第1話 神の名の下にへの応援コメント
ニーチェの言葉と相通じる嘆きと憤りを感じました。
如何に絶望に陥らず、今の歩幅を保って進み続けられるか、改めて自分に問いたいと思います。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
言われる通りで、この詩に主に出てくるのは、ニーチェが、徹底的に批判したキリスト教です。
最初のミイラの所は、エジプトの神ですが。
今、パソコンでは、カクヨムに入れませんので、スマホからログインして御返事書いています。
しかし、パソコンから入れませんので、長篇小説の投稿は不可能です。
アルファポリスが使い易そうなので、どうしてもカクヨムに戻れ無い場合、小説家になろうか、アルファポリスに行くしか有りません。
読んで頂き有り難うございました。
第1話 神の名の下にへの応援コメント
人の歴史と人の業ですね。
おのが掲げたい旗を正義と名づけるために、神を捏造してきた。
人は、あるべき姿を、人それ自身として模索せねばならないのかもしれませんね。
作者からの返信
歌川先生へ。
お久しぶりです。
現在は、長編の変態小説を書いていますが、何と、パソコンからは、403エラーで、カクヨムが開けません。
コレは、壊れる寸前のタブレットで返事を書いています。
一応、KADOKAWAにメールで原因を聞いていますが、多分ですが、私のパソコンに問題が有ろうかと思います。
再度、なろうに戻るか、別のサイトに移るか?検討中です。
久々に、覗きに来て頂き、本当にありがとうございます!
第1話 神の名の下にへの応援コメント
刺激的な内容ありがとうございます。神の下で人々が手を取り合えることを祈ります。 拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
なつの先生へ。
お読み頂き、感想まで頂き、誠に、ありがとうございます。
ですが、私の読んだ本では、中世のヨーロッパの暗黒時代を筆頭に、もの凄い、残虐な時代が多々あったと聞いています。
今でこそ、真面(まじめ)になっているキリスト教ですが、中世の暗黒時代の酷さは言葉に書く事は、もはや、不可能です。
ここら辺は、【「チ」……地球の運動について】(魚豊:作)、だったかの漫画にも、出てくるかと思います。NHKのEテレでも漫画化されていますよね。
一番最初のミイラ造りの話は、エジプトの「アペプの神」を描いていますが、いずれにせよ、「神の名の下に」に、この日本にも、原爆が落とされた事もありますよ。
ともかく、狂信の怖さを、瞬間的に、書いてみました。
第1話 神の名の下にへの応援コメント
こんにちは、立花先生。
壮大かつ、身が引き締まるような作品ですね😌
免罪符を盾に、何でもして良いのだろうか……そんな訳は無いのですが、実際歴史上、現在でも行われている事はありますね💦
ヒニヨルは、今お遊び的な気持ちで詩を作っていました。
(今週は忙しくて、家事の隙間に創作していました)
詩特有の、直接的では無いからこそ描けるあれやこれや😯はいいですね✨
作者からの返信
ヒニヨル先生へ。
またまた、お久しぶりです。読みに来て頂き、ありがとうございます。
今、過去最高クラスの『超変態的長編』を書いており、何とか6万字まで書きました。
この「詩」らしきものは、息抜きで書いたものですが、フト、「神の名の下に」歴史上、行われてきた事実を書いてみたものです。
私が、読んだ本では、「中世の暗黒時代」には、「宗教裁判」(異端裁判)や「魔女狩り」が頻繁に行われていたと言いますし、その方法も残虐この上も無かったと聞きます。
途中出て来る、英雄の話は、「神の声を聞いた」として屈強な男性フランス軍をひきいて戦ったジャンヌ・ダルクの話ですが、彼女も「魔女」扱いされて、火あぶりの刑にあっています。
また、「カクヨム」では全く評価されませんが、既に2年前におさらばした「小説家になろう」では、如何なる活動もしていないのに、短編詩の『私は胎児』は、【累計】パニック(SF)短編部門で、ずっと88位です。これは、日本へのミサイル(原爆)攻撃により胎児に戻った(つまり亡くなった)私が、その恐怖を語ると言う詩です。
ところで、ヒニヨル先生をモデルにした、ミステリー小説は、肝心の犯罪トリックが思い付かず、未だ書いておりません(^_^;)
ここが、心苦しいのですが、ミステリー小説は、「犯罪トリック」」が命なので、アット驚くような「犯罪トリック」を日夜考えていますが、中々、思い付かず苦慮しております。
最期は、このミステリー小説で何かの「賞」を取りたいですね。
それでは、ヒニヨル先生も、気温の寒暖差が激しく、お身体に、充分気を付けて下さい。
第1話 神の名の下にへの応援コメント
非常に刺激的、かつ蠱惑的な作品だと思います。
テーマを表現するための絶妙な単語配置に魅入られました。
作者からの返信
電咲先生へ。
ホントに、お久しぶりです。
私のホンの気まぐれの「詩」です。
「小説家になろう」から「カクヨム」に引っ越して、最早2年経ちますが、「なろう」では日本の滅亡を謳った詩の『私は胎児』は今でも、「累計」で100位以内に入っています。
「カクヨム」では全く評価されていませんけど……。
第1話 神の名の下にへの応援コメント
これは……
殺伐と鋭い詩ですね……(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
私は、「世界史」を専攻していませんので、詳しい事は分かりませんが、
かって読んだ本では、エジプトでの「ミイラ造り」を始め、(このエジプトの神は、確か犬の神だったそうですが……)
特に中世のキリスト教の教会が支配した暗黒時代は酷かったと聞きます。
「宗教裁判」「魔女刈り」が歴史上、有名なのですが、
老女が、自分が「魔女」で無い事を証明するには熱湯の湧いた鍋の中のコインを拾えたら魔女で無い、拾えなかったら火あぶりです。
有名なジャンヌ・ダルクは、「神の声を聞いて」フランス軍を引いてイギリス軍に勝っていますが最期は魔女とされ、火あぶりにあっています。
最近になって「聖人」に格上げされましたけど……。
「神の名の下に」、かって人々は、どれ程の残酷な行為を行ってきたのか?
書き入れませんよね。
第1話 神の名の下にへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼致します!
キリスト信仰ですが、人が書き起こしたものなので、
小さい箱に入ってしまっているように見えます。
そういう意味では、日本の神話や、北欧神話などは、
ゆるやかで好みです。
そして
近況ノートに、応援メッセージをありがとうございます!
精進します!
朝晩冷えますので、ご自愛くださいませ(。ᵕᴗᵕ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神の名の下に、ですが、最初の話は、エジプトのミイラの話ですから、キリスト教では有りません。
キリスト自身も言ってますが、自分をキリストだと偽る者に気をつけろとさえ、言っています。
私は、法学部卒で、宗教は得意では有りません。
ですが、中世の暗刻時代は酷かったそうです。
仏教でもそうですが、お釈迦様や、キリスト様は、個人的には凄く尊敬しています。
要は、その名を利用して暗躍する、教会や、寺院が、一番悪いのでしょう。
そう言う意味で、正に、神の名を借りて、神の名の下に行動した悪人達が、歴史上、多々いたと思うのです。
最近、石原慎太郎氏のユーチューブを見ましたが、今後は、イスラム教が、キリスト教を圧倒する時代が来ると予言していました。
ですが、キリスト教も、イスラム教も、原典は旧約聖書で、元は同じなんですけどね。
解釈する人らの手の中で、歪められて行くのでしょう。