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  • 第6話 恐怖を殴る拳への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    読みやすさを感じていただけたのは本当に嬉しいです。一話ごとに区切りよく、気持ちよく読めるよう意識しているので、そう言ってもらえて励みになります。

  • 自主企画から来ました。
    日常描写から異界侵食への転換が鮮烈で、導入の引きが非常に強いです。
    瀕死条件のスキル設定も緊張感を高め、ヒロインとの邂逅が物語の推進力として機能していると思います!
    こんな世界あったらなぁ、と想像をかきたてられるような導入で、面白かったです!続きも読みます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    導入まわりをそこまで細かく見ていただけて、作者冥利に尽きます。
    日常から異界への切り替わりは「気づいたら戻れない」感を一気に出したかったので、鮮烈と言ってもらえてほっとしました。瀕死条件のスキルも、便利さより常に首元がひんやりするような緊張感を優先した設定なので、そこを感じ取ってもらえたのが嬉しいです。

  • 企画より参りました。

    個人的には前作よりレベルアップしていると感じます。
    まだ更新されているようなので前作、他と呼ぶには不適切なのかもしれませんが。

    レベルアップを感じた点は以下の要素です

    ①おふざけ感の強かったツッコミが消えて、主人公の必死さが伝わる。
    ②前回の3話が1話に纏まり掴みが良い

    です。

    他にもまだ作品をエントリーしてもらってるようなので、この作品はこのくらいで。

    あくまで僕の意見です。
    参考程度に。

    作者からの返信

    読んでいただき、そして丁寧なご感想をありがとうございます!
    前作と比較してのレベルアップを感じていただけたとのこと、とても励みになります。
    特にご指摘いただいた
    ①主人公の必死さが前面に出ている点
    ②序盤の掴みを1話にまとめた構成
    このあたりは意識して調整した部分だったので、伝わっていたのが素直に嬉しいです。


  • 編集済

    企画より参りました

    リメイク作なんですかね。
    気になったので一点


    遠のく意識の中で、彼は聞いた。
    「――あなた、名前は?」
    「……藤堂……遼……」
    「覚えておく。私は、香坂真琴。これから、地獄が始まるわよ。」

    ここ
    彼女は聞いた。
    の間違いでは?

    作者からの返信

    企画から来てくださってありがとうございます!
    そして、丁寧に読んでいただき感謝です。
    早速修正させていただきます。
    こうした細かい点まで見ていただけるのは本当にありがたいです。
    また気になるところがあれば、遠慮なく突っ込んでください!

  • ファンタジーはファンタジーでも、よくあるトラ転や憑依物ではなく、現実にじわじわと異世界が侵食してくるのが新しい発想で良いと思いました。何気ない日常が崩壊する瞬間と、足元から未知の世界に侵食されていく、ワクワクするけどぞくぞくもする不思議な感覚を味わえました。主人公も等身大で感情移入しやすいです!とても面白い作品だと思います。続きも読ませてもらいますね、創作活動頑張って下さい

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そんなふうに受け取ってもらえて本当に嬉しいです。
    “日常が異世界に侵食されていく”部分は特にこだわって書いていたので、そこを感じ取ってもらえたのは励みになります。

    主人公もまだまだ成長していくので、ぜひ続きも楽しんでください。
    創作、これからも全力で頑張ります!

  • 「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画から伺わせていただきました!

    ネット小説という媒体で受けそうな要素をふんだんに盛り込みつつも、基本的には現代異能バトルものの王道的な構造で物語が作られている感覚があり、作者様の好きなものを反映した作品のように思いました!
    コメディ的な要素を入れてシリアスになりすぎないバランスが上手いと思います。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現代異能バトルの王道的な構造をベースに、自分の好きな要素を盛り込んだ部分に気づいていただけて嬉しいです。
    コメディとシリアスのバランスも楽しんでいただけたようで安心しました。
    読んでくださり、本当にありがとうございました!