第19話 古代史の権威マーリン教授への応援コメント
ヒロイン力の高まりを感じる
第141話 エピローグへの応援コメント
最後まで楽しく読ませて貰いました。
物語を完結まで書ききってくださったことに感謝を。
第141話 エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます
第95話 『双眼派』への応援コメント
『紫雲院』は言わない事になってなかったっけ?
第8話 あなた、そんな人でしたっけへの応援コメント
魔王軍の侵攻による被害とか
主人公に影響ないから、気にしない感じ?
中ボスとして、死亡フラグは、
自身の行動で、変えられるけど
魔王は、確実に攻めてくるんだし
それによる死は、考えてないって事かな?
古代魔法使えるようになれば
それすら、問題無いって感じかな
第4話 古代魔法の世界への応援コメント
面白かったです。
第31話 お前はお前をもっと大事にするべきだへの応援コメント
チョロイン
第21話 みんな俺に夢中への応援コメント
性格が嫌われるやつじゃないしなあ
第20話 学力テストの結果がやばいへの応援コメント
なにこれ?
第17話 面倒な勇者候補への応援コメント
あー。終わった
第16話 異国の姫シルヴィアへの応援コメント
なんでこんなからぶるかねえ
第15話 圧倒的な力への応援コメント
いやなつかれないと思ってんのかよそんなんで。
こっそり助ければまだしも堂々としてたらアウトよ
第10話 雷帝の裁きへの応援コメント
性格悪いな
第8話 あなた、そんな人でしたっけへの応援コメント
変態ばっかだなこの作品
まともなヒロインぐらいいないものか
第1話 最強の力を手に入れるへの応援コメント
導入うますぎ!
第140話 全ての終わりへの応援コメント
アリスティアさん、身体が倒されたから助からないのでは?と思っていたから、やっぱりこうなってしまったか……ですね。
リオンさんも当代の倒すように定められていた魔王アリスティアを倒したから お役目ごめん なのですなと。 魔王を倒せる強さを持つ存在が目的を果たした後どう生きるのだろう?と思っていたので、なんか悲しいです。
リオンさんたちは幸せだったのでしょうか?これで満足なのでしょうか?と。
でも他の魔王と呼ばれた元人間たちが身体を失っても書物の中で存在し、本を開いたアルバートさんやルナさんに干渉出来た、してきた事を考えると アリスティアさんが宿る書物がアルバートさんの元に現れる可能性もあるのかなと。
決してハッピーエンドとは言えない状況ですが、この後アルバートさんはどのように生きていくのでしょうか?
第140話 全ての終わりへの応援コメント
ここで主人公が転生者由来の特別な魔法覚醒してアリスティア生存って一瞬だけ妄想したり
第139話 決着への応援コメント
真向勝負に付き合うとか出来るのだったらアルバートさんを怒らせて対立した現状のようにではなくて、師弟関係のように良好な付き合いだって出来たのでは?と。
対立ではなくて、複数人が連係しての古代魔法の発動とか実行していたら、個人ではさらに上の領域にたどり着けたのでは?とも。
クラウスさんも結局助からなかったのだなと。残念です。
アリスティアさんや アルバートさんと共に戦った娘さんたちには助かって欲しいです。
第138話 アルバートvs魔王への応援コメント
位置取りからしてシルヴィアさんを盾に遣ったりしませんかね?この後。
フレンドリーファイアにならない事を願います。
「借り物で満足するのか、下郎! なぜその才を高める歓喜に溺れない!?」←これ、ほんのちょっとだけども同意。ヴェルディクトのやり方・生き様を肯定する気は無いですが。
アルバートさん、もしもヴェルディクトの件が無かったら『終焉の極刃』を身に付けようとか全く考えていなかったのでは?と。
第137話 最終決戦への応援コメント
なんかリオンさんたちの戦いよりもずっと、テンプレートな魔王と勇者パーティーの戦いみたいですね、と。
リオンさんたちの方の戦いで犠牲となってしまった娘さんたちのため、教職員さんたちのためにもアルバートさんが悲願を達成して欲しいですな。
でも気になるのは、完全な勇者となったリオンさんの動向でしょうか? 魔王の存在を感知出来るのだったらこの場に介入してくるかもしれないなと。
第127話 魔王アリスティア3への応援コメント
破壊の奔流が、アリスティアに向かって時はナタされた。
解き放たれた。
m(__)m
編集済
第136話 魔王との邂逅への応援コメント
肉体を失ったアリスティアさんの姿が表れているのってどんな意味や仕組みなのでしょう?と。
精神だけのアリスティアさんを手に入れた事で古代魔法を追加出来るとのヴェルディクトの考え。となると精神だけでも力を失った訳では無い、魔王としての力を行使出来るという事になるような? 実際クラウスさんの身体を手に入れる前でもヴェルディクトが自身の世界の中とは言えど 力を使っていたからには。
アリスティアさんが目を覚ます、意識を取り戻すかが鍵となるのでしょうか?
第135話 真性の、神に至りし勇者への応援コメント
勇者も魔王とほぼ同じなんだろうなー
ルナが魔王の魔法を使って魔王を殺したことを後で知ったら狂いそうだな、ま、死んだみたいだけど
第135話 真性の、神に至りし勇者への応援コメント
セラフィナさんだけでなくルナさんまで退場ですか……。けっこうショック受けています。
原作でもここまでしないとリオンさんは魔王を倒す力を得られなかったのでしょうか?と。
違うのだとしたら、魔王を倒すための犠牲がどうしてこんなに必要なのかなと。対する魔王が古代魔法を極めさえすれば何人も生まれているというのに。
結果的ではありますが古代魔法の力を使っての覚醒でもあるのですよな、禁忌とされている、
アルバートさんが原作と異なる行動をした事がこんなに大きな余波を出してしまうとは。
第134話 聖女セラフィナへの応援コメント
強くなられたルナさんの参戦でも勝てないのですね。原作にそって あと1人 クラウスさんか誰かが勇者パーティーに加入していれば違った展開になったのでしょうか?
セラフィナさんの信仰心の強さやそれに由来する自己犠牲の行動、自分が死ぬべきだとの結論に至るのに迷いが無い事、頭では理解は出来たけれど、納得出来ない・したくないなと。立派だな、見事だなと称える気持ちはありますが。
ここから逆転する事は可能なのでしょうか?エリアーナさんに続く退場者が出て欲しくないのですけれど。
第133話 勇者vs魔王への応援コメント
1.魔法を極めると魔王になって世界を終わらせる
2.現在、過去の魔王達は意志のみの存在として魔導書に宿っている
……これ、魔王となって世界を滅ぼしてから、古代魔法の意思になるまでに別の過程があるんじゃないですかね
1.世界を滅ぼした魔王が神となって新しい法則で世界を再構築
2.新しい魔王が発生し神の器である勇者と魔王の戦いが起こる
3.勇者が勝った場合は現行世界が存続、魔王が勝った場合は魔王が新たな神となって世界を再構築し敗れた神は古代魔法の意思として封印される
っていう、神座万象世界みたいなパターンでは?
第133話 勇者vs魔王への応援コメント
人間で古代魔法を極めた者が魔王になるという仕組み、魔族を指揮する魔王が 魔族から虐げられる人間からよりによって発生する仕組み、魔王は複数存在しているのにその魔王を倒せる勇者と聖女は一組しか現れていない事実。
この世界に存在する神様は何を求めているのでしょう?もしも勇者と聖女が敗北したら神への信仰なんて誰も抱けなくなりそうですが。
リオンさんたちは魔王が複数いるとか全く想定していないですよな、連戦になったら敗北必至に思えますけれど。
第132話 袂を分かつへの応援コメント
アリスティアさんが例外・非常識な存在だと言っても今のルナさんには届かないから、この選択がマシな方かなと。
今まで騙していたのか!とアルバートさんに敵対する可能性だってあったでしょうし。
これでもしも アルバートさんまでもが古代魔法を極めた結果として魔王になったりしたら何が起こるのでしょう?と。
主と眷属という関係は解除していないからには、直接の反逆は無理なのかもしれませんけれど。
第131話 学長ガルダフvs魔王への応援コメント
スグシヌヨーの伏線がすぎる
第131話 学長ガルダフvs魔王への応援コメント
学長さんと魔王に立ち向かった三名の教職者に合掌。勇気や責任感では越えられない差があったのだなと。
彼らは、魔王なアリスティアさんの身体が、魂が抜けてはいてもその技巧や戦術に衰えたものが無いのだと分かりやすく伝えてくれました。
アルバートさんも具体的な行動を起こされ、真実を仲間たちに開示されましたが。それを聞いて仲間たちはどのように反応するのかなと。
アリスティアさんを助けるための障害は多いし、その方法も正しいのか?分からないのですよな。 勇者と聖女が身体を倒してしまう前に決着を付ける必要等など。
とにもかくにも、これ以上誰も犠牲にならないで欲しいですね。
第130話 かくして魔王は降臨すへの応援コメント
あれ?やっぱり勇者と聖女はこの場にいないのでしょうか?と。
魔王同士の激突にも介入しなかったわけで。
魔王の出現を感知したら、空を飛んででも駆けつけてきそうではありますが。
アルバートさん、他者の情報提供でまず考えたのは「ヴェルディクトを倒す」なのですね、と。アリスティアさんがどうなったのか?助けられるのか?は二番目以降なのですなと。
アルバートさん、この後どうするのでしょう?魔王となっている アリスティアさんの身体と戦える・撃てるのでしょうか?自身と眷属や学友たちを守るためだとしても。
第129話 魔王vs魔王2への応援コメント
うん、やると思っていました。裏切りは歓迎されても、裏切った者は歓迎されるわけがないのが世の常ですし。
無理やり分離して魂と身体が分かたれたのならば、魂を戻せばワンチャンあると思いたいですけれど……。
アルバートさん、ヤツを倒す理由が増えてしまいましたね。
第129話 魔王vs魔王2への応援コメント
あ、主人公が間に合う訳じゃないんですね
なんて悲劇
第128話 魔王vs魔王への応援コメント
本人視点では優位取れてるけど慢心してるのはアリスティアも同じなんだよな
拮抗やや優勢みたいなので何か隠し玉あったら天秤傾くんじゃねこれ
第128話 魔王vs魔王への応援コメント
これ、アリスティアさんがガードに失敗していたら、本来の魔王に覚醒させるという奴らの目的が達成不可能になっていたのでは?とちょっと思いましたが……。
魔王同士の戦いの行方も気になりますが。でもこれ、アリスティアさんが本来の魔王の人格になったら、自分の身体に傷を付けた者たちを許しますかね?とも。
勇者や聖女たちがこの戦いの余波に気付かないとも考えにくいですし。
誰が勝利者となるのでしょう?
第127話 魔王アリスティア3への応援コメント
「もらったぞ、半端者!」←魔王ヴェルディクトの台詞なのですね。
自身の身体を失った挙げ句に他人の身体を乗っ取った奴こそ 半端者 に当てはまるような気がするのですけれど。
それに「魔王」ヴェルディクト との表記。アリスティアさんを無理やり魔王にしなくても良いのでは?とちょっと思ったり。
第70話 恋人(偽)への応援コメント
1/3の純情な感情(病み属性)←言いたかっただけ
第126話 私は魔王、やらないよぉへの応援コメント
結構今更だけど魔族は魔王のなり損ないなのかね
第126話 私は魔王、やらないよぉへの応援コメント
「やる気はなくても魔王は魔王――舐めすぎじゃないかなぁ?」←同意。でもそれを分かっていながら姿をさらし要求してきたとなると、勝つための段取りが整っているのだろうなと。
あのヴェルディクトの協力でも取り付けたとか?でも、あの性格の持ち主がまともに契約や約束を遵守するとは思えないのですけれど。
第125話 最後の日常への応援コメント
「~そんなことを言って、ルナが近づき、アリスティアの腕を掴んで引っ張り上げた。~」←アルバートさんとヴェルディクトの間の因縁も気になりますが、ルナさんがアリスティアさんの正体を知った時に何が起こるのか?も気になります。
もしも、貴女が掴んで引っ張り上げたのが、当代の魔王だと教えたらどんな影響が出るのでしょう? アリスティアさんと親密な仲だったアルバートさんへの疑念や反逆の気持ちがわいたり?
第124話 騎士団長vsヴェルディクトへの応援コメント
レオンハルトさんの心情に驚かされました。そこまでの覚悟だったのかと。 力が及ばなかったのが哀しく辛いです。
魔王とは?魔族とは?人間とどう違うのか。ヴェルディクトと魔族とは本当に敵対関係なのか?、と考えてしまうなと。
第124話 騎士団長vsヴェルディクトへの応援コメント
主人公がマジで戦犯になっちゃった
早く尻拭いしないと😭
第123話 騎士団長・クラウス父の疑心への応援コメント
クラウスさんの記憶やら思い出をヴェルディクトも知っている、肉体の制御権をただ奪ったのではなくて、クラウスさんしか知り得ない情報を得ていてクラウスさんのフリ・演技をしてみせた?と。違和感をお父様は感じて気付かれたとは言え。
今、本来のクラウスさんの意志はどうなっているのかなと。停止しているのか?協力という建前で隷従しているのか?健在だけど何も出来ないのか?。
お父様、口封じとか反抗不可能な状態とかにされないと良いなと。
クラウスさんの身体を乗っ取られているという事は攻撃出来ないし、人質を取られているようなものな訳ですし。
第123話 騎士団長・クラウス父の疑心への応援コメント
父親だねぇ……
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
影が薄いと思ったら退場要員だったかぁ
第122話 威への応援コメント
アルバートさん、自身の本音をようやく理解出来たというか、ラグゼリオンさんとの問答は新たな力を手に入れる以上のパワーアップをもたらしてくれたのではと。
戦う理由・目的って大事ですね、確かに。
でも、アルバートさんを利用しようとしている存在は他にもいるのでは?と、ちょっと思いました。また足元を掬われないと良いですね。
第121話 終焉の極刃への応援コメント
アリスティアとの相性が良すぎ
第120話 ブレイクスルーへの応援コメント
普通の物理もちゃんと理解してないのに、いきなり波動方程式と量子力学を叩き込まれてる雰囲気ですねえ。
第121話 終焉の極刃への応援コメント
見事な攻撃力ですなと。 気になるのは、この攻撃力をどのくらい維持出来るのか?(燃費)、剣技などの接近戦に強い相手または弾幕等により接近が阻まれる相手にこれをどのようにヒットさせるか?(リーチの短さ)でしょうか。
この状態のアルバートさんを相手にするとしたら、徹底的に距離を維持して遠距離攻撃で接近を阻み時間切れを狙うかなと。
第120話 ブレイクスルーへの応援コメント
魔王に至った人たちってアリスティアさんほどの光景は作らなかったとしても、自らの魔法を極めるために 努力 してきたのかなと。
他の者たちも研究のために寝食を忘れてメモを書き続けたりしていたのでしょうか?今はそんな姿を連想させるような言動はしていないですけれど。
第79話 勇者リオンの現在地への応援コメント
周りがドンドンやばい方向に突き進んでいってますけど、魔王討伐までにメンバーみんな人間性を捧げまくって、終わりませんか??
お薬でドーピングコンソメスープ中の前衛
怪しい腕輪で人間性を捧げ終わった万能アタッカー
盲信しまくりのバッファー兼ヒーラー
なんでか最強になった元中ボス
中ボスに心酔しまくりの魔法使い(物理)
なんかよくわからんが中ボスにベタ惚れのスパイ
自分こそが魔王討伐の立役者になりたい腹黒
心配だ…
第67話 真性の、神に近き勇者への応援コメント
リオンくん、人間じゃなくなる日も近いな…
第66話 ヴィクター再びへの応援コメント
親父の殺害教唆….はしてないけど、ある意味黒幕な訳で…
第64話 平穏な夜が一番への応援コメント
あ、ルナったらミリアと意気投合しちゃった?
第62話 弱者の命は強者のものへの応援コメント
計算狂いまくり!
やったぜ!
第58話 得た力は試したいものだへの応援コメント
すでにお薬に手を出したか…
あと、契約の『自らの理解の範疇で』って、絶対曲解して暴走するやつやろ
第56話 アルバート様は常に正しいへの応援コメント
古代魔法の主ども、共謀してるんじゃないだろうなw
第55話 神は常に正しいへの応援コメント
うん、良い感じでごった煮になってきたね、これがお望みですかい、腹黒王女様
第50話 騎士の憤怒への応援コメント
こっちはあっさりやばい道に踏み込む決意しちゃったね…
第49話 勇者と聖女の再会への応援コメント
リオンくん、闇堕ちルートが開かれてないか?
第119話 ラブコメ3への応援コメント
答え合わせは修羅場でした
第20話 学力テストの結果がやばいへの応援コメント
嫌われ者として陰に隠れたいヤツが、ちゃっかり全教科満点とってどーすんだ……
第16話 異国の姫シルヴィアへの応援コメント
嫌われる方法が、罵倒だったり悪ぶったりの一辺倒だから、特殊事例相手に逆効果にしかなっていないのがヒドイ(褒め言葉)
第119話 ラブコメ3への応援コメント
電気風呂w
第119話 ラブコメ3への応援コメント
アリスティアさん、アルバートさんの体質・ヘテロクロミアに興味がある、観察対象として目を離せないとかだったり?
そもそも異性としてすらアルバートさんを見ていない、とも解釈出来そうですが。本当のところはどうなのでしょう?
魔物たちが仲良く過ごしていたのを、あっさり駄目にしたシーンがインパクト強すぎるのですよな。
第118話 冬休みは屋敷で過ごすへの応援コメント
クラウスの身体を乗っ取っているヴェルディクトが入場して来たら大笑いするところでしょうか? のけ者扱いされるのが許せないとかで押しかけて来たとか。
でも真面目な話ヴェルディクトは冬休みどうするのでしょう?もしもクラウスさんの実家に帰ったりしたら、即異常事態なのがバレて大騒ぎになるのでは?と。
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
けんぞくにして救うのかと思ったら普通に死んじゃうのね。いいキャラだったのに残念。
第117話 王女エリアーナ2への応援コメント
エリアーナさん、敗北により現実を知って 本当の覚悟が出来るようになったのにリタイアとは残念です。
でもリオンさんにもアルバートさんにも魔王討伐への覚悟をより強めさせたり、彼女の死によりそして今回の件の犠牲者たちの死により魔王や魔族との戦いへ人々の気持ちを向けさせる事になるのは 彼女の生きた証になるのかなと。
でもアルバートさん、彼女との約束を果たすためにはアリスティアさんを倒す必要があるのですけれど。彼女を本当に討てますかね?
第116話 終焉の極燼への応援コメント
ずっと面白い
勇者リオンそんなに強くなってるのか
第116話 終焉の極燼への応援コメント
所々で原作の知識に影響されてますな、アルバートさん。しかも最後は原作をなぞるかのように勇者リオンさんまで登場しましたし。
リオンさんの方にも魔族たちが向かっていたと推測しますが、既に対処済みなのでしょうな、と。
ふと思ったのはアルバートさんが危機的状況になったとしても、眷属となった人たちがそれを感知して行動を変えたりはしないのだなと。
「終焉の極燼」、威力は素晴らしいのですが、制御や命中率に問題があるなと。改善出来ると良いですね。
第41話 『恐怖』の接近への応援コメント
王国最強、弱すぎ?王国が弱すぎるの?
第115話 王女エリアーナへの応援コメント
エリアーナさん、自らも傷付くのを分かっていて攻撃出来るとか見直しました。力は及ばなかったけれど、命乞いや敵前逃亡とかの無様をさらさなかったのは立派かなと。
でもこれ、アルバートさんの救援により助かった後に、今度はエリアーナさんまでもが 力を求める展開になったりするのでしょうか……。
第114話 魔族たちの狙いへの応援コメント
ヴェルディクト氏の「さあ、どうする、英雄?」という台詞。本当のところはどんな意味なのかなと。いつもならば「下郎」であるはずの部分に「英雄」という聞き慣れない言葉を使うのは。
エリアーナ様、想定外に弱いというか、自身が舞台の登場者を全て把握している時には強いけれどそうでなくなったら脆い方だったのですなと。
アルバートさんやリオンさんのどちらかを保険として側に配置しておけば、自身を守ろうとして犠牲となった騎士たちの数を減らせたかもしれませんね。
彼女が生き延びる事が出来たら生き方や考え方がどうなるのか?注視ですね。
第17話 面倒な勇者候補への応援コメント
ヤンホモの波動を感知
第113話 魔族を殺す愉悦への応援コメント
ルナさんの境遇は知っているけれど、この精神状態って 魔族とほぼ同じ ですなと。
台詞や行動が鏡写しのように全く同じだったからには。
復讐を否定する気は無いですけれど、ルナさんには壊れて欲しく無いなと。
遺族だって生き延びてくれたルナさんが魔族みたいな言動をしていたら悲しむのでは?と。
第112話 さて、どう殺そうかへの応援コメント
言葉を交わせる、意志疎通が出来るのに決して相容れる事がない異なる種族なのだなと。
でも人間が同じ種族同士で殺しあったり弱者を蹂躙したりしたりしているのと、どちらがまともなのか?と思ってしまいました。
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王が何体もいることを知っているならともかく、この世界の魔王を崇拝してるならアウトだな
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
タイトルがそのまま話しかけた魔族に刺さる
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王が魔物の生殺与奪を握っている事、魔王の思考パターンが常人とは異なる事が分かったというか……。魔物を大人しくさせる、通常の動物みたいに手なずける力があるのならば、勇者との戦いも避けられるのでは?とちょっと思ったのですけれど。
でも魔王と魔族とは、魔物の時とは違って絶対服従とかではないのだなと。
そもそも何故魔王が人間から出てくるのか?と思ってしまいました。魔族から魔王が出ればシンプルなのに、と。
人間と魔族は大して差がなかったりするのでしょうか?
第111話 そいつは危険だ、話しかけるなへの応援コメント
魔王様にその口調で良いんすか?!
編集済
第110話 魔獣狩り、始まるへの応援コメント
原作とかけ離れた状況にあるという自覚を持って欲しいようにも思えますね、アルバートさん。リオンさんの変化を見ても全く違和感を感じていないのがちょっとムズムズするというか。
色々な魔王とのエンカウントで死亡体験になれてしまったとか、魔王と日常的に接する事で危機感が鈍くなったのかなとも。
魔族の精鋭たちが襲ってきましたが。残酷な台詞を言ってましたけれど。勇者リオンに狩られたり、アルバートさんの試し撃ちのターゲットとなったりするのでしょうな……。
魔獣ではなくて魔族を討ち取った場合のポイントはどうするのか?な展開になったり?
第110話 魔獣狩り、始まるへの応援コメント
サンドバック入場
編集済
第2話 信頼は1日にしてならずへの応援コメント
善/聖人化、またそれか......
第109話 最強魔法、相手は死ぬへの応援コメント
アリスティアさんもやっぱり魔王だったというか、本の中にいた苛烈な考え方・生き方の者たちと同類なのだなと。
でもマッドサイエンティストとか自身の理想の世界を造るために手段を選ばない活動家とかがいるのを思えば、勇者によって討たれるべき脅威とまでは思えないような……。
「~世界を滅ぼす魔法~。そんなの、キャパオーバーで私も作れないけどぉ。」←なんて言われてますね。魔王は世界を滅ぼすから討つべきだとの主張が唱えられていましたけれど。 誰の言っていることが真実なのかなと。
第68話 いずれ我が領域に至るへの応援コメント
1番真っ当にヒロインしてるなこの王様
男だけど
これは萌だね
第12話 学院入学への応援コメント
関わらないようにしようってやりながら最速で関わりに行くんか……
編集済
第108話 魔王と魔王への応援コメント
魔王の手を借りるってそう簡単に決断していいやつちゃうやろ、魔王の意味からするとww
第108話 魔王と魔王への応援コメント
>なんだ、ヴェルディクトさえ排除できれば、もうハッピーエンドじゃないか。
ほんとぉ?
でっかいフラグがみえる気がする…
第108話 魔王と魔王への応援コメント
でもヴェルディクトの出現がイレギュラーな事態であるからには、勇者リオンが倒さなければならない魔王はアリスティアさんの事なのですよな。
何かが激しくズレてしまっているのか、アルバートさんの生存がとんでもないバタフライ・エフェクトを起こしてしまったのか……。
アリスティアさんが多重人格だったりするのでしょうか?
第107話 魔王アリスティア2への応援コメント
ヴェルディクト「その女、誰?」
第107話 魔王アリスティア2への応援コメント
「前方から刃のような殺気を感じた」←魔王に挟まれてますな。……これが前門の虎後門の狼?
美味しいものを食べたい、友だちを作りたいというのが本音・本心だとすると 魔王の定義を変える必要がありそうですね。 自身の欲望に忠実な存在、とか?
アリスティアさんの古代魔法って食事事情の改善に役立つモノだったのでしょうか?なんて思ってしまいました。
編集済
第106話 黒騎士王ラグゼリオンへの応援コメント
「なんのために戦う?」←アルバートさんは悪役貴族として断罪されて死ぬのが嫌だったから力を求めていたのですよな。
「ヴェルディクトを倒す」←これってアルバートさんの現在の目的ではありますが、どちらかと言えば手段や過程ではと。その先で何を成し遂げたいのかを聞いているのでしょうか?
騎士であるクラウスさんに、この「黒騎士王ラグゼリオン」との問答や対決の相性が良かったかもしれませんね。 彼は今それどころではないですけれど。
第105話 禁書庫への応援コメント
でも禁書庫に封じられているという事は、その魔王を倒すために現れた当時の勇者に敗北したか、魔王としての活動をやめて閉じ籠る事を選択したか、のような気もするなと。
新たな敵対者を外に解き放つ事にならないと良いですね。
この部屋の中で起きている事は監視されているとの事ですし。
第105話 禁書庫への応援コメント
誤字?
>取り扱いには最新の注意を
「細心」では?
第104話 魔王アリスティアへの応援コメント
原作崩壊からの混沌へまっしぐらですなと。
魔王が同じ学園に転校してくるとか。魔王を倒そうとしている勇者や聖女の近くにわざわざ来たのはどうしてなのでしょう?
しかも乗っ取られたクラウスも目立つ事を躊躇わないで知識を披露していますし。
もしかしたらエリアーナ王女、クラウスとアリスティアの方が戦力になると考えるようになるかもしれませんね。
困難な要求をしてくるアルバートさんよりも。
もしも 勇者パーティーに討伐対象である魔王当人が潜入しているとかなったら、もう笑うしかないでしょうね。
第29話 天秤は揺れるへの応援コメント
こいつ直接脳内に…!