応援コメント

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  • 最終話 江鳩史也の憤りへの応援コメント

    時は流れる
    雨も流れる
    けど、記憶と悔恨は流れない
    留まるだけ。

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    こうけん様。最終話までお付き合いくださり、ありがとうございました。

    虚しいラストではありますが、世界は何の問題もなく回り続けている。江鳩という、後を託せる存在がいたことが、荒井警部補にとってはせめてもの救いだったかなと思います。

    余談ですが、江鳩がラストを飾る重要なキャラクターになったことは、自分の中で良い意味で想定外でした。正直、最初は刑事Bぐらいの感覚だったのですが、物語を書き進めていくうちに、彼に物語を締めくくってもらいたいと思うにようになりました。

    ご感想をありがとうございました。

  • 試行錯誤への応援コメント

    救われない。救いがなさすぎる……

    作者からの返信

    作中のモキュメンタリーの数々は、呪いに必死に抗った記録でもありました。荒井警部補が動き出した時点で、最後の犠牲者である田頭も亡くなっていたのがやるせないです。

    本作も残すところ二話となりました。最後までしっかりと走り切りたいと思います。

    コメントをありがとうございました。

  • への応援コメント

    まさに
    Spem metus sequitur.
    恐れは望みの後ろからついてくる

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    森林にとって創作活動への渇望は、決して抗えるものではない。だからこそ、呪いとも深く結びついてしまった。

    現実に戻るための代償は、あまりにも大きなものでした。

  • 名似化への応援コメント

    これが雨の日に起こった真実……

    作者からの返信

    森林が選ばれたのは偶然で、誰にでもその可能性はあった。非業の死を遂げた映像研究会のメンバーを含め、理不尽な運命、というテーマはずっと意識していました。

    コメントをありがとうございました。

  • 母校への応援コメント

    至るべくして至った場所か

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    始まりにして決着の場所。15年に及ぶ因果の終着点ですね。

  • 接触への応援コメント

    体よく振り回されてるな~状況にも、警察の上にも、いや下手すると、手のひらの上で踊っているか

    作者からの返信

    荒井警部補の進む先には何が待ち受けているのか。周囲の思惑はどこにあるのか。最終章をしっかりと描いていきたいと思います。

    コメントをありがとうございました。

  • 投稿者より 3への応援コメント

    崖から落ちた……あ、ははは、まさかね

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    どこかで見たことのある展開ですよね。偶然かそれとも……。

  • 某週刊誌の特集記事への応援コメント

    センセーショナルめっちゃ強調するなぁw

    作者からの返信

    @ryo77777様。コメントをありがとうございます。

    かなり強調していますよねw

    後の展開に関わるので詳細は伏せますが、実際にはこういう書き方はしないだろうなと思いながら書いた部分ではあります。

  • 9月号・お知らせへの応援コメント

    魔道に堕ち、廃刊と……近づいてはいけないものに、近づきすぎたんだ

    作者からの返信

    どうして廃刊となってしまったのか? 次回で校内新聞編は終了し、物語は最終章に突入する予定です。

    コメントをありがとうございました。

  • 8月増刊号への応援コメント

    魔女の契約には裏があるもの

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    善意で破格の条件! というわけにはいかなそうですよね。それこそ呪いのような。

  • 投稿者より 2への応援コメント

    あちゃーそーなるよね(遠目)

    作者からの返信

    早速奇妙なことが起きてしまいましたが、これが後にどういう影響を及ぼすのか、しっかり描いていきたいと思います。

    コメントをありがとうございました。

  • 6月号・7月号への応援コメント

    夏休みなんて、フラグ乱立イベントじゃないの…悪い意味で

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    ホラーにおいて、夏休みってそれ自体がフラグみたいなところがありますよね。

  • 4月号・5月号への応援コメント

    視点を変える……ん~考えすぎかな

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    小説を書いた女子生徒Mがあの人物と同じなら、後の出来事に繋がる何かが、この先出てくるかもしれません。

  • 左脇腹になにかいる?

    作者からの返信

    何が彼らを死に至らしめているのか。物語も後半戦に入ってきましたので、遠からず明らかにしていけたらと思います。

    コメントをありがとうございました。

  • ホラーで隠し事は死亡フラグ!
    伝える寸前で事切れる!

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    完全にフラグですね。同時に荒井警部補の過去が、真相究明の手がかりになるかもしれません。

  • 一本のゲームがまさかここまで、事態を大きくするなんて思いもしなかった

    作者からの返信

    事態が大きくなるにつれて、物語は徐々に荒井刑事のパーソナルな部分にも関わってくるようになってきました。彼の進む先には何が待ち受けているのでしょうか。

    コメントをありがとうございました。

  • 撮影いうより、殺映だわ
    笑えないけど……

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    全滅。悲劇的な映像となってしまいました。
    これを受けて次回、また彼が動き出すかもしれません。

  • はじまった、はじまって……

    作者からの返信

    ついにはじまってしまいました。

    ドキュメンタリー編は次回、クライマックスを迎える予定です。

    コメントをありがとうございました。

  • 何気な会話、やりとりが、逆に怖い!

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます!

    まだ比較的平和ですが、もしかしたら後に繋がる会話が何か起きているかもしれません。

  • 遅かった……と

    作者からの返信

    危機感の共有は叶いませんでしたね。そう遠からず、大きな動きがあるかもしれません。

    コメントをありがとうございました。

    編集済
  • あははは、大抵は、暗がりのガラスに写った自分だよ……そーだよね?

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    幽霊の正体見たり何とやら――となれば幸いですが、色々と不穏ですよね。

  • 5月某日・脚本制作風景への応援コメント

    カメラは、止まらない、止められない…

    作者からの返信

    過去映像。すでに起きてしまっている出来事なのが虚しいですよね。

    まだあからさまな異変は起きていませんが、映画が公開されなかった以上、確実に何かは起こることでしょう。

    コメントをありがとうございました。

  • やめろ、やめろ、やめ……
    と、つい言葉が出てしまう虚しさ

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    映画の内容はホラーに決まり、ロケ予定地は〇〇ホテル。不穏な流れです。

  • 和気藹々の映像が逆に怖い!

    作者からの返信

    嵐の前の静けさというか助走というか。ホラーである以上、ろくなことは起こらなそうですよね。

    コメントをありがとうございました。

  • 非実在幽霊作家?

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    非常に謎めいた存在ですが、彼?彼女?が物語のキーマンになることは間違いありません。

  • 文末のだけだろうって、これホラーじゃ最低最悪の状況に落ちるフラグだ!

    あ、これ、ホラーだったわ!

    作者からの返信

    大したことはないと高をくくっていると、何倍にもなって返ってくる。ホラーのお約束ですよね。果たして荒井警部補の明日はどっちででしょう。

    コメントをありがとうございました。

  • なんかでっかくなってきた!

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    突然、陰謀渦巻くサスペンスじみて参りましたが、新たな語り手こと、荒井警部補の活躍にこうご期待です。

  • Theadの調査報告 4への応援コメント

    論より証拠だけど、案の定

    作者からの返信

    ミイラ取りが、といった感じですね。
    語り部たるTheadが不在となってしまいましたが、まだまだ物語は続きます。

    コメントをありがとうございました。

  • 某週刊誌の特集記事への応援コメント

    じ、事実は小説よりも奇なり……

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    作中の一つの核心に迫る部分なので、執筆に時間がかかったエピソードでもありました。

    モキュメンタリー形式の作品は普段あまり書かないので、大変だった分、良い経験にもなりました。

  • Theadの調査報告 3への応援コメント

    ひもじい、さむい、さみしいの3つが死に至る要素だってどこかで聞いたな

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます。

    作中の死の正体が何だったのか。いよいよ次回から核心に迫っていけたらなと思います。

  • Theadの調査報告 2への応援コメント

    やっぱりシの文字だったか……

    作者からの返信

    メタい話になってしまいますが、ゲームタイトルを考えるにあたり、色々と物騒な言葉を並べたうえで、それを上手く分解できないか、色々と試行錯誤する時間がありました。最終的には一番シンプルな形にまとまったかなと思います。

    コメントをありがとうございました。

  • 某誌のネット記事への応援コメント

    飢餓? ヒダル神か?

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます!

    穏やかではないですよね。まだ序盤ではありますが、そう遠からず一度、作中世界で何かが起きるかもしれません。

  • 某テレビ局の報道への応援コメント

    ナニカミタ?
    捜査過程で、取材で……

    作者からの返信

    こうけん様。コメントをありがとうございます!

    警察、消防、報道の三つを結びつけるもの。全てのニュースが同じ地域の出来事だとしたら、やはりあの事件が鍵を握っているのかもしれませんね。