編集済
16.デイジーの願いへの応援コメント
ほのぼのとした日常のエピソードって感じがしますね。料理の描写がとても濃厚に描かれていたのが際立っていましたな。
ここから何が起こるのか気になります。
作者からの返信
過去編がだいぶシリアスに寄せてしまったので…、なるだけほのぼのとさせました。
ちなみにグヤーシュは実際に作ってみたので、その時の匂いとかも取り入れたく。
これからクライマックスに向けて少しずつ動かしていきますので…!
2.疼きと耳障りな目への応援コメント
「〜した」ではなく「〜ている」のような現在進行系の末尾が、その場にいるような臨場感を増しているように感じてとても好きです( ◜◝ )
リカルドの隠された過去、彼を知りたいと思うオリヴィエ。ここからふたりの関係性がすこしずつ動いていきそうな予感がまさに私の中でも疼いています…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文末まで見てくれる方は初めてです!泣
初期はテンポと、読む時に引っかからないかを気にして文末も修正してましたので、気付いていただき感激です…泣
段々と距離を縮めていく過程で、ちょい長めかもしれませんが、さらに疼いていただけたらと…!
15.パプリカとインクへの応援コメント
ようやく認められたわけですね。
しかしながら住所が伏せられてはいるのが気になる所。後の展開へのキーポイントだったりするのでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ここで言うのもあれなんですけど、色々あって最近Yujinさんの作品読みに行けてなくてすみません泣
グランツくんと推しのマクスウェルさんの活躍回まで絶対読みますから!
ようやく助けられる形でオリヴィエの居場所を確保することができました。長かった…
細かいとこまで見てくださってほんとに…!泣
仮住所に関しては次回でわかります!
2.疼きと耳障りな目への応援コメント
>陽射しが魚の鱗に光り、トマトの赤が波音と響く。
>陽射しにインク瓶が光り、カーテンを揺らす波音に鼓動が重なる。
細かやかな情景描写がオリヴィエの心情を引き立てて、真摯な思いが伝わってくるようです。
なかなか更新まで追いつけず恐縮ですが、続きも楽しみに読ませていただきます( ◜◝ *)
作者からの返信
細かく拾っていただいてありがたい限りです泣
心情をどう風景とリンクさせるか難しいですけど、バチッとハマると本当に気持ちいいですね照
これはハマった表現でした!
いえいえ、読みにいただけるだけで嬉しいです泣
気が向いた時に、またお越しくださいませ☺️
12.誰も知らないへの応援コメント
理解者との幸せな人生を歩める……と思った先に、親友からの策略に嵌められると言うのが残酷ですな。
話の流れからして次の回ではもっと恐ろしいことになってるかもしれません。
……いや〜、今回の章は、前回までの話とは打って変わって常時血生臭いアクションが展開されて行くのが面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語は、絶望と希望、そして再生をテーマに描いています。
穏やかなシチリアと、死の危険と隣り合わせのヴェローナ、オリヴィエの救いである太陽のあの人、リカルドの混乱と絶望の末の決断、という対比を随所で描きました。
仰る通り、次回はちょっと残酷な描写が増えます。対比を引き立たせるために、彼にはもっと絶望してもらわないといけないので…
アクション描写苦手なのですが、面白いと言っていただけて嬉しいです!
1.サンタ・ロザリアの夜への応援コメント
真夏のシチリア、タトゥー、潮風とタバコの香り。ちりばめられた情景にこれから始まる物語への期待感が高まります…!(* ◜◝* )
作者からの返信
お肉にはワサビさん
お読みいただき、ありがとうございます!
情景描写と伏線を散りばめられるように配置しています、そう言っていただきとても嬉しいです!
フォローまでしていただいて…!
お肉にはワサビさんのペースで、無理せず好きなタイミングで、またいつでもお読みいただければ幸いです!☺️
8.海の向こう側への応援コメント
真夜中の雨のシチリア……。
グーグルでシチリアの夜景を調べて見ましたが、偉く美しい光景でしたね。
その中で繰り広げられるオリヴィエのドラマに心を揺さぶられた気がしました。
作者からの返信
Yujln23Duoさん
いつもコメントありがとうございます。
Googleで見てくださったんですね!そうなんです、シチリア、凄く美しいんです。
私自身も映像でしか見たことは無いんですが、数百年前の街並みがそのまま残っており中世に戻ったような、でも現代の街並みと上手く調和していて…
そこで彼が生きる描写を情景として落とし込むのは、書いていてとても楽しいので、心揺さぶられると言っていただけて嬉しいです!
5.硝煙とローズマリーへの応援コメント
銃を撃つときの表現が情緒豊かでいいですね。
銃の詳細な描写やオリヴィエの心理描写にイタリアの風景等も相まって、一風変わった印象を感じました。
作者からの返信
Yujin23Duo さん
ありがとうございます!
オリヴィエの心情と風景をリンクさせるように努めました。
書きたいエピソードだったので特に意識して書いています。
1.サンタ・ロザリアの夜への応援コメント
「のんびり読み合おうの会」と言う企画から読みに来ました。
ミステリー系でしょうか?イタリアが舞台ということもあり、非常にワクワクしますね。
情緒豊かな文章もとても良いですが、少しばかり読みにくいと感じました。文章の字下げを試してみてはいかがでしょうか?
続きも読んでみます、何が起こるか楽しみです!!
作者からの返信
Yujin23Duo さん
企画からお越しいただきありがとうございます。
まだ数作しか読めていないので、私も後ほど伺いますね!
ミステリーと呼んでいいものか悩みますが…イタリア舞台の小説が書きたかったので、ワクワクしてもらえて嬉しいです。
確かに1字下げしてませんでした。後ほど修正します、ありがとうございます!
フォローまでしていただけて…!楽しんでいただけるよう頑張ります!!
5.硝煙とローズマリーへの応援コメント
映画のワンシーンを見ているような素敵なお話でした…!がんばれオリヴィエ☺️
作者からの返信
古屋さんいつも嬉しいコメントありがとうございます!泣
オリヴィエくんには更なる試練を与えてもっと頑張ってもらいます✌️笑
1.サンタ・ロザリアの夜への応援コメント
これはガチで凄いッス。ポストさせて頂きます。
作者からの返信
ナイトレイン さん
コメント、いいね、フォロー、更に星までいただいて本当にありがとうございます!
ポストもしていだけるとのこと、
本当に嬉しいです。これからもガチで凄いと言ってもらえるよう頑張ります。
16.デイジーの願いへの応援コメント
リカルドの家で住むことになるのですね。めちゃくちゃ不器用ながらも、彼自身の面倒見の良さが出ているのではないでしょうか、あとは言葉のツンっぷりをどうにかすれば……。
作者からの返信
住所を隠していたのはこのためでした。
なんだかんだで覚悟を見せたオリヴィエを面倒見てしまうんですね、この人は。
ぶっきらぼうな言葉は彼自身、30年以上それで生きてきたので、もはや治す気もなさそうな気がします笑