第11話 またあの場所でへの応援コメント
桜井さんの勇気で、二人の「夜のコンビニ」の時間を取り戻せたのですね。その勇気が出たのは、きっと吉野君が寄り添ってくれていたからなのかなと感じました。
というか、吉野君が桜井さんのお母さんに食って掛かったのが凄いです。なんと豪胆な。
作者からの返信
さば漢さん、こんにちは。
なんでもないことでも、人って人がきっかけで動けたりするものですもんね。たしかに吉野くんは行動力が爆発する瞬間がありますね。それは彼自身の生い立ちによるものでもあります。
第33.5話 良いお年をへの応援コメント
お客様とのやりとりに、ほっこりいたします。よい年末ですね。
作者からの返信
その回は後から追加したので、ちょっとお客さんに焦点を当てたくなった記憶がありますね。ありがとうございます。
第28話 トナカイと黒いソリに乗ってへの応援コメント
おお、何だか急展開ですね。
ちょっと間が空いてしまいました(^_^;)
時間見つけて、また追わせていただきますー。
作者からの返信
いえいえ、ゆっくりで大丈夫ですよー。
第5話 イヤホンと涙の落とし物への応援コメント
プロローグから拝読させていただきました。
昼と夜の対比に胸を騒がせるのは青年になりかけの少年としては自然ですよね。つい目で追ってしまう。これからどうやって二人が距離を縮められるのか、見守りたいです。
作者からの返信
こんにちは、さば漢さん。
丁寧なコメントありがとうございます。
若い時の夜の時間ってどこか特別感ありますもんね。共感していただけてとても嬉しいです。
第3話 桜井さんの家への応援コメント
んー、初々しい展開かと思ったら、雲行きが微妙? 最近刺激の強い作品が続いたので、今作では癒されたいですな。
作者からの返信
なかなかお疲れようですね。そんな時にはホットなブラックコーヒーです。
第1話 ブラックコーヒーが似合わないあの子への応援コメント
なかなか好感触な滑り出しですな。描写も丁寧で読みやすいです!
作者からの返信
ハデスさん、こんにちは。
小説を書かれている方にそのような事を言っていただけると恐縮してしまいますが、とても嬉しいです。
ありがとうございます!
第2話 昼のあの子と夜のあの子への応援コメント
家庭の経済状況を考えバイトしながら大学目指すって、大変ですね。
お、いきなり夜の少女の正体判明。
作者からの返信
学生って大人以上に時間がありませんからね。両立って本当に大変ですね。
第1話 ブラックコーヒーが似合わないあの子への応援コメント
わたせせいぞうのイラストみたいな、なんかオシャレな雰囲気
作者からの返信
かつたけいさんコメントありがとうございます。
そのような著名なイラストレーターさんに例えて頂けて光栄です。
第1話 ブラックコーヒーが似合わないあの子への応援コメント
初めまして、ぶしつけなコメント失礼いたします。
ブラックコーヒーが結ぶ縁。ビターなのに甘い恋の予感。ときめきます。
作者からの返信
初めまして霜月立冬さん。
缶コーヒーのようにあたたかい感想をありがとうございます。引き続き精進してまいります。
第16話 冬の大三角形への応援コメント
渚先輩、気さくだし、凄くお人柄の良い方ですね。好きです。店長は大三角形と言っていましたが、吉野君と桜井さんにはそんな自覚はなさそうに見えます。渚先輩がどう思っているのかはちょっと見えないですね。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます。
店長はラブコメフィルターを通して、周りを見ているイメージで書いています。
渚先輩に関しては、大河の憧れ、というポジションで存在していますので、彼女視点の独白を描写しないようにしています。
これが、ドロドロの三角関係ではないことを、綺麗な冬の星座に例えて店長に表現してもらいました。