第1話 クマ愛好家の人々がクマに襲われる物語り。への応援コメント
彼女がクマを守ろうとしても、クマからしたら知ったことではありませんからね。
守ろうとするのもひとつの考えではありますが、それなら危険な部分もきちんと考えなくては(>_<)
作者からの返信
クマからしても頼んでいないのに……となりそうですよね。
ありがとうございます。
第1話 クマ愛好家の人々がクマに襲われる物語り。への応援コメント
熊の件で市役所に抗議の電話いれまくるアホどもに読ませたい小説No.1ですね(( ˘ω ˘ *))
作者からの返信
ありがとうございます!
書きたいシーンとたまたま重なったのが今作のきっかけです。
第1話 クマ愛好家の人々がクマに襲われる物語り。への応援コメント
クマ愛好家がいかにクマのことを思っても、クマにその気持ちが伝わるわけではありませんよね。
人間がどう思っていようと関係ない。クマはクマの都合で人間を襲いますし、人間も危険と判断したら撃つ。
悲しいですけど、それが現実ですね。
作者からの返信
人間のことはクマにとって関係ない、そうですよね。
ありがとうございます。