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  • エピローグへの応援コメント

    こんばんは

    偶然ですが、クリスマスにこの物語を拝読できて良かったなあと思いました
    すてきなプレゼントをいただけた気持ちです🎁

    出産適齢期というのはリアルに存在するので、彼女の焦りも、それを真の意味では理解できない彼も、わかる〜と思いました

    ベビちゃん、楽しみですね
    よい家庭を築いてほしいなと思います☺️

    作者からの返信

    ・みすみ・様
    こんばんは
    クリスマスに読んでいただけてとても嬉しいです。
    「プレゼント」という言葉にこちらこそ温かな気持ちをいただきました🎁

    出産適齢期という現実や、 それに対する彼女の焦り、彼の距離感―― どちらにも「わかる」と感じていただけたこと、書き手として何よりありがたく思います。

    ベビちゃんのことなど、二人の門出に温かいエールを送っていただき
    とても嬉しかったです。

    ありがとうございます☺️


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    松下友香さん、こんにちは。
    恋愛感と結婚感は違うものですね。
    現実的な結婚を考えるとき、2人の生きてきた、また授かった価値観に少しずつ折り合いをつけられるのか…
    そこにシフトできるのかがその人なりの結婚適齢期でもある気がします。

    赤ちゃんを授かった♡*
    とても幸福で嬉しいことです。
    その後の言動、行動がまた価値観を垣間見れる。

    とても現実的なお話しでしたが、リリックな
    要素もふんだんで、ご結婚前の女性に参考になるのではと思いました。

    偶然にも、私、自宅の雑記帳にこんな素敵な文章ではありませんが、少し似たような感じのライトすぎる結婚感を書いてます。

    「ダメな自分をさらけ出せる人」まさしくだと思いました。いつも素敵な小説ありがとうございます。

    作者からの返信

    @harumaiko様

    作品を丁寧に読んでいただき、温かなコメントもありがとうございます。
    男性と、女性のすれ違いはどこにあるのか、書いてみたいと思いました。
    読んでいただけたこと、とても嬉しいです。

    「恋愛感と結婚感は違う」
    とても共感しました。
    誰かと共に生きるということは、感情だけではなく、価値観や生活そのものを折り合いをつけながら、少しずつ整えていく営みでもあるのかもしれません。

    ご自身で結婚観について言葉を残されているとのこと、素敵ですね。

    こちらこそ、ありがとうございます。

  • エピローグへの応援コメント

    コメント失礼します。男女交互の視点で語られる物語は、前半、両者の内面が丁寧に描写され、どちらかというと抽象的な印象でしたが、5話で安曇野へ移住してからは、がらりと読み心地が変わりました。一緒に暮らし始めた日常の中で、すれ違う二人の気持ち。彼女が倒れたところでは、まさかのバッドエンド? と思ったりしたのですが、すべてが丸く収まった大団円でよかった。人生が「思わぬ方向に進む」と感じていた彼女が、「願うべき方向へも進む」と言葉を漏らす。ささやかな変化だけれど、明るい未来が感じられるシーンでした。安曇野へは一度、旅したことがあります。湧水とか清流とか水辺とか、あとワサビもですが、とても好きです。

    作者からの返信

    @sakamono 様

    丁寧にお読みくださり、温かなコメントをありがとうございます。
    前半が抽象的で、五話から読み心地が変わるとの御感想、
    まさにおっしゃる通りです。実は創作を再開したばかりの頃の作品で、
    他サイトにて詩として投稿したのですが、途中から二人の話を詳しく書いてみたくなり、急遽小説にした経緯があります。

    「人生は思わぬ方向に進むものね」という彼女のつぶやき
    前半では諦めを、後半には希望を混ぜてみたところにも触れてくださって、とても嬉しく思います。

    安曇野、本当に素敵な場所ですよね。清流でわさびが育つ風景は、
    清々しく癒やされます。心のこもったコメントをありがとうございました。

    追伸:先日は「うろ」の感想を書くのに夢中になってしまい、★のタイミングがずれてしまい大変失礼いたしました。またお邪魔させて頂きます。

  • 此処のシーン
    彼と彼女と一緒に涙を流してしまいました。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    織風 羊様
    温かなコメントをありがとうございます。
    この場面に涙を寄せてくださり、とても嬉しく思います。
    不安や祈りの先に、ようやくたどり着けた二人の瞬間を
    一緒に感じていただけたことが、何よりの励みです。
    読んでくださって本当にありがとうございました。

  • 第3話 二人の岐路への応援コメント

    こういう展開、とても好きです。
    やっぱり大切な人を離しちゃダメですよね。
    愛に溢れたお話。
    これからどうなるのかワクワクします⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

    作者からの返信

    kotsukotsuさん
    お読み下さった上に応援コメントもいただいてありがとうございます。
    短編ですので、ぜひリラックスして珈琲など片手にお読みくださいませ。
    (˶′◡′˶)

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    私はまだ、男女の愛。そして恋が何なのかわからず悶々としております......

    女性のリアリズム。
    男性のロマンチズム。

    この違いが何なのか。どうして男性は恋愛について楽観的思考が強いのか。
    自分の身体を変容させて愛と命を育むという概念がないからなのでしょうか、、、?

    女性の半歩先を常に見据えながら日々を歩く価値観は、男と一緒になるという事はその先にある出産という“死”の可能性がある未来を間近に感じているからなのか。

    そんな疑問を、また深く考えたくなるような作品でございました。

    作者からの返信

    横浜べこ様

    とても丁寧なご感想をありがとうございます。 「女性のリアリズム」「男性のロマンチズム」という言葉に、思わず頷いてしまいました。 確かに、身体的にも心理的にも“変化”や“リスク”を背負う女性の立場から見ると、恋や結婚はどこか現実的で、 一方、男性はそれを理想やロマンとして語ることが多いのかもしれません……。

    「別れ話の先に」では、そうした価値観の違いや、すれ違いを越えたところに「愛」が横たわっているのではないか? というところを描けたらと思いました。

    深い洞察と温かな言葉を、心から感謝いたします。