彼にとっての朝への応援コメント
普段、大勢の人が居る場所が、朝早く自分しかいなくなる特別感。良いですよね。
私の場合、通勤とか早い時間だと誰もおらず、少し嬉しい気持ちになります。
まぁ、自分の意思というより、仕事だから仕方なくですけど……。
作者からの返信
元橋ヒロミさん、コメントありがとうございます。
朝早くに自分しかいない感覚。これを再現したいと思って、この小説を書きました。この特別感を理解してくださって、とても嬉しいです。それと、お仕事お疲れ様です!
読んで頂き、ありがとうございました。
彼女にとっての朝への応援コメント
こんにちは。企画主です。
――もう、いる。
のところが最高です。いいお話でした。