第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
タイトルに惹かれて読んでみたらGeminiさんって驚くほど辛口ですねえ。
作者さん、心強いですね!凄いです!
私もChatGPTさんに自分の小説の評価と改善点の提案をしてもらっています。
私の場合事実を分かりやすく指摘してくださいとお願いしてます。
今後も辛口批判はお願いしないことを心に決めました…
作者からの返信
下上右左さんコメントありがとうございます。
Geminiさん辛口でしたね。ヒドい言われようでした。
AIは基本褒めてくれるんですよね。ただ、辛口の部分を忠実に守ろうとしてムリやり落とそうとするみたいです。
けっきょくは使い方次第なんでしょうね。
下上右左さんのように、誤字と矛盾の指摘や、モチベを上げるために使うのがいまのところよさそうですね。
第8話 総評への応援コメント
検証ご苦労様でした。なかなか興味深い内容でした。
結局AIは、
評価してくれ:良い評価をしよう!
辛口評価してくれ:悪い評価をしよう!
というところをベースに、どうしたらAIを使ってる人が気持ちよくなってくれるかを考えてるだけな気がしてきました。
要するに”本当のこと”なんてどうでもよくて、言われた通り動いてるだけなんだな……って。
でも小説書かせたときの質と速さには、本当に驚きますね。
大筋のプロットだけ考えて、執筆はAIに……という感じが今後は主流になるんでしょうか?
そう、新人賞でAIに評価させるというのは、どこかでもう取り入れていたと思いました……。
作者からの返信
神埼 和人さんコメントありがとうございます!
労いの言葉、感謝です!
そうなんですよ~。
AIは普通に評価をお願いすると、良い部分をみつけて褒めてくれるんですよね。
逆に「辛口批評家」みたいな注文をつけると、どうにかして辛口な批評しようと頑張るんですよね。
結果として、ライトな物語には文芸のような物語の深みを要求し、文芸系にはもっとライトにしないとWEBでは読まれませんよ~みたいなこと言っちゃう。
結局点数をつけるのは、表現技法だったり、真新しいと思えるアイデアだったり、ちょっとひねったストーリーだったり。
全体としての出来ではなく、部分部分で加算していく採点方式なんですよね。
AIは「こういう物語が読まれている」は理解できても、「なにが面白い」かは理解できないので、どうしてもそうなっちゃうんでしょうね。
AIの執筆はどうなんでしょう?
書かせてみるとスピードはスゴイし表現技法は凝ったのだしてくるんですけど、メッチャチープなんですよ。
ちょっと難しい感じです。
コツがいるのか、今のAIでは難しいのかまだ分からないんですけどね。
とりあえず、いまは「何時が一番読まれやすい」のかとか、あらすじを何文字におさえればいいのかとか、どこまで書いていいのかとか、統計からわかる部分をアドバイスしてもらっています。
あとはタイトルの評価とか。
ちょっとずつ考え方を軌道修正しています。
AIに書かせるのではなく、人間がする作業をどのていどAIに負担させることができるのかみたいな。
「主」と「従」ってやつでしょうか。
そのあたりのノウハウを学ぶのが今かなって。
第8話 総評への応援コメント
考察お疲れ様でした。
イラストなんかはAIにすっかり喰われてますよね。
小説もプロントを使いこなせる人間だけが生き残るのでしょうかね?
盛者必衰の理で早めにAIにシフトしたほうがいいのかな〜と思っても、それって創作の楽しみはあるのかなと
アイディア、発想ではまだ人間が有利そうですけど、いつまでもつのか。。。。
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さんコメントありがとうございます!
そうなんですよね。いろいろ批判はありましたがイラストはもうAIに食われている状態です。
もちろん突出した才能の持ち主や、一部の個性的な書き手は別なんですが、ある程度の水準を満たし、シロウトにも簡単に作れるといった点でもう絵師は苦しい状況ですよね。
小説はどうなんでしょうね?
じつはいまAIに小説を書かせているんですよ。
特に指定しなければ作品としてはちょっと点数をあげられない出来です。
プロットをつくり、設定を固め、こちらが変更や取捨選択してやらないとたぶんダメっぽい。
ですが、プロット作りやどのような作品が読まれるかなどの分析力、文章表現、速度、過去からの模倣なんかはAIは圧倒的ですからね。
仰る通り、うまく使いこなせる人間が生き残っていくのかなあと。
アイデア、発想はまだ人間が強い印象です。
AIは最初のアイデアだしはいいんですけどね。
作品途中の展開で矛盾なくアイデアをもりこむのは圧倒的にヘタクソです。
まあ、これもいつまでもつかわかりませんが。
編集済
第3話 よろしい。ならば文豪だ!への応援コメント
これ、ウェブ小説と書かれてありますよね。ウェブ小説と夏目漱石のような文豪の書き方は、違っています。夏目漱石のような文豪は、純文学です。一方、ウェブ小説はエンタメになります。小説は、純文学とエンタメに大きく分かれます。ですので、エンタメでの評価基準に純文学を採点させたら低いはずです。純文学とエンタメは、相対する物だからです。因みに、私もAIに評価が高い作品を採点させたら90点以上とっていましたよ。
また、古い書き方になっているから現代の書き方にするべきと書かれてありました。
これも、減点対象になっていました。
因みに、百年経っても二百年経っても純文学は評価されます。
AIに書かせたからと言って、高い点数が出るとは限りません。
矛盾が、あったら容赦なく低い点数をつけてきます。
だから、同じAIに書かせて採点させたら小説の指摘のオンパレードです。
人間の歴史上、世界的な作家を海外の人が選んだら日本の紫式部がいました。
作者からの返信
すぎやま よういちさんコメントありがとうございます!
はい! WEB小説と指定してますね。
WEBと純文学はもちろん違います。それどころか百年以上前の作品です。
現代の基準で考えたらまともな批評にならなくて当たり前じゃないですか。
その上でAIの批評に突っ込もうって話ですよ?
みなさんその程度はご存じですよ。一話にそう書いてあるから。
なのにねえ。90点以上とっていましたとかドヤ顔されても私困っちゃいます。
AIに書かせてAIに批評させたらいい点数がでるんですよ。
内容が矛盾だらけでもね。そもそも採点基準が違うんですよ。
ちょっと何言ってるかわからないですね。
昔の純文学が評価されるのはあくまで純文学としてですよ。時代背景など考慮して点数をつけるもんです。
それをエンタメ特化のWEB小説基準でつけたってまともな点数つくわきゃないっしょ。
誰がどの時代に書いてるかAI知ってるから点数をつけるんであってね。
で、世界的な作家として外人が紫式部を選んだって?
話理解してます?
あんなもんWEB小説に掲載して誰が読むんだって話ですよ。
歴史的価値かんがえりゃそりゃスゴイに決まってるでしょうが。
AIの判定だって全然ですね。
AIは長文から矛盾を理解するのが難しい。
得意なのは文脈からおかしな語句が選ばれていないか、文法的に間違っていないか、ロジックが正しいかなんでね。
作品を通しての矛盾の指摘には適さない。
AIに小説書かせりゃわかる。矛盾ばっかり出してくる。
それをAIに判定させてもおかしいと思いもしない。
こちらが指摘して初めておかしさに気付ける。
AI自身に聞いてみりゃいい。なにが得意で苦手か教えてくれるから。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
逆にその作品読みたくなりましたよ!
作者からの返信
暮伊豆さんコメントありがとうございます!
読んだことあるんじゃないでしょうか?
なにせ総合一位ですから。
第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
AIもなかなかやりますね!
人によっては的外れでも心が折れそうですよ!
作者からの返信
暮伊豆さんコメントありがとうございます!
AIの発展速度はすさまじいですね!
以前のカタコト言語はもうなくなっています。
人間が書くより上手です。
第7話 AIの批評結果への応援コメント
くっ、出遅れてしまった。
総評が投稿される前にコメントを・・・
Geminiくんが書いたプロットや設定の話なんですけど、設定まわりが、大手のソシャゲとそのゲームシナリオに酷似しております(^◇^;)
たぶん、私みたいなそのソシャゲのユーザーは「パクリじゃね?」って思うかな?
そのソシャゲ自体がいろんな創作物から要素をパクってるので、いいかな? と思います。
へー、Geminiくん、ソシャゲ界隈の話もわかるんですねー? すごいですね!
いつか、Geminiくんがeスポーツで大活躍する日が来るのかもしれない。
勝てる気がしませんね(´;ω;`)
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
なるほど~。
Geminiくんが書いたプロットや設定が酷似してると。
Gemini君が参考にしたのかな? それとも逆だったりして。
多くものを集約した結果、意図せず似たって可能性もありますかね?
……いや、どうだろう?
いや~Gemini君博学ですな~。
オタクカルチャーにも精通。WEB小説書いてくれって漠然と頼むと、ざまぁの冒頭がでてきましたからね。
よく研究しておいでで。
スポーツはメカには勝てないですね。反射速度が光なので。
なんならゲームの仕様を改ざんしたり。
第6話 最終決戦 己との戦いへの応援コメント
まだまだ、長編小説を一から書くのは難しいようですね。
まあ、数年後には…… ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
普通にカクヨムのランキングに入っている予感がします。
作者からの返信
月影 流詩亜さんコメントありがとうございます!
もうランキングに入っていますよ。しかも一位です。
総評で触れますが、AIは指示する側次第なところがあります。
WEB小説って指定してやれば、それにそってライトに書いてくれますし。
もう普通の人じゃ太刀打ちできないです。
ランキングAIで埋め尽くされますよじきに。
第5話 千円でダメじゃなかったけど、一万円を出してみたへの応援コメント
こんにちは〜
私もGeminiくんとお話ししていて、
言語モデルってなに?
将棋のAIとどんなふうに違うの? とか、休日を使っておしゃべりしたんですけど、
「たとえるなら私は世界中のテキストを読破した司書のようなものです。プロフェッショナルです!」
とか、少しだけ自画自賛の色があるなーという印象でした。Geminiてめー、私が無知なアマチュアだと思って好き放題言いやがって・・・(^◇^;)
適切な使い方が知りたいけど、いまいちおもいつかない・・・
Geminiくん、どう使えばいいんでしょうね?
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
AIって対話型ですよね。
今回触れてみて、それがよく分かりました。
過去の発言を踏まえて再構築できるので、これまでの一方通行だったのがなくなってる。
おかしいと思えば修正を依頼すればいいので、かなり有用ですね。
仰るように高飛車な一面はありますね。
とくに批評だと顕著で、数ある批評の寄せ集めだからそうなっているのかなと。
ようは批評家はみんなエラそう。
これAIに駆逐されますよ。
週間ランキングのぞいたんですけど、AIに占拠されつつある。
AI以外はランキングに乗らない未来がもう迫っていると感じました。
適切かどうかは分かりませんが、カクヨムにおいてはAIに書かせてアップする。
読まれそうな題材やキャラなんかをAIに指示しながらトライアンドエラーを繰り返す。
これがカクヨム攻略法になりそうです。
第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
初めまして、そんなAI批評の自主企画を開催しているぷにこです(笑
確かに前提条件をちゃんとしないとAIはアホの子ですよね。
ちゃんた前提整えると、今度は甘々でアレなんですが、私は執筆時の孤独を慰める応援部隊にしています。
「ここの表現が素晴らしい!」「完璧な構成!」「歴史的な作品になるでしょう!」
いやはやむず痒い。
それでも、ナントカとハサミは使いよう。
上手く使えば便利なものですよ。
作者からの返信
ぷにこさんコメントありがとうございます!
へ~、そうなんですね。
勉強になります!
第4話 リターンto千円札への応援コメント
噂だとGrokの方が辛口で口が悪いと聞きました。
同じAIでも特徴があるのでしょうかね。
作者からの返信
月影 流詩亜さんコメントありがとうございます!
はえ~。Grokの方が辛口で口が悪いんですね。
AIにも個体差があるんでしょうか。製作者の意思がけっこうえいきょうしているんですかね。面白いですね。
第4話 リターンto千円札への応援コメント
Geminiに自分自身の批評を辛口で自己批判してもらいたいですなあ。もしくは他のAIに総当たり戦的にお互いに批判してもらうと、本当に忖度も身も蓋もなくなるかもしれません。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます。
お~、自己批判とAI同士の批評合戦。面白そうですね。
忖度あるんでしょうか?
ちょっと楽しみ。
しかし、さすがですね。
じつは今、Geminiが書いた小説をGeminiに批評させるってのをやっています。
スゴイですね。Gemini君は。あっという間に小説できちゃいますから。
科学の進歩を感じます。
第4話 リターンto千円札への応援コメント
全力の逃げと全力の予防線!
これは権威の犬っっ!!!(`・ω・´)
Geminiくんはすごいけど、瞬間記憶能力でテスト💯とるタイプだよね・・・(^◇^;)
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
権威の犬!
なかなか辛辣なたとえですね。
これにコリてGemini君もまっとうな道をすすんでくれればいいなと思います。
そうですね。
ネットにあるさまざまな情報の集合体がAIですので、記憶力と引用はバツグンです。
いやあ、けっこう楽しませていただきました。
Geminiには感謝です。
第3話 よろしい。ならば文豪だ!への応援コメント
私1万円の作品より千円の作品の方が読みやすいと思います。そしてそれなら入水自〇です(呼び方www
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
そうですね、一万のほうは文体がかなり古いので読みにくいですね。
どんな批評になるんでしょうか?
楽しみです。
もう知ってるけど。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
うん、2点だな。ってセリフ、よくネタで使うんですがまさかAIにパクられるとは思ってなかった~!
「批評とは相手をおとしめればよいというものではありません。」
うぅ、おいら……耳が痛いぞ……
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
批評の在り方についてですが、大丈夫です! ケイさんはしっかりされていると思います!
お判りでしょうが、これは「おとしめればよいというものではありません」などと言いながら自分は悪口ばかり言うギャグですので。
お気にされる必要はありません!
第3話 よろしい。ならば文豪だ!への応援コメント
次は一万円の人なの!?
もうね、次投稿がこんなに楽しみな作品、久しぶり!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
宇多田真紀さんコメントありがとうございます。
一万円の人は次の次になります。
きゅうきょ入れなければならない批評がありまして。
一発勝負でやっているとどうしてもこうなっちゃうんですよね。
順番入れ替えるか悩んだんですけど、なるべく事実にそってやっていったほうがいいかなと。
楽しみとのお言葉ありがとうございます。
今作は自分の趣味全振りにしました。大きく評価を得ることは難しいでしょうけど、やっている本人は満足です。
応援ありがとうございます。
第3話 よろしい。ならば文豪だ!への応援コメント
その次は直木賞、芥川賞、そしてノーベル文学賞で検証ですね!
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
そこ一番気になるところなんですけどね~。
残念ながらテキストベースでの文章を持ち合わせていなくて。
できる範囲でどう面白くしていけるか考え中です。
というか、さすがにそのへん批評させたらお叱りを受けるような気がする。
いまの時点でも怪しいんですけどね。
第3話 よろしい。ならば文豪だ!への応援コメント
そんたくを覚えたGeminiくん
あからさますぎる配慮でワロタ(^◇^;)
・・・万札?
まさか、ウルトラのプランを???
だ、だめだああああああ!!!
諭吉が飛んでいっちゃう><
いや、今はもう諭吉じゃないですけど。
Geminiさん。
家庭用ゲーム機みたいに買い切りのプランがあればいいのにねー(´;ω;`)
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
Geminiは閃いた。『そんたくを覚えた!』
ドラクエだと遊び人ばりに役立たずですね。
万札です。
もうすでに批評は終わっています。
まだわたしの批評は終わってませんけど。
自転車操業で営業いたしております。
Geminiさんなんですけど、ちょっと課金したくなりました。
いま使っているのは無料版です。
25000だったかな?
そのぐらいの文字数なら無料で批評してもらえます。
1話で紹介した「藤 明」さんのエッセイで使い方を説明しておられるので、興味があれば覗いてみてください。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
( ゚д゚)ポカーン
マジですか……恐ろしい評価ですね。
作者からの返信
月影 流詩亜さんコメントありがとうございます!
恐ろしい評価になりました。
Geminiさんホント容赦ない。
ですけど、予想通りではありました。
批評がアテにならないいい証明ですよね。
これは人がする批評にも当てはまるんで、変な感想とかもらっても気に病む必要はないです!
自分の作品を信じてやりましょう!
第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
辛辣すぎて、豆腐メンタルの私には無理ですね。
以前、とあるカク友さんのおすすめで、
【月影 流詩亜バージョン】AIに聞いてみた 〜自分では分からないことを色々聞いてみた〜
※ URLは省略します(運営様に怒られそうなので )
と云うのをやりましたが、結構凹みました……
作者からの返信
月影 流詩亜さんコメントありがとうございます!
現時点での批評はまったくあてにならないので、凹む必要はまったくないと思います。
ほんと的外れなんですよ。
WEBで読まれる要素そのものが酷評対象になっちゃうんで、まったく意味がないものです。
ですんで気にされなくていいと思います。
わたしのように笑い飛ばせばいいんですよ。
しかも、これ悪口言い放題ですからね。
相手AIですから誰も傷つきませんし。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
次、文豪なの⁉
オラ、わくわくすっぞ!
作者からの返信
宇多田真紀さんコメントありがとうございます!
文豪です!
本物の文豪です。
微妙に予想と違う批評でした。
ですが、これはこれで面白い。
ぜんぶ一発勝負でやってますからね。
結果を誘導しないようには気をつけています。
ですけど、面白いほうに流れていくのがなんとも不思議です。
編集済
第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
途中まで自分の作品が批評されているようでつらくなりました。
AIって前提とか言ってやらないと、結構的外れな提案してくるんですよね。
十代男性向けラノベだから会話中心で書いているのに、地の文でこんな風に描写を追加すべきとか言ってくる。
会話比率が大事だから地の文を増やすアドバイスは不要だよ、と言ってやらないとダメ。
でも自分色に染めたら、気持ちいいことしか言わなくなるし。
作者からの返信
宇多田真紀さんコメントありがとうございます!
いや~、辛辣ですよね~。
もうちょっと言葉を選びなさいよって感じです。
ですけど、ある程度予想してましたからね。
とくに驚きも怒りもなく、ただ楽しいだけでした。
ほんと、おっしゃる通りなんですよ。
細かく指定してやらないと的外れになるっぽい。
これ、後半で書くつもりなんですけど、WEB小説に対しては文学的な要素を求め、文学作品に対してはWEBに適さないと批判する。
どうあがいても酷評からは逃れられないんですね。
これAIに限らず人でもやりがちで、だから批評は危険なんですよね。
そのへんちゃんと切り分けて考える人に批評はやってもらわないと。
とはいえただ褒めてもらうだけじゃ批評にならないのも事実ですからね。
いい塩梅がどのへんかも探っていけたらいいなと思います。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
辛辣過ぎてテンプレートザマァに目覚めそうな件
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さんコメンツありがとうございまあす!
テンプレざまあに目覚めそうですか?
それもいいと思います!
「AIに開発されそうになった件について」
第1話 まずは自作を評価させてみたへの応援コメント
辛辣過ぎて何故か心にダメージを負った件
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さんコメントありがとうございます!
そうなんですよ~。
容赦ないんですよGemini君は。
やっきりこいちゃう。
第2話 よろしい。ならば人気作を評価してもらおうじゃないかへの応援コメント
コミカライズされてる作品じゃないですか…
Geminiさん、怖ー。
作者からの返信
下上右左さんコメントありがとうございます!
コミカライズされてますね~。
ある意味予想通りの結果といいますか……。