第11話 スキーへの応援コメント
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レジェンド葛西選手、今回は出場枠に残れなかったようですね。でも、挑戦する姿は素晴らしいのひと言です。
ガチャピンは何をやらせても超一流ですよね。さすがに水泳は無理かw
作者からの返信
昔、ガチャピンがスキューバダイビングしている放送回があったような・・・それにしても着ぐるみ姿であのようなことができるのか、毎回、感心してみていました。と同時に相方のムックが毎回、新鮮に驚く姿も可愛くて好きだったな。今回のお題を見て(どうしよう、詠めるかなぁ…)と思ったけど、思いの外、楽しい句が出来たと思います。
いとうさま ありがとうございました。
第10話 雪達磨への応援コメント
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そう言えばクリスマスと雪だるまってあまり一緒に語られることがないですね。で、年が明けると途端にみかんやこたつと一緒に登場する冬の風物詩。軒先に雪だるまがあるとほっこりします。対になってたらなおさらですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。今日は昼前から時折 猛吹雪に見舞われましたが積もらず、冷凍庫の中にいるような寒い寒い一日でした。いっそ雪が降った方が温かいのでは…なんて思うのは雪が少ない地域に住む者の幻想なんでしょうね。
三つ目の句ですが数年前のお正月、新居に引っ越ししてきた若い世帯が玄関前に2体の雪だるまを飾っていて、その光景を思い出して俳句にしました。きっと歳神様もこんな可愛いお出迎えにお喜びあそばしたに違いない。いとうさま、冬の季語は走馬灯のように記憶にある光景をよみがえらせるようです。
第8話 手袋への応援コメント
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私も2句目が好きです。冷え冷えとした朝の空気から、ムッとするバスの車内の空気まで感じられます。素敵です(*^^*)
作者からの返信
「素敵」なんていい響きなんでしょう。素直にうれしいです。
今回のお題「手袋」で真っ先に思い浮かんだのは向田邦子さんの手袋のエピソードです。気に入った手袋が見つからないからと、一冬手袋無しで過ごしたという彼女の美学が印象的で、それを3句目に詠んでみましたが隠語みたいな句になってしまいましたね。やはり2句目のように自分自身が感じたことを詠んだ方が良さそうですね。
いとう様、コメントありがとうございました。
第7話 熊への応援コメント
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今年は登山中の事故も多かったですね。鈴をつけてたら近づいて来ないはずでは? 熊スプレーも近くじゃないと効果ないとか言うし、山に入らなきゃいいって市街地まで下りてくるし。何とかうまい方法はないんでしょうかねえ。
作者からの返信
犬を増やせば熊除けになるのではと思っています。
対談記事だったかな?養老孟司さんが「熊が人が住むエリアに降りてきたのは、野良犬がいなくなったからだ」とおっしゃっていました。つまり山すそにねぐらを構えていた野良犬が防御となって熊が人里に近づかなかったようです。
ちなみに親世代の野良犬とは「野良犬の親から生まれた人里近くに住む犬」だったのですが、いまでは 野良犬=遺棄された犬(元飼い犬)だそうです。
野犬と聞くとイメージするのは「山に住み、野生化した犬」なのですが、総じて「野犬(野良犬)=飼い主がいない犬」のようですので、2句目は“野犬”をチョイスした次第です。
今回のお題で熊が冬の季語だということを初めて知りました。勉強になります。ありがとうございました。
第3話 小春への応援コメント
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田舎育ちの私でも自然薯はご馳走でした。お隣のおじいさんが時々おすそ分けしてくれて、母がすり鉢で擦るときにすり鉢を押えるお手伝いをしたものです。懐かしいなあ。
私も大掃除は11月から始めます。コツコツやるつもりが先延ばしにして、結局年末に慌てるというw
今年の11月は晴れ間が少ないって予報が出てました。存分に小春日和を楽しみたいものです。
作者からの返信
今月 晴れ間が少ないのか、残念。では計画的に衣類をおしゃれ着洗いするとします。思い出の自然薯の句について、共感して頂いたようで嬉しく思います。コメントありがとうございました。
第11話 スキーへの応援コメント
スーツアクターがスキーが上手いのか、スキーが上手い人をスーツアクターにしたのかどっちだろうかと考えます。
作者からの返信
後者なら、その都度入れ替わっている可能性がありますね。てっきり運動神経抜群のスタントマンが専属で入っていると思っていました。ヤクルトのつば九郎はずっと同じ人が入っていたようですが、ガチャピンはどうなんでしょうね。