批評7への応援コメント
木下様、こんばんは、コメント失礼します。
自作への向き合い方、改善点に関する怒涛の言語化が凄まじく、自作を真摯に見つめる眼差しに感銘を受けました……。
設定の量と開示の方法については、ものすごく悩んでいる途中でして、わ……わかるー!!!と思いながら読み進めておりました。
刀を研ぎ澄ますように、最適化された言葉を選び出す……ようにできたら格好いいのですが、初稿が説明口調なのはなかなか直せなくて唇を噛んでいます。
苦悩しながら作品と向き合っておられる木下様の姿勢を拝見すると、私も頑張りたいと強く思います。
そういえば、木下様は、近々開催されるカクヨムコンテスト11への参加のご予定はございますでしょうか?
私は短編部門で参加しようと思っています。去年のカクヨムコン時期には、運営から短編のお題が出されたので、もし今年もあるようでしたらそれにも(余裕があれば)挑戦してみたいです。
木下様の新たなる創作、とても楽しみにしております。長文コメント失礼しました。引き続き応援しております……!
作者からの返信
ジャックさん
いつもコメントありがとうございます。
設定の開示って本当難しいです。
書き手は全てを知っているのでいいのですが、読み手は文章から設定を理解しなくてはいけません。
そんな読み手に対してスッと頭に入る文章で開示できるようになりたいですね。
カクヨムコンテストについてですが、今書いている作品が間に合えば挑戦したいと思っています。
前回の反省を活かして今回はある程度書き上げてから投稿する予定なので、まだ時間がかかりそうです。
お互い頑張りましょう。
日々の積み重ねはきっと裏切らないはずです。
批評6への応援コメント
木下様、突然のコメント失礼いたします。
こちらの「自分の作品へダメ出しする場所」というタイトル……木下様の作品づくりへのストイックさに感銘を受けて、ここまで読ませていただいておりました。
「底に残る聲」の方を読んでいないのに自己分析だけ読みに来るという謎の読者でいて申し訳ありません。(※つい先ほどから「底に残る聲」を読み始めましたので、合わせて再読させていただきたいと思います)
自分も「これは面白いのだろうか?」「あれでよかったのだろうか?」と考えるタイプなので、とても共感しながら読ませていただいていました。
それで、何を言いたくてコメントしたかと言いますと……木下様の作品に向ける情熱やお人柄がとても好ましく感じられて、木下様の作品を読んでみたくなりました。ここまでの自己分析、批評、そして物語の完結、本当にお疲れ様でした。
「底に残る聲」も、楽しみに読ませていただきます……!
突然の長文コメント、失礼いたしました!
作者からの返信
ジャックさん
コメントありがとうございます!
この度は私の自己分析を読んでいただいてありがとうございます。
私はこの批評すら、これで正しいのかと考えてしまっています。
自分の分析なので間違いだらけだとは思いつつも、なるべく次につながる発見ができるように今後もここでの批評は続けていきたいと思います。
最後に、私の作品に興味を持ってくれてありがとうございます。
批評3への応援コメント
自分も大して読まれてないし、ただの素人考えなので、何の参考にもならないかもしれませんが、今のWeb小説って「読まれないこと」と「内容の良し悪し」って(特にカクヨムは)、あんまり関係ないから気にしない方がいいんじゃないかなー、と思ってます。
カクヨムって基本、投稿しても読まれなくて(フォロワーさんがいればお付き合いの一環で読んでもらえるかも)、だからこそ、同じ企画参加者とかで自分の作品読んでもらいたい人が、1話だけハートつけにくる、的なものがほとんどだと。
もちろん、とんでもなく面白い作品で1話読んだら止まらなくなる、なんてものが書ければそれに越したことはないんでしょうが…
漫画はともかく、自分は、そんなの商業小説でも出会ったことないです。
なので、良いものを書く、それをなるべく読んでもらえるようにする、は根本的には別物として捉えた方がいいと、自分は思っています(テンポが良くて1話が短い作品が、ストレスがなくて読みやすい、はあると思いますが。自分的にはそれも「面白さ」とは別軸のパラメータだと思ってます)
気持ち悪い長文失礼しました。
木下さんがご自分の作品嫌いになっているのを見て同じ創作者としてショックを受けてしまって、何か書きたくなってしまいました
※って、このあとの批評見たらめちゃくちゃポジティブに意識高く考察してるし、
完全に余計なお世話でしたね…
作者からの返信
神月三角さん
小説の方だけではなく、私の批評にまで感想をいただきありがとうございます。
自分の作品を嫌いになったというよりも、これってあんまり面白くないよなって思い始めたのがキッカケなんです。
作者である私がつまらないと思ってるなら、他の人から見たらもっとつまらないよなって考えが大きくなった結果、自分の作品を分析するという行動に移りました。
pv数を気にするようになったのもそこからで、web小説の厳しさは十分理解していたつもりでした。(結果少し折れてしまったわけですが)
分析していくとやっぱりダメなところって結構ありまして、それこそ紙月三角さんにご指摘いただいた部分なんかがドンピシャでした。
今はもっと面白くできたはずなのに、という後悔しかありません。
この経験は次に絶対に活かしてみせます。
私自身が書いてて面白いと思える作品を作れるように、これからも分析を続けていきたいと思います。
批評7への応援コメント
拝読しました~😊
俺TUEEEEEなストーリーは履いて捨てるほどありますが、ライトノベルなので多くの方は、そのあたりあんまり気にせず描いているような気はします。
深堀りするとドツボにハマりそうなのですが、わたしもついついキャラにしゃべらせて解説が多めになりがちになります。
自身で書いてるストーリーを客観視するのは、できそうでできないことですよね😅
作者からの返信
そうなんですよねぇ。
自分が書いている物って読み返した時ですら完全に客観視するのは難しいです。