天の舞姫2 天候を変える空の守護巫女への応援コメント
ルチアは最初の子ですよね!(´⊙ω⊙`)
見たことのない舞って、パティアの舞を真似ている……?
作者からの返信
フグが美味しいさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
あっ、そうです~✨
憶えていてくださって、嬉しいです♪
ルチアはあの夜の舞とパティアの姿をずっと感動とともに記憶していたんです。そうしたら、なぜか、たまたま、天気が変わっちゃったんですね(苦笑)
騎士団長の憂鬱3 突然の訪問客への応援コメント
次から次に外からの厄介ごとが舞い込みますね💦
作者からの返信
6月流雨空さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
外の国が色々と動き始めています(>_<)💦
女神の真実への応援コメント
神が始まりではなく、人の想いが先にあったのですね。
ファンタジーの神というと当然のように人の上位のような存在を思い浮かべるので、とてもインパクトのある切り口でした。
そして人である以上、負の感情が切り捨てられず闇が生まれるというのも納得です。
散らばっていた欠片が綺麗にはまるような、心惹かれるエピソードでした!
しかし、この話の通りであればパティアの回復はまだまだ先になってしまいそうですね……。
作者からの返信
有機エリーさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)🍀
そうなんです。
神がまずあった、のではなく人の想いが先にあった、という世界です。
少なくとも、アルディーナという国では。。
散らばっていた欠片がはまるような、と仰っていただけて嬉しいです。まさにこれは前作からあちらこちらに散りばめていたピースを回収、奥に隠れていた本当の世界というか一つの真実が浮き上がってくる回、となればいいな、と思っていたので。
ミュステリオンの補完ともいえます。
わ!ご慧眼ですっ。
パティアの出番はしばらく、いえ、結構後になっちゃいますね💦
君の名は?への応援コメント
エルシアの命名、思わず笑ってしまいました。
「デヌーミちゃん」で止まるのが、らしくてかわいいです。
「さんのほうがよかった?」と戸惑うところも、またエルシアらしくて。
そこから「チャミー」に落ち着く流れに、ほっこりしました☺️
和やかな空気のまま進むのかと思ったら、後半で一気に不穏な気配が濃くなってきて、どきどきしています。
ジョエル個人ではなく、国そのものが狙われているかもしれない、という流れが不安で……。
アルディーナの人々が善良なだけに、この先どうなっていくのか、気になります。
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
笑っていただけて嬉しいです~♪
コメディって、難しいですよね。
わざとらしくなく、笑ってもらえるだろうかとちょっとドキドキします💦
ここから、少しずつ不穏な感じが加速していきますー(苦笑)
騎士団長の憂鬱2 未知なるものへの怖れへの応援コメント
未知の技術を前にしたらみんな怪しい魔法とか呪術とか疑いますよね💦
でも、アルバードの気持ちもわかるし、これは憂鬱な話ですね💦
作者からの返信
6月流雨空さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
知らないものって、不安ですもんね。
コワがったり凄い妄想しちゃったりします(苦笑)
女神の真実への応援コメント
人の想いや祈りが神になる。
壮大なスケールでありながら、どこか哲学的でとても素敵です。
前作を知っているからこそ、この世界観にすっかり魅了されてしまいました(^ ^)
当然、人にはポジティブな面もあればネガティブな面もあるからこそ、闇の部分も生まれてくるんですね。
「人ならざる力」は消失したけれど、想いが再び力になる可能性が残されているのなら、この歴史を繰り返すリスクさえ孕んでいるということですよね。
それに加えて他国からの干渉もあり、これからのアルディーナの行く末から目が離せません!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
作品の中に哲学を感じ取ってもらえて嬉しいです♪
仰る通りです。
人の想いから生まれ出ているので、陰陽両方あるんです。
人ですから。。
以前は、秘跡があった時はその陰の部分を排除しようとしていたんです。
でも、人の心は……両方うまく折り合いをつけながら、少しずつ成長していくのが本来の姿かなと思っていて。
今は、パティアとカルシュが一度そこをスタートラインまで戻した、というところなんですね。(キャラもこのことは把握してないですが・苦笑)
アルディーナやパティアとカルシュがどうなっていくのか……また見守って下さるとうれしいです(>_<)✨
女神の真実への応援コメント
女神アールダイナさんから脈々と引き継がれてきた想い。
信仰が女神を形作っていた⋯なんて壮大なお話なんでしょうか😱
目に見えるものよりも、こういった目には見えない想いや祈りの力が強い力を生む事は私たちの世界でもよく起こりますからね⋯
かなり衝撃でしたが西側に強い呪力を感じるという事は、もしやジョルジュードが前に言っていた、イリュースが絡んでくるのか🤔
この国がなければもっと前から、この国は他国から侵略を受けていたかもしれないですからね⋯
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
そうなんです。ついつい、見えるものに目がいきがちですし、それは仕方ないことではあるんですが……やっぱりそれだけで説明できないことはありますよね。それをこんな形の世界観にしてみました(´ー`)
イリュースも西側です。
わああ、憶えていてくださったんですね。ありがとうございますm(__)m
機械大国です。ここは科学、理の国ですね。第三部はイリュースが舞台になる予定です(こっそり)。
女神の真実への応援コメント
こういう神話の真実に触れていく回、スケールが広がって大好きです。
女神が最初から人格を持つ存在だったわけではなく、人の祈りや願いが積み重なって力になっていた、という部分、深いですね。
世界の真理が明かされていく面白さもありつつ、その裏で神声者たちがどれほど過酷なものを背負ってきたのか想像できました。
パティアには、早く目を覚ましてほしいですね😢
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(^▽^)
異次元空間みたいなところだし、話してる内容もちょっと抽象的だし、ちゃんと書けてるか不安だったので、大好きと言っていただけて嬉しいです✨
女神、というともちろん私も人型を想像します。美しく描かれていることも多いですし、好きです。でも、きっと、神的なものって、エネルギーの塊みたいなものなんじゃないかなあって。
そういう部分を描いてみました(´ー`)
女神の真実への応援コメント
信仰が神を創造する。そしてこの世界では、それが現実の力として存在し得るということでしょうか。これは新たな神話の姿。そして帝国以外に、神声者以外に、精神に作用する技術を持つ国が。なるほど、これは大長編ファンタジーですね!
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
仰る通りですm(__)m
神というのは、人智を超えた力(存在)なんだと思うんです。
だから、本来的には人が感知できるものではないのではないかと。せいぜい光か何かエネルギー体みたいなものとして感じとるくらいなんじゃないかと……。
外の国は、これまたバラエティに富んでおります(>_<)
天の舞姫3 期待し過ぎちゃ、かわいそうだよへの応援コメント
舞姫の仕掛け人はこの人だったんですね。
冷静な商売人の目も持っていますが、ルチア一人に期待させるのは可哀想って言うのは本当にそうだなって思いました。
作者からの返信
6月流雨空さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
はい。春のお祭りの舞姫イベントは、ジョエルが発案したものでした。
彼は、大人ですね~。
そして仰る通り、商人らしい冷静な観察眼ももってます(>_<)
天の舞姫1 若き商会長への応援コメント
これって銃なのでは……見たことないってことは知らない?
ふらついたことで助かったけどかなり危ない状況なんじゃ……
作者からの返信
フグが美味しいさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
ご明察です~✨
これは銃ですね。
でも、アルディーナの人たちは見たことないんです。
そこまで発展してない、とにかく平和で牧歌的で。外敵にさらされたことのない国だったので。。古代~前期中世あたりを想像してもらったらいいかな、と。
そんな国が、これまで経験したことのない脅威に晒されようとしています💦
お忍びの旅に出た理由への応援コメント
自由の民の立ち位置や、カルシュがさまざまなものを持っている理由が見えてきて、とても面白かったです。
オルセン帝国やフォーディランといった国についても、少しずつ輪郭が見えてきて、興味深く読みました。
「琥珀の君」という呼びかたがとても素敵で。
軽装に眼鏡のファーネリも印象的でしたし、カルシュのさりげない一言に思わず頬が緩みました(笑)モテちゃうよな、って思ってしまいました☺️
ひとまず星を置かせていただきます。
また読み進めてから、あらためて書かせていただきますね。
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
面白かったと言って頂き嬉しいです✨
外の国って、結構色々あるんです。実は、この辺は第3部に繋がるところだったりもします(こっそり)。
ふふ、ジョエルもそうですが、商人はナチュラルに人たらしなところがありますね(笑)
お☆さまもありがとうございます!
励みになりますm(__)m♪
天の舞姫2 天候を変える空の守護巫女への応援コメント
天気を変える力を持つ子なんているんですね(*'▽')!
神聖な能力は全部消えたのかと思っていました💦
作者からの返信
6月流雨空さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
ルチアはそう呼ばれています。
牧歌的な暮らしが基本のアルディーナでは、お天気がとっても大事なんです。
農作物がちゃんと育ってくれるのは、神様の機嫌次第であり、おかげさま、なんですよね。
神聖な力については……今作の最終盤でちょっと明らかになったりします。
編集済
意識の深層にてへの応援コメント
エルシアことパティアに、自分の幸せのために生きてほしい。幸せになってほしいというカルシュくんの願いはどこまでもブレず…本当に素敵でした😭
ですが記憶を取り戻して感謝を伝えようとすると自分も世界も危うい。
世界の平和かパティアさんの幸せか。今回は特に胸が苦しくなりました…
最後の引きが今回衝撃だったのですが、では皆が信じる女神はどこからやってきたのか。という事になりますよね🤔
これが本当なら前提がひっくり返ります…!
次回は超重要回の予感!
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
エルシアに対するのは家族愛、みたいなものですがパティアには憧れが強くて。でもどちらもかけがえなく大切な存在ではあるんです。
この二人、恋愛要素はまだまだ少ないですが互いにとても深い愛を抱いています。カルシュに寄り添って読んで頂けて嬉しいです(´ー`)💗
最後の一文、なんですと?!ってなりますよね(苦笑)
女神、とは一体なんなのか、というアルディーナという国の秘められた真実が次回少し明らかになります……!
天の舞姫1 若き商会長への応援コメント
扇子を買った人にも事情があったんですね。
友人にもちゃんと報酬を払うのは商売人として一流ですね(*'▽')!
作者からの返信
6月流雨空さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
そうなんです~。
ジョエルは、新進気鋭の商人です。なかなか重要なキャラなのでどうぞよろしくお願い致します(*^_^*)
月の妖精への応援コメント
神声者とは、五感を超えて他人そのものに共感覚を抱くような存在だったのでしょうか。だからこそ女神に届いたという。
加護が残っていたことが侵略に対抗する手段となるのか……物語の行方を見詰めたいと思いましす。
作者からの返信
紫瞳さま♪
たくさんお読み頂きありがとうございます(*^^*)
さすがです~!
そうですね、言ってみれば超・共感覚みたいなものですね。女神の力を借り受けるためには自我を滅する必要があって。必要以上に振り回されない、という理由もありますが、他者の意識や感情にふれたり理解するためには、自分の気持ちが邪魔になる、ということもあります。
なので、力を行使しなくても神声者は人の気持ちに敏感だったりしますし、自然や精霊の気持ち(?)みたいなのも感じ取れたりします。
はっきりと気持ちがシンクロするみたいなのは、大抵女神の力がはたらいていますが(^^;
意識の深層にてへの応援コメント
何だかすごく引き込まれました‼︎
意識の深層っていう不思議な空間の中で、少しずつ真実に近づいていく感じがすごく好きです。
ラストの「女神は、最初から存在していなかった」の一文、めちゃくちゃ衝撃でした…!
今までの前提が一気にひっくり返された感じで、続きが気になって仕方ないです!
カルシュのパティアに対する想いも、すごく伝わってきました。
言葉が乱れるくらい必死な感じがもう…このシーン本当に好きです(^ ^)
これからパティアがどうなっていくのか、カルシュがどう動くのか、続き楽しみにしてます。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
引き込まれた、と言って頂いて嬉しいです~✨
最後の一文は、かなりひっくり返しましたよね💦
次回は、前作から繋がるアルディーナという国の真相に触れます。
カルシュの想いが伝わって嬉しいです!
パティアの代わりに、カルシュが怒るというか「それはおかしい」って気持ちを露わにするところは、私もかなり好きなシーンなんです(>_<)💗
無自覚な庇護欲。への応援コメント
保護者が出来て一先ず安全ですね!
パティアは彼のことが好きとかそういう感情があるのかな?
作者からの返信
6月流雨空さま♪
カルシュとしては、(最重要なところの記憶ないけれど)知らない子じゃないし、いくらアルディーナが安全な国だとしてもまだほんの子どもだから守ってあげなくちゃ、って感じです。
パティアはですね……恋愛を知りません。というか、肉親の愛も知りません。孤児で物心ついたら神祭庁にいたので、ファーネリがお姉さん代わりでした。知っているのは、女神の愛と信仰、そして人類愛です。
でも……カルシュに対しては誰とも違う感情を持っていますね。
ものすごく、大切な人。
まだ、それが何なのかを知らないでいます。
舞姫の祭りと、”あの後”の話。への応援コメント
ナンパとはちょっと違ってたようですね。
どこかに連れ去られるのかと心配しましたよ💦
作者からの返信
6月流雨空さま♪
そうですね(笑)
ナンパではなかったですね。本当に舞姫候補を立てて、上手いこと行けば一儲けみたいなことを彼らは企んでました。
あまり描写がありませんが、パティアはかなり美少女だったりします。そしてそれに対しても本人の自覚0です(苦笑)
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
純粋過ぎて涙! ちゃんと守ってあげないとダメなタイプだ!
作者からの返信
6月流雨空さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
仰る通りです。
パティアは、超純粋培養聖女みたいなものだと思って頂ければよいかと……。
(聖女、という表現は作中ないですが、まあそんな感じなんです)
彼女は自覚なく、色々やらかします(笑)
めぐり逢う時4 消えない過去、見えない今への応援コメント
おお! 誰だ( ゚Д゚)!? これは続きを読まねば!
作者からの返信
6月流雨空さま。
コメントありがとうございます!
誰だ? ですよね(>_<)
たくさんお読み頂きありがとうございますm(__)m
意識の深層にてへの応援コメント
パティア=エルシアなことを、ようやくカルシュが理解しました。(*´ω`*)
でも、相変わらず大変な状況のようです。(・_・;)
女神は最初から存在しなかった、ですと!(⊙_◎)
世界観的に重要な話が出てきました。
待て、次回ですね!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
パティアは、ちょっとややこしいことになってますね💦
前までは、子どもの見た目にはなったものの力は封印されたままで制御されていたんですが……人として過ごしていくうちに、あの強固で頑固な”神声者”マインドがちょっと緩んできちゃった+カルシュに対する感情の揺れ+危機的状況=封印が綻んだ
という感じなんです。
次回まで、この空間でのお話です♪
天の舞姫1 若き商会長への応援コメント
新キャラ登場でワクワクします✨
性格の違う二人のコンビ。バディみたいな感じでしょうか。楽しみです✨
作者からの返信
みにとまと様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(>_<)
ジョエルとヴァレリオ、なかなか軽快に動いてくれる二人です。
また見守ってやってくださると嬉しいですm(__)m♪
眠れる乙女への応援コメント
ようやく正体に気付けたのに、今度は彼女が眠り込んでしまうなんて(汗)
目覚めた暁には沢山話して、お互いの理解を深めてほしいところです。
パティアの方は、なんだかあまり良くない方向に進みつつあるようで心配ですね。
第二部も残り数話とお聞きしましたが、皆が笑顔で幕を下ろせることを祈っています!
作者からの返信
有機エリーさま♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m🍀
ようやく本当の意味で逢えたのに、眠り姫になってしまいました。
今作は、パティアが”神声者”ではない自分に気づく、というお話でした。
自分が知っていた小さな世界の外側に一歩踏み出した感じだったんです。
以前は、これでいい、とされてきたことが通じなかったり的外れだったりして色々やらかしてもらいました(>_<)
あと数話、どうぞ見守ってやってくださいませ♪
めぐり逢う時3 繭の中への応援コメント
まぁ普通に子供の姿で一人旅は怖いですよね💦
森に逃げ込む気持ちもわかります!
作者からの返信
6月流雨空さま♪
引き続きお読み頂き、嬉しいです。
ありがとうございますm(__)m
ちょっとした人間不信、みたいな感じもあったりします。前作で痛い目をみているので……(苦笑)
フォルゲの出来事の顛末への応援コメント
ジョエルが助かる方法は、もっと黒いと思っておりました。せめて美味しくいただきましょう、とか。く、黒すぎでございました……。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
ふふ、黒い予想も楽しませて頂いています。
まあ、アルディーナの人たちに限っては黒いことはないですね。他の国は……そうとも言えませんが(苦笑)
幼なじみの二人への応援コメント
信頼があるからこその軽口と、この距離感がいいですね。
デヌーミ料理も美味しそうで、思わず味を想像してしまいました。食べてみたい…。
命が尽きた時にだけいただくという在り方も、アルディーナらしくて印象的でした。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
この二人は軽やかに書ける子たちですー。特にジョエル(笑)
幼馴染みな感じが出てたなら嬉しいです♪
アルディーナの人は、命を尊ぶ、ということをわりと体感的にわかってる感じですね。魚や獣を食べるために狩る、ことはあるかもしれませんが、決して必要以上には獲りません。なので、その生き物自体を食べるために育てる、ということは文化的にはない感じです(´ー`)
ルチアとエルシアへの応援コメント
エルシア(パティア)は本当に責任感が強くて、つい背負いすぎてしまうから心配だったのですが、ルチアとの“とりかえっこ”のやりとりに、ふっと気持ちがゆるみました。
読んでいて、やさしくあたたかいものが残るシーンでした☺️
二人のこの先の関係も楽しみです。
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
子どもって、大人の(パティアはまだ17くらいですが💦)強張った心を解きほぐしてくれる時がありますよね。
きっと、エルシアもルチアに知らず知らず緩ませてもらったんだと思います。
子どもならではの、純粋な人との関わり方、パティアはあまり知らずにきているので(苦笑)
眠れる乙女への応援コメント
カルシュはパティアがエルシアだと気がついたんですね。
パティアの側を離れないカルシュの想いを考えると、早く目覚めてほしいです。
でも、きっと今までのような関係性ではいられないんでしょうね。
新たな守護者が降りたアルディーナに、帝国がどう仕掛けてくるのかとっても気になります!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
やっと気づきましたね(笑)
確かに……今までみたいな妹扱いはできなさそうです。
ものすごい憧れていたけど、思ったよりも抜けてる彼女の一面も知って、落ち着いたらカルシュも、「うわー、どうしよう」みたいなこと考えるかもですが、今はそれどころじゃなく、、って感じですね。
帝国は、というかジョルジュードは更に綿密に準備すると思います💦
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
なるほど。そういう経緯があったんですね!
そして、おチビのパティちゃんは一人旅をしていると。
納得の解説回ありがとうございました!
先ほどは素敵なレビューコメントをありがとうございました<m(__)m>!!
私もこちらを読み進めていき、あのような素晴らしいレビューコメントをさせていただきたいと思います!
先にお星さまだけ置いていきますね!
作者からの返信
6月流雨空さま。
引き続きお読み頂きありがとうございますm(__)m
そうなんです。
前作『秘跡―ミュステリオン―の国』でパティアはカルシュとアルディーナの危機を救ったんです。
で、中身が17歳くらい、外見は7歳くらいのちびパティちゃんが独りで旅に出たんですが……、というところでした。
レビュー、喜んでもらえたようで何よりです~(*´▽`*)
いつも、書く時にこれでいいかな、内容を捉え間違えてないかな、とドキドキしてますので(苦笑)
めぐり逢う時1 小舟のような心への応援コメント
以前は大切な誰かと一緒に居たんですね。
それにしても、この声のかけ方は誰だって怖がるでしょうよ💦
でも、タイトルにめぐり逢う時と続いているので、きっと再会できるのでしょうね(*'▽')!
応援の意味を込めてお星さまを置いていきますね!
作者からの返信
6月流雨空さま。
お読み頂きありがとうございます!
そうですよね、怖いと思います。私ならすぐ逃げます(苦笑)
でも、パティアはちょっとその辺が人とずれてたりするんですよね……(^▽^;)
レビューをうんうん考えてて、すっかりお返事遅くなりました。すみません。
応援のお☆さま、ありがとうございます♪
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
これは、過保護にならざるをえませんね笑笑
しっかり見守り続けていただきたい……!
作者からの返信
江口たくや様♪
読んで頂き、ありがとうございます~(*´▽`*)
前作の神秘的なパティアは、今作ではこんな感じでちょこちょこやらかします(笑)ほっておけないですよね。カルシュお兄ちゃん、色々がんばります♪
眠れる乙女への応援コメント
カルシュくんが、エルシアさんとパティアさんが同一人物だという事を遂に認識した記念すべき回になりましたが、読者としてもやっと会えたね😭と言ってあげたいですね…
ファーネリさんも第一部では神声者だからといって追いかけ回されたり傷つけられたり、酷い目に遭っている中でも、自分の責務を果たそうとしている姿を思い出して🥲
ちょっとお洒落さんなのも回を追うごとに推せます。
早くカルシュくんも一緒に3人で話す姿が見たいですよーッッ!!
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつも読んでくださりありがとうございます(*^^*)
やっと、出逢いました……!
でも一瞬でした(^^;この二人はまだまだ切ない関係なんですよね。。
ファーネリ、何気に服とかアクセサリーとかの描写が多いんですよね。
おしゃれしてる女子が他にいないから、かもしれませんが(苦笑)
女子の中では一番オトナですし♪
もちろん神声者時代は化粧なんかしてなかったと思いますが、「識官長」という役目で人前に出る時は必要かと思って初めてお化粧をお屋敷で働く女性に教えてもらった、という経緯もあったりして……。
二部のラストをどうするかは、本当に悩みました。なんなら今もちょっと悩んでます💦
眠れる乙女への応援コメント
七條さん
先ほどは少し読み違えたままコメントしてしまって、失礼しました💦
前回の流れをきちんと踏まえられておらず、ずれた書き方になってしまいました。申し訳ありません。
改めて、パティアの姿に戻ってからカルシュ視点でその存在の重みがさらに増した感じがして、とても印象的でした。
エルシアとパティアがカルシュの中で重なっていく感じも切なかったです。
すみませんでした。
そして、バジーリオ……キャラいいですね。
賢くて出来る感じが好きです。
ビエーリィも同じ方なので、いいなと思っています(笑)
お忙しいと思いますので、返信は大丈夫ですよ🍀
作者からの返信
福山さま♪
いえいえっ、全然ですよ💦
どうかお気になさらずです~m(__)m
お仕事もきっとお忙しい時期なのに、カクヨムも誠実に活動されていらして……すごいなあと思っています。
自作のキャラを、いいなと言って頂けるの本当に嬉しいです~!
いつも、あたたかく見守ってくださって、ありがとうございます(*´▽`*)
序 雨の月夜に舞い降りた祈りへの応援コメント
雨の中淡く光りながら踊って祈る姿が幻想的でいいですね。
世界観も美しくて素敵でした(*'▽')!
作者からの返信
6月流雨空さま。
ご訪問、ならびにコメントをありがとうございます!
幻想的、と言って頂いて嬉しいです。
後ほど、御作にも伺いますね。
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
それいけ、やれいけ、ちゅーと思ったところに「思い出さないでいて」。切なすぎます。これは、身体が元に戻るような奇跡でも生じない限り遠そうだな、と感じました……。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
もう少しで、ちゅー、できそうでしたよね(笑)
でも、エルシアにとっては大事な"言葉にならない初めての気持ち”です。
触れたい、と無意識に思ってしまってびっくりしてます。
恋愛レベル、マイナスから一桁くらいにはなれたかな……?
舞姫の祭りと、”あの後”の話。への応援コメント
金のロケットの、神声文字の祈りの言葉。またあなたと出会いたい。その祈りが叶って、本当に良かったです✨
作者からの返信
みにとまと様♪
いつもお読みいただきありがとうございます^_^
カルシュは結局あの後、ずっと寝っぱなしで、その間にパティアたちはその場を後にしたのですが…少し、それがさみしいような気持ちになったんだと思います。それで、メッセージを残して。
もちろん、目の前の子がくれてるメッセージだなんてカルシュは知りませんが💦
それでも嬉しい再会でした。
新たなる守護者への応援コメント
カルシュ、大丈夫なのかな
そしてパティちゃん、でたーーー
ここまでのちっこ娘状態もかわいかったですがー
あれでもカルシュが思い出してしまったら、問題起こらないのかな
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
やっとパティアに戻れました~✨
そうなんですよ、この辺の描写がちょっと足りてませんでした(^^;
すみません💦
カルシュとしては、一番初めに出会った時のパティア(記憶あり)
リエッタを助けようとしてた時の少女=エルシア(記憶あり)
秘跡を解いた時のパティア(記憶なし)
という状況でして。
これは、今も変わってないんです。
なので、目の前に現れたパティアは出会った時のパティアが消滅の時を生き延びていて、かつなんか記憶ないけど多分自分のことを助けてくれて。
やっと逢えた……!ってなってるんです(´ー`)
眠る記憶への応援コメント
カルシュが感謝されて、大切にもてなされているのを見て安心しました。
ファーネリさんは今、識官長なんですね。相変わらず美しいです~♪
パティアが思い出させないようにしていた記憶を、カルシュ自身が思い出そうとしている流れに少しどきどきしています。
それと、周りの人たちもカルシュが忘れていることを知らなかったんですね…!
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
カルシュ、とっても大事にされてます。破格の扱いです!
でも、本人はなんでそんなふうにしてくれるのか、さっぱりわかってないっていう……。
ファーネリやアルバートたちも、秘跡を解いた一連の流れは目撃していたものの、意識を取り戻した後のカルシュには一切会ってないので、全く知りませんでした(苦笑)
この別々で動いているキャラを重ね合わせる時に、あれ?この人はどこまで分かってるの?って確かめるために読み直したりすることがあります。自分で書いてるのに(笑)
新たなる守護者への応援コメント
パティアの姿は昔に戻ったんですね。
振り返らないパティアと、彼女に会えて心から喜んでいるカルシュの距離感が、なんとも切ないです(´ー`)
「みつけた」――この一言の不気味さが、これからの波乱を強く予感させますね。
消えそうなパティアを守りたくて、カルシュの中の何かが、物理的に外へ溢れ出したのかなぁ……と。
続きを楽しみに待ってます!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
はい、今は元通りのサイズです。
急に紛れ込んできた声、拾っていただきありがとうございます♪
この声の正体が、また先の大きな流れへと繋がっていきます。
が、とりあえず今回はもうすぐ収束します(>_<)。。
懐剣から始まる勘違いへの応援コメント
甘い岩杏、気になります。そして動きのある馬に公爵冠と剣。これはAI画像作成にGo!ではございませんか?
そして落胤疑惑を知って何故か「妹だ!」と暴走してしまうカルシュ。大丈夫なのでしょうか……。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
岩杏は、普通の世界とちょっとだけ違う果物だよ、みたいな雰囲気を作るのに使ってみました。きっと、すごく甘くて美味しいので食べようとする動物が多いんです。それで、生き残るための生存戦略で外殻を固くしたんだと思います(笑)
ここは盛大に勘違いするカルシュくんです。
どうみても普通の女の子には見えないのに、お付きの人もいなくて、ここにいるのが不思議だったんですね。そこへきてあの懐剣なのでこれは放置しておけない、と。野放しにするくらいなら、いっそ身内にしてしまえという感じですね。彼は自由の民出身なので、素性がわからなくても受け入れる文化や精神を持っているんです。
新たなる守護者への応援コメント
パティア復活!
女神様も復活??
カルシュはなんとか助かった、かな?
ビエーリィは、ザマァ。
女子供に手を出すとか、やってることがせこいんだよ!
パティアは復活しましたが、かなり危うい状況のようです。
どうなるのでしょう。
最後に立つのは、パティアなのか、エルシアなのか。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読みいただきありがとうございます(*^_^*)
久々の本名です(笑)
この力と姿が、さまざまクリアな状態で元に戻ったわけではないんですよね。。カルシュは大丈夫です(´ー`)もともと回復、治癒に長けている力なので。
最後に立つのがどちらか、というコメント。ある意味とても本質的です……!ちょっとドキっとしました。
この先の展開的にいうと、外見はどちらになったのか明らかなのですが、意識の奥底ではまさに仰っているような部分の葛藤があったりするんです。
新たなる守護者への応援コメント
エルシアさん…いやパティアさん😭お帰りなさい!!
ここでまさか元の姿に戻る事になるとは思いませんでした。
ビエーリィには逃げられてしまいましたが絶体絶命のカルシュくんを助けられて良かった…
と思いきやその反動でパティアさんが!
守りたいというエルシアさんを見る目から、感謝を伝えたいパティアさんを見る目に変わるシーンに感動です😭
ようやく会えたのに…!過去一続きが気になるところで終わりましたねっっ!
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ただいまです~(T T)やっと本名に戻ることができました!
ビエーリィはプロなので、引き際も見事なものです。
私情は挟まない、暗殺者タイプですね。
わ、なんか自分で書いてて怖くなりました(苦笑)
エルシアに対する感情と、パティアに対する感情はかなり違いますね、やっぱり。この後まで入れたかったんですが、ちょっと長くなるかなあと💦
次回で、ちょっとひと段落です♪
新たなる守護者への応援コメント
カルシュ、ついに思い出したんですね……!
久しぶりにパティアの名前を聞けて嬉しいです。
登場が神々しくて、成長した姿にもおお……!となりました。
やっと再会できたのに、まだ安心はできないですね。
でも、バジーリオももう少し見たいです(笑)
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ええとですね……実はカルシュの中で記憶が飛んでるのはあの神婚から秘跡を解くまででして。。
なので、昔初めて会った時のパティアのことや小っちゃくなった後、喋れないままリエッタを助けようと奮闘した彼女のことは憶えてるんです。
だから、彼の中では、突然現れた彼女は”消滅の時”で行方知れずになったけどメッセージを残してくれていた=どこかで生きている、となっていました。
いや、そうですよね~。この辺、やっぱりもう少し分かりやすく読んで下さる方への情報提示する描写をどこかに増やした方がいいですよね。うん。
これもご感想をくださるからこそです。ありがとうございますm(__)m
あっ、バジーリオ(=ビエーリィ)はまだ出てきます。今作で少し、だいぶん後に、きっといっぱい。
実は構想的には5部作くらいあったり……。
今のところ最終部で帝国ともう一回がっつり対決する予定だったりします。
でも、ストックはないので💦このお話が終わったらしばらく『エトセトラ』だけになるかもです。。
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
ハラハラしながら読んでいました。
懐剣が……と思ったところで、ジョエルとヴァレリオがここで繋がって、取り返してくれてほっとしました。
エルシアが必死に絞り出した「――返して!」に、胸がきゅっとなりました。
ジョエルがナタンに「おっちゃん」と呼ばれてしまうところも、思わず笑ってしまいました。
☆追記☆
私も七條さまの作品や登場人物の雰囲気に、どこか親近感を感じていました。
まさかそう言っていただけるなんて思っていなかったので、すごく嬉しいです。
嫌どころか、むしろ光栄です。
文章の美しさに圧倒されながら読んでいたので、そう言っていただけて本当に嬉しかったです。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読みいただきありがとうございます😊
ああっ、そうなんです。エルシアの「返して!」は実はものすごい決意と進歩なんです。神声者になってからは全てを自分以外に捧げてきた彼女が、抗う、抵抗する意志を示すというのは本当に勇気が必要なことで。。
自分のものだけど、でもあんなことがあったばかりで、どうしても譲れないという気持ちがあるからやっと口にできたセリフでした。
拾ってくださって嬉しいです✨
ジョエルも子どもにかかると、おっちゃんです笑
笑ってもらえてよかったです〜♪
めぐり逢う時4 消えない過去、見えない今への応援コメント
ここに繋がるんですね😊違う視点で読んでも、とても良いシーンです🥰
作者からの返信
みにとまと様♪
引き続きお読みいただきありがとうございます😊
良いシーンと言っていただき嬉しいです✨この辺りは前作の補完しながら進んでいっております。
天の舞姫1 若き商会長への応援コメント
あれっ……この世界にも他国には銃があって、早くも入り込んでいることに驚く回では。魔銃の類いかもしれませんが。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
この世界、開かれてしまったアルディーナの外側は、実は多種多様な国でできていまして……。
仰る通り、ジョエルは銃で狙われていますね。でも、この国にはそんな物騒なものはありませんので、銃だと彼が知るはずもなく。
なんか、弓矢でも石礫でもなく、凄まじい勢いで飛んできた何かが幹を貫いた、という事実しかわかっていません(苦笑)
なもので、とりあえず信頼のおける幼馴染をボディガードにしてみた、というところです。
舞姫の祭りと、”あの後”の話。への応援コメント
すごいご褒美が気になる。
でも、それよりも二人が、も……もどかしいっ!!
その後をさりげなく伝えるお節介おじさんになりたいような……でも二人のこのやりとりを邪魔したくない気持ちが……!
作者からの返信
フグが美味しいさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
すごいご褒美、はまあ後々わかりますが、これはなんとも俗っぽいご褒美なので(笑)
お節介したくなってくださってありがとうございます(>_<)
この二人はもどかしく、切ないすれ違いをくりかえしております(苦笑)
月の妖精への応援コメント
なんと、力はエルシアの中に残っていたのですか……!
ルチアとのやり取りもそうですが、最後の独白には思いっきり心を揺さぶられました。
苦しい時こそ頼ることを覚えてほしいものですが、やはり彼女の根底は変わっていませんね……。
というわけでカルシュ、早くなんとかして!(笑)
作者からの返信
有機エリーさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
そうなんです。
この辺の、力についての解説は一部がまた後程明らかになります。。
名を偽ったところで、やっぱり中身は変わりません(苦笑)
優しく、自己犠牲的ではあるのですが結構、頑ななところがあるので……カルシュもこれは骨が折れますよ(笑)
無自覚な庇護欲。への応援コメント
舞姫とは何かしらの隠語で、文字通りの誘拐未遂かと、黒いことを考えてしまいました。二度目ですね。申し訳ありません。
パティアも男女関係については、外見と同じレベルでございますね。例え年月が経過しても、ロマンスの道は遠いと感じてしまいました。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
いえいえっ、紫瞳さまの予想も楽しませて頂いております~。
ふふ、でも誘拐未遂ですか。
今、最新話では佳境なのですが、ある意味ではそんな現象もあったり……不思議な符合を感じております(>_<)
パティアは、現在のところ恋愛レベル0、どころかマイナスですね(笑)
その目が捉えるのはへの応援コメント
元々の変装スキルに加えて通話に洗脳。オルセン帝国の技術力がアルディーナとは比べものにならなくて恐ろしくなりました😰
ジョルジュードの懐刀のようなイメージがあったビエーリィですがついに表舞台に出てきて本領発揮ですか!
しかも最後はカルシュくんが😱
このままだとエルシアさんも危ない。どうやって攻略すればいいのか全く予想がつきません…
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
技術力の差が開きすぎてますよね💦
仰る通り、ビエーリィはジョルジュードの懐刀です!国というより主だけに従ってますね。彼は単独、隠密行動が主なのでジョルジュード以外の人間には知られていないような人です。
そんな人物に、カルシュが太刀打ちできるはずもなく(ーー;
相変わらずの武力面で頼りないヒーローです(苦笑)
お☆さまをありがとうございました!
とっても嬉しかったです(*´▽`*)
その目が捉えるのはへの応援コメント
ルチアの「エルシアを助けたい!」っていう気持ちが、必死に走る姿からすごく伝わってきますね…!
転んだところに優しく近づいてきたと思ったら、認知を書き換えるような手段で追い詰めるなんて、ビエーリィ怖すぎです(>_<)
カルシュまで倒されてしまうなんて……。
帝国の攻撃手段の多さ、ほんと脅威ですね…!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
ルチアの必死さを、冷静に監視しているビエーリィ、怖いですよね……。
認知を書き換える、まさに仰る通りです。
催眠術のような感じで、魔術というよりは純粋なスキルなんですよね。。
ある意味彼も芸達者なんです(ーー;
錬鉱石を応用した技術も色々ありますし、アルディーナが本当に中世ぐらいのイメージだとすると帝国は2000年前後ぐらいの技術を持ってます。
その目が捉えるのはへの応援コメント
ルチアのひたむきな走り、転んでも立ち上がるその姿に、胸が熱くなりました。
衣装が破け、リボンが舞う中でも、ひたすら前へ進むその決意が、文字から伝わってきます。
森の中で光を放つエルシアの存在感は圧倒的で、守りたい、助けたいという気持ちが自然に湧き上がります。
彼女の微笑みや、抱えた孤独、そして苦しみに耐える姿があまりに切なく、でも美しいですね。
そして何より気になるのは、これからの展開ですね。
エルシアの力はどうなるのか、監視している男や危険な勢力との対峙はどうなるんでしょうか……。
続きが楽しみです!!
作者からの返信
花園さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございますm(__)m
キレイな衣装が汚れるのも構わずに、とにかく助けを、誰か大人を呼びに行こうと走っていました。
そうですよね~(>_<)
カルシュもビエーリィに有無を言う暇もなく倒されてますし。
ああ、腕っぷしのないヒーロー(^^;
次回は、しっかりこの続きになっております(*^_^*)
月の妖精への応援コメント
読みながら、ルチアの必死さとエルシアの苦しみが胸に迫りました。
ルチアの「助けて」と言わせる想いと、エルシアがその光に抗う様子が、光そのものの力のように感じられました。
「たとえ、あなたのなかに”私”がいなくても。私は、憶えているから。」
この言葉には、互いを思う気持ちの尊さと未来への希望が凝縮されていて、グッときました!
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
ルチアもびっくりしましたが、エルシアをどうにか助けたくて必死です。そんな中で自分の経験から出てきたのが「助けてっていわなきゃだめなんだよ」っていう言葉でした。
エルシアの想いも丁寧に感じ取っていただいて嬉しいです✨
ありがとうございますm(__)m♡
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
「この姿は女神さまからの最後の贈り物だから」
パティアの覚悟に、ぐっと来るものがあります。でも女神様も、どこか遠くからは見守っていただけているのではないかと感じました。
そして宝玉に沈み彫りしたIntaglio! 実用と装飾を兼ねた懐剣、カッコイイです。粋でございます。ディフォー家の紋章も見てみたい……。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
どこか遠くから女神が見守ってくれているのでは、という気配を感じてくださっていて嬉しいです✨
そしてインタリオ。さすがですね~、ご存知でしたか。
ディフォー家の紋章は、後に出てきますが、平和そのものなアルディーナなので敢えてあんまり凝ったデザインにはしていません(笑)
あれだけ複雑になったのは、権力をめぐる争いがあるからこそ……なのかな、と。
月の妖精への応援コメント
パティちゃんでございましたかっ
助けてと言わなきゃ駄目よって、ルチアちゃん自分も傷付いているというのに他人のためにはそんな気遣いの言葉が出るんですね。優しい。
パティちゃん、自分が忘れられても相手が生きていれば生きてることが光になる、ってなんか自己犠牲が過ぎて悲しいですね。気にせずにカルシュに飛び込めっ
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
はいっ、パティアでした!
なんか本人もわかってませんが、なぜか力が無理やり戻ろうとして人のいないところに移動しちゃいました。
ルチアは、元々は病弱な子だったのでお母さんにそうやってしこたま怒られたことがあったんです。
その時は腑に落ちなかったんですけど、エルシアを心配する立場になって、目から鱗だったんです。
パティアの自己犠牲が過ぎる、というのは全く仰る通りです。本当に。
そう、これを一番どうにかできるのはカルシュなんです(>_<)
月の妖精への応援コメント
エルシアの中には、還したはずの女神の力が残っていたんですね。
力そのものの根源は、信仰心なのかもしれないですが。
このきっかけになったのが、カルシュとの再会と、ルチアのエルシアへの憧れや好意だったのかなぁ、なんて想像しながら読み進めました。
身近な人たちへの愛情を知ってしまったからこその自己犠牲で成り立つ力――
なんだかとっても切ないです(*´ー`*)
続きがとっても気になります!
作者からの返信
香樹さま♪
おいそがしいところお読み頂き感謝です~m(__)m
なかなかこの辺、物語中で説明するのが難しくて💦
でも、仰る通り力の根源は信仰心、祈りの力です。
なので、眠っていたそれを揺り起こしたのも気持ち、なんです。
読み取っていただけて嬉しいです(T T)
エルシアは自己犠牲が過ぎますからね……。
切ない部分が多々あります(^^;
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
かわいくてにやにやしていたのですが、そのあと一気に切なさが押し寄せてきて、うるっとしてました……。切ないですね。
作者からの返信
水瀬さま♪
たくさんお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ここはラブ度高めです(*´ω`*)
本当はこういうのをたくさん書きたいのに、なぜか話が重くなりがちで💦
にやにやしていただけて嬉しいです~!
異国の者2への応援コメント
ここで一気に空気が変わって、びっくりしました。これまでのカルシュとエルシアのやわらかい時間から、バルドの戦闘へ。
バルドさん、お強い……!しかも殺さずに制圧するのがすごいです。
でも、バジーリオの不穏さが一気に浮かび上がってきて、ぞくっとしました。
平和だったはずのアルディーナに、こんな価値観を持った人物が入り込んできて、これからどう関わっていくのか……怖いけど、続きが気になります。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます☆
ここはバルドの見せ場でした✨
アルディーナは、永く女神に護られてきた、命を自他の区別なく尊重する文化が根付いてますからね。基本的に誰かの命を奪う剣は振るわないんです。
逆に、そういう命のやりとりをしなくてはいけない場においてはすごい弱点になっちゃうんですけどね(ーー;
”内”の者、”外”の者への応援コメント
今まで“外”を持たなかった国が、“内と外”を意識し始める。
その余波が、宿のやり取りにまで及んでいるのがとても興味深かったです。
旅人の立場から、じわりと変化が滲んでくる感じが印象的でした。
それと、前のコメントにご返信いただいていて…
エルシアのお名前、うちのエリシアと少し似ていますよね🤭
カルシュは自由の民、うちのリセルも定住場所を持たない移動の民で。
どこか重なるものを感じて、勝手に親近感を覚えながら読んでいました。
カルシュは、誰からも好かれそうな明るさと軽やかさがあって。生き方や優しさに、どこか通じるものを感じています。だから、どこか惹かれるのかもしれません☺️
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読みいただきありがとうございます(*^_^*)
今までは、内も外もなかったですからね……のんびりしたものでした。
危機感なんて、一切ありませんでしたから(^^;
そうなんです~。
ああ、よかった♪
結構序盤からちょっと似てるなあと思って親近感を感じていましたが、もしかしてイヤだったりするかもしれないからなあ……と切り出すのをちょっと躊躇してたんです💦
好みとか感性とか、重なるところがあるのかな、と思うとちょっと嬉しいです♪
月の妖精への応援コメント
ルチアの真っ直ぐな想いが、エルシアの中に眠っていたものを呼び起こしてしまった感じ、印象的でした😢
力が戻ったことも驚きですが、
カルシュへの想いや、それでも自分が器になれば護れると思ってしまうのが、もう本当にエルシアらしくて切ないですね。
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
人が持っている共感能力って、結構すごいなあと思っていまして。
笑っている人をみると、嬉しくなって。
泣いている人をみると、悲しくなる。
それって……人の心を繋げるツールみたいに思えて。
現実世界では、多分、個人で差はあると思うのですが……。
神声者たちは素養+訓練の結果、すごい共感能力の持ち主だったりします。彼女たちが神声術が使えたのは女神の心=祈りの結晶(力)にアクセスできたから、ということなんです。
でも、こういう解説を物語に落とし込んでいくのがまだ上手くできません(苦笑)
エルシアは、まだまだ”人”修行の途中です💦
開きゆく国への応援コメント
感覚としては鎖国みたいな感じでしょうか……外からの接触にちょっとドキドキしています、アルバート頑張って……!
全てが全ていい国とは限らないかもなので、なんだかパティアを見ている時のドキドキハラハラ感と同じようなハラハラを感じてます……(>人<;)交渉上手い国とかがくると怖い……
作者からの返信
フグが美味しい様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
そうですね、鎖国みたいなのに近いです!
しかも、外に世界があることさえ知らなかったので尚更のほほん具合がひどいかもしれません(^^;
クライヴ(ミュステリオンで大公に自分でなった人)は、外側に世界があることを知ってましたし、自由の民も知ってます。でも、そう言う人は本当にごくごく限られた人なんです。。
なので、アルバートもその周りもかなり驚いてます。
なるほど!
ある意味ではパティアと同じような無垢な国と言えるかもしれません。
ご感想頂いて、新しい発見でした✨
ありがとうございますm(__)m
月の妖精への応援コメント
お祭りサイドで起きた異変…
前回ラストで「誰だろう動物かな?」と思っていたらまさかのエルシアさんだったとは驚きです。
しかもパティア時代の力がまだ消えていないとのことで二重に度肝を抜かれましたよ😳
カルシュくんへの想いを募らせつつも、自分の使命とカルシュくんの無事を優先させてしまうのはエルシアさんらしいと言えますが…
ラストのまるで祈りのようなエルシアさんの言葉に涙腺がやられました🥲
元・神声者という立場が鎖のように巻き付いてしまってるんですよね…
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読みいただきありがとうございます(>_<)✨
急に、しかも勝手に力が戻りそうになっててエルシアも大混乱です。
本人も、すっかり全部還したものだと思ってましたからね。
体が元の大きさに戻らないのは、ちょっと疑問に感じたものの、「ここからまた人として生き直せ」ということなのかと解釈してたんです。
ただ、人の思考におさまらないところに人が感知できない存在があるもので……。
そうなんです。
ずっとそうやって生きてきたので、なかなか変えられないんです。。
エルシアの切なく健気な気持ちに寄り添って頂き感謝です(T T)
月の妖精への応援コメント
うわー。エルシアがヤバイことになっています!⊙﹏⊙
やはり、女神様の力は完全に消えたわけではなかったのですね。
でも、女神の力は一人で背負うには重すぎる力にも見えます。
そんなエルシアと巡り合ったルチアちゃん。
この二人には、なにかしらの縁があるのでしょうか。
ルチアだけては助けられない。
ここは、ヒーローのカルシュの出番ではないでしょうか?
エルシアとカルシュは、再会を祈って!(•͈人 •͈)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂き、本当にありがとうございますm(__)m
前作でヴェラリアから神智の結晶を継承→幼児化(封印)→神婚で力が解放される→力を還して秘跡は解かれたけど、引き継いだ力はなぜか残ってたよ。
みたいな感じです💦
仰る通り、ルチアだけでは到底無理です……カッコよくヒロインを助けられるヒーローにはなかなかなれないカルシュですが、彼なりにがんばりますっ。
ルチアの涙への応援コメント
武護修練所がアルディーナ国内に2カ所しかないですって…!?
レイモンドさんやバルドさんみたいな武闘派もいますので、一人一人は引けを取らないかもしれませんが、後進の育成を頑張ってほしいですね🥺
オルセン帝国の襲撃が如何に未曾有の事件だったか。改めて感じさせられました。
自分の言った事、願った事が過程をすっ飛ばして現実になってしまった事に涙するルチアさんに胸が痛みます😭
彼女の性格上、絶対抱えてしまいますし…でも立ち上がれる強さを持っているのも事実。
年齢としては小学生くらいなのに凄すぎます(゜o゜;
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
お忙しい中いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
やっぱり少ないですよね(笑)
そもそも修練所という施設を作ったのがアルバートが大公になってからなんですよ。
神祭庁があった頃は本当に治安がどこもよかったので、わざわざ騎士団や街の警備隊みたいなのをたくさん養成する必要がなかったんです。
なので、フォルゲとハーヴェを作って、様子をみてよければ各地に増やしていこうって感じなんです。
ルチアは、体は元々は弱めでしたが、結構勝気な子なんですよね。生来体力があってタフな子だったら、わんぱく、やんちゃな女子になっていたかもしれません(笑)
ルチアの涙への応援コメント
混乱の中のジョエルの冷静な思考が印象的です!
点と点を線で繋ぎ合わせていく感じがいいですね。そして、この短い時間でアルディーナ公国の危機をしっかり悟ったところが、彼の優秀さなんでしょうね。
ルチアの心が心配ですね(*´-`)
爆発は彼女のせいではないのに、そう思ってしまう状況が出来上がっているし、老婆の言葉も追い討ちにしかならないでしょうし……。
でもラストで、街へ戻ろうとするルチアの強さに胸を打たれました。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^^*)
ここはジョエルに説明パートを任せちゃいました(笑)
まあ、本人が一番最初にちょっかい出されてましたからね……。
ルチアは、運命に翻弄されているとも言えます。
森でパティアを目にしたことがすべての始まりで。
仰る通り、空の守護巫女といわれることも、ハーヴェの爆発も彼女のせいじゃなくて。おばあちゃんも、ただ感謝してるだけなんですけど、今のルチアにはそれが辛く聞こえちゃいました。
まだルチアの受難が続きますが……彼女は、家族に愛されて育っている子ですし、ある意味自分に自信がまだまだたっぷりな子どもなんです。そういうところが強さに繋がってるんだと思います。
ルチアの涙への応援コメント
ルチアの涙が「怖さ」だけじゃなくて、「応えられないことへの痛み」から来ているのが伝わってきて、胸に残りました。
誰かを救える存在でありたいのに、それができない現実とのギャップがあまりにも残酷で……。
このあと彼女が誰かに手を引かれるのか、それとも自分で立ち上がるのか、その分岐がすごく気になります。
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
仰る通り、底の方には無力感があったりします。
勝手に祭り上げられてしまったとはいえ……期待に応えたいと思っていたけれどやっぱり何もできない。そのことが辛いんです。
そして、自分が何気なく口にしてしまった。そのこともルチア自身を苦しめていますね。
ルチアがこれからどうなるのか……もうちょっと受難が続きます💦
編集済
ルチアの涙への応援コメント
爆弾テロとは、すっごく嫌らしいやり方ですね。
最低です。
ルチアは、かわいそうにお願い事が叶ってしまう形になってしまいました。
読者からは単なる偶然に見えますが、ルチア本人はショックだと思います。(˘・_・˘)
ルチアちゃんが楽しく踊れる日がきますように。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
はわっ、お怒りを買ってしまいました(^^;
でも、そうですね。
たまたま、偶然であったとしても……自分の言った一言が、あるいは相手から告げられた一言が、とてつもなく響く時がありますよね。。
色んな出来事がミルフィーユのように重なり、そんないやらしい色味で現れることも、あったりしますよね((+_+))
ルチアに寄り添ってくださり、ありがとうございます🍀
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
ほっとけないぃ!!危なっかしくて怖いよ、誰かパティアについててやんなきゃあっという間に悪いやつに騙されるって!!カルシュ頼む……!!
作者からの返信
フグが美味しい様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(>_<)
そして、パティアのすっとこどっこいぶりを心配していただいてありがとうございます~。
ほんとね、仰る通りですよ。
もう、純粋培養もいいところ、ある意味箱入り娘よりも性質が悪い世間知らずです(笑)
前作では、そんな彼女も違和感なかったと思いますが、世界は変わったんですよね(苦笑)
ただいま、パティアは世界から絶賛おいてけぼり中です(^▽^;)
静かな決意の朝に。への応援コメント
デヌーミ、出てきたぁ!
この鳥さんかわいいです。
乗った瞬間に後悔すると思いますが、一度乗ってみたいです。
カルシュは、パティア=エルシアを理解したんですね。
まずは第一段階ですね。(・∀・)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
デヌーミをかわいいと言っていただけて嬉しいです~♪
私も結構気に入っています。
人語はしゃべらないし、出番少ないですが(笑)
乗ったら、ものすごくいい香りに包まれながら爆走ですね、きっと。
まさに、第一段階です!
それで第二部が終わるという……(苦笑)