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  • 創作者に向けてへの応援コメント

    AIの利用拡大は止められないでしょうね。
    問題はどこまでAIを使うか? どこまでなら、作者の創作性(著作権)が認められるか? 
    文学としての創作性(創造性)はストーリー(プロット、アイデア)? 文章の魅力? 総合的な個性? 
    AIがどのような思考(アルゴリズム)か判りませんが。AI学習した既存のストーリーを参考に再構成している。文章も同様に既存の文章を参考にしている。AIは、総合的には個性は乏しく優等生的?(〇〇作者風の文章などは得意でしょうが)
    AIまかせの、いいとこどりはNGといえるか。
    好意的に考えれば、どれだけうまくAIと対話し、作者自身の個性を引き出せるか。でしょうか?

    作者からの返信

    問題はどこまでAIを使うか?どこまでなら、作者の創作性(著作権)が認められるか?という問いにおいては線引きが難しいですよね、結局規制を敷いた所で我々には100%正確に判断できる保証がないので、結局のところ創作者の倫理観に頼ることになるでしょう。
    好意的に考えれば、どれだけうまくAIと対話し、作者自身の個性を引き出せるか。というのは、創造力とは異なりますが、これからの製作者にとって重要な能力なのかもしれません。
    読んでいただきありがとうございました。頂いた疑問及び質問を参考にこれからも、作品を描いていきます。