第2話 あれはデートじゃなくて逢瀬への応援コメント
2話も楽しく読ませていただきました!
フィラとのやり取り、すごく良かったです! 混沌とした研究室の描写や、食パンがバターの面から落ちる魔術などのちょっとした日常魔法のディテールが、世界観に生活感を与えていてとても魅力的でした。転生したらこういう世界に行きたい笑
そして、レフからの連絡の文面がいちいち癪に障る感じで、二人の険悪(?)な距離感が絶妙ですね笑
次回の両家の食事会、絶対に一波乱ありそうで今からワクワクしています!
時間が空いたら少しずつ、読ませてもらいます!
ひとまず、お邪魔しましたm(_ _)m
作者からの返信
毎話、丁寧なご感想を書いていただきありがとうございます。
こだわった部分をたくさん拾っていただけて、とても嬉しく、本当に励みになります!
あおいろぱりおさんの作品も拝読しました。
斬新な切り口で緊張感のあるサスペンスでありながら、とても読みやすく、続きが気になる作品でした。これから追わせていただきますね!
改めて、このたびは企画を通して素敵なご縁と、たくさんの温かいお言葉をありがとうございました!
第1話 コーヒーよりもこいつが嫌いへの応援コメント
この話も素晴らしいです👍
体裁を重んじる軍と情報局という組織のしがらみ、そしてそのトップの子供同士という重い背景が、ただのラブコメではない重厚な世界観を作っていて非常に引き込まれます。
お互いに国を守る使命感を持ちながらも、やり方が違うからこそ反発し合う光と影のような対立構造がたまりません。
特にカフェでの会話シーンが秀逸でした!
腹の中ではお互いを「一番嫌いな人間」「人間兵器」と罵倒し合っているのに、周囲の目を気にして外面だけは取り繕おうとする二人のヒリヒリした空気感が、文章からビシビシ伝わってきます。最後の「はいはーい、旦那様」からのレフのあからさまな不快顔のシーン、めっちゃ好きです笑
作者からの返信
世界観や二人の立場の重さまで読み取っていただいて、本当にありがとうございます🥹
二人はまさに「光と影」を意識して書いているので、そこに気づいていただけて嬉しいです。
「人間兵器」や「はいはーい、旦那様」のくだりは、自分でも書いてて楽しかったところです笑。
表立って喧嘩はしないけど内心ではバチバチな、ギスギスした空気感が伝わっていて安心しました!
プロローグへの応援コメント
Xからきました!企画ご参加ありがとうございますm(_ _)m
ルーチェとレフのテンポの良い掛け合いに、思わずニヤリ。こういう犬猿の仲の恋は大好物です笑
冷静沈着であるべき諜報員が子供っぽく、直情的な軍人が冷めているという、お互いの職業イメージが逆転しているようなキャラクターのギャップがとても魅力的でした。
政略結婚を通じて二人の関係性の行方がどのようになるのか非常に気になります!
続き読ませてもらいます!
作者からの返信
Xから来ていただき、ありがとうございます!
二人の掛け合いや性格のギャップ、まさに意識して書いている部分だったので、そこを楽しんでいただけてほっとしました。
犬猿のままでは終わらない二人なので、これからの変化もぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第4話 五センチ以上の距離への応援コメント
Xから参りました
政略結婚なのに 二人の会話が軽快でテンポが良く、読みやすい!ルーチェとレフの 嫌い合ってるのに噛み合う関係性が魅力的です。
作者からの返信
Xから来てくださって、コメントまでありがとうございます!
二人の会話は私も書いていて楽しいので、そう言っていただけて嬉しいです笑。
嫌い合っているのにどこか波長が合う関係、まさにケンカップルの醍醐味ですよね。
よろしければ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 コーヒーよりもこいつが嫌いへの応援コメント
Xから来ました✨
レフとルーチェの険悪な関係性が、このあとどうなるか気になります💕
作者からの返信
Xからいらしてくださり、応援やコメントまでありがとうございます🫶
今はバチバチのレフとルーチェですが、これからすこーしずつ関係も変わっていく予定です。
よろしければ、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第2話 あれはデートじゃなくて逢瀬への応援コメント
Xから失礼します。
宿敵同士の政略婚、という時点でもう最高に惹かれました……!!
お互いを嫌っているはずなのに、だからこそ会話の火花がすごく楽しくて、掛け合いだけでもどんどん読めてしまいます。天才魔導士と敏腕諜報員という組み合わせも強くて、恋愛だけでは終わらない緊張感があって良かったです。フォローさせていただきます!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
フォローや応援コメントまでいただけて、本当に嬉しいです!
二人のバチバチした掛け合いは、私自身も楽しみながら書いています笑。
ファンタジーや軍設定など、好きな要素を詰め込んだ作品なので、楽しんでいただけて何よりです!
綴茶みるさんの作品もぜひ読んでみたいので、投稿される日を楽しみにしてますね。
お互いに執筆活動、頑張っていきましょう!
第5話 十字架は背負わせないへの応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます!
大嫌いな奴と勢力結婚。そしてそこから始まる恋の物語、、、、の予感がしますね!一話ずつの締めくくりで情景描写や比喩表現で終えてるのも綺麗だと思いました。
アドバイスとしては、文法的には特に何もいうところはないかなぁと思いました。分かりにくいと思わなかったし、誤字脱字も無いので初めてだと考えると作者さんが丁寧な性格だと伝わってきます。
文法以外では勿体無いと思ったのが一つだけあり、『キャラ情報』が欲しいと思いました。
感情や所属などに関しては書いてあるのですが、ルーチェやレフの見た目や顔付きに関しての情報が欲しいと思いました。(レフは銀髪と灰色の眼は描写されていた)
第四話での両方の両親の描写はできているので、大事な中心人物も書いてあげましょう。
と、導入部分のアドバイスはこれだけです。てかこれくらいしかアドバイスすることがありませんでした、、、、。ちゃんと描かれてる。
長文失礼しました。他にアドバイスして欲しい所や、ご質問等ありましたら遠慮なく返信で申し付けください。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
わぁ……! 丁寧なアドバイス、本当にありがとうございます。嬉しく拝読しました。とっても助かります。
趣味で小説を書いたことはあったのですが、こうしてネットに投稿するのは初めてで、まだまだ手探りの状態です。そんな中で温かい言葉を頂けて、励みになりました。
キャラの容姿についてのご指摘もありがとうございます。読者の方の想像に委ねたいという思いから、登場人物(特に主要キャラ)の見た目はあえて濁していましたが、確かにもう少し情報を出してもいいかもしれませんね。今後の参考にさせていただきます!
改めまして、素敵な自主企画を開催してくださり、丁寧な感想を残してくださって、ありがとうございます!
お互いに執筆活動、頑張っていきましょう!
第11話 霜焼けは治らないへの応援コメント
ルーチェとレフの、絶妙な距離感がクセになりますね……!
現代社会に魔法という概念がある世界観にもぐっときました。
1話1話がオシャレで、都会の街を覗き見ているような感覚になります。
続き楽しみにしております!
作者からの返信
励みになるコメント、本当にありがとうございます!
情景描写にはこだわっているつもりなので、褒めていただけて嬉しいです!!
みんさんの小説も、キャラクターひとりひとりが魅力的でテンポも良く、楽しく読ませていただきました。
また続きも読みに行かせていただきますね!
第2話 あれはデートじゃなくて逢瀬への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていたたぎました!
家のためではなく、国のための政略結婚。
大きな責任を背負っていますね。
しかも軍部と情報局とは、思わずわくわくする組み合わせです♪
仲が悪いのは本当のようですが、仲が悪いだけなのか。
これからの展開が気になります!
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして!
私自身、書いていてワクワクするかどうかを重視で設定を詰め込んだので、そう言っていただけて嬉しいです笑。
青維月也さんの小説もとても面白く、感情表現がとても巧みで引き込まれました。また読みに行かせていただきます!
♡に応援コメントまで、こちらこそありがとうございました!
第3話 政略“結婚”への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます!!
水と油のような関係性の二人が徐々に徐々に惹かれ合っていく様がいいですね。これからどのような交流を展開していくのか気になります。
これからも執筆頑張って下さい!!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
まさにそういった関係が描きたかったので、嬉しいです。
Yujin23Duoさんのアクションシーンをはじめとした情景描写、臨場感があっていいなぁ〜と思ってます。
お互い、これからも執筆頑張りましょう!
第3話 政略“結婚”への応援コメント
契約結婚企画へのご参加ありがとうございます!
世の中の馬鹿馬鹿しさの表現が詩的です
世界一嫌いだ! まで言い切る相手と結婚するのは目を惹きました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画と応援コメントありがとうございます!
「好きと嫌いは紙一重」的な関係を描きたくて……。
私の好みをぎゅうぎゅうに詰め込んだだけの作品ですが、そう言っていただけて嬉しいです!
プロローグへの応援コメント
とても引き込まれました。
ルーチェとレフ、それぞれの戦い方と価値観の対比が鮮やかで、読んでいて緊張感が途切れません。
「血を嫌うから刃を使わない」と「魔法を綺麗なものとして使いたくない」という対照も印象的で、二人の人物像が一気に立ち上がる感覚がありました。
最後の関係性の提示も含めて、これからどう絡んでいくのかとても楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
実はプロローグは試行錯誤の末、最近かなり大幅に書き直した部分だったので、そう言っていただけて安心しました。
「魔法」に対する価値観の違いは物語を通したテーマの一つでもあるため、印象に残ったとのことで何よりです。
最初はバチバチな二人ですが、少しずつ歩み寄っていく関係性も見届けていただけましたら幸いです。