告白への応援コメント
コメント失礼します。笑いました。
そして、文字を読んでいるだけなのに。なんか臭う気がする!!幻臭?!(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様
「罪と臭」をお読み頂きまして、ありがとうございました。
そして、応援とレビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
文字だけなのに“ふわっ”と漂ってくるあの感じ…
読者の笑いを誘うためだけに、そっと風に乗ってくるやつです。
でもご安心ください。
それは実害ゼロの“物語限定・安全仕様の幻のかほり”です。
むしろ、ここまで想像させてしまうカメムシさんの影響力…
あの初めて嗅ぐ毒ガス級のにおい、本当にもうダメかと思いました…
楽しんでいただけて、とても嬉しく思います。
素敵なコメントをありがとうございました。
神代様の明日も爽やかな風がふきますように。 天音空
告白への応援コメント
コメント失礼します。
素直に──吹きました。
そして激しく同意。
臭くなることは知っていたので、掃除機で吸うという一見いい方法を試したのですが、結局掃除機の排気が……排気があああ!
一緒に不幸になりました。
作者からの返信
黒冬如庵 様
「罪と臭」をお読みいただきまして、ありがとうございます。そして、応援コメント頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
共感して頂きまして有難うございます!!
黒冬如庵様のお気持ち、わかる、わかる、わかります!!
その様子が瞼に浮かぶようです。
そして……その勇気あるチャレンジ、本当におつかれさまでした。
掃除機で吸うという作戦、たしかに一見スマートなのに、まさかの 排気ルート逆流事件 とは……!
あの毒ガス級の体臭には、私自身も、もうダメかと思いました。
お互いカメムシさんの取り扱いには十分気をつけましょう。
貴重な体験コメント有難うございました。
そして、黒冬如庵様の「昭和・平成飲料異聞録 ~激マズ飲料の肖像~」を拝読させていただきました。とても面白かったです。
黒冬如庵様の明日も良き風がふきますように。 天音空
告白への応援コメント
怖すぎて眠れません🔥どうしょう
作者からの返信
オリオン 様
「罪と臭」をお読み頂きまして有難うございます。そして、応援コメントを頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
私も最臭兵器に恐怖を感じました。
そして、それに怯えながら過ごした夜……
あの時の記憶は、今でもこころに染みついています。
心配しないで下さい。
窓全開、空気清浄機、マスクを装着して寝れば、朝には臭いは気にならなくなりますから。
しかし、今の時期、窓全開は風邪をひくかも知れません。
最悪の場合は怖くて考えられません……
その際には十分に温かくしてお休みください。
コメントありがとうございました。
オリオン様の明日は良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
ホラーかと思った。こういう落ちは、大好きです。
作者からの返信
ハデス 様
「罪と臭」をお読み頂きまして有難ういございます。そして、応援、フォロー、レビューまで頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
コメントありがとうございます!
彼を退治したときは、あの体臭の強烈さにびっくりして…身をもって知ることになりました。作品を書いている時は懺悔と救済を求めてもう必死でした…
でも、ハデス様に喜んでいただけたこと、作者として嬉しく思います。
また、ハデス様の作品(むらさきひめ)を拝読しました。文体が美しくスッキリとしていて、とても気持ちよく読むことができました。そして、なぜか読後にワクワクとドキドキの余韻が残る作品ですね。
少しずつですが、学生時代を思い出しながら読み進ませて頂きます。
ハデス様のご活躍を心より応援しております。 天音空
告白への応援コメント
うちにも入ってきます。
正義の鉄槌を!(*^_^*)
作者からの返信
千央 様
「罪と臭」をお読み頂きまして、ありがとうございます。
そして、レビューまで頂きまして重ねてお礼申し上げます。
やはり、まだ冬眠していないのですね。
先日、知人宅にも不法侵入していたと聞きました。
なにも盗られるものはなかったけど、体臭という足跡だけはしっかり残したということでした。
私はあの日以来、洗濯ものとかも念入りに見るようにしています。
カメムシ対策に余念がありません。
正義の鉄槌……安全な方法で挑みたいですね。
一生、冬眠していて欲しいです……
コメントありがとうございました。
千央様の明日も良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
アハハ!思わず笑ってしまいました。彼と言うから人かと思い、エッセイなので、恐々と、読み進めていたのですが、カメムシでしたか。カメムシにしてみれば災難です。でも、臭い匂いが付くのも災難ですね。カメムシののろいでしょうか。
作者からの返信
トシキ障害者文人 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。
近況ノートに書きました通り、「どうしてこんなに臭いが残るのか…家なのに、まるで戦場」のようでした。恐らく、カメムシさんは最期に自分の存在を残すため、soul(魂)を吹き付けて逝ったのだと思います。
だから、拭いても噴いても臭いが取れなかったのではないかと思います。
笑顔がこぼれたこと、嬉しく思います。
コメント有難うございました。
トシキ障害者文人 様の今日も笑顔が絶えない一日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
緊迫感のある怖い話だ、と思って読んでみたら、別の意味で怖い話でしたね!
カメムシ、本当に困ります。
あれってどうやっても匂いが落ちないので…『カメムシの匂いの落とし方』通りにやってみても、まだほんのり残る臭さ…!
作者からの返信
いぬのいびき 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、応援、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。
いぬのいびき様の仰る通り、「臭」がこんなに怖いとは思いませんでした。臭くて吐きそうになる恐怖、眠れない恐怖、清拭しても臭いが消えない恐怖、臭いの場所が特定できない恐怖、翌日が仕事という恐怖、他者に臭いと思われないかの恐怖、云々……
退治しなきゃ良かった……と思う後悔。
生活臭についての対策は万全でしたが、カメムシについては想定外でした。家にあるもの総動員したのですが彼は最臭兵器でした。全く歯がたちませんでした。
断末魔に噴射される彼の体臭は、普通の体臭とは違うのかもしれません。
見つけたら注意が必要ですね。
コメント有難うございました。
後日の様子を「近況ノート」に書きましたので、ご覧いただけますと幸いです。
いぬのいびき様の今日の良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
関東に彼があまりいないのか分かりませんが、生まれてこのかた嗅いだことがありません。
短編小説になるほど臭いとは、凄い破壊力です。見つけたら気をつけます(笑)
作者からの返信
月極典 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。
「彼」を侮ってはいけません。
そして、退治しようと考えてはいけません。
優しく逃がすのが最善策だと思いました。
恐らく断末魔に噴射された体臭は、普通の臭いとは違うのかもしれません。
気持ち悪くて、死ぬかと思いました。
見つけたら、ご注意ください。
応援コメント有難うございました。
月極典様の今日も優しい風が吹きますように。 天音空
告白への応援コメント
拝読しました。
コメント失礼致します。
最初の一文にドキリとして、そのまま緊張感を維持したまま読み続け、なるほど! 彼ですね。
彼の正体が、分かったら分かったで、頭を抱えてしまいます。
臭いですよ。
作者からの返信
山野小雪 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
ドキリとさせてしまったようで、申し訳ありません。
懺悔を綴らせていただきました……
彼を侮っていました。
まさか彼の体臭が毒ガス級なんて……
悶え苦しみました……
近況ノートに当時の事件が綴られておりますので、ご興味があればお読み頂けると幸甚です。
コメント有難うございました。
山野様の明日も良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
拝読しました。
…臭いですよね、彼。
やっぱり換気が良いのでしょうか?
面白かったです。
作者からの返信
蓮村 遼 様
「罪と臭」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、フォローとレビューを頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
カメムシさんの断末魔に放った臭は、普段の臭いとは違った臭いの様でした。退治場所を拭いたり、擦ったりして、若干臭いが変わったとしても、またどこからかカメムシさんの臭いが漂ってくる始末でした。現場は阿鼻驚嘆となりました。実体験上、換気が有効だったのかもしれません。
大変でしたが、笑いに変えられたこと、嬉しく思います。
また、近況ノートに事件当時のことが記載されていますので、読んで頂けると幸甚です。
コメント有難うございました。
蓮村様の明日も良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
また卵焼きを食べながらPCを開くとカメムシネタが……。
以前のパスタ屋での緑色のカメムシといい、
最近コガネと思って掴んだ昆虫がカメムシだったといい、
頭の中にあの香しい匂いが浮かび上がりました。
天音さまの作品を拝見する時、別の覚悟が必要だった筈だと
毎回ひっかかり思い出します。
作者からの返信
流離の風来坊 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
毎回、申し訳ありません……
自分自身もビックリしてます……
ムカデ、カメムシ×2回
昆虫の神様は私に試練でも与えているのでしょうか……
確かに虫ネタには尽きませんが……
そこは愛嬌ということで。
それと、先ほど帰宅し、カメムシさんの体臭が浄化されていることを確認しました。
今日は職場でも理由を話し、臭っていないか確認して貰った次第でした。
カメムシさん侮っていました。
毒ガス級の体臭とは思いもしませんでした。
もう出会うことはないと思いますが、次は優しくつまんで、そとに逃がす様にします。
ご心配をおかけしました。
風来坊様の明日も良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
天音空さま
こんにちは。
うーわー、これ、絶対殺しちゃだめなやつ。殺すどころか、興奮させるだけでも、なんなら触れ合うだけでもヤバいやつです。
ちなみに、我が職場では近くの葛の群生に小さなカメムシが大量発生して、職場でも足元でぷち、ぷち、ぷちという世にも恐ろしい音とそれに伴うにおいが……
作者からの返信
佐藤宇佳子 様
「罪と臭」をお読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
そうだったのですね。以前、ムカデに襲われたことがあったので、今回は倒そうと思い、凍らせるスプレーをこれでもかっ!というくらい噴射しました。見事に固まり、割りばしでつまんで外に放り投げたのですが、どこから出したのか分かりませんが、体臭が壁に残ってしまいました。家にある洗剤を使って消臭を試みたのですが、効果得られず、息を吸っては咽ております。
何回か洗浄すれば消えるかも?と思い、今も試している所です。
佐藤様の職場でも同じ被害にあっているのですね。
想像しただけでもゾッとします。
ムカデは最恐でカメムシは最臭兵器ですね。
臭いが他の服とかにも移らなければ良いのですが……
これからは、カメムシとは戦わず逃がす様にします。
気にかけて頂き有難うございました。
佐藤様の明日も良き日でありますように。 天音空
告白への応援コメント
シリアスな場面でウタマロ出てくる!?と思いきや、なるほど、そういう事でしたか。キャッチコピーを見て想像していたものとは違う感情の揺さぶられ方をしました。面白かったです。
作者からの返信
すずめ屋文庫 様
「罪と臭」をお読み頂きまして、ありがとうございました。
そして、応援コメントを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
退治したかと思いきや——
毒ガス級のカウンターに、現場は一瞬で騒然となりました。
そして万策尽くしましたが、やはり“存在”には勝てませんでした…。
キャッチコピーから想像した方向とは違う感情を揺さぶられた、というお言葉は本当に励みになります。
また、「面白かった」と言っていただけるのは、何よりのご褒美です。
この事件の詳細については、「近況ノートのカメムシ不法侵入事件」にまとめてありますので、読んでいただけたら嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/users/iroha_no_karte/news/822139837297478198
素敵なコメントありがとうございました。
すずめ屋文庫様の今日も良き日でありますように。 天音空