第5話 ブルゾンへの応援コメント
ああ楽しかった~~。
最後までとことん面白かったです!
ブルゾン……だめだ、明日絶対電車の中で思い出します。どうしてくれるんですかw
すっかりサクさんのエッセイのファンになりました。ありがとうございました!
作者からの返信
葵さん、最後までお読みいただきましてありがとうございます!
そして貴重な休日をヘンなものに浪費させてしまい申し訳なくもあり!
電車で思い出すよりも、ぜひ目を上げて面白いモノを探してみてください。
・駆け込み乗車でドアに挟まれて「ドゥンヌッフ!」という謎の奇声をあげるおじさん。
・寝過ごした!と勢いよく座席を立ったものの、じつはまだ目的駅に着いておらず席も取られて行き場をなくし回転し始めるお姉さん。
・降車する人のため、いったん降りたホームに置き去りにされる自分。
きっと色々見つかると思います。楽しい一週間でありますように!
第4話 The Strangerへの応援コメント
あの口笛をライブでやるのは、そりゃ緊張されたでしょう!
口パクならぬ口笛パクに逃げなかったサクさんは男らしいです。
次はぜひおひとりでThe Longest Nightに挑戦してください。動画公開を楽しみにしております。
作者からの返信
緊張にも本番にも弱いくせに割と大役を引き受けてしまうことが多かった気がします。
たぶん、引き受けるときにはそれがどんなに大変なことなのかの想像力が働いてないんでしょうね。
なので、いまは全部断るようにしています。
仕事上の役職就任から、「お醤油とって」まで全部断ります。
だいたい押し切られるのですが。
第2話 黒歴史への応援コメント
ほぼ渕さん、こんにちは!
第二話「黒歴史」笑わせていただきました。
今回は学びが多かったですね。
筆頭は長渕剛が数珠をジャスコで買っていたことです。まったく知りませんでした。
わたしも幼少時ガッチャマンの「白鳥のジュン」を気取っていた話を披露したいのですが、自分語りは控えますね。
作者からの返信
長渕がどこで数珠を買っているのかは存じ上げませんが、ぼくの育った田舎では「ジャスコ行け。そこにお前の望むすべてがある」が定説でしたので、たぶんジャスコにあるのではないかな、と。
白鳥のジュン、いいですね。紅一点じゃないですか。
ぼくは「コンドルのジョー」が好きでした。皮肉屋なのに犬守って怪我したりするんです。ほぼテリーマンです。
第4話 The Strangerへの応援コメント
バンドやってたですか。
いやあ、なつかし曲名が色々と……
クラプトンの話が出たので私もひとネタ……
私、二十代の頃、西友っていうスーパーでバイトしてたんですよ。
そこで父の日特売の日があって、店内のBGMも、父の日に関係する音楽だったんですがね……
そこでかかってたのが「ティアーズインヘブン」だったんすよ。
なんで!?
父の日に一番かけちゃダメでしょそれ!?
それが私がバイトを辞めた理由でした。
作者からの返信
バンドやってたと言ってはいけないレベルの、お恥ずかしいものではありますが一時期やっておりました。
それより父の日にティアーズインヘブンwww
死んでる! お父さん死んでるから!!
今月一番笑いました。
ではお返しにひとネタ。
むかし松坂屋という百貨店の紳士服売り場、初売りのときの話です。
当時は福袋目当てのお客さんが押し寄せていて、レジがピンチのときは通常BGMではなくYMOの「ライディーン」を流してヘルプ要請することになっていたんですけどね。
終日ライディーンでした。
第4話 The Strangerへの応援コメント
おはようございます✨️
原曲聞きました。
口笛うまっ!
これは難しいですね。
サクさんが力を発揮できなくて残念ですが、やりきりましたよ。
一歩も引かなかったのですから!
作者からの返信
おはようございます!
失敗したぼくが言うのもなんですが、一回できるようになると意外とできるものなんですよ。
ぼくが言うのもなんですが!
イントロで失敗して一度引っ込んだ壮士は、アウトロでも出てきて堂々と微妙な口笛を披露したようですよ。
第2話 黒歴史への応援コメント
こんにちは!
芸能人のあのちゃんがボクっ娘で受け入れられているように、若者の中ではファッションのように個性を表すものなのかもしれませんね。
黒歴史…
中学の時、授業ノートの端っこに堕天使的なポエムを書いた私…
その日に限って非オタの友人に見られて、今でも忘れられない思い出です。
作者からの返信
こんにちは!
堕天使ポエム!!いいですね。
♪堕天使たちの眠る街
機械仕掛けの人の群れ
空へと還すPrecious Love
(以下、怒涛の英語)
↑こちらは拙作『線香花火』で登場するバンドの新曲から抜粋したものなのですが、オリジナル歌詞を考えてる時ものすごく楽しかったのを覚えています。
人に見せるの前提で書くのは良いのですが、見せないつもりのものを見られたときのあの気まずさって何なのでしょうね。
機会がありましたら陶子さんの黒歴史、ぜひ作品として吐き出して見せてくださいね。
編集済
第5話 ブルゾンへの応援コメント
コメント失礼します!
テーマを決めてのエッセイ集って難しそうなのに成立していて面白いです!
私のお気に入りの回は『黒歴史』です。
娘さんの親御さんの話を聞いて「ぐぬう」と俺という一人称を貫くかどうかを葛藤しているところが可愛らしい。
昼休みに、癒されるものを読めました。
ありがとうございます!
作者からの返信
ガビさん、こんにちは。
貴重なお昼休みにヘンなものでお時間を頂いてしまい申し訳ございません!
仰る通りテーマを決めて書くのは難しいのですが、大半は元々自由に書いていたものをほんのりテーマ別に集めただけなので全然大変ではないのですよ(笑)
長女さんは今でもオレっ子を貫いております。
次女はいつの間にか自分を「おいどん」と呼んでおります。
まあいいか……と思い始めております。
第5話 ブルゾンへの応援コメント
こんばんは!
誰のブルゾンなんだろうと読んでいたらまさかの。笑
学生時代ってこんな感じでしたね、ゴム1つでキャッキャと盛り上がれる。
青春ですね〜!
作者からの返信
「箸が転んでも可笑しい年頃」って誰が最初に言ったんでしょうね。まさに言い得て妙。
そんな時代は遠いむかしのことですが、いつまでも面白いものを面白いと感じて笑える感性を持ちたいものです。
今のところまだ大丈夫…な気がします。大丈夫かなあ?