第1話 新宿ダンジョン出現への応援コメント
企画から、現代ダンジョンものを探しもとめ、ここに辿り着きました。サクサク読み進められる文体で、「視界が暗転した。 新宿の街は、完全に異界へと沈み込んでいった――。」が、引き込まれる感じが強くて良い締めだと感じました。応援してます。頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現代ダンジョンものを探して辿り着いていただけたの、すごく嬉しいです。
「視界が暗転した。新宿の街は、完全に異界へと沈み込んでいった。」の締めまで見ていただけて、本当に励みになります。
あの場面は“日常が終わる瞬間”を意識して書いていたので、引き込まれると感じてもらえて安心しました。
第6話 恐怖を殴る拳への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読みやすさを感じていただけたのは本当に嬉しいです。一話ごとに区切りよく、気持ちよく読めるよう意識しているので、そう言ってもらえて励みになります。
第3話 拡散する異常 ― それでも日常は続くへの応援コメント
企画より参りました。
個人的には前作よりレベルアップしていると感じます。
まだ更新されているようなので前作、他と呼ぶには不適切なのかもしれませんが。
レベルアップを感じた点は以下の要素です
①おふざけ感の強かったツッコミが消えて、主人公の必死さが伝わる。
②前回の3話が1話に纏まり掴みが良い
です。
他にもまだ作品をエントリーしてもらってるようなので、この作品はこのくらいで。
あくまで僕の意見です。
参考程度に。
作者からの返信
読んでいただき、そして丁寧なご感想をありがとうございます!
前作と比較してのレベルアップを感じていただけたとのこと、とても励みになります。
特にご指摘いただいた
①主人公の必死さが前面に出ている点
②序盤の掴みを1話にまとめた構成
このあたりは意識して調整した部分だったので、伝わっていたのが素直に嬉しいです。
編集済
第1話 新宿ダンジョン出現への応援コメント
企画より参りました
リメイク作なんですかね。
気になったので一点
↓
遠のく意識の中で、彼は聞いた。
「――あなた、名前は?」
「……藤堂……遼……」
「覚えておく。私は、香坂真琴。これから、地獄が始まるわよ。」
ここ
彼女は聞いた。
の間違いでは?
作者からの返信
企画から来てくださってありがとうございます!
そして、丁寧に読んでいただき感謝です。
早速修正させていただきます。
こうした細かい点まで見ていただけるのは本当にありがたいです。
また気になるところがあれば、遠慮なく突っ込んでください!
第3話 拡散する異常 ― それでも日常は続くへの応援コメント
ファンタジーはファンタジーでも、よくあるトラ転や憑依物ではなく、現実にじわじわと異世界が侵食してくるのが新しい発想で良いと思いました。何気ない日常が崩壊する瞬間と、足元から未知の世界に侵食されていく、ワクワクするけどぞくぞくもする不思議な感覚を味わえました。主人公も等身大で感情移入しやすいです!とても面白い作品だと思います。続きも読ませてもらいますね、創作活動頑張って下さい
作者からの返信
ありがとうございます!
そんなふうに受け取ってもらえて本当に嬉しいです。
“日常が異世界に侵食されていく”部分は特にこだわって書いていたので、そこを感じ取ってもらえたのは励みになります。
主人公もまだまだ成長していくので、ぜひ続きも楽しんでください。
創作、これからも全力で頑張ります!
第5話 ダンジョン突入への応援コメント
企画から来たものです。
ご参加頂きありがとうございました。
作者様の創作を応援しております。
⭐️評価を置いておきますね。
作者からの返信
応援のお言葉に加えて、⭐️評価までいただきとても励みになります。