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  • 第5話:声のない手紙への応援コメント

    読み終えたあと、しばらく言葉を失いました。


    唯の容態が急変し、神谷が彼女の本当の想いに気づいたとき――胸の奥が締め付けられるような、静かな痛みが広がりました。


    ふたりの再会は、とても繊細で、儚さを感じさせます。



    読み終えたあとに残るのは、悲しみだけではなく、確かに誰かを想う温度のようなもの。


    切ないのに、優しい――そんな余韻を残す、美しくも悲しい愛の物語でした。

    作者からの返信

    汐田 伊織様

    読んで頂いてありがとうございます!
    この話も実際にあった事例をもとにしてる部分があるので、全てを書きれなかったのですが読みとって頂けて嬉しいです♪
    コメントありがとうございます✨

  • 第5話:声のない手紙への応援コメント

    「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画の方から伺わせていただきました!

    物語の内容としては良くも悪くもありきたりではありつつも、その表現として詩のようなリズム感を感じられる気がして純文学的な読み物として面白さが出ていると思います。
    そうなってくるとその表現を汲み取ってもらうことを軸にしてストーリー自体は敢えてストレートで分かりやすいものにしたのかなと感じました。

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    空き巣薔薇 亮司(あきすばら りょうじ)様

    読んで頂いてありがとうございました!
    そうですね♪たしかにありきたりな内容であったかもしれません(笑)
    おっしゃられるように出来るだけわかりやすい形にしたかったと言う所も読み取って頂き嬉しいです♪

    コメントありがとうございます☆