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  • 第1話 学園スティメルドへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます!

    朝から目を疑いました。
    本当にどんだけサービス精神旺盛なのですか?

    ツッコミどころしかないんですけど。
    いくらでも妄想が広がるスティメルドワールド。

    感無量です。

    ミニスカファーナさんってなんのご褒美ですかw
    ハリセン生徒会長にジョブチェンジする日の近そうですね。
    確かに、自分の誕生日とか覚えてなさそうです。

    でも、妹の誕生日は絶対覚えていますね
    何年に何を贈ったかまで詳細にw

    このシリーズだとモーバックさんがもれなくついてくるのがステキです。

    やっぱりモーバックさん面白いです。
    彼が居ると、とたんにファーナさんが漫才モードになるのが愛ですね。

    彼が正史で居ないのが、本当に惜しまれます。

    俺の妻と私の弟自慢で某兄上とずっと語らせてみたいですね。
    ファーナさんと生徒会長同士、妹と弟自慢でもずっと語ってくれそうです。

    あれ?
    どこぞのお兄ちゃんは妻(恋人)より愛が深い気がしてきた(^^ゞ

    冒頭で、性転換話が出てきて吹きました。
    ご利用なら、どこかの世界線で義理の息子のアレを酒の肴に眺めながら飲んでるだろうロクデナシ王の持ち物を盗って来ましょうとか思ったのは内緒です。

    ベルクさん、何やってんですか。
    齢二十で高校生して翁呼ばわり。あ、だから翁!
    5歳のこまっしゃくれた親戚とか、生真面目な隠し子は無理か。腹違いの妹ポジかな? とかいそうですね。

    ヴァザンとスティは残念ながら付き合っていないのでしょうね。(お姉様一安心?)
    義理の姉との片思いを、やっぱり拗らせていそうです。

    例の恐ろしいライバルは、まだ他校で大人しくしていてもらいましょうか。

    いくらでも妄想が広がる学園スティメルド。(大事なことなので二回目)
    ありがとうございます✕『∞ (インフォニティ)』

    朝から脳みそフル回転してしまいました\(^o^)/
    私も幸せ者です!

    あまり時間がなかったとおもうのですが、執筆お疲れ様でした。
    面白かったの一言です!!

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます!

    ぶっちゃけ、本作は、オオオカ先生に読んで頂きたくて書いた作品です!

    いえ。

    オオオカ先生が「学園タビス」的なネタを膨らませてくださったからこそ、本作は誕生いたしました!

    あのやり取りが無ければ、「学園スティメルド」は存在さえしていなかったと思います!

    そう言う意味では、オオオカ先生こそが、真なる「学園スティメルド」の創造主ですね!

    改めて、本当にありがとうございます、オオオカ先生!

    アクバオ学園の制服は、某「噂の二人」から流用させていただきました。

    ファーナには白いブレイザーが似合うと、勝手に思っていたので。

    ファーナのイラストも全力を出し切ったので、「最早わが生涯に悔いなし」と言った感じです。

    少しでもオオオカ先生に喜んで頂きた様で、私としても大変喜んでおります!

    ファーナは普通に、毎年自分の誕生日を忘れていますね。

    その度にスティメルド達がサプライズをして、無理やり思い出させている感じです。

    去年までは、父、母、父の愛人、スティメルドに祝ってもらっていました。

    父の愛人は言うまでもなく、スティメルドの母です。

    どういう家族関係だと、私もツッコミを入れたいのですが、スティメルドの設定通りにすると、どうしても愛人が出現せざるを得ないんですよね。

    しかも、あの父も普通に健在。

    あの父は権力さえ与えなければ、無害なので、普通のサラリーマンになっております。(但し、四十代で専務)

    オオオカ先生が仰る通り、ファーナは逆にスティの誕生日は克明に記憶しております。

    一月前からカウントダウンイベントとか、開いている位ですね。

    これには流石のスティもドン引きなのですが、モーバックは「え? それ位普通じゃない? 俺も本当はファーナの誕生日を、そうやって祝いたいし」とのたまわっております。

    モーバックさんは元々「ファーナ大好きキャラ」として設定されていたのですが「学園スティメルド」においては、大分パワーアップしている感があります。

    あのファーナを困らせる位なので、余程「愛の囁き」を連発しているのだと思います。

    TPOとか、全く考慮しません。

    好きな時に好きなだけ、ファーナ大好きをアピールしてくれる、いい人(?)です。

    正史では出てこないモーバックですが、その分外伝で補完していただければ、幸いです!

    アウ〇ム王とモーバックの対談は、わたくしとオオオカ先生のコメントより遥かに長くなりそうですね。

    色々言い合った後、最後に友情が芽生えて、握手でしめてもらえれば、私としては言う事がありません!

    感無量です。

    アウ〇ム生徒会長とファーナ生徒会長との対談は、最初は真面目な事を話題にあげながらも、急に兄妹について話始めて、そのまま延々と自慢話になりそうですね!

    「いや。私の妹は私を生徒会長にしてくれた、作戦プランナーだから」とか「私の弟は学校一の人気者で、もう信者がいるくらいだから」とか。(勝手にアウ〇ムの台詞を考えてしまってすみません!)

    成る程。

    アウ〇ム生徒会長は、やはり恋人より弟なのですね!

    ファーナも、多分、恋人より妹ですね。

    ある意味、(失礼ながら)どちらも人としてアウトなのではと思えてきます。

    性転換は、完全にモーバックの意図的なボケですね。

    それがあの恐怖劇場に繋がるとは、全く考えておりませんでした!

    ……アレは正に、オオオカ先生の暗黒面ですからね。

    今でも私としては、ただただ怯えております!

    ベルクの扱いに関しては、構想段階通りですね。

    エテェスでは何でも出来るので、彼女を出しても余り面白くない。

    なら、いっそ完全にノーマークっぽいベルク長老を相談役にしたらどうかと思い、ああなりました。

    我ながら「ベルク長老って、本当に何だ?」と思うしかありません。

    前世の彼も、これで浮かばれてくれる事を、願っております。

    五歳児とゼッツは、ベルク長老の親戚という事で、普通にあの世界観でも存在しております。

    で、ベルク長老が結婚して、子供が生まれたら、その二人にそっくりな子が生まれるという酷いオチ。

    オオオカ先生が仰る通り、ヴァザンとスティは、つき合っておりません。

    ここら辺の関係は、正史の通りですね。

    ただヴァザンは臣下ではなく、普通に同級生なので、ため口ですが。

    エテェスも、実はアクバオ学園の生徒です。

    ただファーナとは、ライバル関係ですね。

    生徒会とか面倒だから興味ないと言いつつ「偏差値五十以下の生徒は皆、退学するべき」という正史そのものの思想の持ち主で、やはり危険人物です。

    こちらこそ、本作を書く切っ掛けを頂き、誠にありがとうございます!

    短編は短編故に、五千文字前後が理想だなと思っているので、今回も五千七文字で何とか納めました。

    私にとっては、オオオカ先生に面白かったと言って頂けるのが、何よりの誉です!

    此方こそ、本当に感謝の念に堪えません!

    改めてありがとうございました、オオオカ先生‼(三度目ですね)