第1話:見えない友達への応援コメント
遅ればせながら、こちらの作品も拝読させて頂いています
”思い”を込めた物語に、読みやすい文面等々・・・素晴らしい❢
これからも応援させて頂きます
P.S.
遅くなりましたが
拙作への応援ありがとうございました
更には、短編作品まで評価★を頂き、感謝感謝です!
作者からの返信
MASATO様
こちらの作品もお読みいただき、ありがとうございます!
いえいえ、こちらこそ本作にもお越しいただきありがとうございます。
また、温かいお言葉までいただけて嬉しいです。
SFが好きで、とても楽しく拝読させていただきました。
ご自身の創作活動もありますので、どうか無理のないペースで、これからも気軽にお付き合いいただけたら嬉しいです!
第8話:ひとりじゃないへの応援コメント
コメント失礼します。
なんてあたたかい光景なのでしょう。
今まで届かなかったはずの声が届くことで、エレナと結衣が通じ合い、
そして康太もエレナを通じて、大切なことに気づいていく。
理解したいと思いながらも叶わず自責の念を抱えていた結衣も、少しずつ楽になっていく。
言葉にしなくてもわかってくれていたと実感できることは、本当にうれしいことですよね。
自分はもうひとりじゃないと思えることが、どれほど救いになるでしょう。
そういうことは、必ず他者を通じて初めて知れることでもありますよね。
まさにその真実が繊細な心理描写によって丁寧に描かれていて、読みながら胸がしびれました。
”想い”と”願い”は、誰かに伝えることで強くなるーー
まさにそうかもしれません。そして
繋がりを信じることが想いを引き継いでいくーー
康太が空に見た光は、きっと彼が成長したことで新たに灯った心の光でもあったのでしょう。
妖精というのは、本当に大切なことを示唆してくれる存在なのかもしれませんね。
エレナがもたらした導きを深く感じる回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作でのエレナは、ド派手なバトルで状況を変えていくというよりも、人の心の奥にある“大切なもの”をそっと照らしてくれる存在として描いておりました。
言葉にできなかった想いが届くことで、人は少しずつ前を向けるようになる。
そして、その想いは誰かに伝わることで、さらに強くなっていく。
「想い」、「願い」、「繋がり」は、本作を通して描きたかった大切なテーマのひとつなので、そこを深く受け取っていただけたことが何より嬉しく思います。
温かいご感想、本当にありがとうございます!
第1話:見えない友達への応援コメント
大丈夫なふりって、みんなしてるから気づかれないし、気づけなかったりしますよね。
でも言葉にはしづらいし、弱いところも見せられない。。
表に出して伝えられる人って、ある意味では最強かもしれませんね☺️
作者からの返信
コメありがとうございます!
本当はみんな心の中で同じように感じているのに、それを前に出すのは難しいですよね。
プライドや恥ずかしさが邪魔をして、「見せる=弱さ」だと思ってしまうというか……。
だからこそ、人と人がつながる“想い”って、すごく大切なのかもしれませんね。
編集済
第8話:ひとりじゃないへの応援コメント
ほっこりとした中に寂しさもあるような話が続きますね
追伸
良い話でした。
素晴らしい。
作者からの返信
ほっこりの中にある寂しさ、まさにそこを感じ取っていただけて嬉しいです!
第1話:見えない友達への応援コメント
何か良い出会いになると良いなって思う始まりですね
作者からの返信
平 一悟様
こちらの作品もお読みいただき、ありがとうございます!
ありがとうございます。!
ただ、結末はある意味見えちゃっているかも(笑)
余談:翅のかけらへの応援コメント
新発田 怜さん、こんばんは。
最後まで楽しく読ませていただきました。
エレナの日記は胸に迫るものがあり、とても感動しました。
エレナ、康太、結衣が過ごした時間はとても貴重なものでしたね。
以前いただいたお返事にもございましたが、
「想い」、「願い」、「繋がり」の大切さを、ひしと感じることになりました。
「……最後に、もう一度だけ、飛んでみたいな」
そして生まれたのは小さな翅…とても印象深く残っております。
想ってくれた人の心に残る、私の居場所なんだよーー
ステキな言葉がたくさんありました。
まさに想いが生んだ小さな奇跡でしたね。
素晴らしい物語を紡いでくださり、ありがとうございました。
今も胸に残るあたたかな余韻を楽しみなら、今夜を過ごしたいと思います。
作者からの返信
あたたかいコメントをありがとうございます。
「想い」「願い」「繋がり」の大切さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
康太にとって、エレナとの日常を綴っていた日記は、まさに“想い”そのものだったのだと思います。
その日記もまた、エレナが帰ってくるための大切なきっかけのひとつになっていたのかもしれません。
本作ではファンタジーという形で“想い”が起こす奇跡を描いていますが、こういうことって現実世界にも意外とたくさんあるのかなと思っています。
飛行機やスペースシャトルなんかも、最初は誰かの「こんなことを実現したい!」という”想い”や”願い”から始まって、そこに共感した人たちと”繋がる”ことで力となり、形になっていったものなのかなと。
そう考えると、「科学」や「技術」って言葉だけでは表せない、“想い”の積み重ねって大きいのかもしれませんね(笑)
作品の余韻を少しでも感じていただけたのなら、書き手としてこれ以上幸せなことはありません!
素敵なご感想をありがとうございました!!