編集済
第12話 場違いな空気への応援コメント
胸がきゅっとなる回でした。身分差と視線の痛さをここまで自然に描かれていて、お見事としか!
フィナスさんの萎縮と、それでも隣に残るキースさんの存在が強く印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます。
身分の差というのが、ここにもあるようです。
けれど、キースはあまり、それには無頓着な模様。
フィナスの学園生活がいよいよ始まります。
第12話 場違いな空気への応援コメント
まさか隣にいたのが殿下だったとは……。
てか、リリアンと出会ったら彼女の学園生活どうなるんだろう(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
殿下、一体何者なのでしょうね?
リリアンも王都に到着して、また何か動きそうです。
無事に再会なるか?
第9話 動き出した未来への応援コメント
ただほんわかしながら読んでいたら、人以外と話せる事がそもそも禁忌なのですね(・・;)
リリアンが先生なら、出会いはもうすぐそう……穏便に保護してもらえるといいな
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、どうやらそのようです。
リリアンはそのことも心配でフィナスを探しています。
実は二人の距離は、そう遠くないのかもしれません。
第11話 宿屋のできごとへの応援コメント
フィナスの緊張と期待が伝わってきて、読んでいるだけで自分も入試を受けている気分になりました。現実でも資格の試験の勉強中だったりするので、他人事でなく実技試験の場面は本当にドキドキしました!
宿屋での温かなやり取りや、カリンさんの優しさも心に染みます。新しい生活が始まる瞬間の、ちょっとした不安とワクワク感、続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスは試験初挑戦ということで緊張したでしたから、緊張したことでしょう。
けど、両親の助けもあって、なんとか乗り切れたようですね。
緊張の一日が終われば宿でひと時、嬉しい言葉ももらって、新しい生活が幕を開けます。
資格試験、頑張って下さいませね。
第11話 宿屋のできごとへの応援コメント
高火力(魔法)問題はどう消化されたのでしょうね。入学したら一悶着ありそうな予感が(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
そのあたりは、これからだんだんと出てまいります。
試験の時は衝撃的でしたのでね。
学校側も頭を悩ませたようです。
第11話 宿屋のできごとへの応援コメント
読んでいて胸が温かくなりました。
試験や才能の衝撃から一転、宿屋という小さな場所で居場所を得る流れがとても丁寧で優しいです(*´艸`*)
カリンさんの言葉一つ一つに大人の思いやりが滲んでいて、フィナスさんが報われた気持ちになりました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスの真面目さと明るさが受け入れられたのでしょうね。
カリンにとっては、自分の娘のようにも映ったかもしれません。
無事に入学も決まってよかったです。
第11話 宿屋のできごとへの応援コメント
昔の経験は役に立ちましたね(⌒∇⌒)
あとは服か……。何だか新しい出会いの予感がする気配が(多分w
作者からの返信
ありがとうございます。
持ち前の明るさと真面目さが、ここでも受けたようですね。
王都での新たな生活がはじまります。
第11話 宿屋のできごとへの応援コメント
住居とバイト先が決まりましたね。
今度のおかみさんは優しそうな人で良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
居場所は無事に見つかったようです。
ここから王都での生活が始まりそうです。
この先が平穏であればよいのですが…
第8話 王都ロンドアへの応援コメント
褒められちゃいました♪
お金も入ってお風呂付きの宿がうれしいですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
臨時収入ゲット!
宿も決まって、やっと一息つけそうです。
広いお風呂もありそう。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
動物や竜とも話せる力、とても面白いです(*´꒳`*)
フィナスがどんな状況でも優しいのが凄いですし、動物達に好かれるのも納得です。
魔法師団は彼女を探して来たのかしら……わくわくします。
作者からの返信
ありがとうございます。
そういって頂けて嬉しいです。
ずっと日陰にいたフィナスにとって、その力は憩いでもあったことでしょう。
これからはきっと、よくも悪くも、それを発揮する場面がありそうです。
編集済
第9話 動き出した未来への応援コメント
何とあれは禁忌だったのか……
これはフィナスが学院に入れば色々とトラブルが起こりそう?
いや、リリアンとの再会もできるかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
禁忌かもしれない力、フィナスはまだそのことに自覚がありません。
リリアンは学院の教師、ということはですね…
そうかもです。
第9話 動き出した未来への応援コメント
リリアンさん側とフィナスさん側の、すれ違いの時間差が本当に巧みで、タイトル通り未来が動き出した感じがしました!
魔物と話す力が禁忌とされる世界設定と、七賢者としての責任に揺れるリリアンさんの内面がぐっと刺さります🥲
一方で、フィナスが自分の足で学院の門を叩くラストが眩しかったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そのように申していただけて光栄です。
リリアンのもやもやは消えていませんが、フィナスは自分の足で歩き出しました。
行く道が同じなら、きっとどこかで、なのでしょう。
二人とも今は自覚できていませんが。
第9話 動き出した未来への応援コメント
うーん、宗教、信仰心による偏見や差別は根深いものになりますからね。
厄介なことにならなければいいのですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうした偏見とかは、長い歴史の上ででもありますのでね。
人の心からはなかなか消えません。
リリアンが密かに危惧するところです。
第9話 動き出した未来への応援コメント
この設定だと、他にも魔族の血を引く人物など同様の能力をもつものが何人かいるのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな可能性は捨てきれないですね。
フィナスのような人物は希少なのですが、今も昔も、同様の人物がいなかったとは限っらないのです。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
リリアンのお礼を言いに来た動機が素敵ですね。権力でねじ伏せに来たんじゃなくて、筋を通しに来た人間味が光ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
感謝と期待、そんな理由で訪れたようですね。
実は他にも、理由があったりするのですが…
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
リリアンちゃんが探しにきてくれました♪
二人が会えるのが楽しみ♪
作者からの返信
ありがとうございます。
リリアンの到着は少しばかり遅かったようです。
けれど運命の糸がつながっていれば、かならず相まみえることでしょう。
第8話 王都ロンドアへの応援コメント
大金ゲットだぜ!
さすがは王都っていう感じですね。
フィナスはこのまま学校に通うのか、それとも別の道に帰るのか。
そういえば、フィナスが学校に入った場合、探しているお嬢様はどうするんだろ?
作者からの返信
ありがとうございます。
大国の王都なので、それなりの規模はほこります。
フィナスは学校志望ですが、リリアンはそこの教師でもあります。
いずれ運命の歯車が…?
第8話 王都ロンドアへの応援コメント
王都ロンドアの描写が凄く豊かで、到着した瞬間の高揚感がこちらにも伝わってきました!
冒険者ギルドでのやり取りや、学院を前にしたフィナスさんの不安と憧れの混ざった心情が、とても等身大で好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
初めての旅路の果てに、やっと到着しました。
圧倒されることばかりですが、ひとまずは今宵の宿で体を休めたいところですね。
明日からはまた、新しい生活が待っています。
第8話 王都ロンドアへの応援コメント
1000リルってどれくらいかと思いましたが、宿代が1泊50リルと考えると結構な金額ですね。
買い叩かれた訳では無さそうで安心しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ざっくりになりますが、1リルが100円くらいのイメージですかね。
ここは王都なので、他の地方都市よりは物価高、そんな中では格安といえるようです。
第8話 王都ロンドアへの応援コメント
魔導書が読める猫って…(^_^;)
それと彼女の出仕(特にお父さんの正体)って意外と今後のポイントになるかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
やっぱりこの猫君は変わり者ですね。
フィナスの出生については彼女自身も知らないことが多いようなのですが、どんな両親だたのでしょうね。
気になるところではありますが。
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
こっちから出て行ってやるわーーーー( ゚Д゚)!!!
ドラゴンけしかけてぶっ潰したい店ナンバー1w
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと、そんな気分になってしまいます。
ドラゴンにお願いして一気に…街もパニックになりそうですが。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
思いもかけない学園生活の話しにびっくりですね♪
クビなんてするから!
作者からの返信
ありがとうございます。
クビが転機になりましたね。
新しい世界に目を向けたフィナスです。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
リリアンという少女が主人公かと思いきや、竜と話す少女に無詠唱の少年!
どっちが主人公なんでしょう!?
新作にお邪魔してみましたが、面白い導入で続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
仰せの通り、二人が登場してきているので、ここだけ読むとどっち? と思われるかも知れません。
次のエピソードではっきりと分かりますので、引き続きお付き合いを頂けますと大変嬉しく存じます。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
良いですねえ…正統派のファンタジーの匂いが。
猫ちゃんはどうやら、猫では無さそうな雰囲気ですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂ければ励みになります。
猫ちゃん、どうもただ者ではない様子ですね。
これからもきっと、大きな顔をして登場してくることでしょう。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
旅に出たフィナスと動物の仲間たち。
一方で、フィナスを探しに村を訪れるも、スレ違いとなってしまう、副団長。
続きが、気になります〜
作者からの返信
ありがとうございます。
時既に遅し、フィナスは旅立った後でした。
残念無念な副団長、その仄かな怒りは、きっとガンボへと向いたことでしょう。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
おおっ、とうとうガンボに天罰がくだされる時が、くる!?
でもフィナスを探している予感はする。
(次のページをまだ読んでいないので、予感!)
む〜、読者たぬが、みえてたら、フィナスかばって、逃避行ができたかもなのに〜
悪心たぬ:それって、「△の」、と前にニ文字つくのを隠してない?
読者たぬ:ドキッ∑(0△ )0
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスがいなくなtって、店は困っているようです。
そんなガンボの前に、なにやら大物が?
これは冷や汗ものですね。
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
ううっ(;△;)いくらドジっ娘とはいえ…それは、可哀想だ。
よし、読者たぬが、引き取って…
良悪:聞こえてない、聞こえてない〜
:お話のそばにいて、ただ透明になって、読んでいる読者なのだから、あなたは。
読者たぬ:がーん〣( ºΔº )〣ガーン
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスの手際の悪さもありますが、ガンボはとある理由で、フィナスを嫌っているようです。
可哀そうではありますが、ここから話が始まるわけでして。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
あ、はい、こちらこそ、よろしくお願いします…。……ハッ∑(0△0 )!?
あとがきを読んでつい。
読者たぬ、と申します。
(まずは平伏なのかな? たぬきだけに)
毎回、カクヨムアプリを使いまして、自身の勘(かん)や、直感で、思う物がわいたら、読むようにしております。
<たぬの、心の葛藤(かっとう)編>━
良心たぬ:いや、それって、悪く聞こえたら、あれこれ作品への浮気…
悪心たぬ:いやいや、常に面白い、または、かわいい…など、思うところがある作品を求めて旅をしている!
:それでいいじゃないの〜
良心たぬ:えーっ(・へ・)それって、正直に言うべきことなんじゃ?
悪心たぬ:お初でそこまで言う事もなきんだし〜
著者さま:きこえておるぞ〜
良心&悪心たぬ:ぎゃ〜でた〜っっ
━━━━━━━━━━━
●と、まぁ、要点まとめが出来ない、読者たぬ。
人間だけではなく魔物や動物とも会話ができる点と、何だか幸薄い魔法娘ということが、
△何だか面白そうな予感〜
△もしかすると、かわいい&面白そうな娘、なのかも〜
と感じたもので。
良心たぬ:まぁ、書籍になるまでは、ここでの、文字だけの世界の、ライトノベル小説だけども〜
悪心たぬ:まぁまぁ。でも、文字だけ世界だけど、様々なライトノベルを読んできているからこそ、設定と読んで行くうちに、キャラはこういう娘(人)と分かりつつ、過去の記憶から、最適なキャラで当てはめて創造しなごら、読んでいくのが、楽しい変人たぬきが、当人、と。
良心たぬ:…そんなみもふたもない。
悪心たぬ:だってそうじゃないか!
どこの世界に、文字だけのキャラなのに、面白そうな…は、まだしも、「この娘可愛いかも」なんて単語を出す、たぬきがいるんだよ?…って話だし!
良心たぬ:む〜、正論だ。
読者たぬ:(||||;△;)頭の中の二人、どちらか、フォローしてくれると思いきや、言いたい放題、ぐっすし
●こうして、
△思った、感じた事を書く
△最近の日常を書いてみる
△何か書いてみたら、長くなってた。
作者からの返信
ありがとうございます。
良心、悪心、読者たぬさま、どなたもその通りのことを申されておりますね。
特に、文字だけ可愛いいってどうよ…というのは、考えさせられました。
いつも悩んでいることでもあるのですよね。
一言では無理、長々と書くと物語が終わってしまう……
もしよろしければ、またおこしいただければ幸いです。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
フィナスの優しさや、小鳥と黒猫とのやりとりにじんわりと温かい気持ちになりました。動物と心を通わせられる彼女だからこそ、さりげなく助け合いの輪が広がっていくんですね。黒猫の名前にまつわるやりとりや、思いがけない展開に続きが気になりすぎます‼︎
作者からの返信
ありがとうございます。
人と動物、実際に話せたらこんな感じかなと想像しています。
黒猫は何か、色々と知っているみたいですね。
妙に猫っぽくないところもあり。
ともあれ、フィナスは一歩を踏み出すようです。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
ついにリリアンさんが物語に本格登場し、胸が高鳴りました!
助けた相手が七賢者だったという展開と、あと一歩で会えなかったすれ違いが切なくもいいです!
フィナスさんの決断が、確実に大きな運命を動かしているのを感じました。
王都での再会はいつになるのか、続きが楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
リリアンは恩人を探していますが、残念ながら行き違いのようでした。
フィナスは故郷を離れる決意、ここから時間が動き出すことでしょう。
ガンボには、軽いお仕置きもあったようです。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
2人の再開はもう少し先になりそうですね。
しかし、早速ガンボは痛い目にあいましたね(;^_^A
周りは結構よくみていますぞ。
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながらの行き違いでした。
ガンボは、冷や汗ものだったようです。
自業自得ではあるのですが。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
黒猫ちゃんは普通の猫じゃないのかな?
ふぃなすが抜けた穴は結構大きいようですね。
そして、お客さんはもしかして……
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと変わった猫っぽいですね。
なんだか色々と知っているっぽいですし。
お客は、はい、きっとそうです。
第4話 黒猫の申し出への応援コメント
猫の恩返しですね(⌒∇⌒)
やはり誰かに優しくすればいいことが起きるんですよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
この猫、妙に猫っぽくないんですよね。
お金を集めたりとか、普通はしないし(すみません、次のエピソード先出で)。
よっぽどかしこいのでしょうか。
第6話 遅すぎた客人への応援コメント
宮廷魔法師団とはやっぱりリリアンさんだったんですね。
でもすれ違っちゃいました。
出会えるのはいつになるやら。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は残念ながらすれ違いでした。
けれど、向かう先は王都。
いつか交わる時がくるのかもしれません。
第3話 黄色い小鳥と黒猫への応援コメント
たくさんの動物たちとお話しができるなんて素敵♪
にゃんことおしゃべりしたい♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
にゃんこも竜も、たくさんお喋りしたいですね。
とっても楽しそうですが、これは内緒なのです。
第5話 迷いと決断の時への応援コメント
黒猫ちゃんはテネロペって神様と何やら因縁があるような。
本人なのか、知り合いなのか……
そしてここでリリアンさん再登場かな?
作者からの返信
ありがとうございます。
黒猫ちゃん、何やら神様を知っているふうですね。
あまり好きではないみたいですが。
何か因縁あり!?
第4話 黒猫の申し出への応援コメント
こちらはしっかりファンタジーしてますね。
フィナス、ピュア、そして黒猫。それぞれキャラが立ってるので掛け合いがとても魅力的です
違う方の新作と合わせ、時間があるときにチェックさせてもらいますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
そのように申して頂けて光栄です。
こんな三人(一人と二匹)でいられるのは、今の所フィナスだけのようです。
こういのも楽しいかもですね。
こちらも伺わせて頂きますね、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第4話 黒猫の申し出への応援コメント
黒猫の登場で、物語が一気に動き出しましたね!
フィナスさんの優しさが縁を呼んだんでしょうか? 思いもよらない形で道が開けていく展開に胸が熱くなりました!
黒猫の過去や正体も気になりますし、ピュアとの掛け合いも好きです!
この三人(?)の旅がどんな物語になるのか、考察しながら読むのも楽しいです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
竜の一団との遭遇、ガンボからの宣告、そして黒猫、このところ周りが騒がしいですね。
けれど、何かの歯車が回り始めた予感があるのかも。
フィナスにとっても決断の時が迫っているようです。
第3話 黄色い小鳥と黒猫への応援コメント
国を救った代償が、卵割れてクビってつら過ぎません?
口だけ達者な黒猫氏もいいキャラしてるし、逆転劇あるのかな……楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに、下手をすれば国の一つや二つは滅んですまうような場面だったかもしれません。
フィナスにはそんな自覚はありませんが。
けれど、このまま家に住むことはできなさそうです。
第4話 黒猫の申し出への応援コメント
ここ掘れ、にゃんにゃん
なんかこの黒猫ちゃん、元は人間だったりしないかな……とか思ったり思わなかったり
作者からの返信
ありがとうございます。
この黒猫、妙に人慣れしているというか、肝が太いというか。
普通の猫っぽくはない感じですかね。
ファンタジーの世界なので、そういうこともあるかもですね。
第3話 黄色い小鳥と黒猫への応援コメント
もしかして、母親がガンボに嫌われていた理由って何かフィナス能力に関りがあるんでしょうか?母親も同じ能力を持っていた?
バードマスターって、人間なんでしょうか? それとも精霊とか神獣?
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスの母親がどうだったのか、それはまだ謎ですね。
けれど、母と叔母とがこういう関係になったのは、何か理由があったからのように思います。
ダードマスター、どんな存在なのでしょうね?
この世界には、色々な存在がいるようです。
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
竜と話せる力あるのにここでは少し役不足ですね……
しかし、料理人さんは優しいのにガンボは何故こんなに怒るんだろう?
何かあるとは思いますが、まさかのクビ!?
作者からの返信
ありがとうございます。
フィナスにはどうやら、非凡な力があるようです。
けれど、ガンボの店では、全く使い道がなさそうですね。
そんな彼女がどうしてこうなのか、何か理由はありそうですが…
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
卵が割れちゃってた〜
怒られちゃったけど次がんばれば!
クビ!?
作者からの返信
ありがとうございます。
お使い、残念ながら失敗です。
途中であんなことがあったから。
そして、今日からクビ!?
第3話 黄色い小鳥と黒猫への応援コメント
お母さんも獣と会話が出来たりしたのですかね。
出生に何らかの秘密がある気も。
バードマスター……鳳凰とかフェニックスとかそういう存在か?
作者からの返信
ありがとうございます。
お母さんのそのあたりは、まだ謎ですね。
もしかしたらそういったこともあったのかも知れません。
バードマスター…どえらい知り合いがいたものです。
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
竜の咆哮と少女の声が同じ世界で響く瞬間に、ふっと胸がざわつきました。大きな力と小さな存在が並び立つ光景って、不思議と心を掴まれますね。それにしてもフィナスの優しさは、強さそのもの。理不尽に押しつぶされそうになりながらも、彼女の物語がどこへ向かうのか……続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます。
圧倒的な力の前に飛び出した小さな少女。
一見無謀にも見えますが、そこには人を救いたいという夢中な思いがあったのだろうと思います。
日々の生活は不遇なようですが、ここが転機となっていくようです。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
プロローグから一気に世界へ惹き込まれました!
圧倒的な竜の存在感と、リリアンさんの覚悟、そして無詠唱で上級魔法を放つ謎の少女……この三者の対比がドラマチックで期待で胸が熱いです✨
特に竜と少女の会話シーンは本当に鳥肌でした!
少女は竜語をどのように理解しているのか、そもそも何者なのか……今後の物語の核心になりそうでワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます。
どんな始まり方にしようかと考えたのですが、今までには書いたことがない感じにしてみました。
プロローグと次のエピソードとがまた景色が違いますんで、そこもご覧になって頂けたら幸いです。
フィナスはなぜ、こんな力があるのでしょう?
それはまた、ずっと先に…
早速にステラまで頂き、誠にありがとうございました!
第2話 辺境の町の娘への応援コメント
リリアンさんとは別れてきたんですかね。
ドラゴンだけでは無く、動物全般と話せる能力なのでしょうか。それはそれで使いようによっては強力な力ですが。
でも、食堂では宝の持ち腐れでしょうか。クビになっちゃったけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
後でまた出て来るのですが、リリアンとはお別れをして戻って来ています。
竜や動物と話せるのは、どうやら希少な能力のようです。
確かに食堂では、使いみちがないですね。
使いようによっては、色々な事が考えられますが。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
最初、少女の叫びを聞いて竜が「きゃわわ♡、きゃわわ♡」と叫んでいるかと空目しちゃいました^ ^;
きっと竜の目から見ても可愛らしい少女なのでしょう^ ^;
あ、新作お疲れ様です^ ^
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと竜も、そんな可愛い子供達がいるのでしょうね。
残念ながらその声が聞こえるのは、この世界では希少な存在なのではありますが。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
ドラゴンと話せる女の子とは……。
ただ、卵を取った記憶がないってどういうことでしょう?
何だか波乱の幕開けになりそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ドラゴンや動物とを話せたらどれだけいいか…そんな発想からでした。
卵は…鋭いですね、その話はずっと後になって出て来る予定ではあるのですが。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
ドラゴンと話せる女の子!
卵を返すことができて戦わないですみました♪
みんな氷漬けは怖い!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのです、これが無ければどうなっていたことか。
上位竜はほぼ厄災、それを沈められるスキルがあるとすれば、大きな力です。
第1話 プロローグ ~竜族と少女~への応援コメント
新作お疲れ様です。
動物や別の種族と喋れると言うのは、確かに強力な能力ですね。
使い方によっては魔法以上の切り札になるかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、魔法や剣で戦う以上に、強い力になるかも分かりませんですね。
その分、そこに目をつける輩もいたりとか。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第13話 始まりの時間への応援コメント
『竜帝』グラン・アクアドロスと『悪魔公爵』ダークス・リュンベルグ。
この二人、何か大きな関りがある気が……。
おや、新しい友人が出来そうかな?(⌒∇⌒)
作者からの返信
ありがとうございます。
過ぎ去った昔に夜を席巻した両雄のようですが、今は行方知れず。
何か関係してきますでしょうか。
ジェシカとフィナスは、同じような匂いがします。