エピローグへの応援コメント
読了!黒いアンドロイドの存在がこの物語の続きを予見しているようですね。
これは長いストーリーの始まりにも見えます。
てか、これで完全エンドにするには積み残しというか。このアンドロイドもそうだし、アリアと戦った開発者なる人間も殺したわけではないので放置になっていますよね。それからもっとこの世界全体のこともクリアになってほしいところです。
また続編を書く気になればお願いしたい。
今回はとりあえず四話読ませていただきました。今後のことはゆっくりとまた力が戻れば考えるのもいいかもしれません。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
第3話 雨に溶ける声への応援コメント
人間対味方ロボットというセッティングは掘り下げたらいくらでもストーリーが出てきそうですね。今回三話としては敵対の人間をそのままにして戦いを終えました。
ともかくエピローグを読ませてもらいます。
第2話 雨の銃声への応援コメント
しかし後30年もすればこういう風景が現実のものとなりそうです。
僕たちはAIが戦争に使われたりしないような社会を現実に作って行かねばなりません。
第1話 静寂の街への応援コメント
「アリア、こっち向け。センサーの調整がずれてる」
この言葉はオープニングとしての最高の資質をもっています。
試しに、この上の台詞を全部取り払ってみてください。きっとそれでもオープニングとして成立しているはずです。
この台詞は本当に多くの情報を背負っています。
その後の展開についてはすべてが伝わります。
アリアを先頭に出すことの迷いや不安・・・
エピローグへの応援コメント
いっきに世界観に引き込まれる良作でした!