応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    人間交響楽への応援コメント




    みんな それぞれ 必要なものだけを
    そして それぞれ 足りない人に与えあえていけたら

    いいですね‥

    作者からの返信

    その夢をさいごまで捨てない人が、なるべくたくさんいるといいですね。

    みぃさん。ありがとうございます。

  • 人間交響楽への応援コメント

    平。そうですよね、貴賤はないですよね。

    規模の大きい揉め事の990‰は俳優陣によるプロレスで、新旧問わず×〒"ィアに乗せられた我々が虚構の敵とシャドーボクシングをする、まさにショーです、おとなしく自然にこもってイントゥザワイルド、ゲットワイルドアンドタフするのがいいように思います。

    合掌🙏

    作者からの返信

    創作さん。コメントありがとうございます🙏

    地球には昼と夜があり、自然には海と山があります。

    それに「逆らって」何かをするよりは、それを「利用する形で」生きるほうが賢明な気がしますが如何でしょうか。

    その辺りに目指すべき基準がありそうですね。🚶✴️🌃✨🚶

  • 人間交響楽への応援コメント

     これは本当にテーマとして奥深いですね。

     どんな状態になることが本当の意味での最良なのか、という。

     貧富の差をなくそうとすると、働かなくなる人が出て不平等が出るとか、階級がなくなったら別の何かで差をつける感じが出るとか。
     
     本当に不満が出る度にどんどん世の中のあり方を変えて、常に変わり続けるようにするしかないのかな、とか考えさせられます。

    作者からの返信

    黒澤さん。コメントありがとうございます。

    条件が変われば暮らし方も変わりますし、むしろ柔軟な「変化」が求められる場面もありますね。

    しかし「変わってはいけない部分」を見失わないようにすることが、或いはもっと大切なことかもしれませんね。


  • 編集済

    人間交響楽への応援コメント

    自然界の動物が弁えている「分」を一部の人間は忘れているかもしれません。
    ラジオで脳科学の研究者が「脳が判断する幸せの基準は貧富にあらず、自分を芯から理解してくれるひとの有無」と仰せになっていました。

    作者からの返信

    くるをさん。コメントありがとうございます。
    ほんとうにそうかもしれませんね。欲望の追求には切りがありませんが、理解者の有無はゆらぎのない価値基準ですね。

  • 人間交響楽への応援コメント

    人間がまだ自然を支配しようとしてなかった頃…(縄文時代くらい?)が実は地球にとって良かったんじゃないか、と思ったりします。
    …後戻りはできないのですけれど。

    作者からの返信

    茶村さん。コメントありがとうございます。

    私も人間が動物に近かった原始時代に憧れますが、あの時代はあの時代で、深刻な脅威があったのでしょうね。ライオンに食べられるとか、寒さで凍えるとか。それを克服する過程で、いろんな問題が次々に生じたのかもしれません。