第9話 信頼という木への応援コメント
なんて素晴らしい詩なんでしょう!
作者からの返信
森さん、コメントありがとうございます♪
樹木の名を持つ方にそう言っていただけると、ハイエルフに褒められたような気持ちになってとても嬉しいです✨
この詩は私の身近な一本の木が枯れた……と感じたときに、自分への確認と決意のために生まれました。
枯れても倒れても、100年後の森林を目指して植え続けていきたいです。
第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント
たくさん楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさん、コメントありがとうございます。
あのあの…私もAshさんの作品、大好きです。即興性と寓意の妙をいつも楽しみにしています♪
第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント
えっ⁉完結しちゃったの?ジャック様のお言葉がなかったら気づかなかったかも。でも、また新しく聴かせてくれますよね。「混声合唱組曲」になったのですか。すばらしい。
喜びは周りを見えなくする。でも、悲しみは、自分が一人じゃないことを教えてくれる。哀歌は大切です。メジャーよりマイナーキーの方が心に沁みるんですよね。
作者からの返信
マイナーコードが沁みる感覚、とてもよくわかります!
人生の裏表の妙がありますよね。
「混声合唱組曲」全4曲だったはずなんですけど、楽譜の原本がどこにしまったか見つからなくて…
暗唱できるのが「哀歌(AIKA)」だけだったので、見つけるまでしばしお待ちいただけたら嬉しいです。
第36話 哀歌(AIKA)への応援コメント
タイトルを回収しきった、哀しくも切なく美しい歌詞……。更新されるたびにとても楽しみにしていたので、完結がさびしいです。
呼びかけるような、受け入れるような、繰り返すような、哀しいけれど優しい響きがとても好きです。
完結、お疲れ様でした。とても好きな詩集でした。
もし次作を発表されるときがあればまた読みにこさせてください。
作者からの返信
物語の「はじまり」と「おわり」のどちらも好きなので、今回はここまでとしました。
ジャックさんに好きと言っていただけてとても嬉しいです。
次作は…多分、それほどお待たせしない気がします。
「哀歌」を含む他の3篇の原本が見つかれば…
第35話 チーズケーキへの応援コメント
「しっとり」から始まる6行、全部大正解だと思います。
作者からの返信
ふみその礼さんのお言葉通りですっ!
レアも、ベイクドも、スフレ、デンマークスタイルも、ニューヨークスタイルも、スフレも、チーズケーキは全部大正解パラダイスです♪
第32話 オキザリスへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼致します。
いつも楽しみに拝見しておりますが、今回の詩は特に郷愁のようなものを感じました。横井 志麻様の目から見た世界は、私も観たことがあるはずのものなのに、特別で色鮮やかで、美しく感じます。
とても素敵でした。いつも素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の平凡さを、美しく受けとめてくださるジャックさんの感性をこそ、とても色鮮やかなのだろうと感じています。
いつも素敵なコメントをありがとうございます。とても照れています\\\\\
第27話 豚汁とおにぎりへの応援コメント
豚汁とおにぎりいいですね。後、お漬物にこだわりたい。場所も大事ですよね。大病院の前とかどうでしょう。看護師さん達疲れてるし、時間不規則だし、ホッとできる場所になるんじゃないかな。
作者からの返信
いろんな飲食店に「ひと席」欲しいな…って思います。
お店ごとに、無理のない一品で。
私なら、豚汁とおにぎり。
家族のために料理をしても、自分も「誰かが作った料理」を食べたくなることがあって。
第23話 キライ きらい 嫌いへの応援コメント
会った途端に、「あ、この人ダメ。合わない」って分かる人ありますね。逆に、そんなに話してなくても、「あ、この人とは合うな。前世で縁があったかも」っていう人もいる。不思議ですね。
作者からの返信
私はそのセンサーがポンコツで、最終的に合う人も合わない人も、時間がかかってようやくぼんやりと見えてくるような具合なので、ちょっとうらやましいです。
第21話 沸かすへの応援コメント
横井 志麻様、こんばんは。コメント失礼致します。更新のたびに、じんわりと胸があたたかくなったり、自分でもまだ気づけていなかった感覚に気づかされたりする気がして、うまく表現できないのがもどかしいですが、とても好きです。
自分でも不思議なのですが、こちらの作品を読んでいると、手鍋の手触りやガスの匂い、お茶っ葉の香りなど、お台所にいるかのように感じるのです。すごい作品です……。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ジャック様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
寒くなってきたせいか、身近なことに感じる心の振れ幅が大きくて、詩だかエッセイだかわからないままに、綴っています。
読んでくださったジャック様の心に浮かぶのは、きっとジャック様が持つ素敵な「原風景」なのだろうと、いただいたコメントから私の心も暖かくなりました。ありがとうございます。
第3話 サコッシュへの応援コメント
横井 志麻様、こんばんは。コメント失礼致します。
3話まで読ませていただきましたなかで、このサコッシュの詩がすごく刺さりました。
私も普段、あれもこれもと持ち歩いて、ぱんぱんの鞄です。ちょっとしたトラブルに巻き込まれてもしばらくしのげるくらい……。
(引用失礼致します)
肩からかけた大きなバッグ
数日の旅行には行けそうなくらい
失敗と後悔と反省と責任を詰め込んだ
おもいおもい大きなバッグ
(引用失礼いたしました)
ここが、特に共感して、心にぎゅっと迫ってきました
自分のかばんは、有り触れていて、ちょっとぼろぼろで、ぎゅうぎゅうのぱんぱんですけど、ちょっと愛おしく感じられるようになりました
素敵な詩に出会わせてくださって、本当にありがとうございます
作者からの返信
ジャックさん!
応援メッセージばかりか、
光栄極まりない素敵なレビューまでいただきありがとうございます。
私のバッグもパンパンです。
これじゃいけない…と、バッグを大きくしても、バッグに合わせてパンパンになります。
誰かが困らないように、誰かの助けになるように…そんなことばかり思って、すぐにいっぱいになってしまうので、ジャックさんもそうだとお聞きして、なんだか嬉しいです。
第10話 ことりへの応援コメント
私もアラスカの映像で白熊に食い荒られたアザラシの死骸を小鳥たちが血塗れになって啄んでいるのを見て、恐竜の子孫であることを感じたことがあります。
作者からの返信
森さん、コメントありがとうございます
わかります!
その感覚!
彼らは「生き残った方の恐竜」ですからね!
可愛くあっても強かで、
可憐であっても逞しいです