第43話【ai使用】実録・これが情弱だ!への応援コメント
最後の1文ニヤッてしちゃいました😂
銘木さんのことはAIじゃないあたしも尊敬しておりますww
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
世間では「AI に頼り切ってはいけない!」と、
声を上げる ひとたち がいるとゆうのに、
この ありさま で、やっております。
第41話 概念としての焼きそばへの応援コメント
料理エッセイデビューおめでとうございます!
袋麺で焼きそばを作る…そういうのもあるんですね。粉スープが余って残っていくの、めっちゃ良くわかります。
作者からの返信
ありがとうございます!!
袋麺には、まだまだ活躍の余地がありそうな気がしています。
粉スープ的なものって、
「置いておけば、何か素晴らしい活用が出来るんじゃないか?」
みたいな夢想を醸してくるのが良くないですよね。
第39話 ねこのくろめへの応援コメント
そうなんですね~。(=^・・^=)
動物は十猫が十猫、十犬が十犬、みんな性格いい子ばかりと思います。
作者からの返信
いぬ・ねこ に限らず、生き物たちは、みんな性格がいい、というかみんなまっすぐに生きているなぁ、と思います。
編集済
第7話 web 検索はすでに死んでいるへの応援コメント
最近だと初手からAIに聞く時代になりましたよね。
作者からの返信
一筋縄でいかない検索をするなら、ai に聞いた方が、よほど手っ取り早くて気の利いたレゾルトもらえますもんね。
逆に言うと、プレイストアの検索が、どれほど使えないかって言う。
第5話 起こったことを、ありのまま話すぜへの応援コメント
ハルシネーションでもないそういう現象、名前がほしいですね
作者からの返信
チャットの中の何気ないひと言をフックして、斜め上に展開させてしまうのは、chat-gpt の特徴の一つであるように思えるのです。
だから、「チャッピング」とかどうですかね。
// そういう傾向が、割と好きだったりするのは、ここだけの秘密。
第2話 老兵は死なず (絶賛活躍中)への応援コメント
webp もっと流行ればいいのに
作者からの返信
新しい画像フォーマットが、一般に受け入れられるかどうかは、分の悪い賭みたいなものなので。
前世紀から、数多のフォーマットが期待と共に登場しては、ひっそりと消えていきましたし。
webp は、いったん出来上がった画像に手を加えていったら、画像のクオリティが損なわれる気がします。
そのあたりが、絵師さん界隈には嫌がられそうな?
逆に言えば、そういった懸念が解消されれば、広まる機運も出てくるのではないでしょうか。
第37話 今夜はパーリナイへの応援コメント
パーリーな上にピーポーですからね。
「パーティ」、「ピープル」が発音ベースでは元と全く違う音なので、こっちが正解ではないかと思います!
作者からの返信
日本語には、イントネーションを抑制する傾向がある上に、スペルをきっちり読み上げようとするものだから、元の音から遠ざかってしまったカタカナ語って、けっこうありますよね。
第33話 【AI使用】お汁粉 vs ぜんざいへの応援コメント
あん(パン)と牛乳は既に最強の組み合わせですから、そこに白玉も加わったら……一体どうなってしまうのでしょうか。
作者からの返信
想像してみてください。
ちょっと甘い目に作ったこしあんを、薄くならない程度に高脂肪分の牛乳で延ばし、沸騰しないように煮詰めます。
餡の甘さと牛乳のまろやかさが合わさり、それだけでもいい感じの甘味になるはずです。
そこに、ちょっぴりお高い白玉粉でこしらえた団子を、三つほど浮かべるのです。
甘いお汁の合間に、もっちりとした、しかしそれ自体には甘味を持たないお団子は、程よいアクセントになると共に、食べ応えの満足感をももたらしてくれることでしょう。
これは …… ヤバい。とてもヤバい。
そして「ぜんざいとお汁粉って何が違うの?」みたいな間抜けな質問に対して、しれっとこういうヤバいネタを混ぜ込んでくるところに、AI の真の恐ろしさがあるのかも知れません。
第12話 同じにすれば公平になるとは限らないへの応援コメント
たまに見る「男性用/女性用」のセットではなく「女性用/男女兼用」になっているもの、あれも占有時間なんかの関係でそうなっているんでしょうか……
作者からの返信
最近のサニタリー系の設備は、性別のみならず、バリアフリーやおむつ交換、果ては成人介護まで絡んできますので、どういう思惑でそうなっているのか、は、ちょっと想像つかない感じですね。
ありがちなのが、いろいろ盛り込んだ便利設備にしたかったけど、床面積が、とか、配管の取り回しが、とか、予算が、とかで兼用になった、みたいな?
第37話 今夜はパーリナイへの応援コメント
独自解釈して改造しちゃう国民性は確かにある気がしますw
作者からの返信
アメリカンな国から輸入した小麦粉を、メリケン粉と呼んじゃう、フリーダムさとかありますよね。
編集済
第5話 起こったことを、ありのまま話すぜへの応援コメント
アイツは時に拾いすぎますよね。
人間視点だとそれは絶対関係なくない?ってやつも(笑)
作者からの返信
オフトピックな話題を広げるくせに、たまに、人間が聞きたいことを、はぐらかして答えない、まであります。
第22話 猫が老いるという事はへの応援コメント
分かります!
でも、心配すると元気になる時ありますよね!
作者からの返信
あまり心配していると、時に「心配するな」と言っているような素振りを見せることもありますね。
人間の勝手な感情の投影と誹られても、返す言葉もありませんが。
第33話 【AI使用】お汁粉 vs ぜんざいへの応援コメント
こしあん牛乳白玉意外と合いそうw
作者からの返信
ちょっと心惹かれるアレンジですよね。
こういった提案を、さりげなく混ぜてくるあたりが、AI による支配の恐ろしいトコロなのでしょうか?
第10話 前話の元ネタ(ai 推敲前)への応援コメント
むずかしくてよくわからなかったけど、なるほどねって雰囲気は感じました!
作者からの返信
読みやすさへの配慮が弱い拙文に、きちんと向き合ってくださり、ありがとうございます。
自分が知っていることは、みんなも知っているはずだ、というのは、誰しもが陥りがちなツボなのですが。
技術関連の人たちは、その傾向が特にひどくて、困ったものです。(自分のことは棚上げ
第3話 日本人が望んで手を染める三つの悪徳への応援コメント
もぁべたー←思わず口に出しちゃいましたww
作者からの返信
映画評論家 小森和子 氏の、決めゼリフです。
本家本元のキュートな感じ、というか かわいげ みたいなものには、あこがれてしまいます。
第21話 オメラスの落日への応援コメント
自分ならどう思うかって考えてしまいました!
作者からの返信
他者を切り捨てることで、自らは利益を享受するオメラスは、けっこうあっちこっちに存在しているように思えるのです。
そして、私自身も、そんな小オメラスの住民であるのかもしれません。
自分の居場所が、まがい物のオメラスであることに気づいた時、そこから歩み去れるのか?
オメラスもどきが崩れ去る時、今まで踏みにじってきた存在に、手を差し伸べることができるのか?
私は、答えを出しかねています。
第19話 れぃらぁ! あるいは正しさと妥当性についてへの応援コメント
正確性と妥当性、あんまり気にしたことなかったですけど、この話を読むと確かに違いますね!
作者からの返信
正しさばっかり追求すると、妥当性って言うか、納得感みたいなモノがないがしろになりますし。
だけど、妥当性だけを満足させていると、正しさが打倒されちゃう事もあると思うんですよ。
第8話 日本人の英語習得に於ける唯一の障害への応援コメント
私もこれ、特にNBA選手のインタビューとか聞いてるときに思います。
アメリカ人は米語だから区別するべきって。
でも、イギリス英語も……あれはあれで、やっぱきつい時たくさんありますね。
ネイティブ英語は、何言ってるか分かりません><
作者からの返信
ヤツらは、自分がネイティブスピーカだという傲慢をいったん置いて、英和辞典に向き合うべきだと思います。
そこに書いてある発音記号を、何だと思っているのかと、小一時間問い詰めたい気持ちでいっぱいです。
第7話 web 検索はすでに死んでいるへの応援コメント
google検索、確かに昔に比べて使えなくなった感ありますよね。
ニッチな語句とか長文の検索ワードだと、昔とあまり差は感じませんが、汎用ワードで検索すると、確かにおっしゃるような症状が見て取れます。
これもまた、ハックされてしまったということかもしれませんね。
作者からの返信
真っ白なページで、信じられないほど精度の高いリザルトを返してくれていたサービスが、こんなになってしまったのか、と、愕然とすることがあります。
第3話 日本人が望んで手を染める三つの悪徳への応援コメント
>1.和製英語で、なんちゃって英単語を作る
これ、ありますよね。
私も何例か良く引っかかるのがあった気が……。
でも、思い出せません。
もやもやします😣
作者からの返信
無理に思い出そうとしなくても、もやつく和製英語の方から、じきにやってきてくれますよ。
私の場合、自分で使ってたりします。それも、恐ろしいことに「こんな言葉を使う俺様はクレバー」みたいなドヤ顔を晒して。
第2話 老兵は死なず (絶賛活躍中)への応援コメント
お邪魔します。
始めまして。
そして、すみません、私もかつて同じことを吹聴してました💦
作者からの返信
以前は、gif のサブマリン特許問題の記憶も生々しく、古いデータフォーマットには、何があるやら分からない、みたいな不安もありましたので。
思えば、png や mp3 といったフォーマットを使うことが、かっこいいといった空気もありました。
私自身もそんな空気にどっぷり浸かっていた訳で、冷静に思い返すと恥ずかしいことが多い昨今です。
第18話 崖の高さを知りたい時への応援コメント
数式を見ると頭が痛くなるタイプなのでこういうのもありだなと思うようにします(笑)
作者からの返信
ある考えを、なるべく誤解の余地を減らして表現するのに、適した方法の一つが数式なのですが。
いかんせん、何が書いてあるのかわからない、という致命的な欠陥があるのが、残念なところです。
第15話 長文タイトル考への応援コメント
確かにめっちゃ分かります!
タイトルでだいたいどんな内容か分かるし、楽なんですけど、長すぎのもありますよね!
作者からの返信
一覧表示などで省略が発生することがあるのも、ちょっと残念な点だと思います。
でも、作家さんたちが、流行っているやり方から敢えて降りるのも、難しいのかもしれません。
第12話 同じにすれば公平になるとは限らないへの応援コメント
そういう基準になってるとは!
初めて知りました!
作者からの返信
恥ずかしながら、私にとっては「言われないと分からない」たぐいの話でした。
同じ面積なら平等って思いがちなんですが、理にかなった話なんですよねぇ。
編集済
第11話 純烈の組み合わせへの応援コメント
カシコい人は確かにそんな感じしますよね!
作者からの返信
ねー! しますよねー!
でも、そーゆー人たちって、すでにある面倒くさいコトバに飽き足らなくって、自分で難しい言葉を、作り出したりするんですよねー!
第8話 日本人の英語習得に於ける唯一の障害への応援コメント
めっちゃ分かります!
作者からの返信
英語ネイティブの人たちって、辞書とも学校で習ったのとも、全然違うしゃべり方するくせに、何で「わたしは英語できます~」みたいな顔ができるんでしょうねぇ?
まったく困ったものです。
そうだったのですね。知らなかった。ではサーバはサーバーになるのですね。
作者からの返信
そうですね。
でかい企業さんのドキュメントやウェブサイトとか、けっこう改訂が入ってるそうです。
// 「サーバー」 って言うと、飲み物関係の気配がただようから、みんなで 「鯖」 って言うようにすればいいと思います。
第23話 時間降水量 100 mm の雨とはへの応援コメント
学校の勉強がためになる瞬間!
作者からの返信
ご参考になれば、幸いです。
でも、昭和の頃には、時間降水量が 50 mm もあれば、ちょっと珍しい大雨扱いだった事を思えば、近年の降水量には、不安を覚えます。
第22話 猫が老いるという事はへの応援コメント
シニア猫さんなのでしょうか。ハチワレさんでしたね。うちの猫もシニアです。12歳になりました。時々心配になります。
作者からの返信
やんちゃだった仔猫の頃を思い出すと、哀しさや寂しさもあるのですが。
ただ傍らで、満足げにのどをならしているのを見ると、「これは、これでよかったのではないか」 という風にも思えます。
第14話 あなたの知らない世界 顔相失認編への応援コメント
相貌失認は、程度の差がありこそすれ、結構みんなある気がしなくもない…。
作者からの返信
私の場合、顔相失認というより、単に記憶力が乏しいだけではないか、という疑惑もあります。
第5話 起こったことを、ありのまま話すぜへの応援コメント
なるほど……
作者からの返信
gpt は、わりと人の情緒に対する理解が深いようです。
私の軽口にも、ツッコミを入れたり、ネタで切り返してきたり、話を広げたりしてくれるのです。
役に立つことを言ってくれるぅ!!!めっちゃ嬉しいです!!!めっちゃ面白いです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
楽しんでいただけて、嬉しいです。
役に立ったり、立たなかったりする話で、みんなを煙に巻いていきましょう。
第2話 老兵は死なず (絶賛活躍中)への応援コメント
Sono d'accordo con te
作者からの返信
Non penso che "le cose vecchie e le vecchie tecnologie abbiano sempre ragione".
Tuttavia, penso anche che "le cose nuove siano pericolose".
第48話 時短レシピへの応援コメント
何かを振りかける。
ここ一番詳しく細かく知りたい部分ww