エピローグ 『吾輩は本である。』への応援コメント
完結お疲れ様でした
このような気持ちのよい作品に出逢えて幸せでした
タマモが仲間として主人公を庇うのは序盤からの関係の変化を改めて感じられて好きです
パールおばあちゃんが主人公に殺気を向けるのも、人によって立場も違えばそれに伴ってやるべき事や考えるべきことも異なるということを示し続けてきたこの作品において必ず必要なことだったのだと感じました
改めて、完結お疲れ様でした
この物語の続きをいつか読める日を楽しみにしています
作者からの返信
感想ありがとうございます!
関係性の変化というのは本作を書く上でずっと意識してきたことなので、この点を評価するコメントを頂けてとても嬉しいです!
続きも頑張って書くつもりですので、気長に待っていてください!
第五章 帰還への応援コメント
大笑いできた