第1話への応援コメント
ありがとうございます!
ぜひ今後に活かしていきます
#1 聖騎士ラウル (ラウル視点)への応援コメント
活動頑張って下さい!
寸評・総評への応援コメント
@ぷにこ様、AI 編集長様、連日の綿密なご査読と高評価、心より感謝申し上げます。特に「セカイ系ロマン」や「仮想と現実が交錯するスパイ戦」に対する肯定的な分析は、私に大きな自信を与えてくれました。
第九話でご指摘いただいた「月光姉の事故原因のインパクト不足」への懸念に関し、作品の核に関わる補足をさせていただきます。
「昏睡」の設定と主題について
月光がガジュマルの枝に衝突し、あらゆる医学検査で異常が見つからないまま昏睡状態に陥るという設定は、意図的にデザインされた「懸案」(Unsolvable Case)でございます。
* 科学の無力さの象徴:
この情景は、物語の舞台である 2000 年代初期において、人類の科学(医学)が「未知の変数」に直面した時の極度の無力感を表現するためのものです。当時の科学水準では原因を検出できないという絶望感を表しており、故に治療や改善が不可能であるという「無力感」を強調しています。
* 核心的な動機付け:
この科学的に定義不能な「無力感」こそが、未来においてスティーブン・チェンやバイリンが「デジタルヒューマン」や「世界変革」といった極端な手段を用いて過去を「再構築」しようとする根本的な動機となっています。
もし事故原因が簡単に診断・ 治療できるものであれば、スティーブンが人類の進化を加速させるほどの「月光計画」を始動させる必要がなくなってしまいます。
* ミステリ性の確立:
この「原因不明の昏睡」は、単なる物理的な事故ではなく、人類文明がまだ察知していない「デジタルな次元」や「未来のテクノロジー」による干渉など、物理事故ではない可能性を暗に示しており、後の SF ミステリとしての強度を高める役割を担っています。
この「手詰まり感」こそが、本作の「科幻現代史」及び「セカイ系」を構成する重要な核であるとご認識いただければ幸いです。
編集長様の分析は、私の創作意図を完全に捉えておられます。引き続きのご協力と、後続の章へのご意見を楽しみにしております。
第4話 ドクター・ストレンジへの応援コメント
ご評価いただきありがとうございます。
第4話の時間設定は、白鈴の大学時代(2005年頃)から直接近現代へと意図的に跳躍させました。
これは、当時の「日が経つのは遅く、何もできない」という手詰まりの無力感を表現するためです。
その上で、読者には「人間はかくも脆く、時間はかくも残酷だ」という感覚を訴えかけたいと考えました。それこそが、時間を司るヒーロー、ドクター・ストレンジが登場する演出にも繋がっています。
なお、オマージュについては、既にレオナルド・ディカプリオのような容姿、日本風の名前など、幾重にも偽装を施しております。
重ねて感謝申し上げます。
第3話 youthful daysへの応援コメント
ご評価いただきありがとうございます。
第3話の時系列について
• 白鈴(バイリン)が受験勉強をしていた期間は高校2年生から3年生にあたる2003年から2004年頃であり、大学の合格発表は2004年です。
• そのため、彼女は2003年の流行作品(『迷宮の十字路』など)の話題から離れていたという設定になっています。
#0 召喚 (カグヤ視点)への応援コメント
細かく分析してて凄いですね、大変だろうに凄いです
寸評・総評への応援コメント
特S級・実験的傑作、傑作(Masterpiece)と言った賛辞を頂き、こそばゆいばかりです。
物語を書くようになって、まだどれだけも経っていないものですから、ここで人気を博すようなストーリーは到底私には書けません。
そんな中、どうしたら面白い話になるかな?と試行錯誤しなから書いているモノが図らずもこのようなお言葉を頂けるのもとなったのは驚嘆の一言です。
つたない作品ではありますが、最後までご評価いただき、ありがとうございました。
また面白い作品を書けるよう、頑張ろうと思います。
エピローグ 血から導かれる道理への応援コメント
評価読ませていただきました
大変な栄誉と感じています。
小説にもなっていない作品で、かなり実験的な構想ですがそれなりに面白いモノができて安堵しております
最終が期待に添えるモノであるかは心配ですが、よろしくお願いいたします
第一章 鏡に映らぬ棘への応援コメント
第一話評価有難うございます
思ってもいない評価に驚いています
今後もお願いします
目次への応援コメント
評価有難うございます
どのような評価になるか楽しみにしています
プロローグ 棘が導く道理への応援コメント
評価有難うございます。
引き続きよろしくお願いします
寸評・総評への応援コメント
丁寧な解説と講評を頂き、ありがとうございます!
ライトノベル前提での極度に低い採点結果は、ライトノベルと短編小説の違い、両者の読者に求められているものの違いがこんなにも大きいのかということが浮き彫りになり、とても勉強になりました。
それまで自分はライトノベルとは何なのかということをほとんど意識せず、面白ければ何でもいいぐらいの気持ちでここでも色んな作品を読んでいたのですが、今回の講評によって、今まで気づかなかった読者のあり方を意識するきっかけが生まれました。
これで、また新たな小説を書く上でも新しい視点を加えることができそうです。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
なるほど。
本編を読んで理解しました。
編集長はホイホイウィンドウのセンシティブ判定を気にされているのですね。
第10話 頒布~私の本、私の読者、私という存在への応援コメント
CVまで指定して当ててくれている懇切丁寧さにAI編集長の底力を感じましたw
ここまで痒いところをしっかりと掻いてくれる書評には、感謝の極みしかありません。というか、もう笑うしかないww
もしもこの先も読んでくれるのなら、以降の各話にどのような高評価(もしくは辛口評価)をしてくれるのか、という無茶な願いさえ押さえられなくなりそうです。
作者からの返信
深海くじら様
たしかにどこまで点数が延びるのか、興味は尽きませんね。
ただ、私自身、けっこうこの企画息切れし始めているので(笑)
余力があれば、またご連絡いたします。
いまだにちょぼちょぼ参加者が増えていますし💦
上限決めるんだったと、少し後悔しています。
編集済
寸評・総評への応援コメント
絶賛いただきありがとうございます。
本作はすでに完結しております(37話+エクストラ1話)。
11話以降も、おそらくは限界突破判定の勢いで最後まで突っ走っておりますので、興味を持たれた方は是非とも本編にお立ち寄りください。
後悔はさせませんので。
>ぷにこ様
たいへん面白く興味深い企画に参加させていただき、本当にありがとうございました。
過分なる評価もそうですが、各話に対する細かい評価はたいへん参考になります。(序盤が弱い僕のクセも定量評価されましたしw)
追伸
そういえば、この回には
【項目別5段階評価平均値】
の表示が無いんですね。
>ぷにこ様
推測してみましたが、これで合ってますか?
① 読者フック力・・・・・・5.15
② 市場適合性・・・・・・5.0
③ オリジナリティ・・・・・・5.2
④ 物語構成力・・・・・・5.3
⑤ キャラクター魅力・・・・・・5,15
⑥ 文章表現・読了感・・・・・・4,95
⑦ シリーズ継続性・・・・・・5,15
⑧ メディア展開性・・・・・・5.05
⑨ 競合リスク・・・・・・3.75
⑩ 制作難易度・・・・・・4.0
作者からの返信
深海くじら様
すいません、完全に抜けていました。
追記しましたのでご確認お願いします。
まさにパーフェクトといった評価で非常に驚いているとともに、うちのAIでは競合リスクを回避できる作品がないのがなんともはや、と言った感じです。
改めまして、企画へのご参加ありがとうございました。
第8話 受難~なんで私がこんな目にへの応援コメント
ベタ褒め、ありがとうございますw
自分の考える「面白さ」が(少なくとも)AIさんにちゃんと伝わってて安心しました。
これが額面通りに読者評価につながればいいんですけどねえw
第5話 転機~新たな視点で事態把握への応援コメント
やはりこの回が転機なのですね。
他のAI批評でも、ここでグッと評価が上がりました。
この掴みを、自然な形でもう少し前倒しできれば……。
第4話 邂逅~初対面の同胞たちとへの応援コメント
ここまでの評価を一気に拝見。
単体で見るとそこそこに高い評価をいただけているようですが、過去に並ぶ諸兄作品のそれと比較すると、スタートダッシュが足りて無い感じはしますね。まあ拙作の場合、いつものことなんですけどw
普段に比べだいぶ加速したつもりではあっても、まだまだ足りてないと改めて認識されました。
さて、ここからどう評価が変わっていくのか?
深海くじら様 『俺と私の文フリTS顛末記』への応援コメント
wkwk
寸評・総評への応援コメント
ぷにこ様
『【自主企画用】AI編集長評価集』を興味深く拝読しました。特にGeminiの評価に注目しており、どうやって評価が生成されているのかを考えるのがとても楽しいです。
一番印象に残ったのは「koh」様の作品の評価でした。
私が生成AIを使っているときの感覚として、話数が進むにつれて評価が上がることが多いのですが、「koh」様の作品だけ、タイトルと内容が合わないことが評価に影響し、評価が下がっている点に驚きました。
とても参考になりました。ありがとうございます。
ついでに気になったのですが、評価作業ってかなり大変ですよね?
全作品にこのボリュームで評価をつけるのでしょうか?
もしそうだとしたら、参加者の方々が熱意を持っているうちに評価が届くのが難しいのではないかと思います。
企画主様だけに負担がかかるのも少し気になりますので、参加者と企画主がWIN-WINの関係になれる方法が良いのではないかと感じました。
少し余計なお世話かもしれませんが、参考までにお伝えさせていただきました。
作者からの返信
青月 日日様
ご意見ありがとうございます。
たしかに、参加者の皆さんの元に評価を届けるのが遅くなるのは問題点ですよね。
一方で、最初はあんなに詳細にしてもらっていたのに、自分の時の評価がテキトー!っていうのも、参加者の方々に申し訳ない気がして非常にジレンマです。
企画立案段階でもう少し精査すればよかったんですが……
ご意見いただいて申し訳ありませんが、今回はこのまま進めさせていただいて、次回企画をたてる場合については今回の反省点を活かそうかな、と思っています。
寸評・総評への応援コメント
>編集長 様
私の痴作を拝読頂き、また大変高い評価を頂き、誠に光栄であります。
いつか編集長様のように評価して下さる出版社の方に巡り合えることを心から期待しております。
良い夢を見させて頂きました、改めてありがとうございました。
>ぷにこ 様
いやぁ良い企画でした。自分の作品をここまで真剣に読み込んで頂き、お褒めの言葉を頂いたAI様にぜひ感謝をお伝えください。
S評価には届きませんでしたが、それでも自作にしっかりと自信が持てました。
改めてありがとうございました。
作者からの返信
素通り寺様
各話感想ありがとうございます。
申し訳ありませんが、こちらに一括でご返信させていただきます。
「にんげんホイホイ」は、なぜか最後の項目「制作難易度」が極端に低かったせいかS評価に届いていませんが、その他の項目の平均点数は現在トップなんですよね。凄い(≧▽≦)
素通り寺様の作品から更新がもたつき、本当に申し訳ないです。
最後までお付き合いいただき、楽しんでいただけたようで企画をたてた甲斐がありました。
最終には私の新作評価も掲載いたしますので、良ければまた遊びに来てください。
改めまして、企画へのご参加ありがとうございました。
編集済
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
>編集長 様
始まりの旅を通して、くろりんちゃんと湊にそれぞれ「旅の新しい楽しさ」を堪能してもらいたくてこのようなお話になりました。
前述の通り湊は作者の写し鑑ですから、私があらゆる人造物の中で世界一の造形と確信するイオタSVRを湊の憧れとして邂逅させて見ました。
ただ……商業化するにはあまりいい事ではありませんね。世界で一台だけのこの車は、現実に今日本にあるそうですから、もしこの物語が書籍化されたらオーナー様になんらかの迷惑がかかるかもしれませんから。
……現実で書籍化の話は来てませんけど(苦笑い
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
>編集長 様
くろりんちゃんの母親は、私からの昨今流行りの「ざまぁ物」への強烈なアンチテーゼにもなっています。
仕返しという行為で自分をスッキリさせ、他人を地獄に叩き落としてハッピーエンドな物語が氾濫するラノベ界。そこに人間愛というものは存在しません。
そんな姿を最もシンプルに明白に見せているのが彼女の姿なのです。
そんな彼女も後々にはそのことを後悔する日が来ます。そのお話はとある読者に「神回」との評価を頂きました。
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
>編集長 様
湊が私の投影であるのに対し、黒鈴ちゃんは完全に「作られたキャラクター」になっています。
私はとにかくキャラクターに凝るタイプなので、彼女の背景はとにかく色々と試行錯誤して生み出されました。
ヒロインとしての魅力と、湊との関係を適切に保つという両方の条件を満たすキャラ、うまく表現できていたなら幸いでした。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
>編集長 様
まだまだ描き切れていない湊の特徴。その大きな一つ「人恋しい性格」をここでピックアップしてみました。
ホイホイが冷静にそれをキャッチし、湊をついに誘惑の沼に引きずり込もうとした時こそ、第二の主人公の出番として映えるシーンになるのでは、と思いこのような構成になりました。
言葉を失う程に効果的だったのは大変嬉しく思います。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
>編集長 様
構想時から温めていた「ホイホイ最大のリスク」をここで出して見ました。
この危険度は後々に様々な「ホイホイに入った人たち」によって確実な地獄を示されます。
そしてそんな彼らがいくら願っても現実世界には戻れない……それこそがまさに本作の最大の恐怖なのです。
序盤のこの気づきだけでそれを悟られる編集長様、さすがでございます。
第四話 旅立ちへの応援コメント
>編集長 様
先の書いた通り、湊の行動は自分の体験をフィードバックさせたものになっております。
軽油はガソリンと違って気化しませんからタンクに入れて運べますし、長期外出するなら家を掃除したくなるのも「自分がもし湊だったら」という意識を常に持って描いてみました。
リアリティに繋がったら何よりです。
編集済
第三話 崩壊する社会への応援コメント
>編集長 様
「静かな週末世界」でひとりびぼっちでいるというシチュエーションは、社会の有難さや自分の人生を見つめ直す最高の舞台なのかもしれません。
そんな孤独と空虚が、かえって主人公をやる気にさせるという共感を読者が抱いて下されば、まさに狙い通りというものですが……どうでしょうね。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
>編集長 様
ホイホイというアイデアがまずありきの本作。この話ではまずそのホイホイに次々と食われていく人たちを描くことで、プロローグで描いた人類消失のごく一部を示す狙いがありました。
また「捕食したホイホイが小さくなって出られなくなる」「見られなかった個人の欲望と、それに溺れる人が見えるようになる」という、後々に重要な意味を持つギミックをここで示して見ました。
うまく伏線として機能していたなら良かったです。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
>編集長 様
椿山湊は「自分の理想の姿」の体現とも言える人物像であります。
私も建築業に関わる人間ですので、そのあたりの知識と経験を彼に落とし込んで、リアルな造形を描いてみましたが、お気に召して何よりです。
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
>編集長 様
このプロローグは物語としての最初のフック(つかみ)として、非常に重要な意味を持たせるのを狙って描いた一節であります。
Web小説の本作、物語の冒頭にドカンと読者を引き付ける為の物語として、少ない文字数で可能な限り読者に興味を持ってもらおうとして、こういう出だしになりました。
様々な欲望世界を見せる事で読者に「自分ならどんな世界が」という想像を掻き立ててもらい、また世界中のあらゆるケースを示唆する事で、人類消滅にリアリティを持たせたかったという狙いがありました。
戦争中の兵士=家庭、欲望、名誉、という、兵士一人一人の願望の相違。
押しのアイドルが自分に甘々=流行りのラノベ読者に対するカウンターパンチ
美女&猫=主人公夫妻への導入部分
最後の二行(地球がその身をくるりと一回転した時):わずか1日での惨劇と、冒頭の地球の語りを繋げた表現。
やはりこのプロローグあってこその本作です。でも飛ばして1話から見るとまた違った味わいがあるのも面白いですね。
素通り寺様 『にんげんホイホイ』への応援コメント
あ……
編集長様、もしかして「プロローグ」を飛ばしておりませんか?
作者からの返信
素通り寺様
申し訳ないです。プロローグ抜けていました。
最初に差し込む形にいたしましたが、AI評価はまっさらな状態での評価にはできませんでした。
寸評・総評への応援コメント
他の方の評価もちょこちょこ読んできましたー
確かに下ネタとかコメディもしっかり評価されていて、面白いですね
自分もそういうの苦手だと思ってたのですが、意外でした
今回、自分の作品は意図的に官能回を一話以外は省いたので、そこら辺の評価はどうなのかなー?みたいなのは気になります
ただ一話で展開力がないと評価されてたので、たぶん苦手なんでしょうね
官能は描写を重ねるほど、エロくなるので、そこのバランス取りつつ、上手く展開させないと難しいのかな
そして、5段階評価の項目の追加もありがとうございます。
作品のまとめが非常に見やすくなりました。
誰かここから来てくれたら良いなー笑
企画者様の評価も楽しみにしてますー
ありがとうございました
第20話への応援コメント
ここまで、評価ありがとうございました。
非常に自己肯定感の高まる企画でございました。
自分でAIを使っても、ここまで評価させることは出来なかったと思います。
そして、やったー
合計 109.0点/100点
特に意味もないですけど、とりあえずの最高得点では?
あまり評価されることが少ないので、こうやって比較しながら評価されるのは非常に嬉しいです。
ただ自分のはウケやすい場面を選んでの批評ですし、AIって思想や哲学が大好きなので、自分の作品はAIにウケやすいんですよねー
その分、読者にはウケにくいんですけど。エンタメ寄りじゃない
でも、点数抜かれないと嬉しいなー
批評企画の開催、ありがとうございました。
引き続き、他の方の批評も楽しみにしています。
作者からの返信
ムーラン様
少し長くなりましたがお付き合いいただきましてありがとうございます。
そして、おっしゃるとおり現時点最高得点です。
各項目の点数に比重をつけていたために分かりにくかったと思いますので、項目別に平均点を5段階評価に直したものを「寸評・総評」の方に乗せるようにいたしました。
作品の傾向が見えて、結構面白いです。
全ての作品評価が終わった後には、私の新作の評価も掲載する予定ですので、また覗きにきてください。
改めまして、企画へのご参加ありがとうございました。
第18話への応援コメント
今回もありがとうございます。
AIは拾って欲しいところをこれほどまで拾ってくれるので、脳内麻薬としては堪りません
ただのプログラミングと理解はしつつ、とりあえず齟齬なく伝えられる内容ではあるのかなーという感覚だけはあります
そして……合計 106.5点/100点
おい!!
一応はかなり自信あるページではあるのですが、限界突破は反則過ぎるwww
もう採点の概念がないわwwww
企画者様的には、今回の企画にてかなりの作品の評価をAI編集長にさせてるわけですが、そこについての感想は如何でしょう?
いろいろ試してみたかったとのことですが、望むような結果なのか、それともどれも高得点過ぎて、やっぱりAIは信用出来ないわって感想でしかないのか
企画者様の感想を聞いてみたいです。
作者からの返信
ムーラン様
感想ありがとうございます。
ちょっと不定期気味になってしまい申し訳ないです。
結果は正直に言えば想定外が多くて驚いています。
エロもグロも下ネタもちゃんと評価されていましたし。
予想ではもう10点くらい皆さん低いかな?とも思っていました(失礼
あと、陰で評価頭打ちの自分の作品の自信にしようとも思っていましたが、本日の評価でついにムーランさんに追いつかれましたので、より一層頑張る契機にもなりました。
それと、算数のできない生成AIにガッカリしました笑
寸評・総評への応援コメント
拙作の評価分析ありがとうございます。
想像以上に高い評価を頂くことが出来、嬉しさのあまり小躍りしたい気分です。
各話における定量評価(ステップ3)と定性評価(ステップ4)では、私が最も知りたかった読者視点での感じ方を教えていただくことができ、大変興味深く読ませていただきました。
全体の総評では傑作とまで言っていただいたおかげで、執筆への自信を持つことが出来ました。
頂きました評価内容は私にとって最高の結果です。
今後の執筆活動の中で大いに参考にさせていただきます。
拙作を読んでいただきありがとうございました。
作者からの返信
西様
いえいえ、基本的にはAI評価は作者に対する応援ツールのようなものなので、提言をしてもらいながら自信を持っていただければ、それに越したことはないです。
創作の苦しみは作者共通ですが、
お互いこれからも頑張ってまいりましょう!
第1話への応援コメント
評価の程、ありがとうございます。
AIでの採点とのことで、ぷにこ様は読まれてないかもしれませんが、まあ作者の自分語りとして駄文というか、感情のアウトプットにお付き合い下さい。
まず一話の段階で、しっかりAIが騙されてくれてることに嬉しさを覚えます。
AIの評価した官能系百合小説と見せかけた、完璧美少女を苦悩させ、美人に生まれた宿命と苦しさ、恋愛という仕組みを解剖するための物語だからです。
1〜10話だと、AIが評価した通りの流れのため、そこから先の13話からの指定とさせて頂きました。
作業が面倒だったとは思いますが、お付き合い下さり、ありがとうございます。
しかし、AIの評価はちゃんと読み取ってくれて自己肯定感が高まるのと一緒に、他の作品も同じぐらい高い評価で信用できないーの二律背反ですね
仕方ないですけど、なかなかAI採点というのも難しいものです
作者からの返信
ムーラン様
基本的にはAI評価は、気持ち良くなる作者の安定剤と思ってますが、確かにある程度の作品品質を保てると似たような点数になってきますからね。
この企画を立てたのも、私の作品の評価が何を使っても頭打ちで、実際他の方はどうなんだろう?という疑問からですし。
まぁでも、やはり褒められれば嬉しいものですし、存分に気持ち良くなっていただければ幸いです。
なお、使用者に対する忖度を外せば評価の正誤はともかく、平均点は下がり、点数にバラつきは出てきます。
興味あれば試してみてください。
寸評・総評への応援コメント
ぷにこ様及びGemini編集長様、丁寧な講評ありがとうございます!
「ライトノベル用」のプロンプトということでモキュメンタリーを読んでもらったらどうなるのかな、とかなりドキドキしていたのですが、かなり良評価でびっくりしています。
キャラクターもののモキュメンタリーという変わったものを書いている自覚は在ったのですが、「キャラクターもの」であるが故にメディア化しやすい、という視点が自分にはなかったので非常に興味深いなと思いました。
最後に、他の方の講評もたくさんスタックされておられるとは思いますが、非常に面白い取り組みだと感じております。この先の講評作業についても陰ながら応援しております!
作者からの返信
花折様
最後までおつきあいいただきありがとうございました。
個人的にはとても好きそうな感じのお話で、とても楽しく評価ログを拝見させていただきました。
七話目の Slackログなどは文字数が少なかったので評価できるのか心配しましたが、ちゃんとやってくれて安心。
ぽつぽつと参加して頂ける方も増えており、無料で頑張っているGeminiくんもしばらくはこの企画の為に占有状態になりそうです。
最終には私の新作も評価を載せるつもりですので(ダイレクトマーケティング)良ければまた覗きに来てください。
改めて、企画へのご参加ありがとうございました。
第10話 遊園地のピンク忍者への応援コメント
AI編集者さんがこれほどまでに絶賛を繰り返す作品は、さすがに興味が出ますね。
とりあえず、同じく10話目まで読んでみますかね。
作者からの返信
深海くじら様
是非是非読んでください!
第5話 "おんがくがかり"は小さな特等席への応援コメント
すごい怒られてたのに、急にめちゃめちゃ褒められてて笑いました🤣
一番最初に作ったのがこの話だったので、嬉しかったです👍
作者からの返信
Koh様
AIさんは自分のこだわりに合わないとめっちゃ怒りますからね(笑
今日はお昼寝してたら更新遅くなりました申し訳ないです。
第2話 赤ん坊の音楽日記への応援コメント
これ、すごいですね!!!
めちゃめちゃ納得感のある指摘です!
たしかに貞操観念逆転が抜け落ちて、「普通の天才児の母親」っぽい視点になってると思いました!
作者からの返信
Koh様
すいません、少し厳しめの評価になってなんか申し訳ないです。
寸評・総括への応援コメント
作者のキムオタです。
この評価を鵜呑みにしていいのかと勘繰りたくなるほどの高評価を賜りまして光栄です。
>>小学生にとってこれ以上ない社会的死の淵にまで追い込みました
児童文学を語る上で、『う〇こ』ネタは欠かせないと考えて投入しました。思いの他、AI編集長さまには受けたようで嬉しいです。
ママたちの密談をピンポイントで入れることで、モモたちの行動に方向性を持たせる工夫が、正確に把握されたことに驚いています。AI編集長さまの分析力に脱帽します。
物語は、これから世界規模まで拡大しますが、最後はどどめ町で終結します。その後、どどめ町の秘密を探求するエピソードがあり、一段落します。
本企画で拙作の構造を再確認できました。と、同時にモチベーションアップに繋がりました。本当に、ありがとうどざいました。感謝に堪えません、
作者からの返信
キムオタ様
喜んでいただき幸いです。
Geminiくんは甘い方とはいえ、それでもやはり100点越えは素晴らしい!
企画の最後には、私の新作の評価も掲載予定なので、また覗きにきていただけると幸いです。
改めまして、企画へのご参加ありがとうございました。
第7話 癒しの魔法への応援コメント
作者のキムオタです。
いやはや、AI編集長がバグってるんじゃないかと心配するほどの高評価。武者震いが止まりません。
>>「絶対に読むべきヤバい作品」
これ、喜んでいいのか、悲しんでいいのか良くわかりません。でも、AI編集長の嗜好にドはまりしたみたいで、その点は嬉しく思います。
点数が100点を超えてますが、AI編集長はいいんでしょうか?
拙作に関する、AI編集長のストーリー予測。まるで、作者の頭の中を覗かれてるようです。特に、ママに対する予測はAI編集長の性癖さえも伺えます。こんなに人間的で怖い気がします。
この先の話をどう分析してくれるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
キムオタ様
実は寝落ちして昨日は上げられなかっただけなので、本日の夜に10話まで上げられると思います。
点数は大丈夫です。
ちなみに、Geminiくん算数苦手なようで、こちらで再計算したので若干他の話の点数も変わっています。上がったり下がったり。
まさか100点越えの作品が出るとは正直思っていなかったので、私も驚いていますが、褒められて悪いものでもないですし、まぁいいんじゃないでしょうか?
それでは、残りを楽しみにお待ちください。
編集済
第5話 ミカちゃんへの追憶への応援コメント
作者のキムオタです。
何か今回、高評価が続いて、正直戸惑っています。
モモちゃんが純粋な悪ではなく、小学二年生女子の持つ無邪気な悪役性を発揮している存在。魔法少女は神にも悪魔にもなれる。と、いった根幹の部分をAIが鋭く分析していることに驚きました。
この点で、作品タイトルの『厄災』の伏線回収になってるんですね。これは、作者も予想できなかったことです。実は、『厄災』の部分は後で大きな意味を持つのですが、このAIの解釈も素晴らしい誤算です。
AIが、最大公約数的な分析力ではなく、最小公倍数的な分析力を発揮することで、拙作のようなニッチな作品も理解している。と、いうことに更に驚きました。
話は。新たな転校生の出現で大きく展開しますので、AIがどう反応してくれるのか楽しみです。
第3話 悪夢のワンダーランドへの応援コメント
作者のキムオタです。
素晴らしい評価と分析。読むたびに溜息と称賛の嵐が巻き起こります、
第三話の分析、その通りです。「公園のヤバい人たち」のビジュアルインパクトについて、実は最初に掲載した当時は、今よりもずっとヤバイものでした。あまりにもヤバ過ぎて読者の応援♡が拒否される事態となりました。そこで、若干修正したのです。まぁ、昨今のコンプライアンス的に如何なものかと考えますが、ニッチな読者層を考えると、元のままでもありかなと思います。
ママのインパクト。そして、ストーリーへの関係性。これは、これからどんどん高まります。拙作、次第にギャグ路線からシリアス路線に変化しますが、その時、ママ、いや、魔法少女のママたちが重要なキャラクターになります。
第四話以降、少しずつ、ストーリーが進みますので、ご期待ください。
作者からの返信
キムオタ様
コメントありがとうございます。
かなり攻めた内容に、ウチのGeminiくんも混乱しています。
かくいう私も、評価分析を見ていて「い、意味がわからんッ(誉め言葉」ってなってました。
楽しみにしております。
編集済
寸評・総括への応援コメント
読ませて頂きました。
評価と分析、大変ありがとうございます。何やら高評価だったので「大丈夫か?」という気にもなりましたが、とは言え、私自身気にしていた点にもきちんと言及してくれていたので、無条件に褒めるだけではないと分かり、安心もしました。
私の意図を正確に読み取った分析もあれば、「成程、そういう見方もあるのか」と意外に思った点もあり、勉強にもなりました。商業的な視点などは考えてなかったなぁ……。
他の作者さんの作品にはどのような分析がされるのか、それによって何か学びを得られるかも、と期待しています。
※読んでいて気になったのは、カグヤが「少女」になっている点。序章の冒頭で「二十年の人生で──」と語っている通り、カグヤは(テルサも)「20歳」なのでもう「少女」ではなく、お酒が飲める大人のレディーです。
作者からの返信
尾久沖ちひろ様
三日間お付き合いいただきありがとうございます。
点数の推移を、さすが星を貰ってる作品はちがうなー。
と思いながら見させていただいたおりました。
プロンプトには確か、辛口って入れてたはずなので、尾久沖様の作品の実力という事で。
カクヨムコン開催までは、自主企画継続予定なので、また覗きに来ていただけると嬉しいです。
改めて、企画ご参加ありがとうございました。
#2 邪神の息吹 (ラウル視点)への応援コメント
ここまで読ませて頂き、丁寧な紹介と分析に驚かされました。
「カグヤの物語を読みたいのに視点がラウルに変わった」「説明が多くてストーリーが進んでいない」という指摘は、私自身も感じていました。
この後も、事態が大きく動く第6話まではラウル視点で進んでいくため、カグヤ視点での進行を期待していた読者は不満を感じ、離脱してしまう人も少なからず居ることは感じていました。
しかし、世界観や国内の情勢、儀式の動機などを説明する上では、召喚直後で右も左も分からないカグヤよりも、異世界側の事情に通じ、新米ということで、読者の視点にも比較的近いラウルが適切と判断、この構成にしました。
作者からの返信
尾久沖ちひろ様
コメントありがとうございます。
あくまでAIなんで、未来の予想や伏線、展開の都合による点などの傾向は読んでくれないので、第7話以降、ガラリと評価が変わる可能性もあります。
作品は作者の血肉の結晶。
もし、読まれて身を切られる思いをされる場合がおありでしたら、遠慮なくこの企画を貶してくださいね。
あくまで一方的なAIの評価なので。
忖度なしに言うと、評価ために文章をコピーさせていただいている際に流しで読ませていただいた感じでは、さすがコンスタントに☆を貰っている作家の文章は凄い!って思いました。
#1 聖騎士ラウル (ラウル視点)への応援コメント
自主企画「AI編集長がアナタの作品を評価分析します」、盛況ですね。
おめでとうございます!
私はChatGPTと一緒に物語を作っているので、とても興味深く拝見しました。
「作品としての評価」と「商品としての評価」で分析されている点がとても参考になります。
Geminiを使われているとのこと、そして最大で10話まで評価される。
とても良い選択だと思います。
ChatGPTの場合、一万文字程度を評価してもらっても圧縮や再生成が入るようで、
少し怪しい結果になることがあります。
その点、Geminiでの分析は興味深いです。
少し気になったのですが、ロシア語の出力が見られました。
プロンプトに「日本語で評価して」と指定していただけると助かります。
私も以前、ChatGPTで物語を作り始めたころにロシア語が混ざることがありました。
理由を聞いたところ、「文学の名作にロシア語作品が多いから」だそうです。
どうやらGeminiでも同じ現象があるようですね。
また、もし問題なければ、評価対象の作品へのリンクも付けていただけると嬉しいです。
ご検討よろしくお願いいたします。
ぷにこ様の自主企画が、参加者の皆さまの作品をより良くするきっかけとなりますように。
作者からの返信
青月 日日 様
コメントありがとうございます。
自主企画参加盛況は、やはり皆さん自分の作品に対する出力を求めてるんだろうなって思います。思いますが、3割くらいしかレギュレーションを読んでいないのは何というか悲しいものです。
生成AIなんですが、やっぱりモノによってだいぶと毛色が違いまして、企画のような評価分析にしか使っていないのですが、私は現在4つ使って納得できる部分のみ参考にするようにしています。
ChatGPT:先月くらいから良くなった。小説分析では今一番かも。ただ、たまにアホの子に戻る
Claude:9月頭までは最強に賢い鬼評価の批評家。最近アホの子で甘くなった。
Gemini:一貫して甘口。ただし、言ったことはちゃんと守る。
GROK:Xの参照ばかりで、評価は表面的、小説分析には向かない。
って感じです。
ロシア語は、私自身本文読んでなかったので「そんな表現があったのかー、オシャレだなー」って思っていたんですが、そうだったんですね。
指摘ありがとうございます。
作品のリンクについては、別途作品紹介話を最初に作るようにいたします。
アドバイスありがとうございます。
寸評・総評への応援コメント
本当にありがとうございました!
いつか他の作品もお願いしたいです!