応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 ことりへの応援コメント

    私もアラスカの映像で白熊に食い荒られたアザラシの死骸を小鳥たちが血塗れになって啄んでいるのを見て、恐竜の子孫であることを感じたことがあります。

    作者からの返信

    森さん、コメントありがとうございます

    わかります!
    その感覚!

    彼らは「生き残った方の恐竜」ですからね!
    可愛くあっても強かで、
    可憐であっても逞しいです

  • 第9話 信頼という木への応援コメント

    なんて素晴らしい詩なんでしょう!

    作者からの返信

    森さん、コメントありがとうございます♪
    樹木の名を持つ方にそう言っていただけると、ハイエルフに褒められたような気持ちになってとても嬉しいです✨

    この詩は私の身近な一本の木が枯れた……と感じたときに、自分への確認と決意のために生まれました。
    枯れても倒れても、100年後の森林を目指して植え続けていきたいです。

  • 第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント

    たくさん楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ashさん、コメントありがとうございます。

    あのあの…私もAshさんの作品、大好きです。即興性と寓意の妙をいつも楽しみにしています♪

  • 第29話 蕎麦への応援コメント

    気軽に安く食える。
    そうであって欲しい食品ですね~ w

    作者からの返信

    「近所の馴染みに、ちゃっと行って、茹でたてを、ちゃっとたぐれる」っていう町蕎麦の良さ、大事にしたいですよね。

  • 第21話 沸かすへの応援コメント

    朝からお疲れ様です~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    寒くなるにつれて、リビングのエアコンやファンヒーターも付けるのですが、狭い台所では直火と湯気が最速の暖房器具です。

  • 第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント

    えっ⁉完結しちゃったの?ジャック様のお言葉がなかったら気づかなかったかも。でも、また新しく聴かせてくれますよね。「混声合唱組曲」になったのですか。すばらしい。
    喜びは周りを見えなくする。でも、悲しみは、自分が一人じゃないことを教えてくれる。哀歌は大切です。メジャーよりマイナーキーの方が心に沁みるんですよね。

    作者からの返信

    マイナーコードが沁みる感覚、とてもよくわかります!
    人生の裏表の妙がありますよね。

    「混声合唱組曲」全4曲だったはずなんですけど、楽譜の原本がどこにしまったか見つからなくて…
    暗唱できるのが「哀歌(AIKA)」だけだったので、見つけるまでしばしお待ちいただけたら嬉しいです。

  • 第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント

    タイトルを回収しきった、哀しくも切なく美しい歌詞……。更新されるたびにとても楽しみにしていたので、完結がさびしいです。
    呼びかけるような、受け入れるような、繰り返すような、哀しいけれど優しい響きがとても好きです。
    完結、お疲れ様でした。とても好きな詩集でした。
    もし次作を発表されるときがあればまた読みにこさせてください。

    作者からの返信

    物語の「はじまり」と「おわり」のどちらも好きなので、今回はここまでとしました。

    ジャックさんに好きと言っていただけてとても嬉しいです。

    次作は…多分、それほどお待たせしない気がします。
    「哀歌」を含む他の3篇の原本が見つかれば…

  • 第5話 きざむへの応援コメント

    危うい衝動が、生産的な成果をもたらしていてよかったです(^^)

    切って切って切って……
    刻んで刻んで刻んで……

    綺麗なお庭と美味しいカレーで気持ちも晴れやか✨️

    作者からの返信

    新しいお道具(刃物)を手に入れてしまうと、試し斬りをしたい衝動が抑えがたく…笑
    OLFAさんのカッターサイズのフィールドノコギリが使いやすくて、つい…
    https://www.olfa.co.jp/olfaworks/ow_hand_tools/4447.html

  • 第35話 チーズケーキへの応援コメント

    「しっとり」から始まる6行、全部大正解だと思います。

    作者からの返信

    ふみその礼さんのお言葉通りですっ!
    レアも、ベイクドも、スフレ、デンマークスタイルも、ニューヨークスタイルも、スフレも、チーズケーキは全部大正解パラダイスです♪

  • 第34話 黄砂への応援コメント

    確かに、そう考えると恐いですね。普通にマスクでいいのだろうか、すき間だらけだよね。

    作者からの返信

    完全に防ぐとなると流石に粉塵防護マスク級の重装備になってしまいますよね。
    吸い込む量がいくらか減るだけでもリスクに違いは出てくるそうなので、今日は隙間が出来にくくて息がしやすいマスクを選びました。

  • 第32話 オキザリスへの応援コメント

    こんばんは。コメント失礼致します。
    いつも楽しみに拝見しておりますが、今回の詩は特に郷愁のようなものを感じました。横井 志麻様の目から見た世界は、私も観たことがあるはずのものなのに、特別で色鮮やかで、美しく感じます。
    とても素敵でした。いつも素晴らしい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の平凡さを、美しく受けとめてくださるジャックさんの感性をこそ、とても色鮮やかなのだろうと感じています。
    いつも素敵なコメントをありがとうございます。とても照れています\\\\\

  • 第30話 朝の儀式への応援コメント

    ホッとできる場所があっていいですね。庭でジャブジャブ。

    作者からの返信

    私にとって、最高の贅沢です。

  • 第29話 蕎麦への応援コメント

    立ち食いそば屋さん
    おいしそう~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カウンターの上にある揚げ玉と七味をたっぷりかけて啜る、あったかいお蕎麦には、これまた格別の良さがありますよね

  • 第28話 迷子への応援コメント

    ありますね!なんで私に聞く⁉っていうこと。

    作者からの返信

    横断歩道を渡っているときにまで、道を聞かれたことがあります…なんでやねんです。

  • 第27話 豚汁とおにぎりへの応援コメント

    豚汁とおにぎり
    お腹と 一緒にこころ 満たされますね☺️

    作者からの返信

    温かくて、ほっとするものが恋しい季節になりました。

  • 第27話 豚汁とおにぎりへの応援コメント

    豚汁とおにぎりいいですね。後、お漬物にこだわりたい。場所も大事ですよね。大病院の前とかどうでしょう。看護師さん達疲れてるし、時間不規則だし、ホッとできる場所になるんじゃないかな。

    作者からの返信

    いろんな飲食店に「ひと席」欲しいな…って思います。
    お店ごとに、無理のない一品で。
    私なら、豚汁とおにぎり。
    家族のために料理をしても、自分も「誰かが作った料理」を食べたくなることがあって。

  • 第26話 アボカドへの応援コメント

    あの物体は、切ることがむなしいと感じます。なにか勘違いしてる。

    作者からの返信

    こう…なんて言いますか、人類の叡智でなんとかならないのでしょうか…ガッカリアボカドを取り除く技術的ななにか…

  • 第25話 しめじへの応援コメント

    今調べて分かったのですが、いつも食べてるのはブナシメジでした。ホンシメジは、たぶん食べたことない。う~ん…まあいいけどね。いつかの楽しみはとっておきましょう。

    作者からの返信

    天然物しかなかった、ホンシメジの「栽培」。近年、成功して手法の確立が進んできたようなので、待てば海路の日和ありですよ。
    きっと!
    私も楽しみです。

  • 第24話 〇〇の秋への応援コメント

    ないね。ほ…んとないよね。秋らしい秋。クマさんが話題さらってるし。

    作者からの返信

    ですです♪

  • 会った途端に、「あ、この人ダメ。合わない」って分かる人ありますね。逆に、そんなに話してなくても、「あ、この人とは合うな。前世で縁があったかも」っていう人もいる。不思議ですね。

    作者からの返信

    私はそのセンサーがポンコツで、最終的に合う人も合わない人も、時間がかかってようやくぼんやりと見えてくるような具合なので、ちょっとうらやましいです。

  • 第22話 灯すへの応援コメント

    お部屋のお香いいですね。あ、どっかにしまってあるはず。

    作者からの返信

    お香、ちょっとした贈り物でいただいたり、自分用のお土産に買ったりで、どれもこれも使いかけです。
    もうひとつ、「入浴剤」も「いつか特別な日に使おう!」と思うばかりで、段々に溜まっていきます。
    入浴剤はこれからの寒い時期のお供にします。

  • 第21話 沸かすへの応援コメント

    横井 志麻様、こんばんは。コメント失礼致します。更新のたびに、じんわりと胸があたたかくなったり、自分でもまだ気づけていなかった感覚に気づかされたりする気がして、うまく表現できないのがもどかしいですが、とても好きです。
    自分でも不思議なのですが、こちらの作品を読んでいると、手鍋の手触りやガスの匂い、お茶っ葉の香りなど、お台所にいるかのように感じるのです。すごい作品です……。素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ジャック様、こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    寒くなってきたせいか、身近なことに感じる心の振れ幅が大きくて、詩だかエッセイだかわからないままに、綴っています。
    読んでくださったジャック様の心に浮かぶのは、きっとジャック様が持つ素敵な「原風景」なのだろうと、いただいたコメントから私の心も暖かくなりました。ありがとうございます。

  • 第20話 あるくへの応援コメント

    そうですねえ。歩くことは、全身が連動してることに気づかされますね。歩かなきゃ。今できることなんだから。

    作者からの返信

    いつか、すべての歩みが止まるその日まで、歩かなきゃ、進まなきゃ!の心意気でありたいと思います。
    不格好でも♪
    ゆっくりでも♪

  • 第17話 ないしょごとへの応援コメント

    ふ~ん……ふ~ん……そうやるんですか。勉強になりました。

    作者からの返信

    ふふふ…ないしょですよ♪

  • 第3話 サコッシュへの応援コメント

    横井 志麻様、こんばんは。コメント失礼致します。
    3話まで読ませていただきましたなかで、このサコッシュの詩がすごく刺さりました。
    私も普段、あれもこれもと持ち歩いて、ぱんぱんの鞄です。ちょっとしたトラブルに巻き込まれてもしばらくしのげるくらい……。

    (引用失礼致します)
    肩からかけた大きなバッグ

    数日の旅行には行けそうなくらい

    失敗と後悔と反省と責任を詰め込んだ

    おもいおもい大きなバッグ
    (引用失礼いたしました)

    ここが、特に共感して、心にぎゅっと迫ってきました
    自分のかばんは、有り触れていて、ちょっとぼろぼろで、ぎゅうぎゅうのぱんぱんですけど、ちょっと愛おしく感じられるようになりました
    素敵な詩に出会わせてくださって、本当にありがとうございます

    作者からの返信

    ジャックさん!
    応援メッセージばかりか、
    光栄極まりない素敵なレビューまでいただきありがとうございます。

    私のバッグもパンパンです。
    これじゃいけない…と、バッグを大きくしても、バッグに合わせてパンパンになります。
    誰かが困らないように、誰かの助けになるように…そんなことばかり思って、すぐにいっぱいになってしまうので、ジャックさんもそうだとお聞きして、なんだか嬉しいです。