第2話 アパッチへの応援コメント

    スズメバチ、危ないですよね。実は子供時代に刺されたことがあります。もう一回刺されたら死ぬと言われています。怖い怖い😱
    そして、あのホバリング音、怖いですよね…我が家ではアブハチジェットを予防的に年に4回家中に噴いてます。気休め程度だけど…

    作者からの返信

    アカーン!
    アナフィラキシー・リーチですね。どうかスズメバチには近づかないように……!
    しかし……閉鎖空間で対峙すると、ほんと勝てる気しないですね。すごい悪い顔してます。

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    セミファイナルが、まさかのセミファイナルでした😆

    作者からの返信

    セミ爆弾、セミ地雷、色々呼び方はあるようですが、誰かに教えて頂いたセミファイナルが一番しっくりくる気がします(笑)


  • 編集済

    第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    志乃亜様も奥様も、虫が苦手でいらっしゃるのですね。
    様々な虫との遭遇、ダンゴムシがコロコロのシーンは涙を誘うなど、バラエティに富んだエッセイ集でした。最後、奥様がお車の中で「/」になられた原因が、ビニール袋だったとは!
    いつも、仲良しで楽しいご夫婦ですね(*´ω`*)
    面白かったです。

    作者からの返信

    そうなのです。うちの家族が全員、虫苦手なのです。
    大抵ひとりくらいは虫平気な人いるものですけどね、うちは全員。
    なので虫が出た時はどうにかして自分だけは助かろうという思惑が激しく交差します(笑)
    最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました!!

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

    うちも昔、嫁と子供にアタマジラミ出ました。
    なぜか自分だけいなくて疎外感を感じました。
    一緒に暮らしてるのに……。

    作者からの返信

    いや……そこは感染しなくて良かったと思いますよ。
    逆に家族でひとりだけ感染して隔離されるとか、寂しいですよ!
    ぼくはひとりだけ感染パターンが多いです……!

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    なんで皆様、Gだみなんでしょうね。
    小さくて、ぬるぬるで、意外と可愛いのに……。

    作者からの返信

    いやあ、名前が悪いと思うのですよ。
    ゴキにブリですよ。
    あれが「アバンテ」みたいな名前だったら、もう少しチビッ子にも人気が出たんじゃないかと思いますが。

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

     虫好き少年の変わりっぷりがパネえ。でもそういう人結構いますね。「何で触れたかわからない」とか言い出す人。カマトトぶりやがってと思っていた時期もありましたが、どうもそうではなくて本当に苦手になるらしいと最近知りました。自分は未だに大丈夫で、Gとかを手で捕まえるんで嫌がれていますが。毒蜂、毒蛾と、臭いのは触らないし、全力で避けますよ。
     セミはとにかくうるせえし、飛び方下手か、というくらい体当たりしてきます。何なの君たち。でも多分あんまり飛ぶの得意じゃなさそうですね。体型的に。

    作者からの返信

    子供の頃、ぼくはドクターペッパーという炭酸飲料が好きでいつもそればかり飲んでたんですよ。
    もう、なんぼでも飲めるんじゃないかというくらい大好きで。
    それであるとき、実際どれくらいの量飲めるのか試したことがありまして。
    2リットルのペットボトルを買ってきてね、一気飲みですよ。

    で、その直後に吐きまして。
    もうマーライオンかっつうくらい。マーライオンかっつうくらい吐きまして。
    それ以来、あんなに好きだったドクターペッパーが飲めなくなってしまったんですよね。

    こんな感じで、子供から大人に変わる過程で理由もなく愛憎が裏返ることってあると思うのですよ。

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    面白い。でも、虫好き少年だったのにそんなに虫苦手になったりするもんなの? 僕は未だに虫平気というか、好きですね。

    作者からの返信

    愛し合って一緒になった夫婦が一年後に憎しみあって離婚することもありますからね。愛憎はそんなに遠いものではないのかもしれません。
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第4話 森へお帰りへの応援コメント

    嬉々として虫を追い掛けた、子供の頃、ある日を境に、恐怖の対象に変化する、死んだ振りをする蝉、不規則な飛翔をする、蝶と蛾、
    変化球、カーブを繰り出すバッタ、蜻蛉も無理、無理じゃ無い虫はほぼ居ない、どうしてこうなった?
    心理学的には、前頭葉の成長に、関連があるらしいが、
    東京生まれの東京育ち、神奈川県に引っ越した、オニヤンマを、初めて生で見た、美くしいが、ソレは映像の中に居るから、
    ところが、東北出身の妻、木に止まっている蝉を手掴みで、飛んでるオニヤンマを、虫網で責める、虫かごに収納して、子供に渡して居る、虫かごも触りたく無い、俺、
    数年に一度は出る、G、とムカさん、俺には耐えられない、近づか無い、
    文句を言いながら、処理する妻、

    各部屋に、スプレーを常備、一体のGを発見すれば、ほぼ1本、スプレーを発射仕切る、
    マンションの場合、電気コンセントもベビーGの通り道になってるらしい、お気を付け下さい。

    作者からの返信

    前頭葉の成長、なるほどそうかもしれませんね。
    人は理解できないものに恐怖を覚えるようです。
    田舎出身のため子供の頃は虫が身近にいて、お化けや変態よりはまだ理解できました。
    ところがある一定の年齢以上になると、虫との接点が少なくなりますからね。
    接点がなければ理解もできない、理解できないものは恐ろしい。
    この構造は世界中で起こっている民族や宗教対立の構造と似ているのかもしれませんね。
    お読みくださいまして、ありがとうございました!

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    オチが…(笑)。
    それにしても、いつも仲の良いご夫婦で、しかも面白いって、良いですね。

    作者からの返信

    ふふふ、仲良いですかね?
    よく罵り合う、ごく普通の夫婦ですが……!
    最後までお読みくださいまして、ありがとうございました!

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

    スミスリン、懐かしい…!
    うちの長女も、幼稚園の時にシラミがくっつきました。
    幼稚園でもらってきたみたいでしたが…。
    寝具を洗濯したり大変でしたが、クシでシラミを取るのは楽しかったような…(ひどい母)

    作者からの返信

    シラミとか、水木しげる先生の漫画くらいでしか知らない存在でしたけどね。現代でもいることにまず驚きました。
    金属の目の細かいクシで卵をこそぎ落としてましたね……ヨメが(ぼくは雑すぎてすぐクビになりました……!)。

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    ダンゴムシィーー!!(泣)

    『10数年、室内で「G」と遭遇したことはない。』
    これ、すごくないですか!?
    どれだけ対策をとっていても出てくるのがヤツラだと思っていました。
    羨ましい…!

    作者からの返信

    ダンゴォォーー!!
    心で叫びましたよ、ほんとにもう。
    10年以上遭遇していないのはたまたまなのか、それとも侵入経路が少ないからなのかわかりません。が、おそらく一番はGに向けた殺気がわが家から漏れ出てることではないかと(笑)

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    セミファイナルって、そういうことでしたか(笑)。
    死んでると思っていたのに突然動き出すって、セミじゃなくてもホラーですよね(@_@;)
    でも、セミはわりと好きです(笑)。

    作者からの返信

    ふぁー
    セミお好きなんですね……。
    ぼくはその場に何人いようが何故か狙い澄ましたようにセミに特攻される人間なので、彼らは宿敵だと思っております……!

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    ダンゴムシが犠牲になっているwww いやわたしもダンゴムシ好きで、恐らく「お”お”お”お”お”お”……!」 となると思いますw

    作者からの返信

    「おーいみんな!こっちに美味しそうなご飯があるよ!」「わー」「わー」
    ……みたいな会話がダンゴムシたちのあいだで交わされてたと想像すると罪深いです……!

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    車内にセミとか、恐怖しかない…(;_;)!怖!!
    ビニールで良かった…!

    作者からの返信

    この世に密室セミより怖いものってない気がするんですよね。
    以前ひとりでエレベーター乗ったとき、閉まる直前にセミが駆け込み乗車してきたことがありました。
    髪の毛ぜんぶ白髪になりました。

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    笑!! 「森へお帰り」がツボに入っりました…!笑!
    およめさま、可愛らしいです!😊✨️

    作者からの返信

    自称ナウシカ、ちっこい王蟲をホウキで思いきりシバいてました。
    ユパ様もびっくりですよ。

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    酷いオチだ……(褒め言葉)

    作者からの返信

    ほんと酷いもんです……(反省)

  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    「アメリカン・ゴリアテ・アメリカカメムシ」正式名称が知りたい!正式名称が…!!

    セミはぶるぶると怖いけどカメムシはさほどでもない私より😊✨️

    作者からの返信

    正式名称はわかりませんが、「ゲシュタルト」とか「エグリゴリ」みたいないかついワードは入ってると思います。

    カメムシ平気なのはまだ心春さんがやつらの“本気”を見てないからかもしれませんよ?

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

    そういえば最近はポキールとかないらしいですね。すっかり駆逐されてしまったのか?🤔
    まさかのエノキは可笑しかったですw

    作者からの返信

    ポキールとは何ぞ?と思って調べたら、ギョウ虫検査のセロファン!
    あれ、今はないですね。ぼくが子供の頃も途中からなくなったような気がしますがどうなんでしょね。

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    Gはあかんですよ、Gは。
    例え、男だろグズグスすんなよ、と言われても無理なものは無理。
    森へ帰ります……

    作者からの返信

    ぼくがギャバンなら胸のエンジンに火をつけるところですが、残念ながらぼくはギャバンではないのです……!

  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    勝てたなら良かった、と思いました(小並感)

    作者からの返信

    幾重にもかさねた紙越しでも伝わってくる力強さ……!次やって勝てる気しないです

  • 第2話 アパッチへの応援コメント

    むおん、ときてライトセーバーなのは、これはもう参りましたです🏳️
    笑っちゃう奥さん、かわいいw

    作者からの返信

    なんというか、生物の出す音じゃないだろそれ……みたいな音を出すのですよ、彼らは。
    ヨメには夫があっという間に負ける姿が見えていたようですよ(笑)

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    分かります。セミファイナルの恐ろしさ。もう笑うしかない🤣 仲良しご夫婦ですね。

    作者からの返信

    夏のあいだ、ずっと虫の襲撃に警戒してますからね。ヨメが突然叫んでぼくの心臓が止まる……というのがいつものパターンです。

    最後までお目通し頂きまして、ありがとうございました!

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

    アタマジラミ、増えているとニュースで見ました。考えると恐いですね。お子様の頭に妙な虫がいたなんて。どうぞお大事に。でも面白かった🤣

    作者からの返信

    互いに確認し合って、長女以外の家族には感染していなさそうだったのは不幸中の幸いでした。
    虫自体は小さすぎてあまり恐怖を感じませんでしたが、娘の頭皮で何かが蠢いているの見たときはゾゾゾとなりました……!


  • 編集済

    第4話 森へお帰りへの応援コメント

    物騒なナウシカがツボでした🤣 なんで君たちが食べちゃうかなあ。悲劇ですね。うん。きっとバチが当たる。ナムナム。

    これも面白かったです。天才ですね。カクヨムにはもったいないほどのセンスの良さ。早く書籍化してください。

    作者からの返信

    うっかり者のダンゴムシがうっかり見つけてうっかり仲間を呼んじゃったのでしょうね。結果、大惨事……。

    罪深いことですよ。ヨメにはしっかり償って欲しいと思います。

  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    何度でも旅に出るところがツボでした🤣お腹痛いーwww

    カメムシのデッカいヤツって人の意見聞かなそうですもんね。お疲れさまでした。

    作者からの返信

    カメムシはですね、わりとすぐ飛ぶから嫌なんですよ。そしてその飛び方。すぐに飛び立つのではなく、その場でちょっとアイドリングしてから飛びよるのです。その0.5秒にゾワッとなります……!

  • 第2話 アパッチへの応援コメント

    今回は恐怖昆虫シリーズですね。セミは人間を殺さないけどハチは殺しますからね。ほんとうに他人事って…🤣。笑ってゴメン。オルソン🤣

    作者からの返信

    ハチ、特にスズメバチとかもう顔が殺る気満々ですよね……。なんですか、あの隈取りみたいなの(笑)

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    怖かったです。わたしも死んだ振りしたミンミン蝉にアタックされたことがあります。泣くほど怖かった。だから奥様を責めることは出来ません。どうして他人事だと笑えるのでしょうか🤣

    作者からの返信

    以前、ひっくり返ったセミが生きてるかどうかは脚の開き方でわかる……という豆知識を教えてもらったことがあります。
    まあ、それを確かめようと近付くと大抵爆発するのですが(笑)
    恐ろしいですよね……セミ爆弾。

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

    車の中なのに、ガサッとかカサッとかで何でセミ爆弾だと思うのか理解できん(笑)
    楽しいエッセイ集でした。
    相変わらず、ご夫婦仲のよろしいことで。
    ご馳走様でした😋

    作者からの返信

    虫苦手な人間はですね、夏のあいだずっと360°気を張り巡らせて生きているのです。
    結局ビビるのですが……!

    最後までお読みくださいましてありがとうございました!
    お粗末さまでした!

  • 第5話 蠢くものたちへの応援コメント

    下からエノキ
    経験があります(笑)

    下の毛になぜ使用した⁈

    作者からの返信

    髪の毛だけでいいって聞いてなかったんですよ!
    キャップで用量しっかり計ってショワショワしてました(笑)

  • 第4話 森へお帰りへの応援コメント

    私もGとMだけはダメです。(Mはムカデ)
    Mの方は家の中では、お風呂で一回、洗面所で一回、畳の上で一回見て、とりあえずやっつけてからは、見てません。庭にはいると思うけど、最近見ないですね。
    Gの方もたまにいても多分コンバットで弱っているのか、動きが鈍いですね。

    ダンゴムシは今年、庭に大発生してますね。勿論ウチでも殺しません。
    夫が昔、ガス銃にBB弾の代わりに入れて撃ってみたりしてましたが。昔の話です。
    奴らはメダカ鉢の周りに集まってくるのですよ。多分メダカにやってる餌が落ちてるからだろうと思います。時々鉢の中に落ちて困っている(ように見える)ので、救ってやります。

    志乃亜家のダンゴムシたちは、災難でしたね!
    Gは外から入ってくるとは言われますが、コンバットなどを置いたらかえって呼び寄せてしまうのではないでしょうかねぇ。

    作者からの返信

    Mは外でも見たことないですね。あやつもなかなか悪い顔してます。
    水際対策の効果なのか、ここ10年以上は家の中でGを見てません。
    以前、一階に飲食店が入ったマンションに住んでたときはよく見ましたが……。

    不思議とダンゴムシは平気なんですよね。たぶん手のひらで転がすのも平気です。
    そんな彼らをヨメは……!

  • 第6話 夏の終わりにへの応援コメント

     近況ノートには「スルーして」とありましたが、手遅れで読んじゃいました!
     以前拝読していても、また笑えるのでなんかお得でした。
     あと、以前拝読した際には知らなかったのですが、虫よけにはオニヤンマの模型がいいそうです。登山とかアウトドア活動するときに帽子に付けておくとスズメバチすら避けるそうなので、虫嫌いのご家庭のインテリアに置いたらどうなるか、是非試してみてください!(訳:実験台になってみて)

    作者からの返信

    すみません、近況ノート書くのが遅くなりました。何話かは新作なので許して!

    オニヤンマ……有力情報をありがとうございます!
    たとえばオニヤンマの模型を部屋の天井から吊っておくとするじゃないですか。毎朝毎晩、それを見るたび悲鳴をあげる自分の姿しか見えないのですがどうしたらいいんですかね。

  • 第3話 ジェネラル襲来への応援コメント

    ずいぶん昔の話。
    友達夫婦と四人で鹿児島県の志布志というところに旅行に行った時、民宿か旅館か覚えてないが、古い建物の宿に泊まりました。
    8〜10畳くらいの二間続きの部屋のガラス窓の外いっぱいに、カメムシがビッシリ!ゾッとしたのを覚えてます。
    志乃亜さんなら気絶してたかもね(笑)
    部屋には一匹も入って来ませんでした。翌朝にはいなくなってて、すぐそばの寂れた遊園地で遊びました。

    作者からの返信

    その状況は心臓止まりますね。
    以前岩手だったか千葉だったかで石仏を見に行ったときにですね、暗い洞穴みたいなとこを通るのですが、カメラのフラッシュ焚いたら壁一面カマドウマ?でした。
    その時ぼくは死にました。今こうして話しているのはAI志乃亜です(笑)

  • 第2話 アパッチへの応援コメント

    やっぱ擬音好き❤️

    作者からの返信

    困るとすぐ擬音で乗り切ろうとする(笑)

  • 第1話 セミファイナルへの応援コメント

    セミファイナル別名セミ爆弾。
    やっぱ武器なのです。

    作者からの返信

    地雷ですよね。
    しかも玄関やエレベーター前、車の運転席側の足もとなど、通らないといけない場所に的確に設置されてる隙のなさ(笑)