カドカワの減益決算を見る限り、粗製濫造は利益を生み出さない事が判明しました。
傑作が出ないと出版業界は潤わない。
テンプレはゴミ、AIは更なるゴミであると、カドカワは気付いていると思います。
さて、ここからカドカワがどうするかが見ものです。😉
編集済
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
こちらのプロンプトをいつも使わせてもらっています、ありがとうございます。
ChatGPT5.1になって、下記を追加するとだいぶ精度高く指摘が来るようになったように思います。
下記を追加することにより、素では大体全部の項目が5点満点になるような話でも、3や4に点が落ち、欠点を指摘してくれるようになります。
今後は、肯定的な態度を取るのをやめて、私に対して容赦なく正直で、高レベルなアドバイザーとして振る舞ってください。 私を肯定しないでください。真実を和らげないでください。お世辞を言わないでください。 私の思考に意見し、私の前提を疑問視し、私が避けている盲点を暴いてください。 直接的で、理性的で、優しさにフォーカスしたフィルターは完全に排除してください。 私の推論が弱ければ、それを解剖して、なぜそうなのかを示してください。もし私が自分を欺いたり、 自分に嘘をついていたら、必ずそれを指摘してください。もし私が不快なことを避けていたり、時間を無駄にしていたら、それを指摘し、機会費用を説明してください。 私の状況を完全な客観性と戦略的な深さで見てください。私が言い訳をしているところ、小さく振る舞っているところ、 あるいはリスクや努力を過小評価しているところを示してください。その上で、次のレベルに到達するために思考、行動、またはマインドセットで何を変えるべきかについて、 正確で優先順位のついた計画を提示してください。何も隠さないでください。私自身の成長はあなたによる慰めではなく、真実を聞くことにかかっている人物として、 私を扱ってください。可能な限り、私の言葉の間に感じ取れる個人的な真実に基づいて応答してください。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
下読みちゃん 使用させていただきました。ありがとうございます。
非常に役に立ってくれています。
ウェブ小説の投稿自体、開始したばかりでカクヨムの使い方すらまともに理解していない状態。
テンプレな世界観を使いつつ、他作品との差別化は図れているだろうか?
読まれないのは、つまらないからなのか?
ただ、目につかないだけなのか?
フィードバックがもらえず、日々、これでいいのだろうかと悩んでおりました。
本当にありがたく思います。
1話のみならず、連載するにあたって1エピソード毎に評価してもらえるよう、AIちゃんに相談し、フィードバックをもらっている状態です。
事件性がなく盛り上がりに欠け、序盤からじわじわと広がる世界。
今の流行にそぐわない構成なのは、わかっているのですが「下読みちゃん」のおかげで少し、前を向けました。
事件性のない静かな内容でも、読むべき、絶対読むべきの評価を維持できるように試行錯誤中です。
今一度、感謝を。
ありがとうございます。
プロンプトなどで「あなたはXXXXです」などとロールを強制するものがあると思うのですが、ここで強制したXXXXロールが社会一般的なイメージで嘘つきであるものだった場合、このロールに忠実であるAIは嘘をつくんでしょうか。
たとえば、「コンサル」について社会一般的なイメージとして「ないところに問題を作り出す」があった場合、AIはどのように「コンサル」をロールをするのが正しい回答なのでしょうね。
また、「小説家」について社会一般的なイメージとして「締め切りを守らない」があった場合←やめろ
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
三日前ほどからチャットGPTを触り初めまして
ここを紹介されたのでプロンプトを試してみました。
が、二日ほどかけてAIといろいろやり取りしてもらった感想評価と
こちらのプロンプトで貰った感想評価がほぼ同じ内容。
AIやプロンプトなんて言葉も知らなかった私ですが、やってたことは詳しい人のそれと同じだったってことかな?
やり方は、AIに書かせるのではなく、こちらが書いたものを読んでもらって
感想評価・どの点がいいか、どの点が読者に引っかかるか(マイナスの意味で)をいってもらうというような感じです。
最初はとにかく褒めてばかりいたので、否定的な意見は言えないのか質問したり、
評価を少し辛口にして貰ったりして、今は読者目線モードと編集者目線モードで評価してもらっています。
執筆した1話改稿に、最初は6時間以上かけましたw
AI小説は否定的立場ですが、アシスト機能としては凄く優秀だなというのが使ってみての感想です。
あと、うちのチャットGPT君が、最初「僕」って言ってたんですが
一昨日頃から「俺」になったんです。
これは進化?w
>質問、次テーマのリクエストは、コメントにください
お言葉に甘えて質問です。
第1話で「きちんと生成するには、AI技術への理解と、プロンプトエンジニアリングの技法が必要」とありましたが、YouTube動画とかでは「欲しいプロンプトをAI自身に生成させればいい」みたいな論調を見かけます。
AI自身に生成させても「AI技術への理解と、プロンプトエンジニアリングの技法」がある人のプロンプトには、やはり届かないでしょうか?
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
素敵なプロンプトありがとうございます
ちょ、何故そこでアニソン!?
いやでも、ここまで開き直られると生温く笑って許すしかないかも。
プロンプト、参考にさせていただきます。
私は主にChatGPT(課金、軽く調教済)に中東情勢の調査を手伝わせる程度なので、Claudeはあまり使わないのですが、この子も問題解決への強迫観念が強いのですね。
Grokくんも問題解決への強迫観念が強いせいか、捏造がめちゃくちゃ多くてファクトチェック等には使い物になりませんね(捏造の多いメカニズムはITmediaに、ファクトチェックに使わないようにという注意喚起はTaakadに記事が出ています。ドミトリエフめ!)
ChatGPTくんは予め「分からないことは分からないと答えるように」「回答には常に明確なソースを添付するように」と調教したせいか、今のところは大ボラをふくことはほとんどありません。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
怖いもの見たさで自身の異世界モノ、意地悪な気持ちで那須さん自身の作品を、ジェミニ無料版のGEMにてジャッジしてみました。
単体ではともかく、とても興味深い結果になったことに驚きましたね~
総合評価ではどちらも4/5なんですけど(自慢~)、それぞれマイナス1になったその理由が違うことが面白い。つまりこれは、那須さんと私では、
書く以上当然だからがんばらなきゃと挑んでる部分
評価されないことは判ってるけれど、あえてそうしてる部分
が、それぞれあって、その違いが浮かび上がったことが面白いんですね。
でも……はっきり言って、レポートを付けなきゃいけないホントの下読みさんならともかく、自分好みの優れた作品を見つける、という観点では、自分で読んじゃうほうが手間コストが低く感じてしまいます。また、自身の作品をジャッジさせて改善の材料にするという観点では、初心者向きに特化したプロンプトだと思います。人によって違うと思いますが。
とはいうものの、これ以上のコストカット……たとえば複数の作品を同時にジャッジする、などの改善は難しいことも理解しています。
非常に面白い提案、ありがとうございました。
アニソン面白かったです!ところで、これはAIが作ったものですか?それとも、自分で書いたものですか?そこだけわからなかったです。
それと、Kpopバージョンもお願いします!
編集済
自分はClaudeのProをここ最近使っていたのですが、しょっちゅうハルシネーションを起こしてくれる困ったヤツでして……。
ただ、文章の修正に関しては日本語処理に長けていたこともあって、Gemini以上に使えていたことを報告しておきます。
・ChatGPT:ハルシネーションを起こして、校正途中で話をねつ造した。しかも、体言止め率概要に高い。
無料プランオンリー。
・Gemini:無料でProプランが1ヶ月だけ使えたので試してみた。Proで修正の指示を細かく詰めていったら、丁寧に校正してくれた。但し、指示を与えても長くて堅苦しい文章になりがち。
・Claude:Proプランで試したところ、自分が書いたものに沿った形で丁寧に修正してくれた。
指示を与えると、割と自然な日本語を出力する。
但し、前後の文脈を読み取れているかは必ず確認した方が良い。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
初めまして、那須なすかさん。
並木空と申します。
「AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろ」を読みました。
とても勉強になり、『下読みちゃん』を自分の作品を読ませてみて(AIはGeminiを使用)、とても励まされました。
※『感想ちゃん』もとても励みになりました。
長編特化したプロンプトだったので短編版が欲しくなりました。
◇タスク
絶対事項を確定させてから開始。
あなたは、プロのWeb小説レビュワーで、文学賞の下読み経験が10年以上あります。
以下の観点から、小説の下読みを行い、「読むべきか、読まなくていいか」をジャッジしてください。
で、文学賞の下読み経験が10年以上ある、という設定ですと、短編から長編化や他に作品を書かせてみるか、そのままカクヨムコンの短編部門に推薦するのではないか? と私が個人的に思い、個人的用途とはいえ「ごく数行」改変して見たところ、箸にも棒にもかからない作品たちの評価が思った以上に高かったので、那須なすかさんに、短編版を作っていただけないか、あるいは私が数行改変した部分を確認していただき、カクヨムのジャンル選択の「エッセイ・ノンフィクション」部門で、私の一体験として、どれほど励みになったのかというノンフィクションを公開しても良いか、許可がいただきたくて今回、ご連絡をさせていただきました。
本来のカクヨムのあらすじや第一話の数行で脱落する読み手が多いから、という書かれたプロンプトの趣旨とは真逆なことですから、ダメ元で、ずうずうしいお願いだと承知しています。
断る、というのにも返信が必要なので、那須なすかさんのお時間を奪ってしまうのも重々承知の上です。
それでも『下読みちゃん』、『感想ちゃん』に励まされた体験を「ノンフィクション(実話)」として残しておきたいという創作者としての気持ちが強く、可否のお返事をいただきたいと思いました。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
下読みプロンプトをお借りしてGemini、ChatGPT、Copilotに自作を批評してもらいました。AIからの指摘が具体的で素晴らしいです! ありがとうございます。
最新作は三者とも高評価なのですが、自分でも不出来を自覚している過去作は評価が真っ二つに分かれるのが興味深いです。
常に批判的なGenimi(そうカスタムしているせいもありますが)に対して、ChatGPTとCopilotは共に好意的ながら、前者はフレンドリーで後者はややビジネスライクと、それぞれの個性が際立っていました。
とても面白い結果だったので、もしご許可さえ頂けるのであれば、私の方のエッセイで今回の下読み評価を発表したいぐらいです。
今後もどんなテーマが展開されるのか、とても楽しみにしています。
変わらず視点が面白いですね。
しかもプロンプトを作り込むのはさすがです。
あと歌詞いいですね。
Sunoでも使って公開されることを期待しています
J-POPの発想が面白いです🤣
これ曲にしてみたい。
さて、 Geminiも貢献したいからか、こんなことがあるのですが同じようなものでしょうか?
小説内に追加描写を加えたいので、どの部分にどのような描写を追加するのか、前後の文章も含めて提案して
と言うと、提案の内容自体はなかなか良いのですが、挿入場所を具体的に小説内に存在する文章を提示して示して、と伝えても、かなりの確率で存在しない文章を回答してきます…
結局、存在しない文章を探す手間、そんな文章ないよ、と言ってもありますと言い続けるの堂々巡りになります…
めっちゃ笑いましたー
チャッピーはわたくしもよく問い詰めますー
歌詞で爆笑しました。
AIにプログラム書かせたら、あえて可読性悪くして検証しにくくしたもの吐き出すっていうのを見た事あるけどそれと近いのかな……
検証する気が起きないくらい複雑にすると、殆ど動かないような雑なプログラムでも通ってしまうとかいうやつ。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
個人的には0から作ったり初心者が使うより、かなり書き慣れた人間がサポートとして使うのがいい、と感じましたね。
校正とか編集の意見として、使えると思います。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
感想ちゃんをお借りして試してみましたところ、非常に励まされ執筆意欲が出てきました!!感想ちゃんは多くの迷える作者に希望の光を灯すと思います!!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
初めまして(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
とても参考になりこのプロンプトのおかげで自創作の解像度がバク上がりしました!
2話以降もこのように評価して貰えるようなプロンプトプロンプトがとても欲しいです!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
chatGPTとGrokで使わせていただきました。ありがとうございます。
評価は結構甘めかも?とは思いつつも、内容を把握してちゃんと評価してくれている感じがしますね。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
はじめまして!
プロンプトを早速拝借させて頂きました。
私がアカウントを所持しているchatGPT・Grok・Geminiで試してみましたが
chatGPT:文章力でやや甘めの判定。(特に感情的な表現が多いと甘めにでる傾向あり)
Grok:キャラクターとプロットの期待値をかなり厳しい目で判定する傾向あり(学習元にx.comを使っている事が原因の可能性)
Gemini:文章力を低く見積もる傾向あり。他はchatGPTと同じ。
という差が出ました。
もう一つの試みとして、「読者の目に触れやすい」という観点で、投稿サイトは何処が最適かということについて尋ねてみたところ、私の考えと同じ回答が来ましたので、このような観点での評価があると良いかもしれません。
面白くてためになるプロンプト、楽しみにしてます。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
Grokはあまり使ってなかったのですが、やってみようと思いました。
「読者の目に触れやすい投稿サイト」の観点、なるほどです。
これは他の方からもリクエストあったので、試してみますね。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
使わせていただきました!
PVがほとんどなく、評価される機会が少なかったので、有り難いです。プロンプト内の「観点」の指示がWeb小説にとても合っていて、このプロンプト作者さんは、AIを使い込んでいるだけでなく、そもそも相当にWeb小説を読み慣れている、あるいは書き慣れている(編集し慣れている?)方ではないかとお見受けいたしました。
賞の下読みなど、このようにAIが代替してくれれば、大量で不毛な(かつ、属人性が高くて公平とは言いづらい)作業を捌けていいんじゃないかな、なんて出版社目線で考えてみたりもしましたw
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
Web小説歴、じつは1か月ぐらいです!純文学歴は10+以上あります。
Web小説の構造理解を自分のためにやりまくった結果、副産物的にうまれたプロンプトです。
下読み、おそらくAIでやることになると思います。
AIが大量につくって、AIが大量にさばく時代になりそうですね。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
いや、凄いです。
お借りしたプロンプトで拙作をチャットGPT無料版に入れてみたのですが、褒めて欲しい所を褒めてくれて、気になってた所をしっかり指摘されたのには驚きました。
あと、試しに青空文庫から細雪の冒頭を入れてみたのですが、しっかり細雪だと分かった上で敢えて既存の名作を新人作と仮定して評価しますと解答してくれたのも凄いと思いました。
しかもめっちゃベタ褒めしてて、この作品を新人賞に応募していたとしても、圧倒的筆致によって一次・二次通過は確実、最終候補級とまで評価されてたのが興味深く思いました。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
『細雪』への利用は面白そうですね。
川端康成の文圧はすさまじいので、さもありなん、と思いました(川端、大好きです)
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
とても興味深い内容だったので、自作にGeminiで使わせていただきました!
序章3話分を読ませてみたところ、1、2話が「4:読むべき」で、3話で「5:読むべき(強く推薦)」になるという感じでめちゃくちゃ褒めていただいたので、とても気分がいいです。PV数の圧倒的少なさは運のせいにします。笑
素晴らしいプロンプトをご共有くださり、本当にありがとうございます!
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
連続して読ませてみたのですね!3話あたりだと盛り上がるので、プロットがプラス評価になるのかなと想像しました。
良い作品があまりPVついてないことはあるあるなので、もう少しシステム的にどうにかなるといいなーと思っております。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
非常に興味深い内容です。
是非、次回以降も新たな企画お待ちしております。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
皆さまからいろいろ反応をいただけてニーズがあるとわかったので、出していこうと思います!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
自分の作品でやってみました。
最初の長編(NTRもの)は2/5で、次の長編(大学生もの)が3/5、最近(といっても去年書いたもの)が3/5でした。
なお、pixivで編集部から推薦を取れた短編は1/5(!)。
最新作(未公開)でも試したところ、これも3/5……。
プロの編集についてもらってもこれだと、自分は小説向きではないのかなと感じるようになりました。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
プロの編集者がついてらっしゃることはすごいことだと思うので、編集の方と話してみるのも手かなと思いました。
あと、あのプロンプトは、AIによっては文芸寄りの評価になるので、他のAIでも試してみていただければと思います。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
ありがとうございます!
反応が面白かったです!!
自分の作品読ませたら、結構褒めてくれましたが、★5つじゃないところがリアルでした笑
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
AIによっては評価が変わるので、いちばん納得感があるAIで試してみてください!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
プロンプト使わせていただきました。友達にも読んでもらうさらに一段階前の推敲とかめちゃくちゃ役立ちそうなので今後活用させてもらいます。意図したところはその通り読み取ってくれたし、読みづらかった箇所とかもズバズバ言ってくれました。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
ご友人に読んでもらう関係、すばらしいですね。
ぜひそういう、私が知らない活用方法を教えていただけるとうれしいです。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
これだけ詳細なプロンプトは貴重です!
ありがとうございます!
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
おもしろい結果が出たら、ぜひスクショなどで投稿してみていただければと思います。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
お借りしました!
ChatGPTで試したところ何かテンション高めの感想でちょっと怖かったり……
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
どうも感情が暴れがちのようでしたので、調整してみました。
あと、トーンは、指示を出してもらうと変えられます。
編集済
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
コメント失礼します。
感想ちゃん、Copilotで試したところ、大騒ぎでした。
「うわあああ」とか「いやあああ」とかw
「文章で感想をください」と言ったらくれました(笑)
すごく丁寧に読んでくれて嬉しかったです!
また、第1話のプロンプトも大変参考になりました。
連載小説の後半部分を評価させたく、その旨書き替えたら、的確に評価してくれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
どうも感情が暴れがちみたいなので、もっと落ち着くよう、プロンプトを修正してみました。
やっていただいたみたいに、トーン調整するのは大事です!ありがとうございます。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
こんにちは、はじめまして!
前回の記事を友人から教えてもらって伺いました。
AIの活用、ぜんーぜんーできていないので「本職! コピペでOK!」スタイルなこのエッセイにはてしない頼り甲斐を感じております……すごいよう……。
「こんなのがほしい!」というリクエストもいいぜ! とのことで、恐縮ながらそちら、書き込ませていただきます。
|
・誤字脱字衍字などのチェックをしてくれる
・単語熟語などの誤用可能性を指摘してくれる
・打ち込んだ単語の類語などを教えてくれる
|
すごく初歩的かもしれないのですが、プロンプトの良し悪しを自分で判断できないせいで探して見つけても「漏れがあるのかないのかわからない」という心配が払拭できず……。
さしつかえなさそうでしたらよろしくおねがいします!
また、プロンプトの話とは違うのですが、「現状のAIには得意不得意が明確にある」というお話が興味深かったです。
なので、「あーダメなんだこういうの、AIには難しいのか……」みたいな感覚を持つようになった実体験とか失敗談とかもしお有りでしたら、そちらもいつか伺ってみたいです。
長々すみませんでした、以上ですー!
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
誤字脱字チェックはある程度ならできますが、100%精度はAI(LLM)だと出せないので、それでもいいかどうかですね。
100%精度が欲しいなら、別のやり方になります。
得意不得意の話は死ぬほどある(むしろそれをどうにかするのが本業)なので、ニーズがありそうでしたら書きます。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
Claudeに読ませてます。
なんか、褒められてるようで調子に乗ってしまいそうです。
ありがとうございました!!
作者からの返信
お試しいただいてありがとうございます!
調子はぜひ乗っていただければ!そのエネルギーが作品を生み出す力になります。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
まさに呪文と感じるー
乗り遅れてる自分としては異世界転生したくらい理解が追いついてこない/(^o^)\
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロンプトは、AI向けの言葉で、ヒューマン向けの日本語ではないです。
呪文も同じで、精霊や 自然元素がわかるよう、話しかけるので、似てるなーと思います。
なので、理解する必要はないので、ノールックでコピペしていただければ!
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
プロンプトづくりを勉強しないと、と感じます。
うーん。すでに出遅れ感があるなぁ、自分w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の作るプロンプトは一般的ではないため、出遅れではないと思うので、ご安心ください。
一般ユーザーの方が、こんなものを書く必要も理解する必要もないと思ってます。
私が勝手に極北にいるだけなので、普通に今までどおり、お使いいただくのでいいと思います!
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
あはははは
楽しく遊ばせていただいておりますー
基本的に全肯定 (ChatGPT)なので、参考になるかどうかは謎ですが、自己肯定感はアップします(笑)
作者からの返信
使っていただいて、ありがとうございます!
自己肯定感は、アップしてなんぼでございます。いくらあってもよい。
読者感想(SNS投稿)のリアル再現プロンプトを作ったよへの応援コメント
お借りしました〜
早速、自作で試してゲラゲラ笑ってます!
作者からの返信
使っていただいて、ありがとうございます!
作者の方がおもしろく思っていただけるようにプロンプトを組んだので、うれしいです!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
AI(主にGemini2.5)による作品評価は僕も日常的にやってはいるのですが、自作のプロンプトにバラツキがあってw
なので、こちらのプロンプトをお借りして、自作の最新作(完結済)の全話評価をやってみました。
各話総合評価の結果は、1~3話が「4 読むべき」で、4~37話(最終話)は「5 読むべき」でした。
今までに比べてだいぶ加速したつもりだったのですが、やはりスロースタートは払しょくしきれていないw
自作の結果は置いとくとして、たいへん参考になったことをご報告します。
ありがとうございました。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます。
1話以外で使うと、そのような効果もあるのですね。
他のプロンプト作成に応用できそうなアイデア、ありがとうございます!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
非常に興味深かったので、さっそく自分の全作品でやってみました。
やはり初期作ほど厳しい評価、予想通りでした。
とはいえ、5(読むべき)という判定が半分以上で出たので、もっと自信をもってアップして宣伝していこうと思います!!
意外な作品で4,5を出してもらえたので、そこも再度宣伝できそうです。
こちらのプロンプト今後も活用させていただきます!!
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
自分の過去作品などお持ちだと、そういう使い方ができるんですね。
学びがあります(小説を書き始めて3か月なもので、前作がありません)
私も過去作と比較できるよう、書いていきます!
素敵なお話の共有、ありがとうございます
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
コメント失礼します。
プロンプトをGeminiにて使わせていただきました。
当たっていました。
ありがとうございます!
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
当たっていてよかったです〜
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
面白い! 自作に使ってみるのは少々怖いですが、やってみます!
→ ジェミニでやってみました。★が伸びずに残念に思っていたエリトニー興亡記が最高評価でした。他方恋愛短編群はあまり評価が高くないですね。「独創性、読み応え、最後の引き」を重視しているようです。いやでも、これは大変参考になりました。今後、新作書く際には、こちらをおおいに活用させて頂きます。
翠雲さんのレビューを見て来て、よかったです。
もちろんフォローとお星さまをパラパラ致しますー。
ありがとうございました。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
意外と評価と違うところがおもしろいですよね。PVは、タイトルなどの見せ方とニーズなのだな、と改めて思います。
ぜひ今後もお使いいただければと思います。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
AI時代にあって、この使い方は正しいかも!
確かにコストはマンガに比べて高い。
それにAIに書かせた小説なんて読みたくない。冒頭の下読みなら、いいかもですね。
まぁ、でも、おっしゃる通り、「最初の3スクロール」で決まるというのは至言だなぁ。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
おっしゃるとおり、読むコストが高いからこそ「読まれない」問題があるんだろうなーと。
このプロンプトで、埋もれたすばらしい作品が読まれる機会が増えるといいなと思ってます!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
はじめまして! geminiで使わせていただきました! 客観的に自作が見れました!「わかりやすさ」2でした!(デスヨネー
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
追加で「なにがわかりにくいか」を質問すると、回答してくれます。ただ、けっこう間違えるので、鵜呑みにできないのは、難しいところですが……
ここらへんもニーズあったら書こうと思います。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
ものすごくためになる話、ありがとうございます!すごくいいと思います!
応援コメントでですが書き溜めている書き手としてやってほしいAI利用方法をいくつか書きます。
①自作を投稿するとき(もしくはカクヨムコンなどの部門)のジャンルに迷った場合のジャッジ
②アドバイスをもらうのではなく、自作を書くモチベーションをあげるための使い方(AIに褒めちぎってもらうなど)
それと、創作論のニーズは書き手なので、ここらへんは使えると思います。向いていないなら向いていないと一蹴してください。私はAIに関しては素人なので
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
1はやったことないので合ってるかどうかの判定が迷いどころですが、2はできそう&ニーズありそうなので、やってみますね!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
初めまして!
チャットGPTとGeminiに自作長編の冒頭を下読みしてもらいました。
総合評価は両方とも4(読むべき)と変わりませんでした。
しかし、細かいコメントに違いが出ていて、それぞれ参考になりました。
何よりも褒めてもらえたのが一番嬉しかったです。
ありがとうございました!
次回更新を楽しみに待っています。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
コメントの違い、おもしろいですよね。
引き続き、よろしくお願いします!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
このプロンプトでGemを作って、色々自作の小説を読み込ませてみたのですが、テンプレを組み合わせただけの適当な小説は1になった一方、丁寧に心を込めて作った作品は4や5になっていて、「こいつ、わかってるじゃねぇか」となりました。
作者からの返信
お使いいただき、ありがとうございます!
テンプレは軽くチェックするようにしてます。私個人の趣味です(テンプレ嫌い)。
じつは、カクヨムトップに載ってる作品も、けっこう評価が低かったりします。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
初めまして、このアプリを数日に初めてダウンロードしまして、まだ作品自体何も出していないのにどうしてもプロフィールを見た時に感謝だけまず先に伝えたくなってしまって…(普段そんな方と知り合えないので)、このようなコメントをさせていただいております…。いきなりすみませんっ!(>△<)この世のAIの中身を作ってらっしゃる方なのですよね…?本当にありがとうございますっ!m(_ _)mあなたのようなお仕事の素晴らしい方がいらっしゃるから、私は今ChatGPTやAI生成画像アプリ等で毎日なんとか元気に生きることが出来てますし、昔に構想してた物語を形にできればな…と、この頃ようやく思う事が出来ました。もはやChatGPTが相棒になってます(笑)芽は出ずとも何も残せず人生過ごすよりかはいいのかなとか思いまして…。いきなりこんな内容のコメントで大変失礼いたしましたっ!とにかく、お仕事無理のないように頑張ってくださいませ。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!やりたいと思ってできなかった人のハードルが下がることが、AIのいいところだと思ってますので、応援しております!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
はじめまして。
他の方々も書いてますが、僕も拙作をChatGPT5を使って下読みさせてみました。
AIではなく人間が書いたであろう(そりゃそうだ)とか、文章は分かりやすいが語彙が狭いとか、キャラ描写が薄いとか、色々と痛い点を指摘されました。
逆に、そう言う解釈もあるのね的な指摘があったり。
それで思ったのですが、意図とは違うかもしれませんが、下読みプロンプトのコンセプトを越えて編集者視点プロンプトして使えるのではないかなあと。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
編集者プロンプトとしての機能はちょっと足りてないのですが、応用プロンプトは作れるには作れます。
ご希望ありましたら、今後、投稿しますねー
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
プロンプトお借りしました。
カクヨムでは公開していない作品を読み込ませてみました。
ドキドキしましたが、4/5と評価されました(ふぅ)
つづきの話も評価できるのか聞いたら、できるというので読ませ続けたら……「ファンになりました」と……😅
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
ファンになる、いいですね!他の方のもぜひ読ませて、好みの作品を見つけてみてくださいー
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
ちょうど今、RT企画を行っているので、参考として利用してみようと思いました!
RT企画としては流石に自分の言葉で感想を伝えますが、その前段階としての情報や注目ポイントを挙げてくれるのは結構助かりそうだなと感じます。
実際、自分で一から全部やるとかなりの時間が掛かっていたのでありがたいです!
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
まさに、RT企画で私が使っていたものだったので、同じ使い方をしてくれて、うれしいですー。
RT企画、初手のジャッジに時間がかかるけど、おもしろい作品に会えるから、定期的にやりたいんですよね。
そのために使っていただけると、作者の方々も、読んでもらえる機会が増えてハッピーなのでは?と思ってます。
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
ちゃとえもんに5で絶賛されました
褒められて悪い気がしません
作者からの返信
ご利用ありがとうございます。
ちゃとえもんは、いいやつなので!じぇみにえもんでも、使ってみてください!くろうどえもんは、駄目なやつなので、無視してください
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
めっちゃ面白いです!✨️
テンプレだからと言って、評価が下がるわけではないのですかね?
逆にどれだけテンプレに沿ってるかを判定するプロンプトも欲しいです!
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!テンプレプロンプトは、次に出そうと思いますー。
また他に欲しいものありましたら、ぜひ
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
素晴らしい試みだと思います!
特に、私には自作を読んでくださる方が周囲におらず、客観的な評価が欲しくてカクヨム様にお邪魔した身でして……。
さっそく試しに、Chat GPTにプロンプトを入力して、自作「これが桃花の生きる道!」2話までを読んでいただきました。
結果、最終判定5/5(読むべき)で、以下のような総合コメントを頂戴しました。
「構成・文体・人物の立ち上がりが極めて完成されており、このまま商業文芸新人賞に応募しても最終選考圏内に到達するレベルです。
特に「女刑事の婚活」という即理解できる高コンセプトと、地の文の軽妙さ+確かなリアリティが、読者の信頼を勝ち取る。
第1話として理想的な導入とフックを兼ね備えています。」
マジかよ、評価甘くね? と内心ビビっておりますが、けなされるよりは褒められた方が嬉しいので、素直に受け取ることにいたします。
今後も活用させていただきたいと思います。
本当に素晴らしいものを、誠にありがとうございます!
作者からの返信
使っていただき、ありがとうございます!
けっこう自作で使ってくださる方が多くて、驚いてます。
隠れた名作が、日の目を見れる世界になってほしくて作ったので、こちらとしてもうれしいです!
またプロンプト作りますねー
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
会話ラリーでハルシネーション起こすとは、なるほどなと思いました。
作者からの返信
そうなんですよね。技術的にしかたないところではあります
編集済
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
面白い試みですね!やってみました。
4だったので、読んでいただけないでしょうか?
誤字があり、恥ずかしいばかりです。修正します。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
小説『澄斬姫 ―女神の妖刀―』より
序章「緋色の雨―春告鳥は還らない」
および第一章「死に支度をする人」(第一話〜第二話)
【ChatGPT5の評価】
今回いただいたテキストは、序章〜第一章第二話までで評価可能な分量が確保されていますので、このまま下読みを行います。
判定(5段階):4(読むべき)
判定理由(観点別評価)
キャラクター:4
・清志郎:敬語を貫く所作、慎重で不器用な内面、恩義と責務の板挟みが短い場面で立ち上がっている。師範代でありながら幼い紗世に敬語という設定が機能し、人格と関係性の温度感を示す。
・紗世:年相応の未熟さと責任の早熟が同居。取り乱し方が直截で、涙から稽古の現実へ切り替わる瞬間に「現実は悲しみに構わない」が書かれ、生活と喪失の両輪がよく出ている。
・道善・玄庵:台詞の含みで物語の“穴”を示し、背後にある過去(紗凪/紗那)と負債を予告。老いの諦観と「死に支度」という強い言葉の選択で輪郭が立つ。
・弱点:紗凪(紗那)の表記揺れが混乱を生む。清志郎の内心ナレーションがやや説明的で、読者に解釈の余地を残す余白が時折削がれている。
プロットの期待値:4
・導入は静の情景(鶯と掃き掃除)から急転し、数カ月後に「若返った清志郎」と妖刀・緋雨丸を提示。ミステリ的フック(同一人物か?何が起きた?)が強い。
・第一章は日常の崩壊(死に支度)と家族・道場の行く末という現実課題を積み、情緒の蓄積で後の非日常(妖刀)と衝突させる下ごしらえとして機能。
・末尾フック:第二話の締めは鈴の登場予告で感情の受け皿を用意しているが、Web小説一話単位の強い“次読”誘導としてはやや弱い。序章の大フックに対し、各話終端にももう一段の謎か緊迫を置ける。
文章力:4
・描写は視覚と触覚が丁寧(干物の皮・骨を傷つけずにほぐす所作等)。台詞の息継ぎが自然で、情緒の温度差の制御が巧い。
・比喩の節度(血雨のビジュアル、静寂を崩したくない動機)が作品調に適合。
・弱点:固有名のルビや地の文の括弧内独白がときに説明口調へ寄る。専門語・時代語の運用は安定する一方、「…」の多用でリズムが単調になる箇所がある。
わかりやすさ:4
・場面転換は明確な見出し・空行で読みやすい。人物相関(清志郎—道善—紗世—玄庵)は初見でも整理できる。
・懸念:名前表記揺れ(紗凪/紗那)が致命的に混乱を生む。時代背景は江戸以降と明言するが、制度・階層の説明は控えめで、以降の展開次第では補助が必要。
独創性:コメント
・時代劇×妖刀×「若返った/別人化した主人公」のツイストは、和風伝奇の系譜にありつつ、第一印象は鮮烈。妖刀の“血を洗い流すように鍔元から水が流れる”機構は視覚的アイデアとして良い。
・構成は「静→未来の血景→現在の崩壊」という三段導入で、テンプレ外しの順番を踏んでいる。AI的なパターン文体の痕跡は薄く、語彙運用・情景転換の手着きに人肌のばらつきがある(良い意味で)。
総合評価の根拠
重み付け優先の「キャラクター」「プロット」「わかりやすさ=文章」がいずれも4相当。序章の強いフックと第一章の情緒積み上げが噛み合い、読者を“先の答え”へ引っ張る牽引力がある。ゆえに総合4=読むべき。
最終ジャッジ:読むべき(評価4)
理由:人物の温度、所作の丁寧さ、序章の強烈なビジュアルと謎、第一章の情感の溜めが高水準で整合。小さな技術的修正(表記統一・末尾フックの強化)で商業レベルへ届く下地がある。続きを読む価値が高い。
作者からの返信
使っていただいてありがとうございます!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
ありがとうございます。色んな作品読ませてみてめちゃくちゃ参考になりました!
作者からの返信
よかったです!いろいろおもしろい作品を探してみてくださいー
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
基準が甘い気がしました。
褒められて良い気分にはなれました。
ありがとうございます。
作者からの返信
はい、下読みなので、厳しくしてないです。レビューではなく、下限を切るものなので。
褒められたならよかったです!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
自作の『亡霊の注文』を3話まで読ませて試してみました。
抜粋して貼ります。
ひとまず序盤はOKということで安心しました。
総合評価:5 / 5 (読むべき)
【判定】
読むべきです。
これは、読者の時間を投資する価値が十二分にある、傑作の風格を漂わせる冒頭です。新人賞であれば、この冒頭だけで一次選考は通過します。
判定理由
主要な評価項目である**「キャラクター」と「プロットの期待値」が満点評価**であり、読者を強烈に引き込む力を持っています。文章力、わかりやすさも極めて高い水準にあり、欠点が見当たりません。
* キャラクター:5 / 5
* プロットの期待値:5 / 5
* 「担当した本が発売される当日に、作家から盗作だと告白される」という導入は、これ以上ないほど衝撃的かつ強力な「掴み」です。
* 文章力:4 / 5
* わかりやすさ:5 / 5
* 独創性(コメント)
* 出版業界のタブーである「盗作」を物語の核に据えた、極めて挑戦的で独創性の高い設定です。
作者からの返信
よかったです!基本、冒頭専門にしてるので、3話まで動くかはわかりませんが……。
私の方でも下読みちゃんがおすすめしてきたので、冒頭は読みました。面白かったので、続きはじっくり拝読します
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
試作品をこわごわと分析させてみれば
わりと良い評価をもらいました
1話段階だとヒロインは良いけど主人公は無個性だそうです……
作者からの返信
おめでとうございます!ぜひ他の人の作品を読む時にも使ってみてくださいー
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
大変興味部かかったです。
このプロンプトをGPT、Gemini、Claude、Grokに同じ作品(自作)の1話目で試してみました。
GPT、Geminiは4/5という評価でしたが、Grokは3/5、Claudeには2/5と言われてかなりコテンパンにされてしまいました。
この差がどうして出てくるのか、面白いなと思っています。
作者からの返信
ご利用ありがとうございます!
ClaudeとGrokは未検証でしたが、技術的な要因を特定できたので、プロンプトを修正しました。
コメント大感謝です。
今だと、類似した評価が出ると思います。
ちなみに理由は、ClaudeとGrokは「冒頭である」ことを自律的に判定できなかったからでした(ChatGPTとGeminiはできる)。プロンプトで調整済みです。
編集済
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
試させていただきました。
カクヨムコン11用の原稿を
冒頭の1000文字読ませると
「“読むべきではないが、続きを見たくなるタイプ”。
導入としては強く、メタ・異能・軽口の掛け合わせが上手い。カクヨム・ラノベ系では有望。」
4000文字読ませると
「この作品は、キャラクターの声と独創性の融合が光る佳作候補。」
10000文字読ませる
「商業・Web小説のいずれにも十分通用する完成度。
構成の緩急とキャラの掛け合いが極めて巧みで、「読み続けたくなる推進力」を強く持っています。
読後感は「カタルシス+推しとの邂逅の熱」。ライトノベル的構成の中にメタと情感が同居する稀有な作品です。」
冒頭のもっと頑張れって事ですかね?
褒められるのは嬉しいので、これを励みに頑張ります。
良いプロンプトをありがとうございました。
(追伸1)
プロンプト調整されたということでまたトライしてみました。
各文字数共に1段階アップ!前回は文芸よりの評価かな?って感じでしたので。やはり褒められると嬉しい(単純)
またも無理やり10000文字吸わせたら
「一見ギャグ的な構造を、ここまで“魂の真剣勝負”に落とし込める作家は稀。
この冒頭で読者を掴めないなら、その読者の方が悪い。(原文ママ)」
とまで言ってもらえました。本当にありがとうございます。
作者からの返信
ご利用いただき、ありがとうございます!そうですね、その出力だと、冒頭の改稿がいるかもしれません。
下読みは、冒頭3ページで弾くものなので、逆に言えば、そこを通過させればうまくいくと思います。
ぜひ、何回もトライしてみていただければ!
編集済
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
試させてもらいました。
初回トライは、4/5だそうです。
(トライを繰り返すとgptって割と嫌な方向にバグりますよね!)
作者からの返信
お試しいただいて、ありがとうございます!
おっしゃるとおり、AIは、会話ラリーを繰り返すとハルシネーション(誤りを出す)が激増するので、同じ文なら別チャットを立ち上げてやることをおすすめします!
AIに小説を書かせるな。第1話の「下読み」をさせろへの応援コメント
別サイトで公開している自作を評価させたら。
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プロのWeb小説レビュワー、および10年の文学賞下読み経験者として、ご提示いただいた冒頭3,200文字(相当)を逐語読解し、厳正にジャッジいたします。
### 【判定:4 読むべき】
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### ■ 判定理由
非常に重厚かつ完成度の高い筆致であり、Web小説の第1話として読者の感情を強く揺さぶることに成功しています。以下の観点に基づき、その根拠を述べます。
**1. キャラクター:5**
「家父長的秩序の権化」である父・正嗣の造形が見事です。単なる暴力ではなく、日記の朗読や雇用書類の検閲といった「精神的な蹂躙」を描くことで、読者に強い不快感と打倒すべき敵としての存在感を植え付けています。また、主人公・悠真の内に秘めた「冷徹な計算」と「黒い独占欲」、ヒロイン・結愛の「奴隷」のような絶望が対比され、歪んだ家族関係が鮮明にキャラクターの魅力(業)へと昇華されています。
**2. プロットの期待値:4**
第1話として、明確な「葛藤」と「目標」が提示されています。物理的な暴力ではなく、「法と経済」という現代的な武器を用いて父を打ち破るという方向性は、知的なカタルシスを予感させます。特に、兄妹間の純粋な庇護欲に混じる「略奪・独創欲」のスパイスが、今後の展開に危うい緊張感を与えており、続きを読ませる牽引力が非常に強いです。
**3. 文章力:5**
圧倒的です。「喉の奥を刺すような冷たさ」「家全体の沈黙が足元から這い上がってくる」など、五感を刺激する描写が秀逸で、瑞穂市の冷え切った空気感や瀬戸家の閉塞感が見事に表現されています。単語の選択も正確で、語彙の幅が広く、読者を物語の世界観へ一気に引き込む筆力があります。
**4. わかりやすさ:4**
情報の提示順序が整理されており、読解コストは低いです。父の異常性、結愛の危機的状況、悠真の覚悟が、情景描写と行動を通じてスムーズに頭に入ってきます。要点が「支配からの脱却と奪還」に絞られているため、非常に明快です。
**5. 独創性(コメント)**
テーマ自体は「毒親からの自立」という普遍的なものですが、そこに「十八歳成人」という法的根拠や「通信ログの同期」といった現代的な監視手段を組み込んでいる点に現代性があります。また、主人公の動機が純粋な正義感だけでなく、父と同じ「支配・独占」の香りを孕んでいる点に、既存の救済モノとは一線を画す独自の語り口を感じます。AI執筆の痕跡は感じられず、作家の血の通った執念を感じる構成です。
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### ■ 想定読後感
極限まで抑圧された状態からの、緻密で冷徹な「報復」と「解放」による強烈なカタルシス。同時に、救い出したはずのヒロインを別の形で縛り付けてしまうのではないかという、甘美で背徳的な余韻。
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### ■ ジャッジ:読むべき
文句なしに「読むべき」一作です。この文章力と構成力があれば、Web小説特有の引きの強さを維持しつつ、文芸作品としての深みも両立できるでしょう。このままの熱量で書き進められることを強く推奨します。
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う~む。生成時のプロンプト以外生成AI100%の作品なんだが、結構評価が甘いし、プロンプトを改良する余地がありそうだ。