2026年1月22日 15:07
第二話 ばあちゃんの卵焼きへの応援コメント
はじめまして。あぁ、そういうのあるよなって。忘れていた亡くなった祖母が作る餃子の味をなんとなく思い出しました。おばあちゃん料理下手だったけどあれは、美味しかった。思い出させてくれてありがとう。...優しいお話ですね。
作者からの返信
コメントしていただきありがとうございます。このお話はフィクションですが、読んでくださった方々にそう言っていただけるととても嬉しいです。次回以降も、誰かの思い出と重なるようなお話があるかもしれません。楽しみに待っていただけると嬉しいです。
2025年12月3日 22:54
第一話 溶けたアイスの味への応援コメント
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。不思議な雰囲気をまとう店主さんですね。作品のテーマに合っていて良いと思いますよ。お互いに執筆頑張りましょう。
コメントありがとうございます。これからどんなお客さんが来るのか、どんな思い出を話すのか、どんな料理を作るのか。そして、理世の過去にも迫っていきます。楽しみに待っていただけると嬉しいです。お互いに頑張りましょう。
第二話 ばあちゃんの卵焼きへの応援コメント
はじめまして。
あぁ、そういうのあるよなって。
忘れていた亡くなった祖母が作る餃子の味をなんとなく思い出しました。
おばあちゃん料理下手だったけどあれは、美味しかった。
思い出させてくれてありがとう。
...優しいお話ですね。
作者からの返信
コメントしていただきありがとうございます。
このお話はフィクションですが、読んでくださった方々にそう言っていただけるととても嬉しいです。
次回以降も、誰かの思い出と重なるようなお話があるかもしれません。楽しみに待っていただけると嬉しいです。