荒井清純警部補の捜査記録 6への応援コメント
左脇腹になにかいる?
作者からの返信
何が彼らを死に至らしめているのか。物語も後半戦に入ってきましたので、遠からず明らかにしていけたらと思います。
コメントをありがとうございました。
荒井清純警部補の捜査記録 5への応援コメント
ホラーで隠し事は死亡フラグ!
伝える寸前で事切れる!
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
完全にフラグですね。同時に荒井警部補の過去が、真相究明の手がかりになるかもしれません。
荒井清純警部補の捜査記録 4への応援コメント
一本のゲームがまさかここまで、事態を大きくするなんて思いもしなかった
作者からの返信
事態が大きくなるにつれて、物語は徐々に荒井刑事のパーソナルな部分にも関わってくるようになってきました。彼の進む先には何が待ち受けているのでしょうか。
コメントをありがとうございました。
7月某日・旧〇〇ホテルでの撮影 2への応援コメント
撮影いうより、殺映だわ
笑えないけど……
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
全滅。悲劇的な映像となってしまいました。
これを受けて次回、また彼が動き出すかもしれません。
7月某日・旧〇〇ホテルでの撮影 1への応援コメント
はじまった、はじまって……
作者からの返信
ついにはじまってしまいました。
ドキュメンタリー編は次回、クライマックスを迎える予定です。
コメントをありがとうございました。
7月某日・〇〇大学構内、映画撮影風景への応援コメント
何気な会話、やりとりが、逆に怖い!
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます!
まだ比較的平和ですが、もしかしたら後に繋がる会話が何か起きているかもしれません。
6月某日・ロケ地「旧〇〇ホテル」視察 2への応援コメント
遅かった……と
作者からの返信
危機感の共有は叶いませんでしたね。そう遠からず、大きな動きがあるかもしれません。
コメントをありがとうございました。
6月某日・ロケ地「旧〇〇ホテル」視察 1への応援コメント
あははは、大抵は、暗がりのガラスに写った自分だよ……そーだよね?
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
幽霊の正体見たり何とやら――となれば幸いですが、色々と不穏ですよね。
5月某日・脚本制作風景への応援コメント
カメラは、止まらない、止められない…
作者からの返信
過去映像。すでに起きてしまっている出来事なのが虚しいですよね。
まだあからさまな異変は起きていませんが、映画が公開されなかった以上、確実に何かは起こることでしょう。
コメントをありがとうございました。
5月某日・短編映画企画会議の様子への応援コメント
やめろ、やめろ、やめ……
と、つい言葉が出てしまう虚しさ
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
映画の内容はホラーに決まり、ロケ予定地は〇〇ホテル。不穏な流れです。
5月某日・〇〇大学映像研究会会長挨拶への応援コメント
和気藹々の映像が逆に怖い!
作者からの返信
嵐の前の静けさというか助走というか。ホラーである以上、ろくなことは起こらなそうですよね。
コメントをありがとうございました。
荒井清純警部補の捜査記録 3への応援コメント
非実在幽霊作家?
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
非常に謎めいた存在ですが、彼?彼女?が物語のキーマンになることは間違いありません。
荒井清純警部補の捜査記録 2への応援コメント
文末のだけだろうって、これホラーじゃ最低最悪の状況に落ちるフラグだ!
あ、これ、ホラーだったわ!
作者からの返信
大したことはないと高をくくっていると、何倍にもなって返ってくる。ホラーのお約束ですよね。果たして荒井警部補の明日はどっちででしょう。
コメントをありがとうございました。
荒井清純警部補の捜査記録 1への応援コメント
なんかでっかくなってきた!
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
突然、陰謀渦巻くサスペンスじみて参りましたが、新たな語り手こと、荒井警部補の活躍にこうご期待です。
Theadの調査報告 4への応援コメント
論より証拠だけど、案の定
作者からの返信
ミイラ取りが、といった感じですね。
語り部たるTheadが不在となってしまいましたが、まだまだ物語は続きます。
コメントをありがとうございました。
Theadの調査報告 3への応援コメント
ひもじい、さむい、さみしいの3つが死に至る要素だってどこかで聞いたな
作者からの返信
こうけん様。コメントをありがとうございます。
作中の死の正体が何だったのか。いよいよ次回から核心に迫っていけたらなと思います。
Theadの調査報告 2への応援コメント
やっぱりシの文字だったか……
作者からの返信
メタい話になってしまいますが、ゲームタイトルを考えるにあたり、色々と物騒な言葉を並べたうえで、それを上手く分解できないか、色々と試行錯誤する時間がありました。最終的には一番シンプルな形にまとまったかなと思います。
コメントをありがとうございました。
最終話 江鳩史也の憤りへの応援コメント
時は流れる
雨も流れる
けど、記憶と悔恨は流れない
留まるだけ。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
こうけん様。最終話までお付き合いくださり、ありがとうございました。
虚しいラストではありますが、世界は何の問題もなく回り続けている。江鳩という、後を託せる存在がいたことが、荒井警部補にとってはせめてもの救いだったかなと思います。
余談ですが、江鳩がラストを飾る重要なキャラクターになったことは、自分の中で良い意味で想定外でした。正直、最初は刑事Bぐらいの感覚だったのですが、物語を書き進めていくうちに、彼に物語を締めくくってもらいたいと思うにようになりました。
ご感想をありがとうございました。