2025年12月25日 00:19
彼女にとっての朝への応援コメント
わたしも誰もいない早朝の時間とか大好きです。そしてそんな雰囲気を壊すことなく一緒に過ごせる相手がいたらそれは素敵な事でしょうね。はっきりとは描かれていないのに、ほのかににじみ出る恋心が若々しくて良いです。
2025年12月25日 00:16
彼にとっての朝への応援コメント
静かな時間を乱入者によって壊されるかと思いきや、それは静けさと共に美しさを伴っていた。少し幻想的にも見える描写がいいですね
2025年12月22日 22:52
まるで詩のような文章ですね。 物語も、それに合って、繊細で儚い空気感。 感無量。
2025年12月14日 07:11
普段、大勢の人が居る場所が、朝早く自分しかいなくなる特別感。良いですよね。 私の場合、通勤とか早い時間だと誰もおらず、少し嬉しい気持ちになります。 まぁ、自分の意思というより、仕事だから仕方なくですけど……。
作者からの返信
元橋ヒロミさん、コメントありがとうございます。朝早くに自分しかいない感覚。これを再現したいと思って、この小説を書きました。この特別感を理解してくださって、とても嬉しいです。それと、お仕事お疲れ様です!読んで頂き、ありがとうございました。
彼女にとっての朝への応援コメント
わたしも誰もいない早朝の時間とか大好きです。
そしてそんな雰囲気を壊すことなく一緒に過ごせる相手がいたらそれは素敵な事でしょうね。
はっきりとは描かれていないのに、ほのかににじみ出る恋心が若々しくて良いです。