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  • 第1話への応援コメント

    彼の静かな戦い。
    しかと目に焼き付けました…!
    面白かったです!

    トイレに駆け込んだシーンは、途中もはや走馬灯にすら見えて笑いました!!😂

    ぜひ他のも読ませていただきます。
    先生の執筆活動、応援しています。

    作者からの返信

    失礼します。コメント、レビューありがとうございます!

    雪象先生にご覧になっていただけて、彼もきっと満足しているでしょう。だいぶブラックな内容ですが、楽しんでいただけたようで嬉しく思います。

  • 第1話への応援コメント

    無粋なこと聞いて申し訳ないんですけど……
    このオチってアイツごと胃に収めたんですかね?それとも流石に飲み込めないから誤魔化して口に含んだまま隣の店のラーメンに入ってたように偽装したんですかね?

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    おお、その発想が抜けてました!
    アレを口に含んだままトイレに行って吐き出せば飲み込まずに済みますもんね。それが思い浮かばなかったということは……そういうことです。

  • 第1話への応援コメント

    昔、似たような経験をしたことを思い出しました。個人経営のラーメン屋さんで、野菜炒めに紛れてヤツがおりましたな。無愛想な店主に言ったら、作り直してくれたなあ。

    え、この作品の主人公の真似は出来ません(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それは恐い体験ですね。店主さんが作り直してくださってよかったです。

    真似されたら私が困ってしまいます苦笑
    ぜひこういうケースでも店主さんにおっしゃってください!

  • 第1話への応援コメント

    もし、ラーメン食べていてGが出てきた瞬間、私でしたら床に頭を強打してしまいます。真っ逆さまに落ちて逝きます。はぁ~もう、どうなってもいいや。イヤーよくないです。おなか壊しちゃいます。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。
    コメント失礼します。

    Gですね。思い出のあるラーメン屋なので言いにくい気持ちはわかります。
    県内に一店舗しかないとかは貴重ですよね。こっそり伝えたら営業停止にはならないんじゃないかな、と思ったりもしましたが。
    衝撃のラストでした。
    予想外の結末でした。私には無理ですが、こういう選択もあるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    失礼します。コメントいただきありがとうございます!

    営業停止になるかどうかは伝えた店員さんの対応次第になりそうですよね。もちろん私にも絶対無理です笑 思い入れのラーメン店でも絶対店員さんに言うと思います。

  • 第1話への応援コメント

    タグにホラーが無いんですけど…
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ご覧になっていただきありがとうございます。

    タグにホラーを入れようかとも思ったのですが、結末ネタバレ感が強くなりそうで控えさせていただきました。その分、閲覧注意や警告文で精一杯注意喚起させていただいた……つもりです。 ホラー要素強いですよね苦笑

  • 第1話への応援コメント

    会社勤めをしていたとき同じようなことがあありました
    2度とその店は行きませんでしたが黙ってお金を払って出ました
    今ならお店の人に言ってると思います
    若いときっていえなかったです
    ジャンピング土下座の案件ですよね

    作者からの返信

    ご覧になっていただきありがとうございます!

    これと同様の案件があったら大変ですね! 
    私は床を這うこいつにラーメン店で出くわしたことがありますが、店員さんが迅速に退治してくださったこともあってむしろ好感を得ました。
    仮に器の中にいたら……ジャンピング土下座必須ですね!笑

  • 第1話への応援コメント

    う〜ん🤔
    問題作ですな💦

    G!!!

    太古から、ほぼ形を変えずに生息する生きた化石。
    わたしも行きつけのラーメン屋で、似たシチュに遭遇しました。
    ま、入っていたのは、髪の毛だったので、シレッ〜とソレをティッシュに包み。ラーメンは完食。
    美味しかったです🤗🍜
    といつものように感想を述べ、帰りました。
    けど、この場合は、Gだぜ💦
    おもしろかったです😆
    けど、問題作だ😓

    作者からの返信

    ご覧になっていただきありがとうございます!

    はい、我ながらかなりの問題作だと思います苦笑 ラーメン店にはよく通いますが、私も一度髪の毛スープに出くわしたことがあります。好きなラーメン店でしたし、宮本先生同様完食しました。美味しければそれでよしって感じです。
    ちなみに今もラーメン店でラーメンを待っているところです笑

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。思い出がよぎるシーンが印象的でした。ここまで好きになれるものがある、というのは幸せ。それを守りたい気持ちもよく分かります。
    驚きの結末でしたが、達成感があるのが救いでした。面白かったです。

    作者からの返信

    失礼します。コメントいただきありがとうございます!
    思い出がよぎるところは実は、最後見直している時にさらっと付け足しました。そのほうが主人公の行動に合理性があるかなぁと思いまして。主人公に共感してもらえたようならよかったです!

  • 第1話への応援コメント

    え……ニンニクでごまかしてやりおった???
    オチが衝撃的すぎて放心(笑)。まさか店を守るためだけにそこまでやるとは。
    最初の方ラーメンがめっちゃ美味しそうに描写されていて「飯テロやん」と思いながら読んでましたが、後半別の意味の「飯テロ」に変わって胃が収縮しました(笑)。

    作者からの返信

    天野先生、コメント早すぎです笑
    でも、ありがとうございます!

    確かにこれは新手の飯テロですね……!
    食欲なくしてしまったら申し訳ないです!