第22話:【最終回】天下父武、今信長を越えてへの応援コメント
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
感動のラストバトル!!!!!!!
もう動かなくなったガジェットを装着し続ける信忠のシーンや過去の武将達へと思いを馳せるシーンもめちゃくちゃ良かったです!!!!!
改めまして作品の御完結、これまでの歴史の調査と執筆、お疲れ様でした!!!!!
@cross-keiさんの真面目なファンタジー(ネタが少なく、非現実すぎない)は考えを巡らせてくれ、とても好きです!!!!!!
また新たな@cross-keiさんの試みを全力で応援します!!!!!!
素晴らしい作品をありがとうございました!!!!!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
熱い感想コメントをいつもありがとうございます!
このラストは、ちょうど日本刀を調べていた時期、第8話を執筆中くらいに
閃いた感じです。史実の『信長公記』にも星切(ほしきり)として
登場し、信長から信忠へ家督譲渡の際に渡されているんです。
戦国時代なのに中二病みたいな名前の刀でカッコいいなぁ。から
このラストにつなげた感じです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第19話:【電子戦国】大坂春の陣への応援コメント
感想の前に一言言わせてください……フォローしてるのになぜ通知が来ないのでしょうか?
さて、では感想を言わせて頂きます!!!
激戦と共にラストシーンでガジェットを2つ装着に成功し、丸く収まって良かった〜!と、なった後に「まだ1章分あるはず」と思っていると見事に裏で何か行われており、ラストへの緊迫感が出ており、残る1章が楽しみです!!!
先に伝えますが、御完結おめでとう御座います!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
熱い感想コメントをいつもありがとうございます!
いつも作品を楽しんでいただき、感謝しております。
信長シリーズは、執筆していると目標の
3000文字~4000文字を軽く超えがちで、1話の文字数の
バラつきがあったので、読みづらかったかなと思っていますが、
歴史の英雄達があまりにキャラが立っているので削れなかったんです。
特に大坂城シリーズは、関ケ原の好きな武将も入れたりと着地点が
難しかったですが、楽しんでいただけたなら執筆した甲斐がありました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第16話:【電子戦国】大坂冬の陣への応援コメント
戦いの規模が大きくなり、白熱して面白くなっています!
それと前回書き忘れていたのですが、ドラクエネタを出していたことに「あ〜!」と思わず声を漏らして喜びました!
後半も楽しみに待っています!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を丁寧に読んでいただき、大感謝です。
歴史小説は、通常の作品の2~3倍負担がかかるため、
もう二度と書かないと決めたジャンルなので、
レアなシリーズになると思います。
ドラクエネタ伝わって良かったです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります
第00話:プロローグへの応援コメント
ブラック企業の日常に第六天魔王が降臨するという設定だけで最高に面白いです!
作者からの返信
すまげんちゃんねる様
感想コメントありがとうございます。
最高に面白いと言っていただけて、作者としても感無量です。
歴史小説を初執筆なので、史実を調べながら構成しているので
更新が少し遅いのですが、決着までのプロットは決まっておりますので、
是非、続きのお話もお楽しみください。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第08話:【サンデス】本能寺の夜を越えてへの応援コメント
まさか…そっちですかと思う話です。
歴史が好きなのでとても楽しんで読んでいます。
ありがとうございます。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
どうしても「優しい」信長公をプッシュして、歴史的和解を
実現するために本能寺の解釈を自然な形になるように変更しました。
これからも歴史ファンの方にも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第07話:【日常編】歴史の真実と、父の貌への応援コメント
本能寺の変は様々な説がありますよね…
僕は信長が感染症に感染して「天然痘」
被害を防ぐ為に焼いたと言う超少数派の話を微妙に信じています。
作者からの返信
M6363さんへ
歴史にお詳しいんですね。「天然痘」説を知りませんでした。
歴史ものは、史実を組合わせて新しい実像を作らないと
いけないので、史実を勉強しつつ、言葉遣いを確認したり、
日本刀を調べたり、通常の作品の3倍は労力がかかることを
実際に執筆してみて知りました。
これからも歴史ファンの方にも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第15話:【日常編】秀吉とガジェットの真実への応援コメント
最後の方は笑いで溢れかえりました笑。
秀吉がNo.7になれない理由、ガジェットの機能など明かされることが多く、感嘆の息をかなり吐いた日常編でした!
旧作も読みに行きます!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を丁寧に読んでいただき、大感謝です。
感想も執筆活動に大変役にたってます。
今回は、日常編なのですが前半内容が少し重たかったので
バランスをとるために後半は頑張って振り切ってみました。
ドラクエ3のネタは、ちょっとジェネレーションギャップが
あるかなぁ。と思いつつ、雪月花さんはドラクエを
プレイされていると以前書かれていたので入れてみました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
コメディ感が以前より感じられます。
少し魂の叫びのロックな感じもします。
面白いです。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
前作に一番最初に高評価を頂いたのが
M6363さんだったので、そういって頂けて作者として光栄です。
亀の甲羅を背負って、牛乳配達のネタは
ジェネレーションギャップで伝わらないかなぁと
思いつつ、悩んでいれた記憶がありますね。
少年時代の悟空が、亀仙人に修行させられたネタでした。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第03話:【日常編】AIは下忍に代わる、情報を集める者であるへの応援コメント
凄いそうやって調べれば良いのですね…
知りたい事を見つけるのに苦労するので(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
前半は、AIマメ知識による日常生活の改善を
信長公が、AIとして復活されたら
言われるはずと仮定して執筆しました。
お役に立てたならよかったです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第11話:【日常編】俺の腕の中にブラック安土城が爆誕した件への応援コメント
ここまで読んで、最後の辺りを想像してしばらく口角が戻りませんでした、日常編と他の書分けが好きで、特にこの騒がしくなった日常感が何度もクスリと来ました
作者からの返信
詩葉 響様
感想コメントをありがとうございます!
「口角が戻りませんでした」という最高の褒め言葉に、
書き手として大成功だと喜んでいます。
まさしく、この「騒がしくなった日常感」で
笑っていただけることを狙っていました。
書いてよかったと心から思えました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第14話:【電子戦国】獅子・虎・龍との地獄3連戦と最強の助っ人への応援コメント
徳田……味方でしたね。
敵とかゲームマスター側のような予想をしていたので、外れたのが考察不足として悔しいものの、敵でなくて良かった、と安心もしました。
バトルも迫力があってとても良かったです!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
作品をいつも読んでいただき、感想もありがとうございます。
「敵」や「ゲームマスター」説まで予想してくれていたこと、
嬉しく拝見しました。そこまで深く考察して読んでくれるなんて、
作者冥利に尽きます。「敵でなくて良かった」と安心してもらえたなら、
私もホッとしました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第13話:【日常編】どの職場にも必ずいる。陽キャな出来杉くんへの応援コメント
いきなり物語の針が進んだ感じがします……。
徳田は敵なのか…それともまた別の何か……。
次回がまたまた楽しみです!
作者からの返信
雪月花さんへ
作品をいつも読んでいただき、感想もありがとうございます。
「物語の針が進んだ」という表現、まさにその通りで嬉しいです!
ここから話はジェットコースターのように展開していきます。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第12話:【電子戦国】隻眼の竜、隻眼の剣聖への応援コメント
@croos-keiさんの作品を読んでいき始めているのですが、歴史のジャンルに初めて触れ、かつとても面白かったです!
歴史はぼんやりした感じな自分ですが、知っていることが出てくると厨二心をくすぐるような技名も相まって盛り上がったりします!!!
近況ノートを見ましたが、睡眠等のお体には十分お気をつけて下さい。
また続きを楽しみにしてます!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
普段読まないジャンルまで読んで頂いてありがとうございます。
働きながら執筆しているのですが、最後のエルフ少女は、
僕の内面から出るものなので執筆しやすいのですが、
この天下父武は、バトルシーンや歴史考証やら調べることも多々あり、
執筆するのはオススメしないジャンルですよ~。
でも、一度生み出してしまった作品なので頑張って完結まで書きます。
体調まで気遣っていただき、うるうるしました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:【日常編】うちのAIたちが過保護すぎる件への応援コメント
斬新な設定と、テンポの軽快さに楽しく読み進めてしまいました!
AIを取り入れた試みも大変興味深いです!
作者からの返信
ゆきのひさんへ
温かい応援コメント、ありがとうございます!
設定やテンポの軽快さに加えて、
AIを取り入れた試みまでご評価いただき、大変嬉しく思います。
いただいた感想は、今後の執筆の大きな励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、精一杯頑張りますので、
引き続き見守っていただけると嬉しいです。
エピローグ③西の豊臣、東の徳川、英雄達の加護への応援コメント
エピローグで信長の誕生や決戦後が見れ、それぞれが救われていたり、進むべき道を決めていけている様子から安心感がドッと来ました!!!
@cross-keiさんの作品がホッとでき、勉強終わりにめちゃくちゃ良いです!!!!
近々公開される小説も楽しみにしています!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをいつもありがとうございます!
いつかまた、戦うべき時がもし来たら…って終わり方も結構好きなんです。
プロローグに続く感じのエピローグも好きなんです。
と悩んでいたら、エピローグが3つになってしまったという…
勉強の息抜きになったと言って頂けて作者としては感無量です。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!