第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
まさかの馬型ジェム―トの群れ( ゚Д゚)
列車を襲うにはちょうどいい獣ですね(;'∀')
ミロワールの男がけしかけているのでしょうか?( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
やはり走るといったら馬!(短絡的)
しかし、ユニコーンのようなツノを生やした馬が肉食獣みたいに群れで襲い掛かってくるので恐ろしいです…!
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
走る列車にツノ突き刺したジェムートの首を斬って、首無しでも暫く走る胴体は置き去りに。という場面が読みながらすぐ映像で浮かんできて、ゾクゾクしました。
(この馬のジェムートも見た目カッコいいですよね)
列車を止めることもできず、このまま倒さないといけない。
グレゴリーは強そうですし、難易度の高い作戦に興奮します!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
首を斬られたジェムートがしばらく走る様子はちょっと残酷な描写でしたが、インパクト重視でやってしまいました。
走る列車を追って戦うのは書く方も難易度が高いですが、苦しみながらも楽しんで書いてます😊
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
本当なら無敵な鉄ムカデさまも晄石獣の大群には手も足も出ないっ
この苦難をどう乗り切る
まあ鏡人を倒せば良いわけですよね
念のため倒れてた馬にも注意しとけっ
馬の中に入り込む異常性が俺には理解できねーッ! とかならんよう
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
鉄ムカデも百頭あまりのジェムートにまとわりつかれて逃げることしか出来ません…!
なんとかミロワールを倒さないとですが、あまりに数の差が…。
そうですね、死体にも警戒心を持っていなければ。
編集済
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
小ネタ発見(´д`)
週給20ドルの機関車の運転士(スティール・◯ール・ラン)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
当たりです!
スティール・ボ◯ル・ラン最高!
もう一つのネタはかなり分かりづらいのでスルーしてください。
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
リンファさんが無事でよかったですけど、状況はあんまりよくないですね(;'∀')
とはいえ、三人そろったしどうにか……。
>禄
さすがタスクさん。侍っぽいですね( *´艸`)
ネガティブ運転士さんも頑張って……!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
かなりヤバい状況ですが、なんとか合流できたので討伐開始です!
下書きでは給料と書いていたんですが、タスクならきっと禄と言うかなと思い直しました😊
こんな状況だったら普通の人であれば誰でもネガティブになりそうなものですね😅
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
馬型ジェムートを率いる鏡人、馬使いみたいな感じですかね、
どんな闘い方をしてくるのか…
なかなか手強そうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
おっしゃる通り、今度のミロワールは馬の扱いに長けた者のようです…!
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
ジェムートの群れが列車を並走ってめちゃくちゃホラーですね! 絶対悪夢にでる……!
ジェムートだけでなく、ミロワールもいる。厄介ですね。ジェムートの方は今のミロワちゃんでも言うことを聞かせられるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
真っ赤な一角馬の群れに追われる列車、乗客は生きた心地がしないでしょうね…😱
>ジェムートの方は今のミロワちゃんでも言うことを聞かせられるのか
はたして、その答えは…🤔
第15話 東洋対決・決着への応援コメント
激しい戦闘からコミカルな空気へと滑らかに移行する構成は、物語の読みやすさと印象の強さを同時に高めていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
どちらかと言えばシリアスな話になりますので、隙を見てコメディシーンを入れ込んでます😊
第68話 狩られる鉄ムカデへの応援コメント
>馬型『晄石獣』の群れが、走る列車に並走
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
うげげ。
しかも――
>人馬併せたその異様は歴戦の猛者
鏡人もいた!
>走行する列車を守りながら『鏡人』と『晄石獣』どもを一掃
なかなか大変な戦いになりそうですね!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
あ! 異様じゃなくて威容でした!
ありがとうございます!
列車と並走しながらのバトルになりますので、かなり書くのに苦戦していますが、どうぞよろしくお願いします!
第48話 鏡花の意志への応援コメント
遅ればせながら、ここまで読ませていただきました。
とにかく面白いです。最初はキャラクター同士の掛け合いが面白かったのですが、シリアス描写が増していくごとにどんどん引き込まれていきました。
だんだんと真相が明るみになっていく一方で、タスク一行は大ピンチ……
腕は戻るのか。また記憶を取り戻したミロワはこれからどう立ち回るのか。
いろいろ気になりますが、変わらずゆっくり読ませていただきます。
完結までこの熱量で! 頑張ってください!
作者からの返信
過分なお褒めの言葉、ありがとうございます…!
仕事の忙しさと体調のこともあり、なかなか思うようなペースで更新出来ていないのですが、読んでいただいている方の反応が何より励みとなっております。
お互いに頑張りましょう!
第50話 鋭利な言葉への応援コメント
タスクさん、鏡花さんのことを……。
それであんなに必死だったんですね。
ジャンくん、よくぞタスクさんを殴ってくれました。
タスクさん、怒りで我を忘れていたようですが、これで目が覚めたんじゃないでしょうか。
そして、ここでミロワちゃんが!
物語が大きく動きそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
果たしてタスクの見た夢は深層心理の表れだったのか…🤔
ジャンの拳がタスクを正しい道に戻してくれそうです…!
第49話 非情な宣告への応援コメント
タスクさんの手術は無事に終わったんですね。
腕は繋がったけれど、再び動くかはわからない。
ショックですが、技術的な問題ならどうしようもないですよね……。
今は、タスクさんの腕が動くことを祈るしかありませんね。
ジャンくんの報告では、
青い髪の女性が高ランクの『晄石獣』を狩りまくったこと、『晄石ジェム』工場を破壊。
この2点が気になりますね。
今後の物語に、関わってきそうな予感です!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
再びタスクの腕は動くのか…🤔
女性の正体と工場破壊の犯人も後ほど明らかになります…!
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
うお、また鏡人の気配か。
敵、でしょうねやっぱり。
わたしは鉄ムカデどころか飛行機が飛ぶことすら信じられません。毎度とんでもなく緊張します。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
どうやら敵のようです…!
私も恐怖症まではいかないですが、飛行機乗る時は緊張しますね…😱
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
タイトルの名前は馬の名前でしたか(^^ゞ
早くもタスクたちに馴染んでいるようですね☆彡
そしてまた鏡人!こんどはいったい誰なのでしょう💦
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
はい。新たな仲間はまたもお馬さんでした😊
すっかり馴染んだ二頭ですが、新たな敵も現れ不穏な空気が…。
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
さすが、野生馬ヘイワンどの!!
基礎体力が違いますね! また黒という色も好きです。
こんなところでミロワがもう「鏡人」を察知したようですね。あの列車から降りてきたのでしょうか。次回が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ついにヘイワンの強靱さが発揮されました😊
黒鹿毛の光沢のある感じがカッコいいですよね…!
新たなミロワールとは一体何者なのか…!?
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
リンファさんとヘイワンのやり取りが可愛いですね( *´艸`)
人間と動物の間にもちゃんと絆はありますから。
と、和やかなターンかと思えばすぐに不穏な気配が……。
鏡人の、一体誰でしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リンファもヘイワンとしっかり心が通じているようですね😊
しかし、和やかな空気に水を差すように敵襲が…!
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
ヘイワンにも春が……! リンファちゃんと目指せ、恋の成就!! 馬思いの主人いいですなぁ。
ミロワールの気配!? 襲撃か。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ヘイワンはツユリとネージュが気になっているようですが、二頭の反応は…🤔
そうこうしているうちに敵襲のようです…!
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
ヘイワンくん、すごい体力だったんですね( ゚Д゚)
それを乗りこなすリンファちゃんが自慢するのもわかります(・∀・)
ミロワール来た!
次はいったいどんな鏡人……(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ヘイワン、さすが「黒王」の名を冠するだけありますね…!
果たして次のミロワールとは…!?
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
>栗毛馬はゼイゼイと呼吸を乱し
>白馬も同様
ヘイワンのすごさが際立つ描写でした!
このエピソードを読んでたら、なんとなーく、汗血馬を思い出しました。(●´ω`●)
とか、言ってたら……
>『鏡人』の気配がする……‼︎
敵が来た???
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
武侠と言えば汗血馬ですよね…!
ヘイワンはそれに近い血統なのかも…🤔
やはり目的地までスムーズに行くことは難しいようです…😓
第66話 ツユリとネージュへの応援コメント
馬を単なる“移動手段”として扱うのではなく、それぞれの性格や体力差まで描写しているのがすごく良かったです。
特に列車を追わずに“馬を休ませる”選択をした場面には、本当に相棒として大事にしている想いと動物への愛情が感じられて好感が持てました。
ツユリやネージュとの距離の縮まり方も丁寧で、ちゃんと「仲間が増えた」実感がありますね。
次は戦闘になりそうですが……せめて馬たちに悪い影響が出ないことを祈りたいです。
この子たちまで巻き込まれたら、ちょっと心が痛い……。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
過去作でも大体馬を出しているんですが、そちらでも彼らがただの移動手段にならないように気をつけていまして、そこに触れていただき嬉しいです!
戦闘では彼らに協力してもらいますが、ひどい目には遭わないと思います。
第14話 『紫電一閃』への応援コメント
勝敗よりも研鑽をぶつけ合うことを優先する姿勢が、その武人としての美学を示していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
次回、武人の闘いに決着がつきます…!
第65話 新たな相棒への応援コメント
ミロワはシュウが何を言っているかわかるんですね!
拝読していてうれしいです(*´ `*)
二人に合う馬が見つかってよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なんとなくですが、シュウの言っていることが分かるようですね🤔
なんとか二人に相棒が見つかりました!
第65話 新たな相棒への応援コメント
新たな仲間、どんな人かなと思ったら馬だった!!!🏇
ミロワの馬は彼女にぴったりの美しそうな馬ですね(*´ェ`*)
タスクにしては珍しく凄い動揺していましたねw<馬がない
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
新たな相棒、お馬さんでした!
ミロワの長い黒髪に白馬はピッタリかも知れませんね😊
タスクは某少年漫画の主人公かというくらい驚いてましたね😅
第65話 新たな相棒への応援コメント
リンファのヘイワンとの出会いが“力でねじ伏せた縁”なのに対し、タスクとミロワは“静かに通じ合う”形で馬を選ぶのが対照的でした。
ミロワと白馬は合いますね!!
一方でタスクの「代金を置いていく」という判断には、理想と現実の狭間で揺れる覚悟も感じられ、単なる移動手段以上の意味を持つ“新たな相棒”誕生回だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いつもいつも深く読み取っていただいて感謝です…!
タスクとミロワの相棒の名前も次回、決まります!
第65話 新たな相棒への応援コメント
確かに、ジャンさんがバイクを乗り回していたのにそこは盲点でした……!
リンファさん同様、タスクさんたちなら少々の悍馬にも乗れるのでしょうけど、いい子が手に入りましたね。
それにしても、ちゃんと「貴女」ではなく「お前」と言い直してくれるタスクさんがいいですね( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なんとかお馬さんが仲間になってくれました…😊
タスク、まじめに言い直しましたね😆
第65話 新たな相棒への応援コメント
そうか、そい言われてみれば、鉄道があるのに馬も必要ないですよね。
そういったリアリティーのある世界観は見習いたいです!
今回の好きな場面はヘイワンとの出会いの語り・・・リンファちゃんの「あれは・・・二日後のことじゃった」のとこでもう爆笑です!
話長くなるなって思った矢先、ミロワの反応が自分と同じで・・・笑
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リアリティ、ありますかね?
結構、ムチャクチャな世界観ですが😅
ジャンがいなくなったからか、リンファのコメディシーンを書くのが楽しくなってきました😆
第65話 新たな相棒への応援コメント
農家の――と聞いた時は「それ、走れるの?」と心配しましたが、
いい馬が手に入って良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
確かに農耕馬では走れないですよね…。
なんとか良さそうなお馬さんをゲット出来ました!半分強奪ですが…😅
第65話 新たな相棒への応援コメント
リンファさんの武勇伝! でも不思議と目に浮かんじゃうっ。
工業化の波に呑まれて馬は次第に……。タスクさんのいた場所ではまだそこまでじゃないから、カルチャーショックが。
とにかく馬、ゲットだぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リンファは野生のポケ◯ンのようにヘイワンをゲットしていたようですね😆
タスクは少し驚きすぎな気も…😅
第65話 新たな相棒への応援コメント
お馬さん、げっとーヾ(*´∀`)ノ
リンファさんのヘイワンゲットの話、めっちゃ笑いました((´∀`))ケラケラ
タスクさんとミロワさんはきっと半分くらい聞いてなかったような😁
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まさに、やせいのヘイワンがとびだしてきた!状態ですね😆
タスクとミロワはいくら話が読めても、しっかり聞いてあげないとですね😅
第65話 新たな相棒への応援コメント
さっそくジャンに代わる相棒と思ったら馬でしたか
しかし、移動の主流が馬でないことに大驚きするタスク……
大正時代の山奥暮らしがデンキで華やかな都会をまるで知らないのと同じですね。
大事のため多少の融通も大切だろうという柔軟性、ジャンといた日々がしっかり生かされてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
相棒はお馬さんでした。
しかし、タスクは驚きすぎな気も…😅
>ジャンといた日々がしっかり生かされてますね。
ここに触れてくださって嬉しいです。異国の地で出会った友人との絆がタスクの中にしっかり息づいているところを書きたかったのです…!
第64話 アシの問題への応援コメント
無茶言うなーー! と抵抗してるシュウが可愛い。
世間の常識に疎い二人と、常識はあるけど土地に詳しくない一人、それと猛禽で、鉄道を駆使するのは難しそう。
やっぱり馬か。
でも手に入らなくて鉄道を使うのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
シュウが怒るのも無理はないですね😅
おっしゃる通り、割と常識があって目端が利くジャンが抜けてしまったので、残りのメンバーで鉄道に乗るのは厳しいかも😅
第64話 アシの問題への応援コメント
列車バトルもちょっと見てみたかったですが……(*´ェ`*)
ジャンがいないと間に入ってくれる人がいないから大変ですね😅
でも、二人はタスクの言うことならちゃんと聞くから大丈夫そうかな?
モテる男は辛いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
タスクたちは乗車はしないけど、列車バトルはあるかもですね…🤔
今までジャンがしてくれてたフォローもタスクがやらないとですが、おっしゃる通り言うことを聞いてくれるからありがたいですね😊
第64話 アシの問題への応援コメント
ああー!
列車に乗らないのかぁ・・・。(と、ちょっと残念に思う)
けど、鉄道沿いに行くというのもいいですね!
道中、何が来るか楽しみです!
あと、リンファのミロワへの対抗意識が面白くて、次に何言い出すんだろうと待っている自分がいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
スタンド・バイ・ミーのように線路伝いに進むことになりそうですね🤔
ジャンが抜けてしまったので、リンファにはコメディ部分も頑張ってもらわないといけません😆
編集済
第64話 アシの問題への応援コメント
旅は道連れ……いやいやリスクが大きすぎる!! タスクさんの慎重さは尤もですね。何かあったら甚大な悲劇に繋がるので。
タスクさんを巡るミロワさんとリンファさんの静かな火花。でもなんだか、楽しそうな雰囲気もありますね! 対抗するリンファさんが可愛らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
JOJ◯好きには常識の、主人公たちが乗った乗り物は高確率で酷い目に遭うという法則がこの話にも当てはまりそうです😓
二人の間に挟まれたタスクが羨ましいような気の毒のような…😅
第64話 アシの問題への応援コメント
電車は確かにリスクが大きいですね。
馬でついて行くと乗っているよりは自由が利きますが……。
何事も起らず到着できる気がしないですが、三人ならなんとかしてくれますかね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
線路を辿って行けば迷わずに済みますが、何事も起こらないはずがなさそうですね😓
第64話 アシの問題への応援コメント
>一緒に乗ることで『鏡人』の標的に
たしかに……それは、乗り合わせた人々の命に関わりますね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
それにしても……
>険悪な雰囲気になり掛ける
>ミロワに対抗心を燃やすリンファ
喧々諤々の女性陣。タスク、この二人をうまく束ねて行けるのかな?
そっちのほうが心配かも(笑)←冗談です
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
襲い来るミロワールのことも警戒しなければなりませんし、ミロワとリンファの間も取り持たないといけないし、ジャンがいなくなったことでタスクの心労が嵩みそうです😅
第48話 鏡花の意志への応援コメント
色々なことがわかりましたね。
ミロワちゃんはやはり、鏡花ちゃんをベースに作られていたようです。
そして成長が完了する前に、タスクさんに出会った。
鏡花ちゃんの強い愛情が、『母』の意思も退しりぞけた……。
そして水天の力も持っていると。
本作の核心に踏み込めましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
その辺りは後ほどミロワの口から明らかになるかも…🤔
第63話 親友との別れへの応援コメント
ジャンはタスクたちと行かないんですね(*´ `*)
シュウのピッ!? ピピィ……が寂し気でした。
ジゼルの所に身を寄せるのでしたら
またタスクたちとも会えそうなのでよかったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
突然のジャンとの別れにシュウも寂しげですね…。
でも、きっとまた会えるはず…!
第13話 恐るべき一撃への応援コメント
リンファの余裕と失望、そしてニヤリとした笑みが、彼女の強者としての格を際立たせていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
やはり中華キャラを強キャラとしてしまいます😅
主要登場人物紹介③&重要用語集②への応援コメント
凄く、私事ですが、近況ノートで初めてミロワを見た時に「ミロワはポニテだよね!」ってめちゃくちゃ納得しましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
やはり大和撫子はポニーテールという作者の偏見がそうさせています…!
主要登場人物紹介③&重要用語集②への応援コメント
動物キャラでは、シュウの次に、ヘイワンが好きです! いや、同じくらい好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
シュウに比べて、まだあまり目立っていないヘイワンにまで注目いただきありがとうございます!
主要登場人物紹介③&重要用語集②への応援コメント
わたしには見える。最終決戦中に、ジャンがミレニアムファルコン号に乗って「ヒャッホー!」と飛び込んでくる姿が。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まさか、かつた様がキンクリの使い手だったとは…!!
第63話 親友との別れへの応援コメント
>「…………悪わりい。俺、一緒に行けねえ」
まさか、別れが来ようとは……(ノД`)・゜・。
でも、怖くて当然。ジャンの気持ち、分かります!!!
って、しんみりしてたら……
>家事をしてくれるととても助かるよ」
>「……ハカセ……」
最後に笑いました( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
相手が相手ですから、ジャンの取った選択は間違っていないと思います。
ハカセは、もしかしたらジャンのことを気遣ってくれたのかな…🤔
第63話 親友との別れへの応援コメント
ここまで一緒に行動していたジャンとのお別れは、少し寂しいですね😞
彼とはまた会えるといいですが…
シュウもちょっと寂しそうに見えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
シュウも寂しげに鳴いていますね…。
でも、きっとまた会えるはず…!
第63話 親友との別れへの応援コメント
静かな月夜にタスクとジャンの語りが沁みました。
なんとなく、ですがジャンはああ見えて、よく人を見ているなと感じました。
そんな時間を過ごしたと思えば、ここで別れとは。
でも、タスクはそんなジャンに親友と言ってくれました。感動しました。
自分はどうしても、そういうのに弱いんですよー。
またいつか、ジャンと会えるような気がします。
もう8章になっていたのですね。ここまでお疲れさまでした。
また続きを楽しみにしています!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
最初は利害関係から始まった二人でしたが、人種を越えた親友へとなることが出来ました…!
感動とまでおっしゃっていただいて嬉しいです…!
きっとジャンの再登場はあるはずです😊
第63話 親友との別れへの応援コメント
正直、どうしていいのかわからなくて当然ですよね。
それでも、ジャンさんがいてたくさん助けられましたよね(´Д⊂ヽ
相手の決断を受け入れ、認めるタスクさんも素敵です!
ジゼル先生も!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ジャンの反応が普通なんですよね。でも、仲間だからこそ彼の意志を尊重する。ジゼルはブレませんが😅
第63話 親友との別れへの応援コメント
ジャンさん、根っからの普通の人、ですもんね(;∀;)
神様が怖いのは本当だけど、自分がいたら邪魔になるかも?とまでも思ってそう(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね🤔
地母神が怖いのは本心ですが、仲間のことも思っていたのかも知れません。
第11話 『女晄石狩り』の正体への応援コメント
神州人のワードに反応してしまいました……!
そしてお姉さんではなく……
無事事が収まるのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
こちらにも神州が存在していたようです…!
第63話 親友との別れへの応援コメント
ここからの戦い激化を考えると、フーゴのようにリタイアするのも誰も責められない。むしろ、よくここまで来た (ナランチャになったりして)。
でも、博士のとこに残るということは、物語からはまだ退場せず、いずれまた見せ場がでてきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
良くも悪くも普通の人間であるジャンはこの先の戦いはつらいものがありますね…。
おっしゃる通り、漫画版のフーゴのようには退場しないかも知れません🤔
編集済
第63話 親友との別れへの応援コメント
ジャンさんの葛藤と、神に反抗することへの恐れ。そりゃあそうですよ。その人間臭い恐怖心を、なじりもせず別れる彼ら。理解しているからこその良い関係ですね。
ハンターをするにも、そのカラクリ(?)が明らかになった今、不用意に続けるのも……ですね。博士はぶれませんが、働き口があるだけ良いかも?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
神に立ち向かうというタスクたちがおかしいだけで、ジャンの反応が普通なんですよね。
おっしゃる通り、普通の感覚ならハンター稼業も続けられないですね。ロクな給料も出ないかもですが、一応住む所は確保出来ました😅
第62話 出来ることへの応援コメント
色々地球の理屈はあれど、割と鏡人になった元の人たちは
割とまともな人が多い気がして……なんだか理不尽な気もしますね😅
ハカセの、自分が狙われない理由が説得力あり過ぎて納得ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
今後改めて言及する予定ですが、善磨なんかは割と偏った思想の持ち主だったりしますね🤔悪人ではないですが。
ハカセなら狙われても逆に喜びそうですね😅
第47話 返り討ち ※残酷描写ありへの応援コメント
駆けつけたリンファさん、冷静でしたね。
タスクさんの両腕は、無事にもとに戻るでしょうか。
時間との勝負ですよね。
シュウちゃんの様子からすると、ミロワちゃんがいなくなった……?
あっちもこっちもピンチで、どこもかしこも心配です!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
武術家だけあってリンファは冷静でしたね…🤔
最後に現れた女とは…!?
第46話 終の一手 ※残酷描写ありへの応援コメント
タスクさん、ゼンマさんに勝ったと思ったのに!
ミロワちゃんに与えられた使命。
人間を滅ぼす!?
ミロワちゃんは、やっぱりゼンマさんたちの仲間だった?
声の主はいったい……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
どうやらミロワはゼンマと主人を持つ者だったようです…。
果たしてその正体とは…!?
第62話 出来ることへの応援コメント
ジャンの焦りと未熟さが際立つ回でした。
感情が先走り空回りする姿が人間らしくてリアル。不器用だからこそ、今後の成長に期待したくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ジャンは普通の人間ですから、これが普通の反応ですよね🤔
神様に対抗しようとするタスクたちがおかしいのであって😅
第62話 出来ることへの応援コメント
次はグロンダンへ行くんですね。
どんなところだろう。楽しみです。
ジゼル博士の言う、もしかすると、の考察は気になります。
なぜ周りくどいマネをするか。早く真実が知りたい!!
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
グロンダン、港町のようです。
回りくどさの理由、いずれ明らかになるのか…🤔
第62話 出来ることへの応援コメント
ここから反撃と行きたいところですが、何分相手が強大すぎるので手探りで行くしかないですよね。
ジゼル先生がまた何か見つけてくれるといいのですが|д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
おっしゃる通り、相手は大き過ぎる上にどこにいるのか分からない(どこにでもいる)ので、出来ることをするしかない現状です。。
第62話 出来ることへの応援コメント
自然と一体化して地球を循環させるならいいけど、明らかに人類は他の動植物とは逸脱しているからなあ。
地球をなんとかしなきゃ、って思って行動できるのも人類だけだけど。
作者からの返信
おっしゃる通り、地球を削っている人類だけが地球を憂いているという皮肉…!
第62話 出来ることへの応援コメント
>私は学会や世間から信用度ゼロの状態だ
ここには発言力のある人が皆無でしたか……(;´д`)トホホ
でも――
>それと、もしかすると————
これって、何か思いついた人の反応な気がする!
いいアイデア、期待してます♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
学会などには人脈も必要でしょうから、そういうのに頓着がなさそうなジゼルには厳しいのでしょうね😅
そんな彼女は何に気づいたのでしょう🤔
第62話 出来ることへの応援コメント
もしやテルースの本当の目的は、コピーである鏡人を量産することで人間を滅ぼし、己に都合の良い個体だけを生かしたい、とかですかね……? 言われてみれば確かに手段がこう、回りくどいような?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
それ、いただき!…じゃなかった、確かに回りくどいですね。ミロワールたちにも伝わっていないテルースの真意があるのかも…🤔
第61話 『地母神』への応援コメント
体内にいる病原菌は死滅させないと自分がつらいですからね。
地球が生命体ならそれを蝕む人間は死滅対象でしょうね。
他の動物は体内のバランスを整える為に必要な細胞だとしても、人間のしてる事は無駄に細胞破壊を行う、癌のような存在にもみえますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
癌…、あまり思いたくはないですが、そうなのかも知れないですね…。
第6話 ひとまずの乾杯への応援コメント
第二章まで読み終えました
第一章は主人公の性格、サブキャラの性格、戦い方、世界観の基本設定の開示、第二章は主人公の目的の開示と、まるで教本のような読みやすい構成でした。ドストレートな冒険もので、このままゲームのシナリオに使えそうな感触です。むしろゲーム用に作られたシナリオとも取れる…
今後も引き続き読ませていただきます
作者からの返信
過分なお言葉をいただきありがとうございます🙇♂️
少しずつになりますが、またお伺いさせていただきます。
第61話 『地母神』への応援コメント
ジゼルさんの、異常事態にも物おじしない態度が安心できます(*´ェ`*)
全員がアワアワしている中、一人真実に到達しようとする想像力は頼もしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
頼もしいように見えて、単にジゼルの人間性が欠落しているだけかも知れません😅
第61話 『地母神』への応援コメント
一度、政治家の偉い人たちと地球とで対話してみて欲しい。
でもそうなると、人類は宮崎駿みたいな生活レベルに戻るしかなくなってしまうんだよなー。
想像力乏しい科学者、
学校の授業で、生徒からのIFを認めない歴史の先生がいたなー。塾で教えてろ、って思った。だいたい歴史の先生って、逆なんだけど。
地母神、テルース……すみませんウッちゃんの顔が頭に浮かんでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
一度手にした文明を手放せるかと言われると難しいですよね…。
IFを認めない歴史の先生、ちょっと話してみたいかも🤔
ウッチャンですか、言われてみるとなんとなく母性を感じるお顔😆
第11話 『女晄石狩り』の正体への応援コメント
同じ外見を持ちながら言葉が通じないという状況が、誤解と敵意を自然に増幅させていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
やはり言葉が通じないのは厄介ですね😓
第61話 『地母神』への応援コメント
人間繁栄しまくりで、ともすると他の生物からは邪魔に思えるのかもしれませんが
とはいえ地球に殺されそうになるおは、なんだか切ないものがありますね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
テルースが怒るのも無理はないかも知れませんが、しかし、だからと言って滅ぼしてしまおうなんて乱暴がすぎるような…😓
第61話 『地母神』への応援コメント
地球そのものなので地母神、母は神なんですよね。
戦っていい相手なのかどうかも悩みます。
天才的なジゼル先生、この調子で対抗策を見つけてくれませんかね?(´Д⊂ヽ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
おっしゃる通り、敵とは言えない存在にタスクたちはどう立ち向かうのか…🤔
ジゼル先生、なんとかしてくれるかなあ😅
第61話 『地母神』への応援コメント
>母なる地球を食い潰す『害獣』とでも判定
伏線回収がきっちり決まって、スッキリ☆
とはいえ、地球と敵対かー……分が悪すぎますね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
強大すぎる相手に突破口はあるのか…😓
編集済
第61話 『地母神』への応援コメント
まるでノアの方舟のような内容ですね。『母』の下で生まれながら、『母』に仇を為す人間たちを滅ぼすために牙を剥いた。鏡人たちは洪水のようなものでしょうか(テルースに生かす気のある人間がいるのかどうかというのもありますが)
言わば世界の管理者という巨大な壁に対し、果たしてどう立ち向かうのでしょう。これはもしや、立ち向かえば立ち向かうほどに地球を滅ぼしにかかっている……?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ノアの方舟、確かにその通りですね。しかし、テルースに人類を許す気はあるのか果たして…🤔
第61話 『地母神』への応援コメント
ジゼル博士の出した答え「母」の正体が地球だったという仮説と、晄石を生み出す地球とそれを食いつぶすのが人類だと判定された、それらが繋がった時はゾッとしました!
手記の内容を見ていたジャンが、みんなより先に反応していましたが、ジゼルの嬉しそうな顔が目に浮かびました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なんとかここまで持ってこれましたが、強大すぎる敵…敵と言っていいのか分からない存在にタスクたちはどう立ち向かうのか…🤔
第60話 『母』の正体への応援コメント
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……
ゴゴゴゴ ゴゴゴゴ……
な、なんだって
ち、地球がっ、
まあ地球が生き物ならば、国という寄生虫は邪魔かも
核で隣国を脅したり、ろくなことしない。同じ地球 (母) の上なのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ゴゴゴゴゴゴゴ、地球は怒ってます…😤
なんなら、現実の方がもっと怒ってるかも知れないですね。
第60話 『母』の正体への応援コメント
衝撃の事実がー!( ゚Д゚)
まさかの地球さんが母だったとは……(;'∀')
でも、なんで!?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いったい何がビッグママの怒りに触れたのか…😱
第60話 『母』の正体への応援コメント
まさか地球とは……とはいえ、母なる大地とも言うし。知ってしまえば、納得でした☆
でも、それって……人間が地球に嫌われてるってこと???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
一応、小さな伏線は張っていましたが、実はそうでした…!
しかし、随分気の短いビッグママ…😱
第60話 『母』の正体への応援コメント
「母」の正体が個人じゃなくて“地球そのもの”って着地、なるほどって思わされました。
さっきまで疑心暗鬼だった空気から一気にスケールが跳ね上がるのが気持ちいい。
ジゼルの回りくどい説明には相変わらず振り回されつつも、最終的に全部筋が通るのは流石。
タスクの即答レベルの信頼も良かったし、ミロワがそれを肯定する流れも綺麗で、世界観が一段深まった回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いつもながら書きたかった要点をしっかり起こしていただけて嬉しいです…😭
かなり大風呂敷を広げてしまいましたが、なんとか最後まで書き切りたいと思います…!
第60話 『母』の正体への応援コメント
ふおおおおお。母なる大地、母なる惑星(ほし)が、人間に牙を? 同胞同士、醜く争い、大地を穢す愚かなる人類に撤退を、みたいなでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そっちの母でした…!
かなりのビッグママです…!
第60話 『母』の正体への応援コメント
おおお、スケールがすごいですΣ(゚Д゚)
地球が人間を要らないと判断した?
それはどうしたら対処できるんでしょう……。
相手がでかすぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ホント、どうしましょう。。
デカすぎる相手です…😱
第60話 『母』の正体への応援コメント
話が壮大過ぎて、こちらの方こそ茫然としてしまった・・・!
まさか、惑星そのものが、人類が敵だと・・・地球のあらゆるものを破壊していると認識している・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
かなりの大風呂敷を広げてしまいました…😅
編集済
第59話 『ミロワール』への応援コメント
ジゼル博士っ
伏せて休むのか……
カガミビトが言いにくいからミロワール、ミロワちゃん名付ける前なら良かったけどそれももう紛らわしいな
そして、母の正体、どんな推理を聞かせてくれるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
伏せて休むなんて四足獣みたいですね😅
おっしゃる通り、先にミロワが出てるからちょっとインパクトが薄まった感は否めないですね。。
母の正体、こちらとしてもドキドキです…!
第59話 『ミロワール』への応援コメント
>此処にいる・・・・・……‼︎
マジですか!Σ(・ω・ノ)ノ!
だ、誰だろう……。誰であっても、ビックリなんですけど。。。
それにしても――
>起き上がるタイミングを逸していたんだ
これには笑いました( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
はた迷惑なハカセが出した結論とは…!?
笑っていただけたようで良かったです😊
第59話 『ミロワール』への応援コメント
ハカセが無事で安心しました(*´ェ`*)
みんながめちゃ真面目に推理していたのにw
そしてついに『母』の正体が!?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ハカセが紛らわしいために、真面目に推理してたみんながなんだか恥ずかしい感じに…😅
しかし、ハカセはそんなことに構わず自分の結論を発表します!
第59話 『ミロワール』への応援コメント
タイトルコールキタ──ヽ('∀')ノ──!!
鏡人=ミロワール!
発音しやすい!
覚えやすい!ヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ここで完全なるタイトル回収となりました!
日本人ですが、『カガミビト』より『ミロワール』の方が言いやすい!
第59話 『ミロワール』への応援コメント
よかった、先生が消されなくて(*´▽`*)
そしてここへ来てのタイトル回収ですね!
でも、『母』がここにいる?
ドキドキの展開ですが、大丈夫でしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なんとか消されずに済みましたね😅
しかし、やることなすことエキセントリックで、みんなついていくことで精一杯です…。
第59話 『ミロワール』への応援コメント
確かに血の描写がなさそうだったし、紙が散らばっているだけならマッドサイエンティスト特有の休息の習性かとは思いましたが、心臓に悪いですよね。この切羽詰まった状況だと特に。いきなり始まった推理劇場!! ジゼル先生、もうちょっとワトソンさせてよ←
ミロワール、名付け親がジゼル先生とな。そして『母』の正体とは。ここにいる、って?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
突如始まったミステリーの流れを容赦なくぶった斬り、タイトル回収と意味不明な発言をするなど、ジゼルの奇行がオンパレードな回でした😅
第59話 『ミロワール』への応援コメント
ジゼル博士、生きてた。よかったぁ。まぁ、大丈夫ではないだろうかとは思っておりましたが。なにか彼女らしい奇妙な行動をとっているのだろうと。
エピソードタイトルがいよいよ本作のタイトル回収か・・・?と思いながら読み進めていますと、なんとジゼル博士の考案でしたか!
けど、な、なんですとー!!?
ミロワになんてこというのですか?! まさかの灯台下暗し・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
読めていましたか😅
まあ彼女は奇行の前科がありますからね😅
そんな彼女がタイトル回収と共にまた新たな爆弾発言を…!
第69話 暴走への応援コメント
運転士さん、大変な不運に見舞われているのに笑っちゃいますすいません(*´▽`*)
いや、こういうタイプは意外と生命力強いのかも。
タスクさんが戦闘態勢に入ったし、なんとかしてもらえるのではないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
映画とかではこういうタイプの人が案外生き残ったりしますよね。
しかし、彼のアシスト?でタスクがグレゴリーと一騎打ちに持ち込めました…!