朝日輝くターフへの応援コメント
個人的には、他からみるとバカみたいな事を全力で楽しむっていうのは好きですね。時には羽目を外して楽しむ事も必要だと思いますが、こういった機会っていうのは、自分達で作らないといけないものですので、楽しみを見つけた人は幸せだと思います。
そして遊んだ後は、きっちりと仕事をする。オンオフをしっかり切り替える所は見習いたいですね。楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
榊琉那@Cat on the Roof杣、お読み頂きありがとうございますm(__)m
きっと整備している人達も走って見たくなるのではと思って今回のようなお話を作って見ました。
レース専用芝刈り機とか作っちゃってますから(笑)
その後はちゃんと仕事している所はホント見習いたいですね。
朝日輝くターフへの応援コメント
高峰さま、この度は当企画へのご参加、ありがとうございました。
いやもう、開始前のシーンは実際にこのレースあるのかと思っちゃうリアリティでした。で始まってみたらそんな事したら間違いなく京都競馬場、利用停止案件やないかーい!というのとロボコンか⁉というのと色々ツッコミたくなってめちゃめちゃ笑わせてもらいました(≧▽≦)いや面白かった♪
作者からの返信
川中島ケイ様、お読み頂きありがとうございますm(__)m
稚拙ながら参加させて頂いています。
皆様が良い話で出走する中、朝日輝くターフとか微妙にかっこよさげなサブタイトルつけておいて中身はギャグ路線というぶっ飛んだ馬ですがw
もうこれロボコン状態ですよねw 芝刈り機にターボエンジンとかもう滅茶苦茶です(@_@)
実はこれ、別に菊花賞じゃなくてもいいじゃんと言われないように桜花賞でもやっているとしているんです。年2回の芝刈り機でのおふざけレース!
笑って貰えるのが最高の栄誉です🎉
朝日輝くターフへの応援コメント
あはは、高峰さん。これ面白いですね。ケイさんの企画から読みに来ました。
ちゃんと菊花賞で作品構成してるじゃないですか。偉いです。
あれ? 菊花賞は今週末でしたか。3000という特殊な距離で、種牡馬としての価値もあんまり高まらないし、2400でいいような気がするんですけどね。。
申し遅れました。小田島匠と申します。
ご縁がありましたらまた。
面白かったので、お星様をパラパラしておきますね。
作者からの返信
小田島匠様、いらっしゃいませ。そして、お読み頂きありがとうございますm(__)m
今年の菊花賞は26日ですね~。このお話を公開したのが13日だったので数週間後に菊花賞が開催されたという事にしました。
具体的な日時を出さなかったのは、実は…お題を見てそのまま考えながら書いて公開しちゃったから!なので作成時間2時間という酷さ💦
楽しんで貰えたようでして嬉しい限りです。☆も頂きましてありがとうございました。
朝日輝くターフへの応援コメント
高峰さん、こんばんは!
こういうカラーの話も書くんですね。ヤンキー口調の台詞とかなかなかサマになってヨカッタですよ。こっちのカラーの方が向いているんじゃないですか(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎様、こんばんは!お読み頂きありがとうございますm(__)m
お題が秋で菊花賞の距離にちなんで3000文字だったのでそれらを総合した結果、フツーの競馬では面白味に欠ける!というわけでこんな事に(笑)
競馬要素は無くてもいいとの事でしたのでだったらこれもアリだ~と下書きもせず考えながら書いて2時間で仕上げた結果ですw
ギリギリ菊花賞を引き立たせるため桜花賞も出して毎回やっている感じを出してみましたが褒めて貰えて嬉しいです♪
朝日輝くターフへの応援コメント
川中島ケイさん主宰の「読み合いバトルロワイヤル」から来ました。
この作品、ひょっとして「騎手が機種に跨る」という同音異字を使うため「だけ」にお書きになられたのではないかなどと、妄想がふくらみます。3000mなのに(字数のことです)2000mそこそこでネタ切れになったのではないか、というのもわたくしの妄想ですが、無理に距離を伸ばさなかったことで、ストーリーが冗長にならずにすんだかもしれません。
くすくす笑える楽しい作品でした。どうもありがとうございます。
作者からの返信
須藤 彩香様、お読み頂きありがとうございますm(__)m
はい!お察しの通りパドックで騎手としか書かなかったのも、『騎手』と『機種』をゲートで使うためでした!
2000そこそこで終わらせたのは、ネタを詰め込むと余裕で3000文字超えてしまうので(当初はお前を刈ってやるとか言ってマシンをぶつけるなどのネタもありましたw)色々切り詰めました!ですが、斤量とか微妙に競馬っぽい所は残しました。
あまり長くしてもギャグ路線は面白くなくなるので2000で切り上げて後はお叱りのシーンにしたかったのですが、長いお叱りは面白いか?とふと思ってここもバッサリ切りました!
このお話はお題が「秋」で競馬要素があるといいな~と書かれていたのを見て思考と書き、込みこみで2時間で仕上げたのでこんな展開に…
競馬と言うとフツーは馬の話を書きそうだったので敢えて馬を出さずに芝刈り機で疾走・暴走させたのです。ほらほら、車も「馬力」って言いますし。
楽しめて頂けたようで嬉しいです♪
朝日輝くターフへの応援コメント
いやあ、堪能堪能✨
グラウンド整備、車両整備、環境整備……ウラカタ!!さんにカメラを向けるという視座が大好きなんです!✨
光浴びる表舞台の影で、こうしてレースを支える人々がいる。
そこに貴賤は無く、全力を傾けることに理由は要らない。
ただ、ちょっと情熱が暴走しちゃうことだってあるんですw
…いえね、このレース実際にあったら競馬そっちのけで見に行くと思います私w
誰かやってくれないかなぁ✨
作者からの返信
天川様、お読み頂きありがとうございますm(__)m
裏方の方々がいるから整備もされますし、レースも出来る。そしてその裏方さんがレースをしたくなっちゃったらというのが今回のコンセプトでしたw
実際アメリカでは芝刈り機レースがあるというのを聞いた事があったので、日本でやるなら競馬場かなと思い走らせてみました(笑)
堪能して頂けたようで光栄です🎉