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第1話 蕾への応援コメント
菜の花のおしたし様、こんにちは😊
世界観の広がる壮大なお話でした。
色々な蕾があり、そのまま真っすぐ育つ蕾と枯れてしまう蕾がありますが、そんな中でも邪気に苛まれた蕾でも、その邪気に負けず力強く生きぬいて綺麗な花を咲かせることもありますね。
どんな状況でも希望はあると言うことを教えてもらった気がします。
素敵なお話、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこさん
🙌わーい。
のこさんだー!
お立ち寄りいただきありがとうございます😊。
人生をここまで生きてみると、いい事ばかりは無かったけれど、人様をおしのけるような事はしてこなかったと思ってます。(自画自賛👏👏)
のこさん、体調お気をつけて。
第1話 蕾への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
お釈迦様の言うように、人間はどんなにいびつな種でもきっと綺麗な花を咲かせることができる
そんな希望を感じられる物語だと思いましたです(//∇//)
それぞれの種がそれぞれがんばってほしいと応援したくなる素敵な物語だと思いました(*´-`)
作者からの返信
クロノヒョウさん
「夜明けの空にまいた種」これだけでひとつの詩のようなお題ですね。
いつも、他の方の物語を読ませていただき、参加したいと思いつつ、あれ?終わってたの?でした。今回、参加させていただきありがとうございました😊。
想像💭してる時間が楽しかったです。感謝致します。
第1話 蕾への応援コメント
命は平等ではありません。
そして人間とは平等に不完全ないきものです。なので幸せになる可能性はそれぞれ持っているし、不幸になる可撓性も持ち合わせているのです。
次の命があるかはわかりません。なので今を一生懸命に生きる他はないのです。
鬼子母神もお釈迦様もお願いしたって何かを叶えてくれるものではないでしょう。せいぜい心に平安を与えてくれることくらいでしょうか。
もし、何かしらの慈悲があると言うのであれば、願わくば明日が争いのない平和な一日でありますように。
作者からの返信
かごのぼっち師匠
確かに命は平等ではありませんね。あのね、虐待で小さな命が亡くなる時、この子は何のために生まれてきたのだろうと思うんです。それで、邪気に苛まれてしまった事に理由つけしました。枯れてしまったけれど、もし、次があるなら天真爛漫な子供でいられるような親の所へ産まれて欲しいと。
世界中が平和ボケになりますように。
第1話 蕾への応援コメント
いいお話しでした。感動しました。人間は、本当に分からない生き物です。悪いことばかりしている人間の中に、うつくしい心があったりします。一人一人はそんな風に救われる可能性がある。でも、集団になったら怖い。黙って流されることがいけない。流されそうになったら自分の命に訊いてみることです。命は必ず答えを出してくれる。
作者からの返信
ふみその礼にゃ
ありがとう😊ございます。
そうです。たまたま、環境のことなんかで外れてしまっても人との出会いで大きく変わること、それは真っ直ぐな心が隠れているからでしょうね。
個人的にも嬉しい☺️ことがありまして、希望のある物語を書きたくなりました。
えへへ。
第1話 蕾への応援コメント
考えさせられるものがある作品ですね
今は言葉にできなくとも
いずれまた
作者からの返信
オカン🐷ちゃん
読んでくれてありがとうございます。
色んな人生ありますよね。
時になんでこんなんやろと思う時もあり、、、。
そんなんですわ。