第37話 MISS-STELLAへの応援コメント
大体の内容はわかります。
わからないのは『脳を書き替える』がちょっと…えーと、上書きする。みたいな認識で良いですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´∀`)
パソコンに置き換えて説明しますね
ヒトの脳は、CPU(演算装置)とHDD(主記憶媒体)とメモリー(一時記憶領域)を担う役割をもちますが、人によって違いはあれど大雑把にこれらを機能として使ってる領域は10%にも満たないため、残りが空白のまっさらな空間、いわば「未開拓の領域」があります
ここまでは現実の話
作中では「脳を書き換える」と表現してますが、イメージとしては脳の「未開拓の領域」に避難施設を建てて入居してる、と考えてください
もちろん人によって未開拓の領域がどれだけあるかは違いますし、正解の表現とは言えないかもしれませんが、作中にもある通り「緊急の措置」として表現してます
読み解く手助けになれば幸いです(`・ω・´)ゞ
第29話 偽造られた全の意志への応援コメント
…つまりどういうことですか(・_・?) …チョットコンランシテマス…
作者からの返信
今回の話は伏線でもあり、解説でもあります(;´∀`)
エアル・ヴェノスを治めているマザーフィレインたちは、放棄した肉体)またはそれに代わるハードウェア)を再度用意できる知的生命体に助けを求めている
ゼラレイドたちは、そんなものは必要ない、自分がマザーの一部になる(そんでエアル・ヴェノスを乗っ取りたいな)と思っている
でも、深宙は増え続ける彼らの存在が無限に格納されることで、いずれ限界が来ることを直感で理解するんです
この回で言葉にできなかっただけで
…こんな感じでどうでしょうか
第14話 ゼラレイドへの応援コメント
高次元の存在…( ゚д゚)ハッ! まさか! 『あの』短編に出てきた高次元さんって彼らの仲間…な訳ないですね(笑)
作者からの返信
あー…
性質的には近いかもしれません(;´∀`)
もうちょっと後、ほぼ終わりかけでその片鱗が見えるかも(ぇ
第4話 島の大人たちへの応援コメント
初コメ失礼します。
あら?ARMだと映らないから見れないけれど、その場にいれば見えると言うことでしょうか?
それが一体何を意味するのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´∀`)
ですね
ステラは「実在する人物」ですが、島の住人「ではない」ので、他のARMを通して見るための「設定がされてない」状態です
1話で母親がスマホ経由でないと会話ができないのは深宙がARMを付けてなかったからですし、それ自体が位置信号を送るデバイスになってるためです
第10話 境界を越えてへの応援コメント
多次元宇宙…マルチバースの概念で合ってますか?
多次元宇宙の生命体…情報はあっても器がない存在が…別の宇宙から主役がいる宇宙へと来て体を得た。
で、合ってますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`)
概念としてはそれが正しいんですが、この作品に関して言えばもっと単純で、ヒトの思考や魂を一つのアカウントに変換して電子的扱いにした、みたいに捉えてもらえればオッケーです
時間と肉体の概念から解放された存在として書いてます(`・ω・´)ゞ
第3話 見えない、映らないへの応援コメント
さすがです…ちゃんとPCやネット等の知識がある方が書くとSFとして面白いし分かりやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´∀`)
ちょっとずつ世界観が積み重なっていく感じです
でもそろそろ専門用語が増えていくかも…(;´∀`)
最終話 おはようへの応援コメント
完結おめでとうございます!
高次元さんだったステラちゃんが再び三次元にー♪
作者からの返信
ありがとうございます〜( ´∀`)
これからの二人に幸あれ