エピローグ 神なき世界 裏への応援コメント
ニャーラたちにも、当然影響が・・
ちょっとコントのようだけど、沁みますね。
なにより、
コハクの1言・・・
そして、4人の影、心が温かくもなりました。
エピローグ 神なき世界 表 後への応援コメント
やはり、2人の再会が「帰還」とし語られるところは、やはり良いですね。
この話でも、一貫して時間の経過、罪と恐れ、覚悟の積み重ねが沁みます。
エンディング かえるべきところ 裏への応援コメント
なるほど。
だから、裏ですね。
かえるべきところへかえってゆく・・・沁みます。
作者からの返信
エンディングはここまで、残りはエピローグになります。
本当にもう残りわずかですが、楽しんでいただけたら幸いです。
エンディング かえるべきところ 表への応援コメント
うーん。
短い会話の中に、時の流れの残酷さと、再開の喜びが凝縮されていますね。
最終話 合 分かたれる世界 後への応援コメント
うーん。
世界の再構築。なんか感無量ですね。
最終話 合 分かたれる世界 中への応援コメント
いやいや、魅せますね。
景真の覚醒と喪失
春華の告白・・・・
うううう(;´・ω・)
最終話 合 分かたれる世界 前への応援コメント
美しい物語の収束ですね。
単に、集まって来ただけではなく、ながいお話だからこそ、ここに帰着した感じがします。
「別れ」が美しく余韻を残してくれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう本当にあと少しです。
どうか、登場人物たちの選択と物語の結末を見届けてください。
第二十六話 裏 出陣前夜 前への応援コメント
景真は逃げられませんしね。
まあ、覚悟するしかないですよね。
第十七話 裏 残された声 前への応援コメント
わかります。
春華さんがって思ったら・・・。
とうとうこの世界にいるって証拠を手にいれましたね。
ボイスレコーダー動くのかな。。。って気になりますよね(*‘∀‘)
第十二話 表 家族の肖像 前への応援コメント
すごく読みやすくなりました。
改行とか、気をつけてくれてるんですね!
作者からの返信
アドバイスを受けて意識して空行を増やしました。
読み易くなってるなら幸いです!
第十一話 裏 異端の影 後への応援コメント
やっと追いつきました。
ここまで読んで、好きも嫌いもないので、★送ります!
作者からの返信
ここまで五十話、お付き合いいただきありがとうございます。
ここから先、また読んでいただけたら『好き』と言ってもらえるよう頑張ります。
第十話 表 奇跡の淵源 後への応援コメント
なるほど。そういう繋がりでナノマシン。
うまい設定ですねー
第五話 表 かみさまの導き 後への応援コメント
コトネの顔が歪むとろ、ちょっとゾクっとしました。
いや、ドキドキしますね。
遼もこれは、かなり焦りますよね。
p、s
会話とその後の記述が、どうしても改行が少なく、ちょっと読みにくく感じるところが多いです。
特にスマートフォンで読んでいると、文字が詰まってしまって(-_-;)
個人的な意見ですいません。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです☺️
読みづらさへのご指摘、非常にありがたいです。
WEB小説という媒体に不慣れで、読む側の視点でご意見いただけると改善点が可視化できるので本当に助かります。
いきなり全部は無理ですが、順次読みやすいように整えたいと思います。
エピローグ 新世界へへの応援コメント
生命とは、有限であること・・・
当たり前のようで、美しい摂理。
皆に平等に訪れた、その摂理を、
残酷さとそして、それを最高の贈り物とする有終の美。
神の旅立ちを見送るコハク達。
まだ、彼らの物語はこれからも紡がれるのですね。
ちょっとだけこのあとの、みんなの生活を覗いてみたいですね。
物語とは関係なく。
堪能させていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。
何度も応援コメントもいただいてとても励みになりました。
そして、素敵なレビュー拝読しました。
「ああ、こんな感想を貰いたくて書いてたんだな」と改めて感じ、感激しました。
次はこの世界の外伝か、続きか、はたまた別の世界かはまだ決めていませんが、また目に留まったら読んでいただけると幸いです。