第2話 戦場、赤ペンの通じない世界への応援コメント
これは完全に編集長の人選ミスでしか無いと思うのですが…
私なら「いやもうここまで言われたら無理です。敢えて校閲無しにしませんか?」って言ってしまう気がします。
作者からの返信
人生いろいろ、編集者もいろいろなんでしょうね。
普通なら、どちらかが拒否するんでしょうけど……
感想をありがとうございます。
第1話 邂逅、歩く国語辞典の憂鬱への応援コメント
なるほど、確かに今どきですねw
でもその割に上がってきた文章が冒頭の役不足な青年ほどじゃないのが驚きでした。
やはり最強の敵とくれば「◯◯すぎてもはや草」「ウケた」「エモみを感じた」くらいの謎言語がびっしり書かれているんじゃないかと。
作者からの返信
実は最近の感覚派の本などは読んで無いので想像で書きました。
若者言葉についていけなくなる程に歳を取ったんだと感じています。
最終話 協奏、二人のための言葉への応援コメント
おー、月影さん。面白かったです。
謝罪シーン読みたかったなーw 紙面のバランスもあったでしょうから仕方ないけど。
我々文芸勢から軽薄体作家を嫉妬と共に見つめる心情のようなものが伝わってきました。大事なのは排斥ではなく理解と尊重の姿勢でしょうかね。
良い作品でした。お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
1万字って、短いですよね。
軽薄でも売れれば正義なのが出版業界らしいですからね。
漫画が飛ぶように売れ、小説(純文学)が売れなかった頃に小説家の先生が嘆いていました。
感想とお星さまをありがとうございました。
最終話 協奏、二人のための言葉への応援コメント
とても良い終わり方でほっこりしました。次回作、いざ始まってみたら頭を抱える日々に戻るのでしょうけどf^_^;
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
作者と編集者の二人三脚は、永遠のテーマかも知れないですね。
感想とお星さまをありがとうございました。