第二十六話「悪魔の囁き」への応援コメント
彼かな?
彼なんだろうな。
第二十一話「歪められた真実」への応援コメント
なるほど……
でも、アビスは重用すべきじゃ無かったですね。王様。
悲しき自己催眠で決定的損失は表向き出なかったけど、勝手なことをする人間が上層にいると、いつか致命打になるのが目に見えているのに。
(封建社会だからしょうがないのかもしれませんが)
作者からの返信
アビスはきっと王様にも上手く取り入っているのだと思います。
甘やかされて育ったわがままな奴……。
この物語、上に居る人々は、足りていないんですよね。
ソルヴィア王国も……。
第二十話「パーティーの夜(後)」への応援コメント
白紙の手紙……なんとなく意味は分かりますね。
酷いな。
アビスも問題ある人物ですけど。
夜族が酷いのか。
作者からの返信
きっとアビスだけが異常です(笑)
ここから、リリアナの存在意義がぶれていきます……><
第十三話「ルクレアの街(前編)」への応援コメント
出会った人だけ助けるのは実は悪手なんですけど、気持ちは理解できないわけじゃないですね。
(何故悪手かというと、それが伝わると助けて欲しい人間が殺到し、限界を越えて対処不能になった場合。救われなかった人間が救えなかったことを恨むからです)
作者からの返信
コメント有難うございます!
合理的に考えれば、すべきではない(全員を救えないのなら)。
アルクは本人も自覚しているように、浅い、甘いんですよね。
彼の人間らしいところであり、弱いところです。
第七話「孤独な王子」への応援コメント
興味の誘導が上手く行ってると思います。
群像劇はそこが出来て無くて、わけわからん状態になってる作品が多いんですけど、本作は読者の興味が向く対象へのカメラ移動が上手いです。
作者からの返信
嬉しいコメント、有難うございます……(´;ω;`)
登場人物の数を絞っているので、視点を変えてもまだ分かっていただけたのかもしれません。
とても励みになります♪
第二話「サンクタ・ルミナ学院」への応援コメント
スケバン刑事を思い出しますね<母親が人質
作者からの返信
スケバン刑事、読んだことが無いのですが、悲しい境遇にあるんですね。
やっぱり娘と母の繋がりというのは、他の何者にも代えがたいものなのかもしれません。
第一話「リリアナ・ローレンス」への応援コメント
洗脳系は最強の能力だと思うんで。
夜族の偉い人がリリアナが裏切った場合を想定してるのかなと気になりました。
所謂くのいちなんかも、敵地に潜入して敵の偉い人と深い仲になり、機密情報を盗むとき。
そのくのいちが裏切った場合を想定して、暗殺者もセットで入れておくのがデフォ、みたいな話を聞いたことが。
作者からの返信
XX様、コメントありがとうございます!
くのいちと暗殺者のセット、面白いですね。
確かにリスクヘッジにはなりそう……!
魔眼に関しては、一気に大勢を洗脳したり、高魔力、高陽力の持ち主には効かなかったりと、万能ではない能力なんです。
あとは盟約がある限り、裏切ることができません。
是非、これからもお付き合いいただけると嬉しいです!
あとがきへの応援コメント
アビスとエレナの関係性が火種になりそうなのが不安ですが、一応主役2人の物語は終わってますね。
今後のシレネはアルクの最終護衛として生きていくのかな。
民衆の感情を考えると、結ばれることは多分無いのでしょうが、忠誠とも愛情とも違うような関係性を持ち、共に歩んで行くのかなと。
読後、思いました。
お疲れさまでした。
1話あたりのコアの情報量があまり多くなく、読みやすかったです。
作者からの返信
XX様、短いお話でもないのに最後までお読みくださり、本当に有難うございました!
私の個人的な嗜好の話なのですが、「結婚していつまでも幸せに暮らしました。めでたしめでたし~」的エンドが寂しいので、いつも想像の余地を残し「物語はこれからも続く!」的なエンドにしています。
なのでこの後、アビスとエレナがまた大きな壁となり、アルクとシレネに立ち塞がってくる……というフラグを立てておきました。
頂いた数々の感想に、本当に報われました。
ありがとうございます!