第6話 限桐村―現地にて、2日目昼―への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)
そう言っていただけて嬉しいです!
まずは頑張って完結させたいです。
お読みいただきありがとうございます!!
編集済
プロローグへの応援コメント
濃霧も出るけど、Gnome も出た感じか?(汗)
追記
わかりずらいコメントすみません(汗)。
妖精で正解です。
靴屋のおとぎ話に出てくる小人みたいなヤツが、
霧の中わらわら現れて主人公に襲い掛かったのかな……と。
作者からの返信
Gnome知らなくて検索したんですが、デスクトップ環境か妖精しか分かりませんでした……。
真意に到達できず悔しい( ;∀;)
追記
追記ありがとうございます!
……さてさてどうでしょうかね。
このままお読みいただければ、わかりますやも……。
(できればこのお話に引き続きお付き合いいただければ幸いです(/ω・\)チラッ)
お読みいただきありがとうございます!
プロローグへの応援コメント
コメント失礼致します。
私もAsh様と同様、タイトルを見て、まず始めに大地の妖精ノーム(Gnome)をイメージしながら読み始めてしまってました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
では、結末は果たしてどうなることでしょう?
最後までお読みいただき、真相にたどり着いていただけますよう…。