💿オリジナルサウンドトラック 01~03への応援コメント
自分も作品サントラ置いてるので共感します!
作者からの返信
ありがとうございます~
音楽系のところまでやっている人は、まだまだ少数派かもですが、作品の幅を広げることになるので、力を入れている点なのでコメント嬉しいです!!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
みんな、良い持ち味のキャラクター達ですね☆それぞれに人生を感じます(^^)
感情と責務の板挟み、そして、切られる戦いの火蓋!
盛り上がって参りました(≧∀≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
主役級については幼少期まで設定をしていたりします。そのあたりの重みが言動に影響しますよね!
初めての集団戦、そしてこの後は徐々に大きな軍隊同士のぶつかり合いと戦術になっていきますので、引き続きお楽しみください!!
6人の姫が揃うのはだいぶ先です(;'∀')
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
逃げる必死さと、守ろうとする気持ちが続けて押し寄せてきて、常にハラハラする導入でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
このまま怒涛のように進んでいくお話なので、このテンポ感が少しでもよろしければ、続きも是非ともよろしくお願いいたします!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
こんばんは&初めまして☆
流れに任せてやってきました。
とても緻密な設定に驚かされ、話を読んでレヴィアの可愛さと強さに心を奪われました🎶🎶
この先どうなるんだろう?次のヒロインはどんな子なのかな?味方は?敵は?
そんなワクワクがたくさん詰まった神作品ですね
作者からの返信
はじめまして!
読んでいただきありがとうございます!!
レヴィア、なんだかんだでメインヒロインとして超お気に入りなんですが(ギャップも含めて)、このあと5人の姫、さらにはほかにもキャラが増えていって、世代交代までするという壮大なお話です。
よろしければ半年くらい連載確定していますが、お付き合いくださいませ!!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
読ませていただきました。
ナレーション的な神の視点っぽい地の文が特徴的な小説だと感じました。
戦記物っぽい長編らしい導入で、雰囲気にマッチしていると思います!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます😊
はい、ちょっと古い感じなのかもしれませんが、戦記としての雰囲気を出そうとこのような文体にしています!
ここからキャラの掛け合いで幅を出していく感じにしています!
もしよろしければこの先もお願いします🤲
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
Xからきました!!
ヒカルとレヴィアの関係……生存戦略?面白いです!!ヒカルは打算的で、レヴィアは想いが強くて……。
続きもゆっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
最初はレヴィアの一方的な重い愛なのですが、ここからヒロインが増えていく中でヒカルの考え方や接し方も変わっていくのです!
そこも楽しんでください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
拝見しました!!聴覚まで使わせる小説とは斬新ですね!!文章も詩のように叙述的で、人を惹きつける魔力があると感じます!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
文体も少し昔風の戦記の雰囲気というか、壮大な叙事詩にしていきたいな、と意識して文体選択もしました!
音楽とのミックスで相乗効果を狙っていますので、サントラもぜひお楽しみください😊
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです♪
💿オリジナルサウンドトラック 01~03への応援コメント
お、オリジナルサウンドトラック…だと…!?
作者からの返信
そうなのです!
オリジナルサウンドトラックを作るレベルで音楽と連動した作品作りをしてみた作品です。
ラストまで行くと15枚くらいのセットになる予定で1000曲くらい作り置きしてあります☺️
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
レヴィアの喋り方が「~なのよ」から「~じゃろ」とキャラ変するのと、すごい美女なのに中肉中背の平均的男子のヒカルをいきなり愛してくれ、がんばって国を再建しようとしているところに好感が持てました!
レヴィアは初対面じゃないんですね。
がんばれヒカル!
レヴィア!
りりあは残念だったけど次に繋げてくれたんだと…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レヴィアとヒカルの関係は、だいぶ先ですが回収しますよ~。ヒカルはなんか忘れてますが、バレたら焼かれそうですw
リリアも……。今のところ、残念、ということにしておかせてください……。彼女の作ったわずかな時間でヒカルが助かった、というギリギリ感を演出したかったのです!
引き続きよろしくお願いいたします。
第十一話:人間市場でのトリプルデートと母性の牽制への応援コメント
ヒカルはハーレムの主人に見えて、実は散々な役割なのかも。
妻たちの感情制御で、ヒカル自身が疲弊していきそうです。
本当に心を許せる伴侶がいないのはキツいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まだ10話ですので、緊張感のほうが上回ってますし、形ばかりの夫婦かも知れません。
でも、これからです!
彼女たちはもちろんヒカル自身の変化も含めてご期待ください☺️
だいぶ先ですが、ラストは泣かせる自信あります😉
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
企画から来ました。
騎士隊長代理殿の言い回しが叙事詩みたいでかっこいいですね。
そして女の子のドラゴンの登場。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
企画からお越しいただきありがとうございます!!
叙事詩、たしかにかなり意識したセリフ回し、というか、そういう重厚な感じで始めました。
ここから複数の竜の姫が出てきて、大きな戦の真っ只中に突入していきますので、よろしければ続きもよろしくお願いします!
第七話:炎と水の組織図、愛の調停と王の決意への応援コメント
ヒカルが感情の嵐を論理と覚悟で「組織」に変えていく姿がよく見えますね。
姫たちの愛と嫉妬に振り回されながらも前に進むヒカルを応援してます。
作者からの返信
彼の組織マネジメントは、さらに今後大変になるのですが、この若さでめちゃくちゃ優秀なのです!
明日はついに姫たちの共同技ユニゾンが登場します。この物語の核になるところの一つですので、引き続きお楽しみください😊
第六話:盤上の支配、そして水の竜姫の陥落への応援コメント
アクアの土俵である「王のチェス」で、十連勝してしまうヒカルの知略が冴えてますね!
具体的な手を挙げてアクアの才覚をきちんと認めるところもいいです。
レヴィアとアクア、どちらの愛も正面から受け止めて、他の個性的な姫たちもどういなしていくのか楽しみです。
作者からの返信
勝つだけはなくて、認めるところが王の器だよなぁ、と思いながら作っていた話です。
この後出てくる姫たちも実は根のクセが強いのと、さらにまとめ上げないといけない、という悩みがヒカルを襲い続けます😅
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
ヒカルがボロボロの状態でも冷静に指示を飛ばすところ、本当に「王の器」ですね。
そこに現れるアクア様とシエルさんの冷たさが、レヴィアとの対比になっていて良いです。
合理主義コンビ相手に、ヒカルがどう「王」として認めさせていくのか、楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
かなり対極にあるキャラをぶつけてみました。
シエルはアクアを育て上げた教育係のような副官でして、この5人が物語の中心となって行きます。
でもまだ姫は2人目。まだまだ出てきますよ…🤭
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
ヒカルの天才的戦略、賢さ、頭の回転、かっこよくて惚れ惚れします。王に相応しい器ですよね。竜姫たちも堂々と美しくて好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
レヴィア、アクアとでてきていますが、あと4人、さらに色々と出しますし、渋いおじさん将軍とかも出てきますw
何というかヒカルみたいなかっこよさがある主人公を描きたかったんですよね。チートと言えばチートですが、ちゃんと苦悩もしてもがいている……。
今はまだ生きるため、ですが、どんどんと悩みが大きくなって、それを支える姫たちとの関係性にご期待ください!
★もありがとうございました!! 引き続きよろしくお願いいたします。
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
Xから来ました!
ここまで読ませていただきました!
圧倒的な力を持つ激情のヒロインと、それを冷静な戦略で御する主人公の関係性が絶妙で素晴らしいですね!
作者からの返信
早速ありがとうございます!
はい、二人の掛け合いは、まだまだこれからどんどん発展していくところです。
よろしければ、また続きを覗いていってくださいませ!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
わああっ、なんという熱い展開。
竜の登場シーンの迫力たるや凄まじいですね!
リリアさんが切なかったですが…この先、彼女の無念もはらしていけるのでしょうか。とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます😊
リリアの死、竜の登場シーンまでの流れ20回くらい加筆修正してます…。約5000字あるのを勢いで読んでいただけるように…
この第一話の最後に、これが流れる想定です。おそらく先日聴いていただいたやつです。
盟約の炎(カヴナント・フレイム) 3:06
https://www.topmediai.com/app/ai-music/shared/8804641
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
ヒカルの頭脳と度胸カッコよすぎ! あの状況を全員無事で切り抜けるとか惚れますよね。
レヴィアが裏で「世界一かっこよかった」って小声で褒めるのも可愛い。
フレア、最後にちゃんとヒカルを認めて「王の命に従う」と膝をつくのも良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
めちゃくちゃ頭のキレの良いヒカル。一応天才軍師の才を疎まれて罠に嵌められただけあります!
敵の将の位置も、絶対陣形とかから予測してます!
レヴィアもラブコメしちゃってます。さらにライバルも早速出て来ます笑
フレアは今後も核となるキャラなので見守ってくださいませ。
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
フレアをねじ伏せるヒカルの分析が素晴らしい、さすが主人公の貫禄!
そして(おそらく自分に惚れているであろう)フレアにまで嫉妬するレヴィア。
みんなキャラが濃くていいです、他のキャラの登場も楽しみです。
作者からの返信
フレアにとっては大切な主人で姫様ですからねー。
まだまだあと姫が5人、それぞれの副官、さらに濃ゆい連中が…と待ち構えていますのでお楽しみください😊
次回は電撃作戦です。BGM集の3-4曲目あたりですので、そちらもお聴きくださいませ♪
https://kakuyomu.jp/works/822139837616606028/episodes/822139840884408572
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
(熱い…………レヴィアの愛が、制御できない熱量だ。このままでは俺の命が持たないどころか、彼女自身の魔力炉が焼き切れてしまう……)
というのが、2回書いてあってミスなのかなって、思いました。
3話も楽しみにしてますねー
作者からの返信
はぅわ!?
何だか何度も校正しているうちにおかしなことになっていそうです…
確認して修正します💦
>ご指摘ありがとうございます。
何度も確認したはずなのに……
修正しました!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
これは濃いファンタジーの予感‼️
曲やら何やらの話は傑作の鉄則‼️期待します‼️
作者からの返信
早速ありがとうございます😊
はい、かな〜い濃ゆいファンタジーを目指してみたつもりです。
戦闘システムがだいぶ独特なのですが、私の趣味全開にお付き合いいただけると幸いです!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
愛を叫ぶヒカルのシャウトが圧倒的!
これが戦略ではなく、本当にレヴィアただひとりを愛しての叫びならもう最高なんですが……
でもヒカルがカッコいいから許せます!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう、愛の叫びかというと、実に打算的というか、命がけというほうがまだ強いです。悟られたらたぶん焼き殺されますので……
ここから二人の関係がどうなっていくか、そこがキモです!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
新連載おめでとうございます!
重厚なファンタジーの始まりの予感がします。
魅力的なキャラクターがたくさんいるようで、今から彼らの登場が楽しみです。
頑張ってください!
作者からの返信
早速ありがとうございます😭
はい、こちらも趣味全開の重厚なファンタジーを目指しつつ、レヴィアを中心にコミカルな部分もバランス良く入れて行ったつもりです。
ここから複数の姫様が参戦して来て、カオスなオーケストラを構成していくので、引き続きお楽しみください♪
このあと近況ノートでサウンドトラックも公開していきます♪
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
空白の使い方がお上手!
作者からの返信
ありがとうございます。
空けすぎたりして、エピソードが終わったのか、と思われたりしたので、加減が難しいです…