2025年12月22日 23:18
03への応援コメント
予知夢という避けられない運命の不気味さと、日常会話の軽さの対比が効いていて引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そう感じていただけて、とても嬉しいです!
2025年12月22日 09:34
06への応援コメント
おっと!これは、まさかな展開でした(笑)みえちゃう二人だからこそ……でしたね。終わりを迎えて十年経ってから、報われる思いがあるのだとしたら。決してバッドエンドではないのかもしれないと思いました。
コメントありがとうございます!おっしゃる通り見えちゃう二人の話なので、この展開はいれたいな……と(笑)バッドエンドではないのかも、と感じていただけたのであればとても嬉しいです!お読みいただきありがとうございます!
2025年12月22日 03:55
01への応援コメント
タイトルで惹かれて読みはじめ「これはハマる!」と嬉しい出会いの小説ありがとうございます!風景の中の違和感から始まり、魅力ある人物たち。カカシ状態の幽霊の人間らしさが残る語りと謎。長期休暇前に出会えた尭孝。大切に読ませていただきます✨
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!お時間ある際に是非!
2025年12月22日 02:31
予想外の出来事でした。管理人さんがまさか…。その後のお二人の事に思いをはせるシーンがとても素敵ですね。お喋りたくさんしてるかなって私も思っていたので、とても共感しました。面白かったです。NEXTも楽しみにしております。
コメントありがとうございます!予想外!よかったです(笑)たくさんお喋りしていて欲しいですよね。お読みいただきありがとうございます!
2025年12月18日 14:40
05への応援コメント
華火ちゃん……。空気を読まないけれど、それは敢えてだったのかも?本当はすごく気を遣う子だったりするのかなあ、と思いました(>_<)そして清水さん、怖いですー。普通に話してる風ですが、やっぱり幽霊ですね。
コメントありがとうございます!華火ちゃんへの言及とても嬉しいです!魅力的に書けるかどうか、ここ最近作者はずっと試されてます(笑)幽霊はやっぱり怖いんですよね。本当見えなくて良かった……
2025年12月18日 13:34
最後の言葉、華火さんの辛辣な、でも優しいとも感じる言葉ですね。主人公とのコントラストがはっきりと出ていて、キャラ立ちというか光ってる人物だなぁと。そして前回のカレーも美味しそうでした、ふふ。
コメントありがとうございます!このcase2は華火さんありきですのでとても嬉しいです!カレーの美味しさをどう表現するか結構悩んだんですよね……いや、ご飯シーンって何書いてても毎回悩むんですけど……美味しそうだと思ってもらえたなら本当に良かったです!
2025年12月16日 22:54
日常の淡々とした語り口の中に、不意に混ざる怪異がとても心地よかったです。案山子幽霊の不気味さと、主人公の距離感ある対応がちょっと独特で良かったです。「待っている」という謎が静かな余韻として残り、先が気になりました。
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!静かな謎ですが、何を待っているのか……先はお時間のある時にでも是非!
2025年12月16日 04:41
こんにちは。不思議な世界のお話です。人ではないなにかと会話が出来てしまう。でもこうして言葉を交わせることで何かを知り、共感も出来る。死者に寄り添う主人公とても優しいですよね。どうすることも出来ない切ない内容でしたけれど、仕方ないのかなとも思いましたし。色々考えさせられました。また続き読みに来ます。
コメントありがとうございます!読んだ後、何か残るものや引っかかるものがほんの少しでもあるといいなと思って書いていますので、とても嬉しいです。お時間のある時にでも是非!
2025年12月15日 12:35
04への応援コメント
管理人さんだったんですね。少しずつ謎というか、理由がわかってきてますね。
コメントありがとうございます!管理人さんでした!少しずつわかってきて……あと2話でこのお話終わります!
2025年12月8日 10:16
02への応援コメント
面倒な幽霊ばかりで相手する方も大変ですな。巡、頑張っす。
コメントありがとうございます!不憫な巡……ファイト!
2025年12月7日 14:13
華火ちゃん、なかなかクセつよなキャラですね(^^;でも、厄介な拗れ方している相手にはこれくらい強く出ないとやっていけないのかも……と思いました。
コメントありがとうございます!華火ちゃんには良い感じに暴れてもらいます(笑)
2025年12月7日 11:50
気になっていないと言う割には凄く気になってそうでしたね……巡くん( ˙꒳˙ )気になるけど見たくないという感じでしょうか……私も気になるけど気になってないです
コメントありがとうございます!目の前でもしこんな幽霊が……気になりそうだけど見たくないかもしれません……巡くんはどうなんでしょうね……
2025年12月3日 06:38
世の中は、割り切れない事の方が多いですからね。すべてが”解る”必要はないのかもしれません。白でもなく、黒でもなく。さまざまな思いが交じり合った世界で、自分だけの答をみつけることができたのなら。福原さんも、そうであればいいなと思います。
コメントありがとうございます!自分だけの答。本当にそうですよね。グレーだったかもしれませんが、福原さんは見つけることができたんじゃないかなと。そうあって欲しいと思っています。読んでいただき本当にありがとうございます!
2025年12月2日 13:21
はじめまして、コメント失礼します。拙作のフォローと応援ありがとうございます♪あれれ……!まさかの展開です。巡くんの、落ち着いていてちょっと不思議な雰囲気が魅力的ですね。続きがすごく気になりますが、ちょっと時間がないのでまた後日来ます……!
コメントありがとうございます!楽しく読ませていただいてます!そして、レビューまで……本当に嬉しいです!ありがとうございます!
2025年11月30日 06:59
なんとも感慨深いお話でした。同じ「人を殺めてしまった?罪」でも形はそれぞれで。「逃げた幸せがどこへ行くのか知らないが」この一文。私は、逃げた幸せが遠くの誰かに届いてくれたら素敵だなと思いました
コメントありがとうございます!遠くの誰かに。とても素敵だと思います!そうあって欲しいなと思っています。読んでいただき本当にありがとうございます!
2025年11月30日 06:38
な、なんと!?ここで奥様……Σ(゚д゚lll)ノ2人目の案山子……私も「めっちゃしゃべるな……」って思いました🤣
コメントありがとうございます!幽霊には今後のお話でもめっちゃ喋ってもらいます(笑)
2025年11月30日 06:22
現代ファンタジー、何気に初めて読みました!! 幽霊の話ってホラーのイメージが強かったんですが……、つづりさんの赤い瞳で「あ、ファンタジーか!!」と気が付きました!!しっとりとしたストーリーの中に何か秘められたものがありそうだなぁと……妄想を膨らませてます( ˘ω˘ )
コメントありがとうございます!正直、ジャンルの線引きかなり難しいなと悩みました(笑)
2025年11月30日 05:00
Xで誘導させてもらいました。予感的中、面白いです。文章に特徴があるし、物語も魅力的です。ゆっくり読ませていただきますね。
コメントありがとうございます!お時間ある際に是非。気に入っていただけると嬉しいです!
2025年11月30日 04:25
案山子は贖罪でありましたか。それが許されるまで晒され続けるという。本人にはどうすることもできないというのが、やりきれない。他の人を犠牲にする必要も有るとなれば尚更。生き方について考えさせられる話でございました。
コメントありがとうございます!必ずしも償うことができるわけではない。という部分は、この話のテーマの一つでした。読んでいただき本当にありがとうございます!
2025年11月28日 01:09
「増えたんだよね。案山子も面倒事も」このセリフで不覚にも笑ってしまいました。色々謎は尽きませんが、無事で何よりです。
コメントありがとうございます!セリフ!笑ってもらえてよかった!嬉しいです!
2025年11月26日 13:06
巡くんが無事でよかったです(;´∀`)謎はまだ解明できませんけれども、色々とピースが埋まり出しましたね。
コメントありがとうございます!謎は後半に持ち越しです!
2025年11月26日 13:04
最後のセリフで背筋がぞわっとなりました。案山子幽霊は仲間を増やそうとしているのでしょうか(; ・`д・´)
コメントありがとうございます!あんなこと言われたくないですよね……仲間は多い方が嬉しいのかもしれません(笑)
2025年11月26日 13:01
案山子の幽霊。磔にされているのでしょうか(; ・`д・´)とても気になります。
コメントありがとうございます!もし案山子の幽霊に実際に会えたら、気になって声かけちゃいそうです。。
03への応援コメント
予知夢という避けられない運命の不気味さと、日常会話の軽さの対比が効いていて引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう感じていただけて、とても嬉しいです!