第128話 魔王vs魔王への応援コメント
これ、アリスティアさんがガードに失敗していたら、本来の魔王に覚醒させるという奴らの目的が達成不可能になっていたのでは?とちょっと思いましたが……。
魔王同士の戦いの行方も気になりますが。でもこれ、アリスティアさんが本来の魔王の人格になったら、自分の身体に傷を付けた者たちを許しますかね?とも。
勇者や聖女たちがこの戦いの余波に気付かないとも考えにくいですし。
誰が勝利者となるのでしょう?
第127話 魔王アリスティア3への応援コメント
「もらったぞ、半端者!」←魔王ヴェルディクトの台詞なのですね。
自身の身体を失った挙げ句に他人の身体を乗っ取った奴こそ 半端者 に当てはまるような気がするのですけれど。
それに「魔王」ヴェルディクト との表記。アリスティアさんを無理やり魔王にしなくても良いのでは?とちょっと思ったり。
第70話 恋人(偽)への応援コメント
1/3の純情な感情(病み属性)←言いたかっただけ
第126話 私は魔王、やらないよぉへの応援コメント
結構今更だけど魔族は魔王のなり損ないなのかね
第126話 私は魔王、やらないよぉへの応援コメント
「やる気はなくても魔王は魔王――舐めすぎじゃないかなぁ?」←同意。でもそれを分かっていながら姿をさらし要求してきたとなると、勝つための段取りが整っているのだろうなと。
あのヴェルディクトの協力でも取り付けたとか?でも、あの性格の持ち主がまともに契約や約束を遵守するとは思えないのですけれど。
第125話 最後の日常への応援コメント
「~そんなことを言って、ルナが近づき、アリスティアの腕を掴んで引っ張り上げた。~」←アルバートさんとヴェルディクトの間の因縁も気になりますが、ルナさんがアリスティアさんの正体を知った時に何が起こるのか?も気になります。
もしも、貴女が掴んで引っ張り上げたのが、当代の魔王だと教えたらどんな影響が出るのでしょう? アリスティアさんと親密な仲だったアルバートさんへの疑念や反逆の気持ちがわいたり?
第124話 騎士団長vsヴェルディクトへの応援コメント
レオンハルトさんの心情に驚かされました。そこまでの覚悟だったのかと。 力が及ばなかったのが哀しく辛いです。
魔王とは?魔族とは?人間とどう違うのか。ヴェルディクトと魔族とは本当に敵対関係なのか?、と考えてしまうなと。
第124話 騎士団長vsヴェルディクトへの応援コメント
主人公がマジで戦犯になっちゃった
早く尻拭いしないと😭
第123話 騎士団長・クラウス父の疑心への応援コメント
クラウスさんの記憶やら思い出をヴェルディクトも知っている、肉体の制御権をただ奪ったのではなくて、クラウスさんしか知り得ない情報を得ていてクラウスさんのフリ・演技をしてみせた?と。違和感をお父様は感じて気付かれたとは言え。
今、本来のクラウスさんの意志はどうなっているのかなと。停止しているのか?協力という建前で隷従しているのか?健在だけど何も出来ないのか?。
お父様、口封じとか反抗不可能な状態とかにされないと良いなと。
クラウスさんの身体を乗っ取られているという事は攻撃出来ないし、人質を取られているようなものな訳ですし。
第123話 騎士団長・クラウス父の疑心への応援コメント
父親だねぇ……
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
影が薄いと思ったら退場要員だったかぁ
第122話 威への応援コメント
アルバートさん、自身の本音をようやく理解出来たというか、ラグゼリオンさんとの問答は新たな力を手に入れる以上のパワーアップをもたらしてくれたのではと。
戦う理由・目的って大事ですね、確かに。
でも、アルバートさんを利用しようとしている存在は他にもいるのでは?と、ちょっと思いました。また足元を掬われないと良いですね。
第121話 終焉の極刃への応援コメント
アリスティアとの相性が良すぎ
第120話 ブレイクスルーへの応援コメント
普通の物理もちゃんと理解してないのに、いきなり波動方程式と量子力学を叩き込まれてる雰囲気ですねえ。
第121話 終焉の極刃への応援コメント
見事な攻撃力ですなと。 気になるのは、この攻撃力をどのくらい維持出来るのか?(燃費)、剣技などの接近戦に強い相手または弾幕等により接近が阻まれる相手にこれをどのようにヒットさせるか?(リーチの短さ)でしょうか。
この状態のアルバートさんを相手にするとしたら、徹底的に距離を維持して遠距離攻撃で接近を阻み時間切れを狙うかなと。
第120話 ブレイクスルーへの応援コメント
魔王に至った人たちってアリスティアさんほどの光景は作らなかったとしても、自らの魔法を極めるために 努力 してきたのかなと。
他の者たちも研究のために寝食を忘れてメモを書き続けたりしていたのでしょうか?今はそんな姿を連想させるような言動はしていないですけれど。
第79話 勇者リオンの現在地への応援コメント
周りがドンドンやばい方向に突き進んでいってますけど、魔王討伐までにメンバーみんな人間性を捧げまくって、終わりませんか??
お薬でドーピングコンソメスープ中の前衛
怪しい腕輪で人間性を捧げ終わった万能アタッカー
盲信しまくりのバッファー兼ヒーラー
なんでか最強になった元中ボス
中ボスに心酔しまくりの魔法使い(物理)
なんかよくわからんが中ボスにベタ惚れのスパイ
自分こそが魔王討伐の立役者になりたい腹黒
心配だ…
第67話 真性の、神に近き勇者への応援コメント
リオンくん、人間じゃなくなる日も近いな…
第66話 ヴィクター再びへの応援コメント
親父の殺害教唆….はしてないけど、ある意味黒幕な訳で…
第64話 平穏な夜が一番への応援コメント
あ、ルナったらミリアと意気投合しちゃった?
第62話 弱者の命は強者のものへの応援コメント
計算狂いまくり!
やったぜ!
第58話 得た力は試したいものだへの応援コメント
すでにお薬に手を出したか…
あと、契約の『自らの理解の範疇で』って、絶対曲解して暴走するやつやろ
第56話 アルバート様は常に正しいへの応援コメント
古代魔法の主ども、共謀してるんじゃないだろうなw
第55話 神は常に正しいへの応援コメント
うん、良い感じでごった煮になってきたね、これがお望みですかい、腹黒王女様
第50話 騎士の憤怒への応援コメント
こっちはあっさりやばい道に踏み込む決意しちゃったね…
第49話 勇者と聖女の再会への応援コメント
リオンくん、闇堕ちルートが開かれてないか?
第119話 ラブコメ3への応援コメント
答え合わせは修羅場でした
第20話 学力テストの結果がやばいへの応援コメント
嫌われ者として陰に隠れたいヤツが、ちゃっかり全教科満点とってどーすんだ……
第16話 異国の姫シルヴィアへの応援コメント
嫌われる方法が、罵倒だったり悪ぶったりの一辺倒だから、特殊事例相手に逆効果にしかなっていないのがヒドイ(褒め言葉)
第119話 ラブコメ3への応援コメント
電気風呂w
第119話 ラブコメ3への応援コメント
アリスティアさん、アルバートさんの体質・ヘテロクロミアに興味がある、観察対象として目を離せないとかだったり?
そもそも異性としてすらアルバートさんを見ていない、とも解釈出来そうですが。本当のところはどうなのでしょう?
魔物たちが仲良く過ごしていたのを、あっさり駄目にしたシーンがインパクト強すぎるのですよな。
第118話 冬休みは屋敷で過ごすへの応援コメント
クラウスの身体を乗っ取っているヴェルディクトが入場して来たら大笑いするところでしょうか? のけ者扱いされるのが許せないとかで押しかけて来たとか。
でも真面目な話ヴェルディクトは冬休みどうするのでしょう?もしもクラウスさんの実家に帰ったりしたら、即異常事態なのがバレて大騒ぎになるのでは?と。
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
けんぞくにして救うのかと思ったら普通に死んじゃうのね。いいキャラだったのに残念。
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
エリアーナさん、敗北により現実を知って 本当の覚悟が出来るようになったのにリタイアとは残念です。
でもリオンさんにもアルバートさんにも魔王討伐への覚悟をより強めさせたり、彼女の死によりそして今回の件の犠牲者たちの死により魔王や魔族との戦いへ人々の気持ちを向けさせる事になるのは 彼女の生きた証になるのかなと。
でもアルバートさん、彼女との約束を果たすためにはアリスティアさんを倒す必要があるのですけれど。彼女を本当に討てますかね?
第116話 終焉の極燼への応援コメント
ずっと面白い
勇者リオンそんなに強くなってるのか
第116話 終焉の極燼への応援コメント
所々で原作の知識に影響されてますな、アルバートさん。しかも最後は原作をなぞるかのように勇者リオンさんまで登場しましたし。
リオンさんの方にも魔族たちが向かっていたと推測しますが、既に対処済みなのでしょうな、と。
ふと思ったのはアルバートさんが危機的状況になったとしても、眷属となった人たちがそれを感知して行動を変えたりはしないのだなと。
「終焉の極燼」、威力は素晴らしいのですが、制御や命中率に問題があるなと。改善出来ると良いですね。
第41話 『恐怖』の接近への応援コメント
王国最強、弱すぎ?王国が弱すぎるの?
第115話 王女エリアーナへの応援コメント
エリアーナさん、自らも傷付くのを分かっていて攻撃出来るとか見直しました。力は及ばなかったけれど、命乞いや敵前逃亡とかの無様をさらさなかったのは立派かなと。
でもこれ、アルバートさんの救援により助かった後に、今度はエリアーナさんまでもが 力を求める展開になったりするのでしょうか……。
第114話 魔族たちの狙いへの応援コメント
ヴェルディクト氏の「さあ、どうする、英雄?」という台詞。本当のところはどんな意味なのかなと。いつもならば「下郎」であるはずの部分に「英雄」という聞き慣れない言葉を使うのは。
エリアーナ様、想定外に弱いというか、自身が舞台の登場者を全て把握している時には強いけれどそうでなくなったら脆い方だったのですなと。
アルバートさんやリオンさんのどちらかを保険として側に配置しておけば、自身を守ろうとして犠牲となった騎士たちの数を減らせたかもしれませんね。
彼女が生き延びる事が出来たら生き方や考え方がどうなるのか?注視ですね。
第17話 面倒な勇者候補への応援コメント
ヤンホモの波動を感知
第113話 魔族を殺す愉悦への応援コメント
ルナさんの境遇は知っているけれど、この精神状態って 魔族とほぼ同じ ですなと。
台詞や行動が鏡写しのように全く同じだったからには。
復讐を否定する気は無いですけれど、ルナさんには壊れて欲しく無いなと。
遺族だって生き延びてくれたルナさんが魔族みたいな言動をしていたら悲しむのでは?と。
第112話 さて、どう殺そうかへの応援コメント
言葉を交わせる、意志疎通が出来るのに決して相容れる事がない異なる種族なのだなと。
でも人間が同じ種族同士で殺しあったり弱者を蹂躙したりしたりしているのと、どちらがまともなのか?と思ってしまいました。
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王が何体もいることを知っているならともかく、この世界の魔王を崇拝してるならアウトだな
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
タイトルがそのまま話しかけた魔族に刺さる
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王が魔物の生殺与奪を握っている事、魔王の思考パターンが常人とは異なる事が分かったというか……。魔物を大人しくさせる、通常の動物みたいに手なずける力があるのならば、勇者との戦いも避けられるのでは?とちょっと思ったのですけれど。
でも魔王と魔族とは、魔物の時とは違って絶対服従とかではないのだなと。
そもそも何故魔王が人間から出てくるのか?と思ってしまいました。魔族から魔王が出ればシンプルなのに、と。
人間と魔族は大して差がなかったりするのでしょうか?
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王様にその口調で良いんすか?!
編集済
第110話 魔獣狩り、始まるへの応援コメント
原作とかけ離れた状況にあるという自覚を持って欲しいようにも思えますね、アルバートさん。リオンさんの変化を見ても全く違和感を感じていないのがちょっとムズムズするというか。
色々な魔王とのエンカウントで死亡体験になれてしまったとか、魔王と日常的に接する事で危機感が鈍くなったのかなとも。
魔族の精鋭たちが襲ってきましたが。残酷な台詞を言ってましたけれど。勇者リオンに狩られたり、アルバートさんの試し撃ちのターゲットとなったりするのでしょうな……。
魔獣ではなくて魔族を討ち取った場合のポイントはどうするのか?な展開になったり?
第110話 魔獣狩り、始まるへの応援コメント
サンドバック入場
編集済
第2話 信頼は1日にしてならずへの応援コメント
善/聖人化、またそれか......
第109話 最強魔法、相手は死ぬへの応援コメント
アリスティアさんもやっぱり魔王だったというか、本の中にいた苛烈な考え方・生き方の者たちと同類なのだなと。
でもマッドサイエンティストとか自身の理想の世界を造るために手段を選ばない活動家とかがいるのを思えば、勇者によって討たれるべき脅威とまでは思えないような……。
「~世界を滅ぼす魔法~。そんなの、キャパオーバーで私も作れないけどぉ。」←なんて言われてますね。魔王は世界を滅ぼすから討つべきだとの主張が唱えられていましたけれど。 誰の言っていることが真実なのかなと。
第68話 いずれ我が領域に至るへの応援コメント
1番真っ当にヒロインしてるなこの王様
男だけど
これは萌だね
第12話 学院入学への応援コメント
関わらないようにしようってやりながら最速で関わりに行くんか……
編集済
第108話 魔王と魔王への応援コメント
魔王の手を借りるってそう簡単に決断していいやつちゃうやろ、魔王の意味からするとww
第108話 魔王と魔王への応援コメント
>なんだ、ヴェルディクトさえ排除できれば、もうハッピーエンドじゃないか。
ほんとぉ?
でっかいフラグがみえる気がする…
第108話 魔王と魔王への応援コメント
でもヴェルディクトの出現がイレギュラーな事態であるからには、勇者リオンが倒さなければならない魔王はアリスティアさんの事なのですよな。
何かが激しくズレてしまっているのか、アルバートさんの生存がとんでもないバタフライ・エフェクトを起こしてしまったのか……。
アリスティアさんが多重人格だったりするのでしょうか?
第107話 魔王アリスティア2への応援コメント
ヴェルディクト「その女、誰?」
第107話 魔王アリスティア2への応援コメント
「前方から刃のような殺気を感じた」←魔王に挟まれてますな。……これが前門の虎後門の狼?
美味しいものを食べたい、友だちを作りたいというのが本音・本心だとすると 魔王の定義を変える必要がありそうですね。 自身の欲望に忠実な存在、とか?
アリスティアさんの古代魔法って食事事情の改善に役立つモノだったのでしょうか?なんて思ってしまいました。
編集済
第106話 黒騎士王ラグゼリオンへの応援コメント
「なんのために戦う?」←アルバートさんは悪役貴族として断罪されて死ぬのが嫌だったから力を求めていたのですよな。
「ヴェルディクトを倒す」←これってアルバートさんの現在の目的ではありますが、どちらかと言えば手段や過程ではと。その先で何を成し遂げたいのかを聞いているのでしょうか?
騎士であるクラウスさんに、この「黒騎士王ラグゼリオン」との問答や対決の相性が良かったかもしれませんね。 彼は今それどころではないですけれど。
第105話 禁書庫への応援コメント
でも禁書庫に封じられているという事は、その魔王を倒すために現れた当時の勇者に敗北したか、魔王としての活動をやめて閉じ籠る事を選択したか、のような気もするなと。
新たな敵対者を外に解き放つ事にならないと良いですね。
この部屋の中で起きている事は監視されているとの事ですし。
第105話 禁書庫への応援コメント
誤字?
>取り扱いには最新の注意を
「細心」では?
第104話 魔王アリスティアへの応援コメント
原作崩壊からの混沌へまっしぐらですなと。
魔王が同じ学園に転校してくるとか。魔王を倒そうとしている勇者や聖女の近くにわざわざ来たのはどうしてなのでしょう?
しかも乗っ取られたクラウスも目立つ事を躊躇わないで知識を披露していますし。
もしかしたらエリアーナ王女、クラウスとアリスティアの方が戦力になると考えるようになるかもしれませんね。
困難な要求をしてくるアルバートさんよりも。
もしも 勇者パーティーに討伐対象である魔王当人が潜入しているとかなったら、もう笑うしかないでしょうね。
第104話 魔王アリスティアへの応援コメント
ふーん、女の子。ふーん。
第17話 面倒な勇者候補への応援コメント
マゾの光……
第84話 世界の真実への応援コメント
隠居してダラダラできますよね。永遠に
第103話 血星王ヴェルディクト2への応援コメント
女の体を乗っ取った後、分からせられてみませんか?
第103話 血星王ヴェルディクト2への応援コメント
トリア・ペタルとその内にあるフロリナはクラウスの身体が奪われた事でどうなったのでしょう?と。
それに何故ヴェルディクトはアルバートさんの身体を奪おうとしなかったのか?が気になるなと。原作やこの事件の経過からするとアルバートさんの身体スペックや可能性はクラウスよりも良かったはずなのに。
ヴェルディクトがクラウスの身体を完全に掌握して本来の力を発揮出来るようになったら、現時点で 魔王が2人存在する事になるのかと。
勇者や聖女はどう動くのでしょう?と。
第103話 血星王ヴェルディクト2への応援コメント
>誰でも良かったが、女の体は気分が乗らぬ
まじで「また女かよぉぉお!」ってやってたんだな…
第102話 降臨への応援コメント
「~私は人の男を取るのが、愛し方かなぁ」←でも端から見るとクラウスさんからアルバートさんへと取られた・奪われたように見えるなと。フロリナさんこそ。
クラウスも眷属にするのですか?器が大きいですねとか思っていたら、全く想定外の状況に。
これ、ずっとこのままなのですかね?それとも一時的なのでしょうか?
第102話 降臨への応援コメント
男の眷属じゃないと降臨できないのかな?
そうだったら、また女かよクソッ!ってなってる血の魔王様がいたわけか…
第101話 トリア・ペタル4&5への応援コメント
アルバートさん、お見事でした。くぐり抜けてきた死地の数の差がはっきり現れたように思えます。
初めて使う兵器など使いこなせる者の方がおかしいのですし。
でも逆恨みで明確に命を狙ってきたクラウスとその盾、アルバートさんはこの後どう扱うのでしょう?
アルバートさんのモノにならない、モノにしたとしても公には使いにくい所有者がはっきりしている武具など破壊するか、闇に葬るかした方が後々のためになりそうですけれど。
第68話 いずれ我が領域に至るへの応援コメント
アルバート、現生の帝王まで至るということか。
第100話 悪役貴族vs狂騎士クラウスへの応援コメント
そっちが呼ばれるのね
第1話 最強の力を手に入れるへの応援コメント
少しだけ気になったので、ここで書きます
題名、貴族が崩壊させるまで
の方がよろしいのでないでしょうか
第100話 悪役貴族vs狂騎士クラウスへの応援コメント
古代魔法の意志って書物の形以外に宿っているパターンもあったのですな。
それなら確かに禁忌で公表出来ない、身内にも正確に伝達させられないだろうなと。
でも何でクラウスさんではなくて、アルバートさんが招待されているのでしょう?
クラウスさんはドーピングしているので資格不十分だった?、彼が剣術のみ鍛えていて魔術の扱いが問題外なところに アルバートさんという有望株がいたので選ばれてしまった?
武具タイプだから書物タイプと感性が異なる?。
第99話 王国祭イベント『黒の夜明け』への応援コメント
ヘテロクロミアが魔力の純度が高い肉体で触媒として素晴らしいとか。
神の姿がヘテロクロミアだと主張していた者たちの考え方もあながち間違っていなかった?
「~原作アルバートが3つの勢力に対して3股したからだ!」←……この人アホなのでしょうか?。てっきり3つの勢力の情報を開示するにはゲームを3周する必要があるのか?なんて思っていたくらいなのに。
原作からは完全に逸脱してしまった訳ですが。この状況をどのように収拾するのでしょう?アルバートさん。
第95話 『双眼派』への応援コメント
主流派、と主張しながら、近いうちに主流派を打倒して。???
第8話 あなた、そんな人でしたっけへの応援コメント
こっわ…
最後がホラーすぎた
第4話 古代魔法の世界への応援コメント
マゾード
第98話 王国祭イベント『双眼派』への応援コメント
んー、自分の思想の基に他人を平気で殺すという意味では聖女も双眼派も同じ穴のムジナですな。聖女は人間性というか、精神だけど。
第98話 王国祭イベント『双眼派』への応援コメント
リオンさん、人間をやめて機械になったと表現するところでしょうか?
聖女セラフィナさんも襲撃があると予め知っていたか、知らされていたのかなと。リオンさんを控えさせていたからには。
ルナさんの発言、リオンさんと共に戦うかもしれないというのがちょっと意外でした。
でも実際のところ、どうなるのでしょう?勇者パーティーのメンバーの選定は。
第97話 王国祭イベント『鉄血連盟』への応援コメント
雉も鳴かずば撃たれまい、ですな。
命あっての物種、とも言いますし。
でもアルバートさん、自身の配下だけで反乱を防ぐつもりなのでしょうか?
第32話 欲望の代償への応援コメント
すっごい今更やけど、どんなとこで禁忌の古代魔法の勉強してんねんw
第37話 藪の中への応援コメント
マーリン存在価値無さすぎる
偉大な名前に謝れ
第8話 あなた、そんな人でしたっけへの応援コメント
長話のキモオタ系にはズレた女じゃないと厳しいか
第96話 『黒の夜明け』への応援コメント
アルバートさんの身体や流れる血筋に秘密があって魔族にそれが必要なのでしょうか?
古代魔法の使い手がそれを極めると魔王認定されるのと関係している?
でもコレって知る必要が絶対にあるものではないような? むしろ 知らない方が幸せ なネタ、裏設定の類いなのでは?と。
アルバートさんとクラウスさんとのニアミス未遂は偶然なのか?必然だったのか?も気になりますな。 護衛にする人間の素性を探れば、二人の関係性など直ぐに分かったはず。この後どうあっても無事に終わらないだろうなと。
第95話 『双眼派』への応援コメント
「原作アルバート、どうしてこんなのに乗っちゃったのかなぁ!」←本当にコレですね。人間である以上出来ない事がたくさんあるのですから、煽てられても「自分が神だ」とか考えられないと思うのですけれど……。
マクシミリアン氏、一度こっぴどくアルバートさんにフラれたからと諦め敵対するのではたかが知れているなと。三顧の礼みたいな言葉だってあるのに。
「~実は、俺はこの『黒の夜明け』の話だけは受けようと思っているのだ。」←大丈夫なのかなと。他者から誤解・誤認されませんかね? 飛んで火に入る夏の虫 という言葉もあったりしますし……。
第94話 『鉄血連盟』への応援コメント
無能や有害や愚鈍がその身に流れる血筋だけを根拠にして 政治や経済を好き勝手する世界の方がよほど恐怖ですけれど。
先祖や国祖が優れていても無能・低能な後継ぎのために家が断絶する事例は数え切れないほどありますし。
さらにその論理ならば 「王家」に流れる血筋こそ至上でその人たちに逆らうなんて持っての他、という事になるのでは?と。
アルバートさん、自らのお手柄にしても良かったのでは?と。 たぶんアルバートさんを尾行する者たちのさらに後をつけていたり、反乱を企む貴族を監視している王家の暗部などがこの事件を見ていたりするのではと。
第93話 死亡フラグの始まりへの応援コメント
原作ゲームのシナリオだと「エリアーナ王女の誘拐、聖女セラフィナの襲撃、広場での爆弾テロと連続して事件が発生する」との事。
アルバートさんは関わらない方が良いのでは?と思ったりしましたが、積極的に介入して潰す選択を取られるのですな……。
娘さんたちだけでなくリオンさんにも協力してもらうとか、情報提供だけしてリオンさんに任せる・巻き込むのも 選択肢だと思いました。
クラウスさんが、原作におけるアルバートさんの行動を実行しているように見えます。アルバートさんの代わりに破滅する事にならないと良いのですが。
第92話 雷雲、過ぎてへの応援コメント
感情をなくすのはいいけど、人類にために戦う感情はなくならんのやろか
理由付けは欲しいなぁ
第67話 真性の、神に近き勇者への応援コメント
面白いです、みんなのいかれ具合が
素晴らしい!
第92話 雷雲、過ぎてへの応援コメント
カナメさんの自害を止めるためにアルバートさん、偽りの根拠を並べてしまいましたが。これは後でどんな影響を及ぼすのでしょう?
嘘から出たまこと、という縁起でもない言葉がありますが。
リオンさん、人間味無くなっていたなと。
こうなってくると、正当とされる理由や大義さえ有ればアルバートさんを断罪する役目も抵抗なくこなしそうですね。この状態のリオンさんに今のアルバートさんは勝てるのでしょうか?
王国祭、アルバートさんの眷属となった娘さんたちやアルバートさんを気に入っている人たちが年相応の行動に動くかも。
それらと、アルバートさんの生存とが両立出来ると良いですね。
第29話 天秤は揺れるへの応援コメント
「ヴィクターの成れの果てはお前も見ただろう? そうさ、俺は酷くてろくでなしの悪役貴族だ。わかったのなら、さっさと消えろ。俺は俺のしたいことをするだけだ」
ほんまの悪役貴族は自分の事を、
酷くてろくでなしの悪役貴族だ
とか言わんやろ
第91話 勇者としての一分への応援コメント
自分が勇者に敵対する側に立ってしまったのだったら、勇者を足止めして先ず聖女をあらゆる手段で狙うかなと。連戦を強いてガス欠や肉体の自壊を強制するパターンも。
回復手段を絶つ・回復を上回るダメージを与え続ける事で倒せるというのはリオンさんが実践して見せた訳で。
実際に魔王と認定された者たちが勇者に選ばれた人やその仲間を返り討ちにした事例が有るのですし。
このリオンさんの勝利、周りにどのような影響を及ぼすのでしょう?
アルバートさんが魔王討伐に協力しなくて済む・必要ではなくなる というのは、アルバートさんが何らかの理由で悪役貴族として断罪されるのを王家の者が止める理由が無くなるのとほぼ同じだと思うのですけれど……。
古代魔法について調べている、用いているのですから今すぐ断罪されてもおかしくないような?
第52話 悪役貴族と正当勇者への応援コメント
正統、の方が素直かなあと
第18話 閲覧禁止令への応援コメント
「いえね、今日は乙女座の人と一緒に図書館に行くとラッキーらしいのよ」
いやね?
第17話 面倒な勇者候補への応援コメント
あまりにも圧倒的すぎて、アルバートは驚いた。
リオンは驚いた。
じゃない?
第16話 異国の姫シルヴィアへの応援コメント
原作ゲームやりまくってるならキャラの性格とか知っててもおかしくないけどな?
第128話 魔王vs魔王への応援コメント
本人視点では優位取れてるけど慢心してるのはアリスティアも同じなんだよな
拮抗やや優勢みたいなので何か隠し玉あったら天秤傾くんじゃねこれ